| 写真 | 商品名 | 価格 |
| ドレミソラ DVD−BOX / 黒谷友香 | 20,921 円 | |
| 黒谷友香/TANNKA 短歌 | 4,935 円 | |
| ドレミソラ DVD-BOX/黒谷友香[DVD] | 26,250 円 | |
| 【DVD】TANNKA 短歌/黒谷友香 | 4,442 円 | |
| 【DVD】ドレミソラ DVD−BOX/黒谷友香 | 23,625 円 | |
| TANNKA 短歌 / 黒谷友香 | 3,932 円 | |
| 【DVD】ドレミソラ DVD−BOX/黒谷友香 | 26,250 円 | |
| TANNKA 短歌/黒谷友香[DVD] | 4,935 円 | |
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黒谷友香主演ドレミソラ DVD-BOX | 22,800 円 |

とてもわかりやすいです
先生の丁寧な説明があって
だめな見本そしてそれがどう悪いかとゆう説明があってから
動きのあわせにはいります
初心者ですがついていけました
むずかしくない動きだったからですけど
ただちょっと残念なのがあまりにもだめな見本がダメすぎてつられます
その間小さい画面でもいいので正しい動きが付いていたらな と思いました
動いたら説明動いたら説明なので疲れずに最後までいけます
これ一枚では踊れませんが基本の動きを丁寧に説明してくれるので
海外のベリーダンスレッスンDVDをみて踊るときちょっと参考になりました
ベリーダンス、まったくの初心者です。
基礎に関しては丁寧な説明があり解り易かったです。
基礎の他に通しレッスンがあるのですが、基礎レッスンとの間の橋渡しが何もない。
基礎だけやってもいきなり踊れません。
少しづつ振り付けを覚えながら最後に通すのが普通のレッスン方法ではないでしょうか?
日本語で学べるはじめてのベリーダンスDVD!・・・・ということで期待していました。
ヒップドロップ、シミー、アンジュレーション、ベールの基礎など基本のきから丁寧に教えてくれます。
良い点
・説明が大変丁寧。
・日本語なのでより分かりやすい。
・ベリーダンス衣装が色々と紹介されており、見ていて面白い。
・著者の別作品の内容を(ほんの僅かではあるが)垣間見ることが出来る。
良くなかった点
・値段が微妙に高い。(日本製だから?)
・コンビネーションの説明が無いに等しい。
・「エンドレス再生機能」をつけたところは大変評価できるが、その意図に反して効果的に使われていない。

BS2放送の際に全話を録画して持っているためこのDVDは持っていないが、何度も観たこの話。
ある日両親と一緒に観てみたが、どうやら親世代は二話目でダウン為てしまうようだ。それもその筈、いきなり娘と母親が引き裂かれ、見知らぬ大人に殺されそうになる、そこが無駄にリアルで子を持つ親世代にはショッキングだとの事。
第一話から何かイジメに親子喧嘩、オマケに第二作は初ッパナから学校にヘドラかペドレオンみたいな怪物が出現し、生徒を食い散らかしていく、後に残ったのは血と粘液、これ、本当にNHKと円谷プロが作った作品なのだろうか。
NHKが「地球大進化」等を作ったCG設備を使って、頑張ってVFXを作ってはいるが、円谷プロが作ったSFXとの相性はあんまり良くない、もったいないナァ。
たかがウルトラマンと言うなかれ、全く違うぞ!
レビュー2に続く。
谷村美月さんが見たくてレンタルしましたが、ストーリーも巧みで、割と豪華な俳優陣の演技も素晴らしかったです。どうせ特撮だろって小ばかにして見ないのはもったいない作品です。
この生物彗星WoOのDVD全部持ってます。
このおかげでストーリーこの場で全部言えます。
超面白い。CGをたくさん使っている(第13回)。
なのでたくさんの人にみて貰いたいと思います。
NHKさんが特撮ドラマをやるなんて思わなくて、
最高傑作だと思う。
自分なりにハラハラドキドキのファンタジー!!
