高橋留美子のCD

写真商品名価格
《送料無料》(オリジナル・サウンドトラック) 高橋留美子劇場 オ... 3,150 円
【CD】高橋留美子劇場オリジナルサウンドトラック/TVサントラ 2,993 円
高橋留美子劇場 オリジナル・サウンドトラック 3,150 円
【送料無料(一部地域除)】(CD)(オリジナル・サウンドトラック/... 3,150 円
【中古品】高橋留美子原作OVA人魚の傷オリジナル・サウンドトラック... 6,990 円
TV東京系でスタートするアニメ「高橋留美子劇場」オープニングテー... 945 円
【送料無料選択可!】高橋留美子劇場 オリジナル・サウンドトラック ... 3,150 円
高橋留美子劇場オリジナルサウンドトラック/TVサントラ[CD] 3,150 円
(CD)高橋留美子劇場 オリジナルサウンドトラック 2,200 円

高橋留美子のDVD

写真商品名価格
高橋留美子劇場 DVDボックス 7,308 円
 犬夜叉 参の章 6(72〜74話)/高橋留美子高橋留美子 2,436 円
高橋留美子劇場 DVD-BOX(DVD) ◆20%OFF! 19,488 円
高橋留美子劇場 人魚の森 21,924 円
【DVD】高橋留美子劇場1/アニメーション 5,481 円
高橋留美子劇場 人魚の森 1 5,176 円
 【中古】DVD 4.高橋留美子劇場 3,080 円
 中古》高橋留美子劇場 人魚の森 BOX(4枚)映像アニメ 9,780 円
 中古》高橋留美子劇場3映像アニメ 3,080 円
高橋留美子劇場 3 1,827 円

高橋留美子の本・書籍・写真集など

写真商品名価格
高橋留美子劇場(2) 530 円
高橋留美子傑作短編集(1) 1,223 円
高橋留美子傑作短編集(2) 1,223 円
高橋留美子劇場(1) 530 円
カレンダー【高橋留美子作品集】2009年版/アニメ◆ 1,780 円
【古本】めぞん一刻 3/高橋留美子 578 円
【古本】犬夜叉 13/高橋留美子 99 円
【古本】めぞん一刻 2/高橋留美子 273 円
【古本】犬夜叉 31/高橋留美子 168 円
【古本】うる星やつら 20/高橋留美子 168 円

高橋留美子に関するカスタマーレビュー

Amazon Web Service

うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー [DVD]


ジャパニッシャーさん

「不思議な気持ち」


おそらく保育園の頃にビデオで見たのが最初の出会いだったと思う。

その時は幼かったからなのか「普通におもしろい」としか感じなかったが、今になって見てみると、その素晴らしさが理解できるようになった。

押井監督の現実と虚構を表した世界観は懐かしいような悲しいような不思議な気持ちになり、作品を見終わったときは暖かさに包まれた。

本当に素晴らしく思い出に残る作品になりました。


アンドロメダ下半身さん

「傑作!」


初めてこれを見終えたあと、あまりの衝撃に動けませんでした。
当時の自分が考えていた妄想が映画になってるんですから・・・・
しかも、劇場アニメってこんなものだろうっていう軽い感じで見たものだから
よけいに衝撃を食らいました。
20年近くたった今見ても、まだ面白い。
ストーリーは知ってるのに、謎が少しづつ分かってくるので何回でも飽きずに
みれてしまう。
こんな映画なかなか出会えませんよ。


