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ホント笑えて泣ける曲! ノリは良いし歌詞は良いしホンットサイコーな一枚!!
女装も貴さん以外の2人はフツーに似合っててキレイ
歌い方もただ歌うだけじゃなくて工夫があってすごく素敵!!
とんねるずの企画物は大好きで、しかも全部すべらないのがスゴイ!
貴さんと工藤静香の「Little Kiss」や矢島美容室の前身=「矢島工務店」
それに「野猿」。その場で思いつきの企画のわりには豪華でみんなハマってしまう。
その企画物だけど、何回も聞きたくなる、耳に残る曲!
みなさん書いておられますが、テレビではカットされてる2番の歌詞がいいですね。
こぶしを振り上げて「がんばれ」とか言うのでは無くて、
同じエイベックスからデビューして「金」の力で紅白等にでるユニットみたいに
幼稚な言葉で応援するわけでは無くて、
「がんばってみようかな」って思わせてくれる歌詞にちょっと感動!
レコーディングメンバーもとても豪華ですしね。
こういう曲をなぜ紅白に出さないかな〜。
「金」の力で出るユニットよりも、日本人に伝わると思うんだけどな。
しかし、憲さんは歌うますぎ!
まぁ、ミタクレはおいといて(^^ゞ。たとえば、野猿、工藤静香とのデュエットなど、石橋、木梨両氏の企画モノは、いつも聴きごたえばつぐん。曲が、非常にゴージャス。見たくないけど、聴きたい作品。
やっぱ買ってしまいました。
PV(DVD)付きなので、これはお得です。
声も歌詞も演奏もゾクゾクものですが、三人の背筋の美しさ、お尻のエロかっこよさにメロメロです。
一見オフザケのようだが、番組内のお披露目で聴いたとき彼らの本気度は高いと思った。アレンジや演奏内容のそこかしこに一流の仕事ぶりが滲みでていたから。
実際、錚々たる顔ぶれで制作されていた。ドラムの青山純、トロンボーン村田陽一をはじめ、スティング宮本(eb)、鈴木健治(g)、上杉洋史(key)ら、各分野の匠がずらりと揃う。西村浩二、菅坂雅彦両氏(tp)、竹野昌邦(sax)の管セクと弦一徹ストリングスの参加も豪華だ。編曲は、若き才人日比野裕史とベテラン荒木陽太郎という組み合わせ。そして音楽監督に武部聡志。
良いものが出来てくるのは当然かもしれない。
ただ、この曲はそれだけに終わらなかった。時代性のあるメッセージと開き直ったビジュアルとのギャップも含め、いい大人たちが全開で遊んでいる感がばっちり収録されているから、聴いているほうも気持ちいい。
マニピュレーションを手掛けた北岡徹也氏曰く、「こういうレコーディングはこのご時勢、めったにない(中略)こういうレコーディングが増えていくことを切に願います。」(本人ブログより)
私もそう思います。

二宮さんのファンなので見てみたのがきっかけです。
前にレンタルして見ましたが、手元に残したくなり最近こちらで購入しました。
父と息子の絆再生、人と人との繋がり、繊細な感情などがとてもシンプルに、でも優しく描かれている素敵な作品です。
ドラマを見て涙がでることなんて滅多にない私ですが、この作品では感動し自然と涙がでました。
劇中でながれる音楽もとても合っていてさらに、自然に囲まれていて綺麗な富良野を見ているだけで癒されます。
レンタルでは見られない特典映像も豪華で、大満足です。
見て損はないと思いますし、この作品のような真のドラマこそ今見るべきだと思います。
倉本聰氏の最新作で富良野三部作の完結編、風のガーデンにも期待しています。
北の国からでおなじみになった富良野が舞台の、倉本聰・脚本ドラマです。
私は北の国からよりも、こちらのドラマの方が好きですね。
富良野の自然の美しさと、そこで生活している人々の温かさがとにかく素晴らしい。
最近では珍しくなってきた、きちんとしたドラマだと思いました。
