青木裕子のCD

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青木裕子/Blue 5,600 円
ユニバーサル・シグマ 青木裕子/Blue 5,030 円
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青木裕子のDVD

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青木裕子/トイレの花子さん−恐怖校舎− 2,625 円
【DVD】トイレの花子さん−恐怖校舎−/青木裕子 2,363 円
 トイレの花子さん−恐怖校舎− / 青木裕子 2,091 円
 トイレの花子さん−消えた少女の秘密− / 青木裕子 2,091 円
TRIPポニーキャニオン 青木裕子/TRIP 3,182 円
青木裕子/トイレの花子さん−消えた少女の秘密− 2,625 円
【DVD】トイレの花子さん−消えた少女の秘密−/青木裕子 2,363 円
VISUAL QUEEN OF THE YEAR’96 TRIP 青木裕子(DVD) ◆20%OFF! 3,192 円
青木裕子/トリップ 3,591 円

青木裕子の本・書籍・写真集など

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青木裕子に関するカスタマーレビュー

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VISUAL QUEEN OF THE YEAR’96 TRIP 青木裕子 [DVD]


terrasunさん

「ただ、ただ美しい」


MEGUMIの登場以来、乳さえでかけりゃあとは何でもいいという風潮が売り手も買い手にも定着して、グラビアアイドルといいながら、アイドルとは程遠いおっぱい女だらけになってしまった。適当に注目されて、適当にバラエティ出て、うまくいけば連ドラの脇役とって、ロックミュージシャンか、俳優、スポーツ選手あたりと遊んで、旬が過ぎたら、出来ちゃった結婚で引退。こんなコースを夢見て「グラドルにでもなってみようかな、私、胸大きいし」なんてことを考えるバカ女に見せてやりたいこの美しい姿態。


「くらくらミルクタンク」


本棚から取り出しては懐かしんでいます。白ビキニってホントにスタイルいい娘でないと似合わないから、彼女で極まってます。まさに何リットル入ってるかわからないミルクタンクに圧巻。ドピュピュピュ。


「抜く前に引退すんなー」


最強巨乳だったのに、メディアで受けなかった。悲しいねぇ。そのうち乳だすかと期待してたけど、それも無し。抜けねえぜ、ったく。


「裕子たん萌えーーー」


とにかくいい作品です。
巨乳フェチにはたまらない作品ですよ。


シバシゲオさん

「危険な香り。」


【使用衣装】
ビキニ(黄・白・赤・青・オレンジ)
キャミソール(紺地に白の水玉・金色のシルク素材・黒)...etc

 現在は音楽活動をしている青木裕子さんのグラビアアイドル時代唯一の映像作品です。

 身体にオイルやワインをかけられたり、何者かに追われるといった
シチュエーションなど、かなり際どさを感じるシーンが観られます。
一般的にはアイドルDVD、しかも初作品となれば可愛さを軸にして
セクシーさや「危険な香り」をアクセントとして使う場合が多いと
思うのですが今作は反対の構成といえます。


いつか読書する日 [DVD]


T.Eさん

「いつまでも残りそうな作品」


田中さん出演の作品は、と言うより田中さんは どこか ふっ切れた様な女優さんに思えて色んな作品見てますが この作品は ごく普通の生活の中から誰にでも有る様な人に打ち明けられない事や潜在意識とか、やはりうまく演じていました。肩の凝らない でもいつまでも記憶に残る作品に思えました。最近こういった作品 少なくなった気がします。


naonao-703さん

「胸の底に眠る熱情」


大変静かな映画なのだけれど、抑えた演技と無言で流れる時間に上映時間を超越した時間が伝わってくる。もちろん主役の田中裕子が主人公の胸に秘めた想いを、観ている者にひたひたと忍び寄る熱情として伝えてくる演技もさることながら、他の登場人物をも抱えている人生がじわじわと伝わるので観ていて予想外の感情を揺さぶってくる。
夫婦として過ごす歳月や、子どもが育つ環境や、女が独りで生きることや、一度しかない人生を誰もが精一杯生きようとしてるが、そこに押しつけがましい教訓を盛り込ませていないのに考えさせられてしまうのだ。
消し去ることが出来ない想いを共有出来る筈の人が亡くなってしまった時、長い夜を乗り越える心の支えになる本の存在を読書の醍醐味を感じているだけに、この映画を観終わった後、共感できつつも刹那さに胸が軋んだ。


sow-seedさん

「美しくてハレンチでセクシー」


映された背景の景色に見覚えがあると思ったら、長崎を舞台にしていた。
それでも、作者の意図により架空の地方都市という設定で、禁欲的に風景は使われている。懐かしい者にはもったいないとも思うけれど、そういう意図は正しいと言える映画だった。

田中裕子は、この映画で主演女優賞をとっているけれど、テレビで向田邦子のドラマなどでもたいへんな存在感で演じているから、特筆するほどの演技かどうかは別にしても、彼女の下記の話に現れているような、なんとも演技とは違う次元で、田中裕子という女優の魅力がたっぷりに味わえた。