じゃんぴんウルフさん

「まさに押井ワールドです。」


押井さんが、映画に神スタッフを連れていってしまって、テレビは大変でした。
それだけに今観ても素晴らしいです。しかしテーマは「夢からさめぬ夢」と
「さめたらどうすんの?」という、マンガやアニメ(うる星を含む)の時間に
対する破壊的なものでした。サ〇エさんやドラ〇もんやアン〇ンマンも毎日が
同じ1日の繰り返しって事。声優や視聴者。作者までも、どんどん歳を重ねても
キャラは普遍のまま。「生きてるって?何?虚像は成長しない事で存在価値を
維持する。でも現実に生きる人は成長しなければ存在価値を示すこともない。」
ラストシーンに向けてバクが世界を破壊していく。自分達が関わっている世界を
押井さんが壊す。高橋留美子さんの世界を亀に乗った竜宮城と比喩し現実の時間
にあたるを放り出す・・・。
私の知ってるところでは試写で高橋先生が激怒したそうです。(人づてですが)
その証拠に劇場用ポスターの書き下ろしが存在しません。(無邪気っぽいのは
ありますが、映画版では無くバクも違います)
当時のインタビューでも押井さんが語っていますが「メガネは自分の分身だ」と
表現したい事はメガネを通してしているそうです。
それゆえ原作にはメガネがいません。

結論。これは押井さんの世界観を反映させた作品であり。高橋先生の作品では
ありません。
押井さん色が気に入った方はパトレイバーや攻殻機動隊をどうぞ。
高橋先生らしい作品が観たい方はオンリーユー(1)と完結編をどうぞ。
どちらも素晴らしいクリエーターが作っています。



タダっちさん

「ビューティフル・ドリーマー」


うる星のファンなので、DVDを買ったのですが、前半の不気味でミステリアスな所で面白くなってきます。ラムと夢邪鬼の会話で、ラムが夢の話をする所は泣けます。あたるのハーレムの世界で、あたるがラムに対する気持ちが聞けます。一番印象に残るのは、最後の「責任とってね」と「ラム それは夢だよ それは夢だ」のシーンですね。最後のあたるとラムのやりとりも、うる星らしくて良かったです。主題歌「愛のブーメラン」もかなり良いです。見た後に、夢とはこういうものだと共感を持てました。まさにビューティフル・ドリーマー。


メトロさん

「何年たっても色あせない」


この映画を初めて見たのは小学生くらいだったでしょうか。
はっきり言ってそれまでうる星やつらにあまり興味がなかったのですが、この映画だけは
別でした。
誰もいない町、深夜のチンドン屋、無限に続く風鈴、ループ…
どこか怖いような不思議な感覚と共にずっと心に残っていました。
あれから10年以上がたち、DVDで改めて見直しましたがやはり素晴らしい。
日常と非日常の混在。喧騒から一歩外に出てみれば、そこに存在する静寂。
まるで夏の夜のお祭りのよう。
音楽の素晴しさもあり、独特の世界感を持った作品になっています。
何年たってから見ても面白い作品だと思います。



chu chu de vista!


052-fivestarさん

「いまひとつ感漂う」


ジレンマでのブレイク後は、いまひとつ感漂う三人娘。
しかしながらこのアルバムら辺のシングルでは
リリースを重ねるごとに完成度をまし、
緩やかながら変化して言ってるのが多少なりとも解かった。
しかしながらイマイチ前へでれない、このパンチのなさはいただけない。
一連の椎名林檎フォロワーの中では頭1つ出ては、いたが、それだけ。
vo.カナコも個性はあるし、どちらかとゆーと器用なタイプな
はずなんだケド、やっぱり年齢もあってか頭打ち感があり、
今後が楽しみとは口が裂けそうにでもならなきゃ言えやしない。
キャラクターとしては、YUKIを初めとするガールポップ路線だが
今現在ではそのベクトルのフォロワーもわんさと居るうえに、
曲調がそれをじゃまする。
何がいいたいかと言うと、方向性がハッキリしない!
このへんはまわりの甘さと、会社にとってのどうでも良さ感が
あらわされている格好だ。なきたい。
よってタイアップなしではこのタイプはきついな。
せめてソロだったらもっと売りようがあったかも。。?

