| 写真 | 商品名 | 価格 |
| 0 円 | ||
| k | 0 円 | |
| 8 | 8 円 | |
| 0 円 | ||
| h | 0 円 | |
| h | 0 円 | |
| 1 | 1 円 | |
| h | 0 円 | |
| h | 0 円 | |
| 1 | 1 円 | |
| 0 | 0 円 | |
| 1 | 1 円 | |
| 0 | 0 円 | |
| 0 | 0 円 | |
| 1 | 1 円 | |
| 0 円 | ||
| 0 円 | ||
| 0 | 0 円 | |
| 0 | 0 円 | |
| 0 円 | ||
| k | 0 円 | |
| h | 0 円 | |
| 2 | 2 円 |

金田一少年の事件簿は名曲が多いですね。お勧めは「君がいるから・・」
やふおく、だと2000円くらいで入手できますね(^^;
『名探偵コナン』と違って一曲一曲の思い入れが強いです(コロコロと変わっちゃうのでついていけません…‥)。全ての曲に言えることですがあの当時は曲だけでなくOPとEDのアニメーションがとにかく良かった。格好いいと言うか深いと言うか、1分30秒たらずの中にもしっかりストーリー的なものも含んでいて、すごく印象深かったです。だから、今でも歌だけ聴いても「また、金田一が見てみたい」という衝動にかられてしまうのでしょう。
僕個人としては2番や4番、6番に7番が好きなのですが正直一曲たりとも外れのない主題歌だった様にも思えます。本当にいい曲ばかりで、名曲に残るものもありますね。
是非お薦めしたいです。ただ、中々手に入りにくいんですよね…‥
7の「White Page」が1番好きです。
EDの時のアニメーションと合わせて見ると、凄く圧倒されます。
後は「ジーンズ」・「君がいるから」などが有名です。
西脇唯さんの曲は2つとも良い。
2つめのOPの曲も、リズム感が良くて完成度の高い名曲です。
金田一は漫画・ドラマの方が知名度が高いかもしれないが、アニメの主題歌も、結構掘り出し物が多いです。
歌っている人が有名・無名に関わらず、全てが素晴らしい。
良い。
個人的には 『3.』が要らない。広末・ともさかと違って、唄が上手いわけでも、曲がいいわけでもない。
正直、ビデオで見たとき(TV視聴は半ばから なので)も、彼女の歌だけ『消音モード』。
CDプログラム再生・MDダビングの際も、スキップ。
だが、他の9曲全てに聴き応えがあり、
特に、個人的には、一番「金田一らしい」と思う、西脇唯の二曲がお勧め。
特に『君がいるから』は、最終回のEDとしても使われるほど。
後期は、EDが三ヶ月(1クール)でポンポン交代したり、最後のOPが覚える前に終わってしまったりした。
できれば、後期の曲もまとめて聴いてみたい気もする。
ウルトライダー、コングラッチェ、あと「~511の曲」など。
もっとも(放映中の『コ○ン』とは違!)それは叶わなかったようだ。
ちなみに、現在も歌手として活動を続けているグループ・女優の方が少ないようだ。
その点でも、倉木麻衣・ZARD・DEEN・小松未歩など(私も好きだが)有名どころを擁する、『コ○ン』とは、対照的だ。
スポンサーの圧力が、無かったと言えば、嘘になるだろう。
しかし、それが逆に、このCDの価値を上げるのかもしれない。
映画を見る前にぜひケイゾクシリーズとスペシャルを見て欲しい。
そうすることによってこの映画を良さが伝わるはず。
万人受けの作品ではないかもしれないがツボにはまるシーンが多数あり。
中谷美紀と渡部篤郎というよりは柴田と真山以外のなにものでもない二人の魅力満載。
珍獣ツチノコの姿もみえるかも?!
大好きな中谷美紀と渡部篤郎が共演したドラマの映画版ということで見ないわけにはいかない。
結末はサブタイトルを見れば想像つくがそんなことを忘れさせるトリックの数々が堪能出来る作品。
主演の2人以外の俳優も個性派揃いでとても楽しめた。ドラマを見てなかった人は理解しづらいだろうが、俳優さんたちの役・演技そのものを楽しむのもいいのでは?グロいけど笑えるところ多し。
5人のワケありの少女達が悪を相手に、ある時は名門女子校のお嬢様、ある時は女子銀行員、看護婦、スチュワーデスにと、スパイ大作戦張りの潜入捜査に挑み、社会に巣くうドス黒い野望と戦う、ハラハラドキドキのサスペンス・ドラマ
CAST
アサミ…ともさかりえ
ナナカ…鈴木紗理奈
カヨ…篠原ともえ
イヅミ…遠藤久美子
マドカ…知念里奈
エリ…榎本加奈子
主題歌も初登場1位だったし。
MOON CHILDですが、結構骨っぽいバンドでしたね。
今で言うならトライセラトップスみたいな感じかな。
土曜グランド劇場が生んだ、隠れた名作!FIVE。
DVD化が待たれる傑作です、自分の中で。
当時ノリにノッたともさかりえを中心に、フレッシュかつ斬新で
バリエーションに富んだ美少女アイドルたちが集結。
これだけの面子が集まれば、さぞかし楽しい
「恋も勉強もガンバリマス!」みたいな、ウキウキな学園物が
見れるコトでしょう。と、思いきや!意外にも内容は
アウトローな少女5人が、ミッションインポッシブル並に
世の中の悪と戦う、ハードボイルドラマ。
ある意味かなり意外な方向に挑戦しているのです。
雰囲気もまさしくアウトロー!学園に潜入してみたり
メカやコンピューターを駆使して悪の実体を調査!みたいな。
刺激的でワイルド、かっこいい!しかし
それだけにならないようにこの枠独自のショボサが見事に
中和してくれています。
この安っぽさも愛嬌があっておススメの1つ!ここはもぅ、
「逆にいいね」という感覚を研ぎ澄まして見て欲しい。
演技初心者の鈴木紗理奈、知念里奈、篠原ともえなど、
ちょっとアイタタター。。な布陣もいますが、
それすらいい方向に作用しているのだから凄い・
たとえば台詞や動きひとつとっても泥臭さが目立つのですガ
それがドラマ自体が持つ
「ハードボイルドをティーン向けに噛み砕いた結果、
中途半端になっちった」的な
微妙な世界感&空気と見事に調和。これぐらい女優として
青臭いほうが、いいセリフになるんだ!みたいに。。
しかしながら、その割りにストーリーの筋道も意外に
しっかりしていて。でもキレイに小ざっぱりと
まとめるだけじゃなくって、ザックバランな
芋っぽさ も残す。というアンバイで、
小ギレイにまとまっただけの中身のない最近のドラマなんかに
飽き飽きしている人なんかは、機会があれば
是非チェキ☆

