| 写真 | 商品名 | 価格 |
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| テレ朝エンジェルアイ 2004 高橋真唯 Amethyst Kaleidoscope | 3,591 円 | |
| テレ朝エンジェルアイ2004 Amethyst Kaleidoscope / 高橋真唯 | 3,179 円 | |
| 小林恵美/高橋真唯/夏川純/星ひとみ/テレ朝エンジェルアイ2004 本当... | 3,990 円 | |
| 楳図かずお恐怖劇場 「プレゼント」「DEATH MAKE」 / 高橋真... | 3,179 円 | |
| 高橋真唯/僕と彼女の××× | 3,990 円 | |
| 【DVD】テレ朝エンジェルアイ 2004 高橋真唯 Amethyst Kalei... | 3,591 円 |

ん〜これは原作ファンとしてはありえないですね…
まったく別な作品です…
借金偏在の作品になっています…
まったく別物と考えて観るなら面白いかもしれません
漫画をそのまま映像化したような、「おバカなドラマを真面目に作った」という印象のドラマです。友達や恋人とお菓子を食べながら楽しく見るのがベストの見方かもしれません。原作は読んでいませんが、ドラマとしては普通に楽しく面白かったです。ナンセンスさを許容できる方におすすめですが、逆に真面目一直線な方にはおすすめ出来ません(^-^;)対象年齢がちょっと狭いかなと思うので星−1個です。

アニメの方もかなり良かったのですが
惹きこまれた理由の1つに見せ所の各シーンに合った
喜怒哀楽がうまく表現できた良いBGMがあったからだと言えます。
アニメ中唯一サバイバルな雰囲気が感じられた主役ニナが
孤立漂流するシーンで流れる曲「16. 別れのしるし 」と
ミノリが弾くバイオリン曲が聴きたくてサントラ買ったのですが
バイオリンの方はもう1つのサントラ「WAVE」の方に収録されて
いて、うまいこと2つ買わされる羽目に・・
NHKアニメ「無人惑星サヴァイヴ」の後半の放送に主に使用されたサントラ。
ストーリーも後半は一致団結して活発に行動するメンバー達が印象的なのですが、それにピッタリの曲が付いています。
癒しの1枚目「Wave」に続き、こちらは生命力を感じる『森』のイメージ。ジャケットに描かれた水彩画の森も一見の価値アリ。
よく聞くと基本的なメロディをアレンジしてあるものも多いのですが、
きちんとシーンのイメージに分かれていて、元気になったり悲しくなったりするのは作曲の羽毛田さんの才能を感じます。
一通り、オーケストラのハイレベルなサントラを楽しんだ後は、ルナ役の岩居さんのカワイイ歌とサヴァイヴメンバーの爆笑のカラオケ大会を楽しんでくだサイ。わかるところはわかるのですが、一人一人の声を聞き分けるのは至難の技が必要と思われますが・・・
「サヴァイヴ音頭」はともかく、その他の曲は普段から元気をもらう為に聞きたい曲ばかりでオススメです。
NHKテレビアニメ「無人惑星サヴァイヴ」のオリジナルサウンドトラックです。羽毛田丈史(はけたたけし)さんが手がけています。
意外にいいんですよ!アニメも好きだったんですけど、それはBGMのせいもあった、と思っています。よく他局のテレビでドキュメンタリーのBGMとかいろいろ使われてます。そういうときはひそかに拍手。ただ、「サヴァイヴ音頭」とか岩居由希子さんの歌にさしかかるとすこし照れます・・・そこがいまいちかも。