しかしながら、このレコード会社ならではとも言うべき、
楽曲。。というかメロディー自体の出来としては、無難ながら
やたらキャッチーである。
もはや、そこしか褒めるところはないわ。
磨きようがない。


はらちょさん

「CUTEチックチク」


~~~"つづれおり","マルゴレッタ","ストレンジデイズ","月に鳴く"計四枚のシングルを含めたspeenaの2ndアルバム。
今作はDrumショーコさんの作詞/作曲が目立ちました。ショーコさんの世界が炸裂。素敵です。そして音楽に関してはクレイジー&サイケデリックあり、ライブで盛り上がる様なゴーゴーあり、イェイイェイあり、バラードあり、前作同様speenaの曲~~調~~は~~多様。勿論、Vocalカナコさんの世界も溢れ返って・・はぁ、素敵具合。本人達曰く『女の子、というよりは"女"というものが凝縮されています』だけあって、CUTEチックチクでした。最後はほろりベイル。一気に夜に還します。そして月に鳴くのだ。
元Judy and~~~~~~ MaryのYUKIちゃんがその小さい体全身で音楽を表現し、それがガールズバンドに限らず多くのバンドに影響を及ぼしました。ガールズバンドでしかできない音楽。それがちゃんとここにあるような気がします。~~~


1ポンドの福音 DVD-BOX


ちるさん

「ボクシング」


ボクシングドラマと聞いて期待していたんですが脇役の人が良すぎて主人公の彼が下手過ぎて空回りしてるのが笑えました。だだのジャニーズドラマです。


宙ちゃんママさん

「好きだから・・・」


亀梨君はこれまでも舞台でボクシングに関わっては来ましたが、今回ドラマ出演と言うことで、初めてボクシングの基礎から手を抜かずにキッチリ体験し挑んだことを、メイキング映像で知ることが出来ます。そんな亀梨君を通して、ボクシングというスポーツが、物凄くハードでストイックな競技なんだと言うこと、そしてよほど好きでなければ出来ないスポーツなんだと言うことを初めて知り、それまでのイメージが一変しました。そんな亀梨君演じる耕作は、ボクシングしているとき以外は子どものように無邪気で一直線で、「自分の恋を実らすため」に周りの人を巻き込んでしまいますが、心根が優しいから、そんな耕作を周りの人も放っておけない・・・そんな温かさと、やっぱり自分はボクシングが大好きなんだ!と知り、ジムの会長の期待から逃げずに戦いに挑んでいく耕作の格好良さ、その両方が楽しめる作品になってると思います。
今、何が好きか分からない!どんな仕事がしたいか分からない!そんな若者が増えていると聞きます。そんな人達に「まずは、好きになれること探してごらん!そこが原点なんだ!」と言うことに気付かせてくれる、背中を押してくれるような作品です。
お子さんにも安心して見せられる作品だと思うので、是非ご家族でご覧下さい。


rushさん

「かわいい亀梨君」


テレビでも見てました!毎週亀梨君の笑顔とばかっぷり(?)には癒されてました!今までとはまったく違うキャラです!こんな弾けた亀梨君がよかった。俳優として凄く成長されたと思います。まわりの俳優陣もベテランの方ばかりなので期待を全く裏切りません。ストーリーは単純ですが、最近こういうの、なかったから逆に新鮮でした!シスター役の黒木メイサさんもハマリ役でした!バカばっかり言って若干空気読めない耕作とボクサーで真剣でクールな耕作…最高です。改めて…亀梨君の屈託のない笑顔はこのドラマじゃないと見れないと思います


まゆまゆさん

「本編はともかく」


本編は皆さんご存知の通り。 で特典映像の福音サタデー!初日ズムサタ番宣はかなりはしょってます(笑)で、お天気?時刻?左上の文字が白く消してあるのが気に入らない。(福音サタデーは大丈夫)メイキングは山涼と話す亀梨さん他必見です。


ハンナさん

「酷い出来」


酷い出来で途中脱落しました。とにかく酷い。唯一の救いはもたいさん。小林さんは今回h駄目でしたね。やっぱり原作が男なのに女にしてる時点で駄目なのでしょう。まあ、主役の2人よりは数十倍良いんですが…。


