| 写真 | 商品名 | 価格 |
| 【古本】菜の花線路のむこう/長谷川潤 | 168 円 | |
| 【古本】海から来た天使 後編/長谷川潤 | 168 円 | |
| 【古本】海から来た天使・完結セット(全2巻)/長谷川潤 | 336 円 | |
| 【古本】羊をかぞえてどこまでも/長谷川潤 | 168 円 | |
| 【古本】ベリィ×ベリィ/長谷川潤 | 168 円 | |
| 【古本】だまっていればの花愛ちゃん/長谷川潤 | 168 円 | |
| 【古本】リュウの聖戦 わが愛のヒルデバラン/長谷川潤二 | 210 円 | |
| 【古本】ホームステディ/長谷川潤 | 168 円 | |
| 【古本】天然BAD/長谷川潤 | 168 円 | |
| 【古本】海辺の秋の夕暮れの/長谷川潤 | 168 円 |

したのは曲の出来ではなく、かなりのアレンジが加わっているという事実にです。誤解を与えると悪いので更に書きますと、アレンジ自体は(個人的に)悪くないんです。ただボーカルアルバムでゲーム中の曲を収録したとなれば、フリープレイの自動演奏のフルサイズ版を聴けると期待するのは比較的普通だと思います。
どうせならこのアルバムの他に、必要以上のアレンジを加えないゲーム中の曲のフルサイズを収録したアルバムを発売してほしい、というのが聴いた後の率直な感想です。たとえどんなに素晴らしいアレンジが加えられていたとしてもそう思うほど、ゲーム中のバージョンが好きで何回も聴いたものなので…。
見方を変えれば、かなりのアレンジが加えられたおかげでそれぞれの曲の新しい側面が見えたとも取れますし、実際に数回聴くと「これはこれで良いな」と思えるようになるのは流石の一言に尽きますが。
ゲームプレイ済み、For Ritzは未視聴という状況ですが、このアルバムは最高です。
一番好きな曲は「メロディー」です。ゲームをやっていると、詩に深く考えさせられますよ。曲としても、もちろん文句の付けようがないです。
次に好きな曲は「秘密」。こちらも詩が深いです。切ない歌詞が響きます。
駄目な曲は1曲もありません。ゲームのサントラとしてではなく、普通の音楽CDと見てもかなりの出来栄えだと思います。
僕はゲームは未体験ですが,岡崎律子さんが楽曲を担当しているということで,このアルバムを聴きました。僕の場合,既に岡崎さんのセルフカバーアルバム『For RITZ』を聴いていたこともあり,どうしても両者を比較してしまいました。もっとも,個人的に笠原弘子さんのファンでもあるため,期待度は高かったです。そして,期待に違わず,素晴らしい仕上がりであると思いました。
全体の雰囲気としては,『For RITZ』よりしっとりした感じです。これは,曲のアレンジの違いに加え,歌い手の影響が大きいと思います。
全10曲中4曲を笠原さんが歌っていますが,‘笠原弘子らしさ’を全面に出してはおらず,キャラクターに合わせたためでしょうか,やや抑え気味に歌っています。また,中原麻衣さんは可愛らしく,浅野真澄さんの歌声には哀切さが漂っています。折笠富美子さんは,繊細な少女の瑞々しさを上手に表現しています。
『For RITZ』では,「I'm always close to you」や「いつでも微笑みを」が岡崎さんの遺言的色彩を帯びていて,聴く者に強烈な印象を与えます(特に前者では歌詞が一部変わっています)。しかしこのアルバムでは,良い意味で,そのような色合いが薄れています。個人的には,浅野さんが歌う「雨のmusique」がこのアルバム全体を象徴しているように思います。『For RITZ』より,かなりボサノバ色を強調したアレンジになっています。
最終曲の「涙がほおを流れても」は,岡崎さんが追求してきた‘今をもがきながらも,明日を信じる’というテーマを,笠原さんが愁いを含みつつ希望を込めて見事に表現しています。
このアルバムは,岡崎さんが詞や曲に込めた思いが高いレベルで表現されていると思います。岡崎さんのファンの方にも,是非聴いていただきたい一枚です。
主題歌と挿入歌すべてが入った一枚。
「ゲーム音楽」の領域を超えて、一枚の音楽作品として
非常に高いレベルにまとまっており、文句の付け所がない。
明るめの歌よりも、落ち着いた歌が多く、
雨降り日や午後の落ち着いた時間のお供には最適な一枚。
朝はもちろん、音の妖精フォーニの「fay」で幕開けしましょう。
ミュージックアクションAVGの『シンフォニック=レイン』
そこで使われた歌のフルボーカルアルバムですね
ゲームをプレイし、キャラクターたちと心のこもった演奏を体験した方にオススメです
それともう一つ
このCDには岡崎律子さんの想い、
彼女からの大切なメッセージが込められています
もし、このCDを買って気に入った方は、
岡崎さんバージョンの『For RITZ』も聴いてみてはどうでしょうか