ところどころ若者の台詞回しなど古臭くさかったり、刺青のデザインがありえないくらいダサかったりと、違和感を覚えるところも多少ありますが、そんなところもすんなり受け入れてしまえるくらい、俳優さん達の演技力が自然で、笑うところでは一緒に笑い、泣けるところではいっしょに泣けてしまいます。
親子の絆がメインのストーリーになってはいますが、拓とあずの恋愛模様も、ありえないくらいもどかしく初々しくて素敵でした。
特典映像では、拓ちゃんとは違うおちゃらけた二宮君も見れるので、嵐ファンにも美味しいDVDですよ。
第一話から、涙なくしては見ることができない。劇中歌と、主題歌である平原綾香が歌う「明日」が、感動をさらにゆさぶる。シナリオと、洗練され計算し尽くされたせりふ回しと、それを演ずる俳優の演技がよくマッチした、シナジーが高い作品だ。
亡き妻とのやりとりは、「ゴースト・ニューヨークの幻」を彷彿とさせる。
ただ、ビデオで続けてみると、亡き妻とのやり取りが、必ず終盤で行われることに、飽きに似た感覚を感じてしまった。シナリオでは、全く感じなかったのであるが。
北海道富良野を舞台として父子関係の再生という外見上はシンプルな筋立ての中に、一話完結のサイドストーリーが挿入され、意外にも豊潤なドラマが展開されていきます。また自然を含めた映像の美しさは言うまでもなく素晴らしいの一語で、北国の空気の透明感が見事に描かれている稀有なドラマです。音楽もとてもよいと思います。
改めて見ているとドラマとは人間の肌の外で行われる前に、まず肌の内側でその多くが展開されるのだと知ります。普通の人間がいて、何かを感じ純粋に思った上である行為に至る。そして初めてドラマが生まれる。このごく当たり前の展開が現状のドラマでは出来かねている気がしてなりません。まず事件ありきに堕している。そういう中で登場人物の背景を丹念に考慮しており、そのために意外ととれる部分にもそれなりの納得がいきかつ感動を禁じ得ないという、まさに珠玉ともいうべき作品だと思います。
「優しい時間」の名のためか、時間を経てもなおその透明さと純粋さが心に残りさらに際立っていく、そんなドラマとなっている気がします。
二宮くんにはまり、以前の作品を振り返ってみようという発想からみたドラマでしたが、静かに気持ちを癒やして素直にさせてくれるドラマです。画面からの雪景色もきれいでセリフはいらないみてるだけで癒やされました。ありがとうございました。 と言いたいです。
人の一生を、たとえそのヒロインの寿命が短かろうが、それを描き切るのは些か無理があったんじゃないかと思います。
展開早過ぎて余りついてこれなかったかな?
見ているこちらが少し取り残された感じですね。
当時ウォークマンがあったとはいえ、やはり高級品だったから、そこまでバシバシ使えたものなのでしょうか。
あとは、十数年前のテープを当時のそのままの状態で再生できるのかと、訝ってしまいます。
いやーこんなこと言うの詰まんないですよねー。
ただ、これの唯一の救いといえば朔が律子と最終的に結ばれるというところでしょうか。
いつも側にいてくれた人を救わねば、この主人公の朔は薄情者であるとしか言えませんからねえ。
なんか、漫画みたいでした。
最近この映画をレンタルビデオで見ました。
みんなが言うほど涙にくれたわけじゃないのですが、何か心に
残る映画で、返却日までの一週間、何度も見てしまいました。
4回くらいは見たかな。。。
それでもまだ見たりないので、結局AMAZONでビデオ購入しました(笑)
(DVDだとノートPCでしか見れないので)
あまり恋愛ものに興味がなくて、今回はたまたま見ようという
気になっただけなんですが、見て良かったです。
というより、ハマってしまっている自分が心配です。
家に独りでいるとボーっとしてしまいます(^^;

ぶっちゃけ、三浦春馬は福山雅治みたいに賢そうに見えなかった。だから湯川の昔の姿になりきれていない。しかも長澤まさみもはっきり言って微妙。だけどそれ以外はガリレオシリーズとして楽しめるので☆4つ。