犬夜叉 紅蓮の蓬莱島 [DVD]


葵さん

「あれ?」


上映時に見に行ったんですけど前の2作がおもしろすぎてしばらくたつとあれ?どんなだったっけ?って感じで内容うろ覚えです
悪くはなかったと思うんですけど、ぶっちゃけ普通ですね
あんまり心に残らないです
レンタルで十分かな?
期待してたんだけどなぁ…


貴様らをバカにしながら殺す悪魔さん

「犬夜叉映画の最終作」


個人的には前作の「天下覇道の剣」が最高傑作だと思うのですが、今作も面白いことは間違いなしです。
龍羅が七人隊の蛮骨に似ていると思うのですが…何か関係が?


ニャン髷さん

「まぁまぁ」


絵は好きだが笑い要素少なく淡々とした作品。エンディングの文字が非常に寂しい。新作映画希望!狂獅子の青年(金髪猫)VS殺生丸様・犬夜叉(銀髪犬)とか…


いずみりんごさん

「全体的に明るい雰囲気。」


半妖の子供達が住む蓬莱島、そこを支配する4人の妖怪「四闘神」。犬夜叉達はその島から子供達を解放するために戦います。また、犬夜叉と殺生丸は過去にも四闘神と出会っており浅からぬ因縁があります。
登場キャラクターそれぞれに見せ場があるのでそこは嬉しい所、ただあんまり苦戦しないで倒してしまっている印象は確かにあるので、ここをどう判断するかは好みによって分かれる部分なのかもしれません。
ただストーリーとしては完成しているので見ても損はないと思います。


アスカ46さん

「お約束通りの方が、まだマシ」


はっきり言って、犬夜叉の劇場版である作品の最後にしては、残念だが駄作すぎた。これなら前作の『天下覇道の剣』の方がずっと面白い。劇場版の四作品全部揃えたが、『紅蓮の蓬莱島』は最低の出来。何度も見返したが、やはり面白味はなかった。

今回のは、TV版も終わった後だし、アニメ映画としても最終回だった筈だが、いかんせん、全てがご都合主義的すぎる。犬夜叉と殺生丸の受けた傷跡などは、その徴証と言ってもいいだろう。せめて『最終回なのだから』と言うのなら、それ相応のストーリーにして貰いたかった。奈落こそ出ては来なかったが、その他のキャラクターはなんだかんだと揃っていたのだから、もっと面白くする事もできた筈。なのに、ここまでが精一杯だったのだろうか? 残念この上ない。

これなら、始めの頃の『王道』的なストーリーでも満足できたと思う。同時に、敵キャラがなんだか小物すぎて、正直、不満足でもある。

言い方は悪いが、「これはレンタルでも充分」とさえ言えてしまう。そのくらい酷いできだと思った。
楽しみにしていた分、的はずれな事をされて、どうしてよいのか迷ってしまったほどだ。劇場版を観て、「付け焼き刃か?」と思ってしまった。

劇場版の最終回なのだから、サンライズにはもっと力を入れて貰いたかった。
本当に、心底、残念に思う。


映画 犬夜叉 時代を越える想い [DVD]


麿さん

「これぞ映像音楽。」


犬夜叉の記念すべき映画第一段。
私は映画館に観に行きました。
冒頭の犬夜叉たちの戦闘シーンで、流れる犬夜叉のメインテーマ。和太鼓、三味線の音にもうワクワクしっぱなしでした。
“‥もう犬夜叉に会えない‥。”雪の中でそう言うかごめの背景の綺麗な雪が和田氏との音楽にあまりにマッチしており、かなり映画に入り込めました。
原作が良い分、映画の単純なストーリーには目をつむります。
映像と映画がこれほどマッチしたアニメはそうないのではないだろうか。


ザ・ヒューマンガスさん

「犬夜叉の劇場版第1弾」


犬夜叉の劇場版の第1弾です。犬夜叉ジャンキーな自分は映画館に行かず、テレビで放送されたの観せていただきました。
観て損はありませんでした。犬夜叉は劇場版もおもろいです。キャラの顔の書き方にチョッピリ変わってましたが自分はンなの気にせず観ていました。
この劇場版を観て自分は益々犬夜叉ジャンキーになりました。話も自分的にはそれほど悪くないと思います。


貴様らをバカにしながら殺す悪魔さん