面白いけど最後は悲しい。
そんなとこがNHKさんの魅力だと思います。
でもこの作品は一番はまった。
だって!!!ドラマでDVD買ったの初めてで
買ってよかったと思った。
でもホントに買ってよかった。
見所はアイトWoOの助けたり助けられたりと
WoOの仲間でもある敵でもある怪獣。
結構かっこよかったりするわけよそれが!!
なんせ怪獣がみんな個性的。
ウルトラマンの円谷プロが一緒に作ってるけど、
怪獣が全然ほかのと(ウルトラマンの)にてないっていうところがいい。
買うべきだと思う。
トンボ鉛筆CFのあの完璧な横顔にハマッてしまいました谷村美月主演!!で贈る特撮ファンタジー。 冒頭、躍動するサッカー少女で登場!、ユニフォーム姿もいいですが、やはりブレザーの制服姿が優等生っぽくていちばんキュートですね。
部屋で生まれたWoOにエサやったり、ボーイフレンドの小太郎が手作りフィギアくれたりとか、そういうほんわかシーンの方がSFドラマ的シリアス場面より、なんか好きです。(しかしWoOって、CG使ってないときは、もろ人形、つーか置き物!・・・それとヒーローの名前が「アイ吉」って!?…小太郎とアイでウルトラマンタロウ的に「アイタロウ」とかでもよかったんじゃねーの・・・って、いやそれもちょっとね・・・。)
しかしいちばんの見所は、学校に出現した巨大怪獣をはじめて見たときの、美月ちゃんのあの悲鳴の上げっぷり!!「キャアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!」お見事です。つい繰り返し見てしまいます。・・・・・・

NHK&円谷プロが送る特撮ドラマ第二弾。
放送当時、まだウルトラマン尽くしの娯楽生活を贈っていた私にとって良いストーリー、いい台詞ばかりと思っていたが、今、洋画に夢中になっている私が観てみると…。
やはり餓鬼っぽく感じた、宿命的問題だがそう感じてしまったんだからしょうがない。一般受けはしないだろうが、今尚アメリカで公開為れてるようなCG使いまくりB級映画よりはいい出来。
今回は第三話と四話収録、丁度アイとWooの前に怪獣が大量発生為て来、とうとうあのショボヒーロー、アイ吉が登場、ウルトラマンとレッドキングの戦いではない、着地の際にはちゃんと足を痛め、怪獣に吹っ飛ばされた時にはちゃんと「ヒェ‾」等と叫びながら飛んで行く。
キックに失敗して回転する時もあれば、怪獣と一緒に仲良くダンスを踊った時もあった。特に四話目が笑える。
前二作と同じノリで観ると馬鹿らしく思えてくるので、思いっきりアホになろう!
特撮は頑張ってはいるのは解るが、やはり特有の粗が見えるので我慢してあげよう。
いよいよ音響ライブラリーが豊かになってきた、様々な怪獣映画や災害映画で聞いたような音が目白押し、是非ご覧あれ(よく聴けば、四話に出てくる怪獣の鳴き声が新生ガメラの声)。
レビュー3に続く。
とにかくヒロインの谷村美月の魅力が存分に楽しめます。悲しみの谷村美月、怒りの谷村美月、ほほえましい谷村美月etc、シーンに応じて、即座に表情を変えるさすが天才女優と言う感じの適応能力。この人だけのためにこの作品を見ても十分だろうし、ストーリーもなかなか楽しめるからとてもオススメです。でも、この人以外がヒロインをやったら大分安っぽく感じるだろうな、この作品。
いよいよアイ(谷村美月)の逃亡生活が本格的になり、制服とはさよならして、黄色いタンクトップに大人のプリントシャツをはおった姿がなかなかいい感じです。人情厚いホームレスの人々に匿われ、ここでやっとBFの小太郎と再会できて一安心。泣いてすがりつく美月ちゃんの熱演が光ります。(小太郎この幸せ者!!)