 「・・体力勝負で、体力だけ使っているような感じがするんですけれど、撮影が始まって2週間ぐらいが過ぎてわかってきたんですが、体力を使うことで余計な力が抜けてきた気がするんです。ハアハア言いながら階段を登るんですが、その時に運動靴がすれる音だったり、牛乳瓶が鳴る音だったり、あるいは夜が明けてくる色だったり、風だったり、そうしたものが体を抜けていって、その分、体が軽くなっていく感じがするんです。せつない物語ではあるんですけれど、そのせいで重苦しさは抜けていると思うし、私が感じた音や色や風が映像に映るといいなと思っています。・・」(田中裕子)』

大人の因縁もある秘められた恋心の、長い年月の熟成が切ないが、相手役の岸部一徳もとても好きな配役で、ふたりのクライマックスともいうべきラブシーン、というかなんというか、「いままでしたかったことぜんぶして」というような、五十代を迎えた男女の高まりの不器用さと露さが、とっても切なくて悲しくて、ハレンチで、嬉しくて(笑)、ふたりのシルエットが愛おしくて文句なしにすてきでした。

大人というのは、少年少女の頃の遂げられない思いを持ち続けたり、禁じたり、しちゃったらどうしたって哀しい。でもそいつは美しくてハレンチでとてもセクシーなんだ。


なか杉こうさん

「牛乳配達の瓶の音」


ストーリーは少し無理がある感じがするけれども、ところどころのカメラ・ショットと
いうのかしら、それがすごくいい。印象的なのは、美奈子さんが夜明けの町、あちこちに
黄色い灯火がポツポツと光っている青い町を眺めて、「町の家々全部に牛乳が配達できたらいい」と言うところ。そして、最後、カイタさんが亡くなって、これからなにを楽しみに生きていくのと聞かれて「本を読むわ」と答えるところ。
 それと、高梨カイタさんが後ろ向きになっていて、小説家のおばさまが「高梨さん」と読んでも、美奈子がおそるおそる「高梨さん」と呼んでも気がつかない、それが美奈子が「カイタっ」と名前を読んだらぎょっとして振り向く、そのところである。
 田中裕子さんは、ふだんから体とか鍛えているのでしょうか、あの何段もの階段をたったったっと、牛乳のびんをがちがち鳴らしながら昇っていく。
 こんな人生、いいなーと思うのです。まいにちまいにち、昭和53年からでしたっけ、瓶の牛乳を配達して、昼はスーパーでそこそこの仕事をこなし、夜は部屋いっぱいに並んだ文学全集やらの本をねそべりながら読む・・・。
 そうだ、朝は味噌汁を飲みながら美奈子さんは新聞を読んでいる。一面の下の新刊書で面白そうなものがあると、はさみで切り取りながら箱に入れているのです。味噌汁の湯気・・・。
 始めに言ったとおり、ストーリーがちょっとしっくりしなくって、とくに高梨の奥さんが自分がまもなく死ぬからと、美奈子にカイタと一緒になって、と頼むくだりは、わたしにはどうも現実味が感じられない。それでも、ところどころのカメラ・ショット、それが平凡ながらうつくしい。それが好きです。


猫村しずさん

「幸福の基準」


人生について、あるいは人間の幸福について考えさせられる作品。
平凡に見える人生にも、実はさまざまなドラマがあり、淡々と生きているように見えても、心の奥に、秘めた情熱の炎が揺らめいていたりする――。
田中裕子の演じる美奈子は、牛乳配達の仕事を生きがいと感じ、無聊を慰めるに読書をもってし、密かに想い続ける相手には病床の妻がある。
傍目には、あまり幸せそうには見えない彼女だが、本人にとっては、決して不幸な人生ではない。
また、彼女が思いを寄せる、岸部一徳の演じる高梨の人生も、最終的にそれが不幸なものであったのか、それとも自分として満足のいくものであったのかは、当人にしか分かりえないところがある。
幸福であるか、不幸であるかということは、他人からはなかなか推し量れないものだ。
自分にとっての幸福の基準とは何であるのか、改めて考えてみるきっかけとなる作品だった。


CDツイン テレビ・こどものうた


かな9さん

「子供の大好きな曲ばかり!」


子供たちの大好きな曲で盛りだくさんです。テレビアニメ、子供番組の曲のなかでも子供たちに人気のあるものばかりです。子供のお友達が来たときにこのCDをかけるとみんな喜んで歌って踊っていました。家族でドライブ中に聴くにもおすすめです!