「瑪瑙丸…ホントに大陸妖怪? それにしては弱い!」


おもしろい! ファンの一人として納得のいく作りです。やはりアニメ映画はこうでなくては!
瑪瑙丸は思っていたよりザコっぽいですね。“蛾”の妖怪…キモイだけですね! どう見ても犬夜叉や殺生丸のほうが格は上ですが。まぁ最後はあっけなく爆流波で逝っちゃうしね!
実力的には奈落のほうが上。瑪瑙丸は血気盛んな行動派ですが、奈落のような狡猾さがない。それが最大の敗因ですね。
犬夜叉とかごめの感傷的な場面もありますが、結局、進展はせず…?


ジャッキーさん

「犬夜叉とかごめのまさに時を越えた想い・・・」


まさに「時」を越えた想い、戦いです。犬夜叉シリーズ第一作目。はじめはただおもしろそうだからみてみようかな・・くらいの気持ちでこの映画をみました。実際は犬夜叉やその仲間たちの迫力有る戦闘シーン、かごめの時を越える想い、さまざまなストーリー性がたくさん詰り、心を躍らせる期待感などが込み上げてくるすばらしい中身の詰まった映画でした。一度観たら次の作品が観たくなる・・・そんな一品です。


初めの一歩☆さん

「前のレビューでは最高と書いていましたが・・・。」


よく見ると顔のパーツずれちゃってる場面ありましたね・・・。「鏡の中の夢幻城」を見たらよけいに思いました。


犬夜叉 55 (55) (少年サンデーコミックス)


インディさん

「最終回なのかと思いきや」


まだ続くのね。という、気持ちでした。

かごめの霊力が戻ったのはいいのですが、ちょっとひつこかったな。というのが本音です。

キャラクターは、楽しかったのですが、話が続き過ぎてちょっと飽きてきたです。
最終回はみますが、次でなるのかなぁ。

延び延びに話を長くしたねが残念です。


りーふさん

「それぞれ葛藤の巻!」


前の巻からいよいよ佳境に入ってきた犬夜叉だが、この巻はそれぞれのキャラが葛藤するシーンが魅力的!特に珊瑚の弥勒を・・・の葛藤は珊瑚の意志の強さと人としての弱さが上手く描かれている。敵である奈落もしかり・・・。
あ〜次の巻が楽しみでしょうがない☆☆


アスカの兄さん

「ラストに向けて、素晴らしい展開」


異様なまでに強大化した奈落をいかにして倒すのか?
犬夜叉たちのお互いの絆 対 奈落の邪悪な魂との対決です。
キーとなるのは、やはり”かごめ”でしょう。
力だけでは倒せないくらい、奈落は強大です。
今回が最終巻かと思ってましたが、違いました。
最終決戦の行方にめが離せません。
いかにして奈落を倒すのか? ですが、
単に倒すだけでは犬夜叉のラストとしては物足りないですからね。
そういった読者の期待に十分に応えてくれる納得のラストに向けて突き進んでる感じです。
とにかく、今回も素晴らしいストーリー展開でした。絶賛ですね。


はまちっコさん

「いよいよ攻勢にでた!」


ラスト間近の55巻は、バラバラになっていた犬夜叉一行が遂に奈落の本体に到着する!
かごめは本来の力を取り戻し、犬夜叉、殺生丸は十分に力を発揮しながら
ガンガン攻めまくる様は、前巻までの膠着状態がまるで嘘かのようだ。

しかし、四魂の玉を取り込んだ奈落や、夢幻の白夜が残した一撃、
「私が死んでも、四魂の玉は滅ぶことはない」という謎めいたメッセージ…
全ては最終巻に引き継がれ、そして完結に至るのだ。

ところで、55巻を読んでいて、ストーリーとは別に嬉しい発見が一つあった。
三分の一を読み進めた辺りから、ペンのタッチが細くなっているのだ。
結果、キャラクター達が可愛さ(?)を取り戻していて、
中期以降の犬夜叉を彷彿させる。
終盤の展開を作り上げて作画に費やす時間が僅かばかり増えたのかな?と、思いつつ
留美子先生がもたらしたこの変化――回帰は、
読者にとって嬉しい変化であることに間違いないと、
個人的に思います。
次の連載作品(未定らしいですが)の、絵柄にも期待が募るところ!


犬夜叉ファンの一人さん

「次の巻が待ち遠しい!」


前巻に引き続き、奈落との直接対決です。