―さて、お腹は空くし、刑事に追っかけられるし、喜多嶋舞に2千円?盗られたり、美月ちゃんの華麗なキックで山崎裕太にやかん直撃!!とか、第4話からはコミカルな演出が目立ってきます。巨大化したWoOことアイ吉の闘いぶりもちょっとマヌケで、アイがいっしょになって「キャッチ!」とか「シュート!」とか支援するのが微笑ましいです。
・・・あとラストの方で、なにか懐かしげな子守唄的な唄を口ずさみながらトボトボ歩く美月ちゃんの姿は、ちょっと「カナリア」を思い出させていい感じでした。
結構面白かったです!!土曜ドラマの中でもお気に入りです!!
香取さんも演技上手ですし、黒木瞳さんも出演しております!!
EDの「愛の言霊」も良かった!!
香取慎吾もかっこよく絶対購入して損はないと思います!
SMAPの香取慎吾もかっこいいし見て損はしないと思います!
当時、ジュディフォスター主演の「羊たちの沈黙」のヒットから”プロファイリング”を扱った”サイコ・サスペンス”が多数作られましたが、本作は、それらの日本で最初のドラマだったと思います。
現在はその猟奇的な内容から封印されているのかもしれませんが、浅野温子の迫真の演技と、良く出来た脚本による、その先の読めない凝った展開が、印象的でした。
また、共演の柳葉敏郎、佐野史郎、飯島直子、黒谷友香、ゲストの広末良子、香取慎吾、国生さゆり、まだ無名だった頃の反町隆史、神田うの、などの出演者も多彩で興味深いです。
また作品において、音楽も重要な要素で、毎回、強烈なインパクトのオープニング曲、音楽は、岩城太郎氏。
エンディング「レディ・ラック」は、あのロッドスチュワート!TVでは本人の映像も少し流れますが、毎回ドラマ終盤であの印象的なイントロがかかるのがカッコいい。
そのうえ挿入歌には、マドンナの「ラ・イスラ・ボニータ」を使用するというなんという豪華さ。
非常に内容の濃い、凝った作品でした。
今でこそこのような深層心理を突き詰めたいわゆる「サイコサスペンス」ドラマは一定の地位を確立したが、本ドラマがそのジャンルの先駆的役割を果たしたのではないだろうか?しかも今現在尚、充分なインパクトを輝かせている。根幹のテーマは、毎回頻発する猟奇的事件に関わる刑事達の奮闘だろう、否、奮闘というべきか、主人公浅野扮する沙粧の自己・過去との「葛藤」がテーマなのかもしれない。そして、猟奇的事件を扱う特異な部門・プロファイリングチーム(科学的立証より心理的立証を重視する組織)の中での様々な人間模様も見所だろう。
一見、敏腕刑事の浅野だが節目節目で露にする奇怪な苦悩とサポート役の新人刑事、柳葉とのやり取りも見所。当初、浅野は柳葉をお子様扱いしてまるで取り合わなかったが、次第に彼は踏み越えてはいけない沙粧の内面性という一線を超えてしまう。遂に彼にも悲劇が生じてしまう。そして、何と言っても本作で存在感が光るのは佐野史郎だろう。謎めいた雰囲気を終始漂わせた佐野は、正にサイコを扱った本作にぴったりだった。実は、沙粧の事を誰より深く熟知していたのは彼であり、次第に彼女を苦悩させていく主因は彼だったと判明する。。
とりわけ、記憶に残っているシーンは、やはり密室エレベーターで沙粧に襲いかかる老婆だろう。あの特殊メイクは、当時夜になるのが怖い程だった。
本作でプロファイリング捜査を続けると次第に自己の脳も犯罪者に感化され侵食されていくと言われるが、果たして事実はどうなのだろうか?或いは、視聴者がこのプロファイリングの狂気の雰囲気に感化されない事を祈る。

正直、黒谷友香さんと黄川田将也さんの裸がメインの映画だと思いますし、出し惜しみ無く良くやったここまで良く見せたと思った瞬間に、忘れてしまう映画でもありました。
時折挿入される俵万智の短歌は、「うん、上手いなぁ」と声を掛けたくなるほどである。
阿木曜子の演出は、当然と言えばそれまでだけれど、どうも歌謡曲になってしまってる。
黒谷友香という女優は、あまり知らないのだけど、まあ可もなく不可もなくという感じ。
特典映像を見て、阿木曜子という人は、サービス精神旺盛の可愛いプチおばさまだった。
ベリーダンスで女のサガを表現しようというあたり、やっぱり歌謡曲の作り手だと思う。
それに台詞が古い。「若い衆」「一見の価値アリ」とか言うかなぁ。わざと使ってるの?