私ゎたっつんの大ファンで買ったのですが、これゎファンでなくとも
ォススメです!!!!このCDゎセィント・ビーストのキャラでぁる
パンドラ(福山潤s)&パール(鈴木達央s)のソングなのですが、
福山のジュンジュンにつぃてゎぅまぃとゎ言ぇナィです(・_・;)
ですが曲調ゎしっとりバラード系で良ぃと思ぃます★
鈴木のたっつんにつぃてゎもぅ言ぅ事ナシですね(★>▽<★)
キャラからぃってバラード系かと思ぃきゃ、ノリノリでぁり、
覚ぇゃすぃ曲調なのでハマるコト間違ぃナシです♪♪
このCDゎ買って損ゎナィと思ぃますvV
もうこれは最高です!福山さんが歌う「光と闇のあいだ」はキャラの思いがものすごく入っていると思います。パールを演じている鈴木達央さんは歌がうまい!!私はキャラのことをあまり知らないので、みかけバラードなのかな…とおもったら大違い! !けっこうアップテンポな曲で、メロディも頭に残るぐらい良い曲です!!
石田さんが演じているユダの朗読はユダの深い思いが入っていて他の朗読とは異なっていました。ですが内容を良く理解していなかった私でも十分楽しめるCDですvv
新キャラ2人(1匹?)のCDです!
パールはちっちゃいキャラなので静か系の曲かな?
って思ってたのですが、意外にアップテンポで驚きです。
パールの曲は、パンドラのことを思った曲っぽいです。
どちらの曲もすごく頭に残ります。
パール役の鈴木達央さんはまだ新人声優さんですが
素晴らしい歌唱力をしておられるので、今後の活躍に期待大です!


2006年3月に放映された「世にも奇妙な物語 15周年の特別編」。タモリの係わる番組はどれもとても長寿だ。それはやはり他の番組にないなにものかを常に持っているという証明でもある。
実際に作品を観ると、日本の若手放送作家には力がある人がたくさんいるな、と感じる。主たる4編はどれもいい。俳優もカメラ・ワークもいい。優れた脚本の持つスピード感を保ったままでイイ味出してる。僕も特に『奥さん屋』が良かった。いつまでも長寿を保って続けて欲しいシリーズです。
昔はよく途中で話が終わってしまうドラマというイメージでしたが、
久々に観てみたら内容がしっかりしていて良かったです。
ただホラーっぽいだけではなくて、お話が面白いのがよかったです。
「奥さん屋さん」は胸にずしっと来るものがありました・・・。
旦那に見せたいです(笑)
世にもシリーズは最近のになるに連れてつまらない。
これもなんかふざけて作ったのと感動的に作りすぎてるのとで、世にもの世界観がうまく表現されていない。
松潤が出るッということでいつもより気合を入れてみたのですが、やっぱりおもしろい。今回は超短編が面白かった。単純な私は、視覚トリックっぽいやつにはすべて引っかかりました。
メインについては個人的な意見ですが、「リプレイ」はホラー系、「命火」は感動系、「奥さん屋」は奇妙+感動系、「イマキヨさん」はまさに奇妙系。もうひとつについては言ってしまってはつまらないのであえてノーコメントで。
私はやっぱり潤君出てたしイマキヨさんが好きです。私の周りでは、見た人の間でちょっとしたブームになりました。イマキヨさん役の酒井さんが嵐の番組によく出ているのでそれも何だかおかしかったです。


読みやすく オススメの本ではあります。
すぐ実践をしてみたものの・・・イラストも簡単にしか 書かれていないので どのぐらい呼吸をとるのか?など 実際に見てみないと 初心者には、わかりにくいです。
ぜひ、実践を中心にDVDを出してほしい!!!
(探しましたが、無かった・・・そのくらい 興味深いです)
「症状には意味があるので押さえ込むだけでは解決にならない」
なるほどなー、と思いました。
春夏秋冬の健康を保つための方法や、女性特有の不快症状を軽減する方法など、ためになる情報が盛りだくさんです。
読み物としても大変興味深く楽しい本だと思います。
季節ごとの体の特徴や、その時々行うと良いことに多くページを割かれているのが印象的だった。
何気なく生活していた時にはそこまで注意できていなかったけれど、たしかに言われてみればそうかも、と思うような、四季折々の心身の状態が書かれていて興味深い。また、季節という「自然」に沿ったことをすると、私たち個人の心身が整っていく、というのは面白いと思った。
「何かに頼るのではなく、自分の体や心の内側にある生命力(自然治癒力)に自然とまかせて生きていこう(『はじめに』より)」という一貫した視点から、様々な体操や呼吸法などが判りやすく解説されている。
もちろん、様々な症状への対処法も充実していてありがたい。巻末には索引もあるので、いざというときにとても重宝する。
心についてや、女性の身体についての記載も充実している。いろいろな意味で役に立つ一冊。
人間も自然の一部。
草花や木々と同じように、春は芽吹き、夏はその生命力を発露させ生き生きと生い茂り、秋から冬はだんだんと次のいのちを育むための準備をしていきます。季節ごとの変化・・・本当に神秘的です。
そんな人間のからだを通しての自然の変化を、健康法という側面から捉えられているこの本は、とても興味深かったです。
まずは自分のからだを感じてみて、季節ごとの変化を楽しんでみたいと思います。
そして、なにか変調(病気とか)があったとしても、それはなんらかのバランスをとろうとしている自然の働き。それに対して怯えることはなく、必要なことだけすればいい・・・。
自然の営みは悠々たるもの。そんな大きな力を感じました。
梅雨が苦手で、毎年体調を崩しがちでしたが、お陰で辛い思いをせずに済みそうです。
目を暖めたり、簡単な体操をするだけで、次の日の目覚めが変わりました。
本当に驚きです。
色々楽しみながら体の変化を味わっています。
この本を読んで一番の収穫が、病気が悪いものではないと言うことを知ったことです。
このことは私にとって、体だけではなく心も楽になりました。
また、季節ごとのアプローチが違うので、私のような人間にはとても参考になります。
女性の方へのアプローチが中心に書かれていますが、是非とも男性にも読んでもらいたい1冊です。
大きさも文庫本サイズなので、持ち歩けるのが便利です。。
本当にありがとうございました。
PS:運動、呼吸、皮膚、食事、様々と色々なアプローチがバランスよく
載っていると思います。
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