かごめが曲霊に封じられていた霊力を取り戻し、犬夜叉も新技完成!!
よ〜し、このまま終わりに向かってラストスパートだ!!

・・・と思いきや、またもや奈落の邪魔が。。
(筆者がそう簡単に終わらせてくれるわけ無いか・・・) 

今まで傍観ばかりして何のためにいるのか分からなかった『夢幻の白夜』
が、命と引き換えにかごめに○○をして死にます。
何したんだ?!というのは次巻で詳しくわかるでしょう。
(勘のいい人なら本巻でわかるかも)


なんといっても、1番の見所は奈落の心の動きです。
今まで人の感情をもてあそんでばかりだった嫌味な奈落が、初めて人間らしい
弱み(?)のようなものを見せます。
この展開は意外でした。


そして、コミックス裏表紙の解説から気になる人も多いと思いますが、
弥勒が絶体絶命です!!
彼を助けるために珊瑚がする行動がとてもせつなく、胸が苦しくなります。
筆者に、早く二人を幸せにしてあげて!と言いたくなりました。


犬夜叉ももう55巻。ここまで愛読してきた方なら、この巻はより深く味わえるはずです。
そうでない方も、「犬夜叉ってこんなに奥が深いんだ!」と気づいて今までの巻をすべて読み返したくなる一冊ですよ★



高橋留美子作品集 2009年カレンダー


あまねさん

「高橋先生の絵は本当に温かい!」


高橋先生の代表作の原画がたくさん使われていて、思った以上に良かったです。
奥さんからはどこに貼るの?と怒られましたが、何歳になっても高橋先生の
キャラクターたちが好きです。特に「めぞん」がたまらなくよいです。


たいころさん

「買ってよかった!」


ひと月に一枚ずつイラストが載っていて、どれも思わず笑みがこぼれるイラストばかりでした。他のイラストは、どうかわかりませんが、めぞん一刻は書きろしではありませんでした。
でも、別にがっかりはしてません。
ひとつ難点なのは、もったいなくて飾れないところです。一年を終えたら、額に入れて飾りろうかと思うくらい満足です。


犬夜叉 54 (54) (少年サンデーコミックス)


カビゴン マイ ラブさん

「まだ謎は残る!」


結局、皆奈落の中に入ってしまいましたね。 元々は入る予定ではなかった3人まで。
まだ私にとっては謎は残ります。 四魂の玉が完成したのなら、その中にいるはずの
直霊は? 翠子は? かごめの霊力は戻ると思いますが、かごめと犬夜叉2人の行く末は?
りんは殺生丸にずっとついていくの? それとも、案外琥珀君と一緒にいるように
殺生丸が諭したりして? ああっ、もう、55巻が待ち遠しいですね! 星5でもよかった
のですが、結局、奈落に何も目的がない、というくだりを読んだところで、「あんた、
妖怪になるんじゃなかったの? 妖怪になって何かしたかったんじゃないの?」と
思う反面、その姿が犬夜叉の姿と重なり、可哀想(?)哀れ(?)にも感じて
しまうのと同時に、今まで50何巻もかけて大騒ぎしてきて、何もない、とは何だー、と
勝手な理由で星4つにしてみました。 奈落ファンの方、気になさらないで下さいね。


はまちっコさん

「布陣完了」


奈落の体内へ突入する犬夜叉達。
この54巻は、あくまで『配置』に重点があたっているような印象を受けるので、
まだ決戦が始まってない感じもするが、
最終巻でスッキリ豪快に終わっていること祈る。
(サンデー本誌ではすでに完結しているらしい。)

霊力を封じられたままのかごめ、弥勒の風穴、
殺生丸のてんせい牙等々、一体どうやって奈落を
倒すのか、どんな展開が待っているのか分からないが、
とにかく55巻の発売を待ちたいところだ!


彰さん

「ついに完成した四魂の玉!!」


琥珀の体内に埋め込まれていた四魂の玉のかけらが抜き取られてしまった。
そして、曲霊に体を乗っ取られ攫われたりん。
玉が完成し、奈落は完全に変化をしてしまった。
犬夜叉達は、奈落との最後の戦いが始まろうとしている!

この巻が最終回だと思っている方ももしかしたらいらっしゃるかもしれませんが、