『ガリレオ』のエピソードの一つなので観た。
1:
それなりに面白く連ドラの時と同じ様に娯楽作品としては佳作。
2:
だが出演者が主役の福山雅治と柴咲コウに劣る。
2-1:三浦春馬
悪くない。福山を巧く再現しているから巧いと言ってもいいが、映画『秘密』で岸本加世子を再現した広末涼子には敵わない。
三浦の場合、イマイチ頭が良さそうに見えない。この点が福山と決定的に違う。
下手ではない似顔絵と言ったところ。街頭で怒鳴られ褒められながら修行すると巧くなるだろう。芸達者になりそうな予感。二宮和也、山田孝之に次ぎ私の注目の若手男優三人目。
頑張れ三浦。
2-2:香里奈
相変らず表情が固く乏しいが、今回はとりあえず合格の出来。
2-3:長澤まさみ
長澤は『ラスト・フレンズ』でぎこちない演技が多かったので出演者に香里奈と長澤の名前を見た時、嫌な予感がした。香里奈はまあまあだったが、長澤の演技は『サプリ』での伊東美咲と並びここ数年で観た中で最低。
長澤は柴咲演じる内海刑事に代わる美貌の道化役。この道化を全く出来ていない。
3:
ドラマ自体はそれなりに面白いが、やはり長澤ファンでないと最後まで観るのは辛い。

「たけちゃん」さん、良い事言う!正に、これは「見せる映画」ではなく、「見せるための映画」こういう映画は、モロ腹が立つ。 まぁ監督自身、「新しい物語」とか言ってるけど、それならせめて、もっと生の特撮に力を入れろ!CGばっか見せてくれやがって、「300」並にダルい。樋口監督は「エヴァ」や「ガメラ」の頃は、好きだったのに、「ローレライ」あたりから調子乗り始めて、リアリティ無しの(ある意味)問題作「日本沈没」を出して、これで嫌いになった。 まぁ、この話を聞いた時から、「ダメだ、こりゃ。」と思った。
結果は、悲惨だが。ハリウッドやクソ恋愛ものばっかり観てる若者共は、満足かもしれんが。そういう奴見たら、イスに縛りつけてでも、オリジナルを見せてやりたくなる。
ホントは、☆なんかつけたくねぇよ! バッキャロー!
黒澤映画のリメイクではなく、スターウォーズのリメイクといった印象でしょうか。それがBGMを聞いてもわかります。やり過ぎ感は否めませんが…
また監督が元アニメーターということで、宮崎アニメのパロディ要素もあります。
雪姫はレイア姫でもあるんですが、ナウシカでもあり、クラリスでもあります。
椎名桔平が装着している仮面の色が黒く、ダースベイダーを意識したデザインでもありますが、顎が割れてます。これ カリ城の伯爵でもあります。
また雪姫が敵兵を刺した時に刀を伝って血が手元に流れます。これ ナウシカのパロディ?いやオマージュってことでしょうか。監督の遊びでしょうね。
キャスティングですが、長澤まさみは誰を演じても良くも悪くも長澤まさみです。ジャニーズを起用するのも興行成績を意識してのことでしょう。もっと適した俳優はいるとは思いますが、リメイク作品であることもあり歴史に残る映画を作る必要もないでしょう。
家族で楽しめるエンターテイメントに仕上がってるとは思います。
「隠し砦〜」は元々、黒沢監督が
躍動感のある「エンターテイメント映画」
として制作し、決して
「重厚な〜」とか「壮大な〜」という
映画ではなく、テンポの良い「アクション活劇」で、それが結果、傑作と評価されてのリメイクのハズでした…。
これは完全に別物です。
テンポも悪く、ストーリー展開もお粗末。
ただのアイドル映画でした。
これだけオリジナルと違うならタイトルを
替えて欲しいくらい。
正直☆1ッでも多いぐらいです。
リメイクすること自体反対ではありませんし、どちらかと言えば賛成派です。
ただ、むやみにアイドルを使うのは止めてほしい・・いい映画にアイドルは必要ありません・・しかし、悲しきか・・これが現実です・・結局は金!演技が出来なくても人気が
ある芸能人・・裏を返せば映画自体に自信がない・・か?