ピピさん

「ノリノリです♪♪」


こんなCDあったらな~と子供と話していてやっと見つけたCDです。最近のアニメの主題歌、人気のアニメ主題歌、おなじみの子供番組の歌が入っている男の子、女の子どちらも喜ぶ歌が沢山入っています。2枚組みなので盛り沢山で遠出のドライヴ等には親子で熱唱ですね♪♪1度聴いたら何度も聴きたくなるような楽しい歌ばかりです。欲をいえば最新の男の子向けのアニメの主題歌CDは多いですが女の子向けの主題歌CDってあまりないのでもう少しアニメの主題歌が多くても良かったかな・・と思いました。


STARS FROM DECADE~輝ける星たち~


サイケデリック探偵団さん

「河口恭吾がROCKしているんですよ」


河口恭吾の記念すべき1stアルバム。「桜」のヒット以降、叙情的で優しい歌を切々と歌い上げるシンガーというイメージの彼ですが、このアルバムでは全く違う顔をみせています。
都会で暮らす若者の焦燥や無力感、不安感といった感情をハードなROCKサウンドにのせて歌っています。その歌声はときに荒々しく、扇動的にさえ聞こえます。
そんな今作で中心的な曲と言えるのが「オメガの記憶」です。
”かなわないものがあると初めて知った夜 涙がでた”
という剥き出しの挫折感を歌った詞は、彼の等身大の痛みを感じさせるものです。同世代の私は、彼を少し身近に感じてしまいました。
「桜」だけではない彼のミュージシャンとしての多彩さと広がりを感じさせられた1枚でした。



NoBodyfan@WorldWalkerさん

「ニューフォクサウンドの旗手 河口恭吾が紡ぐ音楽のきら星たち」


ニューフォクサウンドの旗手 河口恭吾が紡ぐ音楽のきら星たち、である、総合的なアルバムの完成度及びクオリティーでも申し分ないハイレベルの作品である、彼の温かみと優しい歌声に現代の若い女性から壮年の女性たちまでが心奪われ、ファンになるのも納得である、彼の楽曲や作品に対して批判的で否定的な更には人格までをも否定するコメントを見聞きするが、私は彼、河口恭吾の自らが表現する音楽世界観の才能を評価したい、私は今作品はニューフォクサウンドの旗手 河口恭吾が紡ぐ音楽のきら星たちの名盤だと思う


VISUAL QUEEN OF THE YEAR’96 TRIP 青木裕子 [VHS]


terrasunさん

「ただ、ただ美しい」


MEGUMIの登場以来、乳さえでかけりゃあとは何でもいいという風潮が売り手も買い手にも定着して、グラビアアイドルといいながら、アイドルとは程遠いおっぱい女だらけになってしまった。適当に注目されて、適当にバラエティ出て、うまくいけば連ドラの脇役とって、ロックミュージシャンか、俳優、スポーツ選手あたりと遊んで、旬が過ぎたら、出来ちゃった結婚で引退。こんなコースを夢見て「グラドルにでもなってみようかな、私、胸大きいし」なんてことを考えるバカ女に見せてやりたいこの美しい姿態。


「くらくらミルクタンク」


本棚から取り出しては懐かしんでいます。白ビキニってホントにスタイルいい娘でないと似合わないから、彼女で極まってます。まさに何リットル入ってるかわからないミルクタンクに圧巻。ドピュピュピュ。


「抜く前に引退すんなー」


最強巨乳だったのに、メディアで受けなかった。悲しいねぇ。そのうち乳だすかと期待してたけど、それも無し。抜けねえぜ、ったく。


「裕子たん萌えーーー」


とにかくいい作品です。
巨乳フェチにはたまらない作品ですよ。


シバシゲオさん

「危険な香り。」


【使用衣装】
ビキニ(黄・白・赤・青・オレンジ)
キャミソール(紺地に白の水玉・金色のシルク素材・黒)...etc

 現在は音楽活動をしている青木裕子さんのグラビアアイドル時代唯一の映像作品です。

 身体にオイルやワインをかけられたり、何者かに追われるといった
シチュエーションなど、かなり際どさを感じるシーンが観られます。
一般的にはアイドルDVD、しかも初作品となれば可愛さを軸にして
セクシーさや「危険な香り」をアクセントとして使う場合が多いと
思うのですが今作は反対の構成といえます。


認知考古学とは何か


どうしようもないくらい好き―青木裕子写真集


売れない芸人さん

「代表作にして、大傑作です。」


タイトルどおり誰もが当時の彼女のことが
「どうしようもないくらい好き」でした。
顔は可愛いし、胸はデカイ(けど垂れていない)し、足は長いし、
ムチムチだけど身体は引き締まり、とにかくほぼ完璧でした。
男の理想像が人間の形になって動いているという感じの
彼女の魅力がほとんど全ての写真に出ています。
これを見ずして巨乳を語る無かれ、と言いたい
そんな素晴らしい傑作です。


チェコもんが最高ですわな。さん

「裏表紙の長足がすごい!」


裏表紙の脚の長さたるや、本当に驚きました。どうも、特徴を一部にばかり求めている評が目立ちましたが、バランスというか、プロポーションのすごさが大ブレークの理由だったのだと思います。いまでは引退してしまいました、残念