まだ、終わっていませんよ!幕が上がった所です。
そしてなにより、かごめがとうとう中学を卒業してしまいました!(長かった…笑)
まだ自分的には、終わってほしくないんですが、
もしかするとクライマックスは近いのかも…?


犬夜叉~戦国お伽合戦~(限定版)


ザ・ヒューマンガスさん

「プレイしたねぇ」


「戦国お伽合戦」かなりプレイしましたよ〜。これプレイしてたのは確か中3の時です。当時はハマッてました。
プレイヤーが四魂のかけらを集めながらそこに立ちはだかる各キャラと闘って最後を天敵、奈落を倒すというもの(奈落でもプレイ可能)。
個人的にキャラクターの中で遣りやすかったのは犬夜叉と珊瑚かな。意外と奈落の方も遣りやすかったです。
格闘=激しいから僕は勝手にキャラクターソングをBGMしプレイしました。
各キャラクターソングに使ったアーティストは以下の通り。

犬夜叉/HATEBREED
かごめ/AVENGED SEVENFOLD七宝/LIMP BIZKIT
弥勒/METHODS OF MAYHEM
珊瑚/ALL THAT REMAINS
綱牙/?
殺生丸/FEAR FACTORY
桔梗/CHILDREN OF BODOM
神楽/BLEEDING THROUGH
奈落/LAMB OF GOD



ちよちゃんさん

「おもしろい!」


格闘ゲーム初心者でも簡単に楽しめるゲームだし
アニメ・原作ではありえないキャラと
タッグを組んで対戦できたりとすごくハマリます!!
もちろん隠れキャラもいます(^^)
簡単操作で小さな子でも楽しめるゲームなので
次回作も期待しています!!


「本当に。。。」


このゲームは難しくないです。戦いのゲームです。買い戻す質はそれがかわいいことである。


「小さい子でも....」


家族で楽しめる、感じです。対戦したり、とか。
もう少し、ストーリーがほしかった、かも。


「期待大です」


PS犬夜叉の2作目です。
犬夜叉アクションが魅力の1つなので、格闘ゲームの2作目の方が
1作目よりいいものになる気がします。
これは、期待大です。


犬夜叉~奈落の罠!迷いの森の招待状~


「犬夜叉好きには○」


一言で言うとキャラクターゲームですね。
犬夜叉が好きという人にはおすすめできますが、そうでないという人はすぐに飽きてしまうという確立があります。ゲームのすべてをクリアしたいという人は戦国絵巻(ゲームの中の画像?を記録しているもの)を全部埋める必要がありますがそうするには最低でも3回くらいはやらないといけないと思います。

今回のゲームの特徴はキャラクターがしゃべりまくるというところです。しかし、ゲームボーイアドバンスなので声を聞きたいからといって音量を上げてやっているとすぐに電池が切れてしまいますよ・・・。
  自分的には結構面白いと思っています。


「人によっては・・・」


キャラクターゲ-ムですね・・・。
犬夜叉が好きな人には向いているかもしれませんが、ゲーム自体がすきという人はすぐに飽きてしまうかもしれません。
戦国絵巻の「画像!?」を全て集めるには最低でも3回くらいはやらないと
全部埋まらないと思います!私も今やっと2回目には行ったところです。

今回のゲームの特徴は・・・キャラクターがしゃべりまくっています!!!
でも、ゲームボーイアドバンスなんで声を聞くために音量を上げすぎるとすぐに電池がなくなっちゃいますよ!!!
自分的には結構面白いと思いますよ。


inoue toroさん

「犬夜叉~奈落の罠!迷いの森の招待状~」


前評判がわからなかったのでちょっと心配でしたが、画面もきれいですし、もちろんキャラクターがしゃべります。ヘイベックスとタカラで出しているので音楽もバッチリです。犬夜叉と冒険したいあなた!!買ってみてはいかがですか!!!ボードゲームなのでゲーム初心者さんやRPGが苦手の方にもお勧めです。


startさん

「うーん・・・。」


本当に、うーん・・・って感じです。
バンダイから出ている物は、