出演者のファンの方にはよく観えるかもしれませんが、てか!よく観えるでしょう。
が!映画自体を純粋に観た場合、映画ファンから観れば・・疑問が残ります。
ビジネスである以上仕方ないかもしれませんが・・いい映画を作ろうという意志よりも、興行収入がすべてのビジネス社会の映画・・(ハリウッドもですが・・)
ただこれは観客である人達の責任でもあるでしょう・・
金がなくてもいい映画を作っている人はいます。地方でしか上映されないものも
あります。業界関係者のみならず、我々もそのようなものに目を向けていかないと
日本映画は破滅へ向かっていくような気がします。
名作が消え・・駄作が名を残す・・
映画とはなんぞや?と改めて考えるべきではないかなと思いました。
最後に誤解のないように・・アイドル自体を批判している訳でなく、出演者自体も
否定している訳ではありません。
今回この作品を通して日本映画界への疑問を投げかけてみました。
そういった意味で観る意味はあるかもしれません。
黒澤作品の偉大さはさておき、果たして今の若い子が当時のオリジナル作品を観て「おもしろい」と感じるかどうかは疑問。と言うより、よっぽど映画好きの子じゃないと一生観る事は無い。
その点で、今回のリメイクにはそれなりに意義があったと思う。オリジナルの方が好きならそっちだけを見続ければいい訳で、自分の価値観を人に押しつける必要など無い。
ただ、それでも憤りをどこかにぶつけたくなるファンの気持ちも十分に理解出来る。
今回のリメイク版、泥臭さや骨太さ、時代劇ならではの重厚さはどこにも見当たらない。元々、劇画調だった作品を少女マンガ風にリメイクしたような印象で、今風といえばそうなのかもしれないけど、あまりにも軽い。
その上、派手な特撮シーン以外のドラマ部分があまりにも一本調子で退屈。重要なドラマシーンこそ、特別な演出で観る者の心をグッと引き付けて欲しかった。
個人的には、大掛かりなアクションアドベンチャーを期待して観たので、割とこじんまりした内容だったのがマイナス要因でしたが、TV放映なんかには向いているかもしれないです。

松潤のファンか、嵐のファンであれば観るでしょうね。内容は、冒険モノに近いかも?でも、イマイチ、ドキドキ・ワクワクしませんでした。
最後は、あっけなく終わったなあという感想です。
息もつかせない展開、キャストなどどれをとっても一級品です。今年5指に入る作品です。
キャストは良かったです。主の4人なら阿部寛さんがよかったです。阿部さんの眼力はかなりのものがありました。雪姫役の長澤まさみですが、個人的にはすごく良かったと思います。ネットで評価を見ると「評価しない」人の方が多いようですが、それではこんなに多くのドラマや映画に出ることはできません。プロが見て「上手い」と思われるからこそだと思います。松本潤、宮川大輔もよかったですが、これから見る人に注意してほしいのが脇役。注意深くみていないと、エンドロールの時に「え、この人出てるの?」ということになります。
脚本はもちろん良かったですが、本作品はそれ以上に演出が抜群です。スピード感のある展開で「いまどれくらい進んだかな」と思うことがありません。
全体として文句をいうところが少ない作品でした。あえていうなら主題歌。本作品のような映画にあの主題歌は少し合わないような気がします。しかし、それ以外は最高でした。是非たくさんの人に見てほしいです。ただ、原作ファンの方は見ないことをお勧めします。
キャスティングは売れてる人を寄せ集めただけ。 ストーリーは「昔々あるところにお姫様が・・・」的な紙芝居レベル。 お金をかけたんだなぁ。。というのは伝わってきますが、まともな大人の鑑賞に堪えるものではありません。
オリジナルの高評価な部分(間やテンポ)
を見事に丸ごと消し、ストーリー展開に
必要性の全く無い゙恋愛"を絡め
更にテンポを悪く仕上げています。
オリジナル作品とは、比べる
「レベル」にもありません。
この作品を称賛する方々のコメント
には決まったフレーズがあります。
「オリジナルと比べずに…」云々です。
出演、制作サイドも同じ様な事を
言ってましたが…
…ちょっと待てっ!!