架空のテレビ局「銀河テレビ」の人気番組『ザ・クイズショウ』を舞台に、さまざまな背景を背負った解答者たちの「闇」に迫るドラマ。
舞台は、毎週1人の解答者に出題される4択のクイズは、問題ランクごとに賞金が設定されており、クリアするたびに高額になっていくという、どこかで見たスタジオ・クイズショー。
全問正解で1000万円、そしてさらにその1000万円を賭けて、自分の願いを何でも叶えてもらえる「ドリームチャンス」に挑戦できる。
しかし、毎回、上位ランクの問題が極めて個人的で、悪質、暴露ネタが展開され、正解するためには、解答者自身の「影」の部分を露呈しなければいけない。
注目すべきは、クイズ番組を通じて各解答者の人間性が暴かれていくストーリー、ほとんどのシーンがスタジオのクイズショウの中継だけで描かれるという表現方法の特殊性だけではありません。
出演者たち=毎回のゲスト解答者役の俳優とレギュラー俳優も見もので、特にクイズ司会者を演じるラーメンズ・片桐仁の個性と演技に、ドラマ自体が大きく引っ張られています。
レギュラーは、片桐仁(MC)の他に、戸次重幸(プロデューサー)、中村靖日(銀河テレビの使者)といずれも個性派舞台俳優ぞろい。
解答者=ゲストは、山本耕史、高橋真唯、佐藤二朗、佐藤江梨子、岡田義徳、堀内敬子などこちらも豪華。
特に8話、ニートの葛藤の話のラストは、なんか泣けましたね。
最初の数話は、コメディっぽいのですが、中盤からだんだんと「謎」が見え始め、解答者、司会者、番組プロデューサー、テレビ局長までを巻き込んだすさまじいシリアスな展開になっていく・・・。
ユニークな構成、サイコめいた演出、個性的な出演俳優と、緊張感のあるドラマです。
漫画「国民クイズ」と関係ないのでしょうか。
ストーリーも面白いし、片桐さんファンなので
面白いんですが、似てるを通り越してる気が、、、。
最終回は緊張して観ました。まるで舞台を観てるような感覚でした。
戸次さん目当てで見始めましたが、片桐さん、豪華なゲスト、
先が見えないストーリー、これほど毎週楽しみにしていたドラマは、
私自身ありませんでした。演技が下手なアイドル等は出ていなかったので、
安心して観られたのもよかったと思います。関東ローカルはもったいなかったなと(ウェブ配信はしてましたが)
戸次さんは、同時期に「33分探偵」にも出演してましたが、
そちらでファンになった方は、180度違うキャラに驚くと思いますが、
この人は凄い・・・って思いますよ。

最近流行のガールズサクセスストーリーの中ではピカイチの作品だと思います。実話とは云いつつ、脚色7割ぐらいだとは思いますが、映画として面白ければ、それで十分。
そこかしこで登場する小道具や台詞が、さりげない伏線となって、ラストに向かって次第に活きてくる作劇の巧みさが、観終わった後に、とっても心地良い気分を与えてくれます。
クライマックスのゲームの後に描かれる、もう一つのクライマックス。そしてエンドクレジットへなだれ込む演出が活きてます。
落ち込みそうな時はこれ観て元気貰ってます。
映画らしいスピード感にあふれた快作。ラストシーンは不覚にも泣いてしまった。またエンドロールがジュディマリとはずるい!挿入歌でもウルウルきてしまったのに。90年代の音楽が現代のドラマにマッチするなんて、いいよねえ。大泉洋は本作を見て印象が変わってしまった。必見です。
美しい北の大地。
単純明快サクセスストーリー。
希望友情挫折再起。
名優大泉洋、大活躍。
4人娘、音楽、爽やか、気分良好。。。
さりげなく、楽しみましょう。
かわいーいっ。いわゆるスポ魂サクセスストーリーではあるが、主演の加藤ローサをはじめ、自分好みのかわいい女の子が4人も出演していると、それだけでもう点数を甘くしてしまいたくなる。
ホタテとたまねぎしか自慢できるものがない北海道常呂町。流氷が流されるごとくまいっか人生を送ってきた女子高生が、“今しかできないこと”をやろうと一念発起。カーリングに真剣に取り組むようになるという青春エンタメムービーだ。トイレの扉や牛小屋の掃除ブラシを使った訓練シーンは登場するものの、肩に力の入り過ぎない彼女たちの脱力感が何とも心地よい。
トリノオリンピックで一躍有名になった“チーム青森”人気にあやかろうとした作品であることは間違いないが、チェスのような頭脳戦に近い地味ーなスポーツを、ここまで見れる映画にした演出はなかなかなものだ。北海道出身の俳優・大泉洋の漁師兼コーチ役が大ハマリしていたのも笑える。したっけー、★★★ぐらいあげたい1本だ。