「やっぱりキャラゲーはキャラゲーかなぁ。」
といったところが多く見受けられました。
実際あまり楽しめませんでしたし。
でも、単に作品が好きな人には関係ないでしょう。

良い意味で、どう化けるか興味ありです。


犬夜叉


チューブさん

「2008年の今更ですが。」


みなさん難しいなどのご意見レビューが多いですが、なかなか楽しいしおもしろいですよ。某RPGゲームシリーズのドラ○ンクエ○トや、ファイ○ルファン○ジーなどのゲームよりかは全然簡単ですよ!?私はゲームなどあまり得意ではないのですが、このゲームは馴染めましたよ。まぁー、某中古ゲームショップでワンコイン購入しましたから損得感情があまりありませんがね(苦笑)今ならお安く購入できますし、オススメします。


ザ・ヒューマンガスさん

「当時は凄くやってました」


ああ〜、懐かしいな〜。このゲーム。確か僕が14才ぐらいの時、古本屋で買って直ぐプレイしましたね〜。
この当時の僕は超犬夜叉フリーク野郎で二時間以上プレイしてましたよ(苦笑)。
この時からメタル狂だった僕はPANTERA、LIMP BIZKIT、GUNS N ROSES MOTORHEAD、MACHINE HEAD JUDAS PRHEST等を聴きながらプレイしてました。
でも、こーいっちゃ悪いのですが、四魂のかけらを集めるのが中々難しく(?)当時は短期だった僕は、
「なんで、ねーんだよ! この野郎」
とばかりに四魂のかけらを全て集めないでやめてしまいました。
今はゲーム自体はプレイしていませんが、楽しかったことは確かです。


しんいちろーさん

「RPG」


大人気マンガ/アニメを元にしたRPG。アニメーション・フルボイスなどPSの性能を活かしてはいますがゲーム自体のグラフィックや内容に関してはSFCレベルの様に感じました。ストーリーはゲームオリジナルでは無く、ほぼ原作に忠実に作られているので原作を知っている人には先が読めてしまうかもしれませんが実際に四魂のかけらを集めるなどファンにとっては楽しめそうです。見た目のショボさとは裏腹にシナリオはかなりのボリュームで、後半は敵も強く戦闘が少し辛かったです。


琵琶美さん

「難しい・・・」


友達にプレゼントされたのですが、難しくて進めない(>_<。)
BGMがあまり凝っていない感じだし・・・・
最後までクリアできたら、きっと誰かにあげちゃうと思う。


villoさん

「言ってしまえば…」


僕はこのゲーム、あまりハマることができませんでした^^;

犬夜叉は好きで、このゲームでは『江戸時代』という雰囲気もちゃんと出ていますが、
問題なのはシステムやストーリーの方でした。

このゲーム、散らばってしまった四魂のかけらを集めることが目的なのですが、
この四魂のかけら、なんとフィールド中のあちこちに落ちているのです。

それを、かごめの特殊能力を使って、地道に探さなければいけないのです。
実際、このことに気がついたのは、プレイ開始から4日目のことでした^^;
しかも友達に聞いたところ、かけらは100以上あるとか…やってられませんでした(汗

あと、セリフの1個1個に音声が入っていますが、音声の読み込みまでに時間がかかるので、ストレスになってしまったりします。

ストーリーの方ですが、
言ってしまえば、『次に進むべき場所がわからない』というのが一番つらかったです。
町の人に聞いても特にヒントをくれず、適当に歩き回ってやっと進める…そんな感じでした。
あと、ボスも強すぎて、倒すのに5回ぐらいやり直したこともあります。そのたびに読み込みの長い音声が入って、こくこくと時間が…u

結局、途中でプレイを断念しました。
けど、このようなプレイになってしまったのは…確かに、進む道が分からない、というのもありましたが、
多分ザコ戦で戦わずに逃げまくり、ちっともレベル上げをしなかった自分の責任でもあります(汗

けど、ゲームとしては楽しめると思います。
やっぱり魅力は犬夜叉の世界観です。

できれば2回目をまたプレイしたいと思っています。