良かったことも書いておこう。
ラストシーンは、ありきたりかも知れないけれど、これしかないねと素直に納得できた。
また、特典インタビューでの黄川田将也の受け応えは、とても好感の持てる内容だった。
作品の間に読まれる俵万智の短歌がすばらしくよかったです。天才!!あと若い恋人「けんちゃん」はかっこよかったです。気になり他の作品も見ようと思いました。不倫相手の仕事場の近くに住んでいて自分の部屋に若い彼を呼ぶのは、はちあわせにならないかドキドキしたのは私だけ????あとあのダンスちょっとならってみたいステキDVD見て練習しようかなって感じです。
黒谷友香の魅力的な肢体が印象に残ったが、それだけしか後に残らない作品であった。
黒谷が演じる薫里は雑誌のフリーライターで、妻子ある年上の男性と不倫する一方で、年下の彼との新鮮なアバンチュールを繰り広げる。それぞれのシチュエーションで薫里が読む短歌が挿入されるが、短歌でうたわれた繊細な心情が映像で表現しきれておらず、安っぽいメロドラマのようになってしまったのが残念。
作品としての評価は星2つが妥当と思うが、黒谷の熱演を加味して1つプラスしました。
この作品をどのようなカテゴリーとして位置づけて観るかによって評価が分か
れるのだろうとは思う。
この映画の中に出てくる黒谷友香という一人の女性の振る舞い、しゃべりかた、
伝わってくる性格、外見を通して女性の魅力を満喫できた。それで充分、心地よい
作品でした。

テレビで放送されていたときから大ファンでした。
毎日30分ずつでも楽しかったんですが、次が気になって気になって・・・。
でも、やっとDVD発売!もちろん購入しました!
30分のドラマが続けて見れるので、とっても面白さが増します。
気になっている方はぜひ購入してみてください!
ハマると思います!
このドラマは、関ジャニ8だった内博貴が
15〜16才の夏に撮影したドラマです。
お昼の帯番組なので40話近くありますし、
なにより、OPの内が美しい。
少年が1番美しい時期とは、こういう
姿ではないかと思う、圧倒的な美貌です。
たかが昼ドラ等と侮るなかれ!
めっちゃカッコイイ黒谷友香の安西先生に惚れちゃうこと間違い無し
ヤンクミよりも臭く無くて語る言葉がストレートに響いてきますよ
本当に待ちに待ったDVD化です。テレビドラマのDVD発売が一般的になる中、放送から6年も経とうとしていますが、この作品だけはあきらめきれない想いで、待ち続けていました。
現在はバラエティーで活躍している大沢あかねさんのけなげな演技は特筆物です。
5人の中学生それぞれの事情、それによる内面の葛藤とともに、黒谷友香さん演じる先生にも、そして他の大人側もそれぞれ抱えているものがあり、心に響いてくる作品です。
ネット上で今でもこの作品に熱い思いをもっている方を見かけますが、私にとってもこの作品は何よりも忘れられない、心を熱くしてくれる作品です。

Copyright 2008, トレンドウーマン