星4つだけど本当は3.5ってとこ。四捨五入しておまけして4つ。
長澤まさみはタッチ続いてあだち充原作作品続投です。
市川由衣ちゃんと水着で並ぶシーンがあります。二人ともナイスバディですが長澤まさみちゃんのほうがどうしてもピカピカしていてます。(由衣ちゃんファンゴメン!)あと速水もこみちかっこよすぎてあだちキャラの実写版にはもったいないくらいです。
ストーリー自体はやっぱり漫画を二時間に収めるのはむずかしいもんだと思いました。
でも水の青さと青春っていう組み合わせは美しい。
それにしたってくどいまでカヤマユーゾーにこだわるのがちょっとうんざりしました。
本からの映画化である以上どの映画についても言える事なので
仕方のないことかもしれませんが
原作ファンとしては細かい心理描写がされていないことが非常に残念です。
さらに残念なのは原作を知らない人が見ても
消化不良を起こしそうだということ。
原作を知っている人よりは純粋に楽しめるでしょうけど
それにしてもストーリーのつじつまが合いにくい部分が散見されます。
あくまでも原作に忠実に作った上で映画という時間の枠に収まるよう
切り張りしただけなので
切り捨てた部分のつじつま合わせが無いため
原作を知らない人が見ても不自然に見える部分があり
原作からもかけ離れてしまい
誰が見ても少し中途半端な感じがしてしまう映画です。
今までも本から映画化をして大ヒットした物は世界中にたくさんありますが
原作の良いところは取り入れつつ映画用にストーリーを編集し直したとか、
原作を出来るだけ忠実に再現するため超長編にした、
と言う努力があったり
元々映画化に向いているストーリーだった、
原作自体が世界的に大ヒットしていて
多少クオリティが落ちても興行収入として大ヒット間違いない物だった
等々それなりの理由があります。
残念ながらラフはそのどれにも完璧には当てはまらない中途半端感が漂っています。
役者さんの演技は役になりきっていて素晴らしいのですが
それを映画として作り上げる部分があまりにもひどく
素人の自主制作のごとき編集。
キャストも原作を忠実に再現するなら
速見もこみちはあまりにも体格が良すぎる。
斉藤兄弟とか小池徹平くんの方がもっと自然だったはず。
ただ、実力が無いとかではないので
キャストはそのままで原作の良い設定もそのまま
ストーリーを映画用に作り直して「ラフ2006」とかにしたら
もっと面白い物になっていたかもしれない。
主役の2人が美しい。こんな高校生カップルがいたらすごいです。
特典映像が見たくて本作を買いましたが、落ち着いた作りで良かったです。
評価の悪い方は原作に縛られてるのでは?
あの長い原作を、これだけのクオリティで100分に収めたのは合格だと思います。
この映画は、原作と切り離せるかどうかにかかってます。
青春をもう1度味わいたい人におすすめです。
映画とは、美しい女優を楽しむものである。そう考えるなら、満点の映画。
市川由衣の水着姿も良いが、終盤に市川と長澤まさみが水着姿で並ぶシーンがある。
長澤まさみのスタイルが、別格である事が分かる。
ラフは、長澤まさみのスタイルを楽しむ映画である。
長澤まさみファンとして、劇場でみれなかった分、発売を楽しみにしていました、が…。
まさか、だるくて早送りをしながら見るようになるとは思いませんでした。
原作は全巻読んで、ストーリーは頭に入っていたので理解できましたが、不倶戴天の敵とまで憎んでいた主人公を、いつしか好きになっていく、その過程表現は、2時間の映画では厳しかったかもしれませんが「まるで描かれない」のでは意味が分からないです。
“お兄ちゃん”が事故に遭うのは、クライマックスへの導線として大切なのですが、ここも肝心な説明が薄く、とにかく盛り上がれません。
原作のイメージが強い人は、速水もこみちのキャスティングにも???です。(背が高すぎ)
いっそ、原作をベースにしつつも全く別の物語を構築した方が、今をときめくキャストが生きたかもしれないと思います。(古いたとえであれば、唐沢寿明の“高校教師”のように)

最近、よくドラマなどで見掛ける高橋真唯さん凄く個人的には可愛いです。スタイルもとても美しかったです!これからも真唯さんには女優として活躍して欲しいです!!
いかにも「女優さん」の写真集という感じがしてガードの堅さが際立ったように思えました。
全体では88ページ、ウチ水着は8割ほどでしょうか。しかし、上下ともに水着
というものばかりではなく、上はシャツを着ていたりするので露出自体は多くありません。
また水着にしてもバストを完全に覆ってしまうようなもので、T157
B85,W57、H87というプロポーションがなかなか見られないのが残念。
水着の他では紫のワンピース、白のチューブトップにシャツを羽織った写真、
デニムのミニスカートなど普段の私服っぽいもの中心。
1stだからか、際立った露出、ウリになる衣装(コスプレ)などがないので減点はやむなし、という印象です。
ただ、モデルを大きくとらえ、顔もしっかり写っていますから、モデルの顔に魅力を強く感じた、
という「ファンの方」ならある程度満足できる内容かと思います。
自分も顔(印象的な目)から入ったのですが…。
わざとボカシてみたり、レイアウトに凝ったりしていないのは好印象。
しかし、トレカなどでは黒のビキニなどセクシーな水着を着ていることもあるようなので
写真集にしては衣装が弱い…、という感じがしました。
黒い髪、印象的な瞳、均整の取れたプロポーション、とモデルの魅力は十分。
衣装や写真家、方向性が変わればもっと魅力的な写真集になると思います。
次回作に期待、ですが本作自体はファンの方以外にはオススメできません。
なお、同封されているアンケート葉書でテレカプレゼント実施中です(2005年5月〆切)。
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