「リメイク」は『オリジナル』があるから
「リメイク」じゃないのか??
比べられたく無いなら題名に
「隠し砦」と付けるべきでは無い。
映画監督マーティン・スコセッシは香港映画
のリメイクを作った際、「オリジナル作品
との違いを楽しんで下さい」と
自信満々に言ってました。
少しは見習って欲しい。
個人的には★1個よりももっともっと下の評価の映画です。
全体的に、テンポが悪くて、緊迫感も無く、かっこ良さも感じない、登場人物に感情移入も出来ない映画でした。
元の黒澤監督の作品は見ていませんが、「これが名作のリメイク?」と首をかしげた映画です。
予告を見る限り面白そうでしたが、とてつもなくつまらなかったです。
無料で鑑賞したんですが、それでも「鑑賞するのは時間の無駄」と感じる映画でした。
微妙にウケたのはダース・ベイダーを思わせる部分があった所だけです。
樋口監督は、「ネタ的に面白そうだけど、見たらつまらない映画ばっかり」作っているので特技監督に戻って欲しいと思います。


本人が写っているのはパッケージを除いて全部で25枚(月2枚ずつ24枚と最後のページ1枚)。
表現が難しいですが紙を三角形にして立てるタイプの縦型のカレンダーです。(2008年のは横型)
2008年のは東宝の稼ぎ頭なのに国内(北海道?)撮影でお金掛けてない
&写真もスタイリング等下手くそと批判したからかどうかは分かりませんが、
2009年のはお金掛けて海外(たぶんフロリダ)で2008年とスタッフ総入れ替えで撮影です。東宝は素直!(笑)
2008年のより写真(本人&ロケーション)、服、ヘアー、メイク等全ての面で良くなってます。
やはり撮影とスタイリストが同じ人(熊谷隆志:メンズノンノ等)になったので良くなったのだと思います。
短パン、ジーンズ、ドレス等多少季節感も考えて撮ってるのが好印象。(2008年のは12月なのにタンクトップ)
ただ笑顔の写真が少ない(2,3枚)のが残念。1ヶ月間見るのだから笑顔の写真を多めにして欲しいですね。6月は表情がちょっと。。。暗い。
個人的に好きなのは5月の2枚目と12月です。笑顔じゃないですが綺麗で可愛く撮れてます。でもパッケージの写真が一番可愛いかも。。。
ファンなら買いでしょう。縦型省スペースなので机にちょっと置いておくのもいいです。
今回は縦長になりました。最初は違和感あったけど、カレンダーは見やすくなったです。画像は買ってからのお楽しみかな。まあ長澤まさみなら、ハズレはほとんどないですが。
いろんな表情、って言うか一瞬まさみちゃんでなさそうなのもあります。
総合して、代金に見合った価値はある、と思います。
こちらはまさみちゃんの2009年の卓上カレンダー。13枚綴りで各月ごとに2パターン用意されています。彼女の魅力をダイレクトに伝えるアップから、背景を生かしたアートのような遠方からのショットもありと、小さな写真集と言ってしまったら少し大袈裟でしょうか。さまざまな表情を見せてくれるので、月ごとに2パターンのどちらを飾ろうか贅沢な悩みです。私のお気に入りは12月。背景を活かし全身をとらえながらまさみちゃんの魅力が十分に伝わってきますね。
しかし私のお気に入りの月にたどり着くまでかなり長い..。それまで他の月の可愛い彼女を見てのんびり待つとしますか(笑)
初めてこういう(女優の)カレンダーを買いました。
表紙含めて写真は26枚(表紙は風景)。ここで紹介されている写真はBOXの写真です。
ひと月で2パターンのデザインがあり、遠目といった写真は少なく、衣装は15種類。
僕はハズレという感じはなく、楽しく見れたので良かったです。
好きなのは1、5、10、11月です。
BOXの写真もカレンダーに入れてほしかった。買うと分かるんですが、真ん中が切り抜かれているんです。これは残念。
普通のカレンダーは大きくて飾るのにも困るので、卓上の方が良いなと思います。
Copyright 2008, トレンドウーマン