今でも全く古さを感じないエッジの利いたドラマです。
中谷美紀と渡部篤郎の内省的で繊細な演技が素晴らしい。こういうのが相性がいいというんでしょう。野口五郎の怖さも特筆です。この人はなぜ俳優としての引き合いが少ないのでしょうか。
ともかくいろんな人のピークが合った稀有な作品といえます。
当初、真山役が三上博で、朝倉役が渡部篤郎というキャストだったが、三上が降板して、渡部が真山になったようです。ああ、真山が三上博でなくて良かった!
渡部の歪みが作品の肝ですが、まあ、あまりにもゲーリー・オールドマンぽいことは・・・この際、目をつむりましょう!
の内容。
マニアにファンの多い堤さんの代表作。
「TRICK」「IWGP」と呼応される内容だが
本作は2:8とややサスペンス要素強め。
絶望の中に僅かに希望があり
希望の中に思わぬ落とし穴がある。
人生の縮図のような作品。
流れるようなバイオレンスと鋭い笑いが共存する世界。
限りなくブラックなのにピュア。
カフェオレのような口当たりの良さを感じる。
エッジの効いたストーリーを素晴らしい音楽が引き立てる。
視聴必至。
ケイゾク、いつか再放送で中途半端な回から見たのに、ハマりにハマってDVD借りて全部見ました。とにかくドラマやってたときのあの感じが大好き。キャラクター、ストーリー、小ネタ全部最高でした。
そんなケイゾクにボックスが。ほしいですね。そしてこれ売れたら2やってほしい。あのまた中谷美紀を見たい。
この作品を貫くストーリーとして真山と朝倉の対決がありますが、後半に朝倉の話の比重が大きくなると重苦しくなってしまい、私にとっては最初の頃の1話完結の柴田と真山の漫才コンビの推理劇の方が断然面白かった。連ドラ後のスペシャルや映画の出来が悪かったのも真山と朝倉との関係をどう描くか製作側がわからなくなってしまったからだと思います。
そして中谷美紀のキャラクターが秀逸。中谷美紀の頭が臭いなんて設定は普通は考えられないし、パチンコからパを取っちゃうし、オムツで張込みしちゃうし、中谷美紀がもっとも綺麗だった頃なのにね。この前半のテイストがずっと続いて朝倉の話がなかったら★5個なんですけど。
中谷美紀が好きだったのでこのドラマを見始めたのですが、ドラマ自体が革新的な作りで大変面白く、即効でハマってしまいました。
ミステリアスなストーリーの中で、中谷さんと渡部さんのオトボケコンビによるコミカルな演技が絶妙にハマっていて、このドラマにしかない独特の魅力となっていました。
何回でも繰り返し見たくなる傑作でしたね。
私の中では一番好きなドラマかもしれません。
異彩を放っているというか、このドラマは他のドラマとはどこか違っているように思えるんですよね。よい意味で浮いちゃってるように思います。
私は中谷美紀を見たくてこのドラマを見始めたのに、気付いたら渡部篤郎の大ファンになっていました。
真山さん、カッコよすぎです。この役は渡部さんの出世作なのではないでしょうか。渡部さんはこのドラマの時が一番輝いていたような気がします。
非常に思い入れのある、大好きな作品でごわんす。

映画版へつながる特番。
映画版は日本映画の良くないところを集約した駄作だったが、この特番ですでにその片鱗が見える。
これは堤カントクの狙いなのか? 脚本家の狙いなのか?
どちらにしろ、映画からあと、次作が出てないことからも「ゲージツやっちまって成績最悪」が目に見える自業自得なシリーズです。
クリエーターのみなさん、気をつけましょう。人気出たからと天狗になってゲージツすると、ファンはすぐ離れていきます。
「ケイゾク」はTVだけで充分だね。
ファンの間では人気の高いこの「特別編」。しかし個人的にはあまり好きではありません。「ケイゾク」ってここまでバカな作品でしたっけ?シーズン壱(連ドラ時代)と比較すると明らかに下らないギャグに走りすぎていて、見ていて違和感を感じてしまいます。勿論、これはこれで面白いのですが、明らかに雰囲気は「トリック」。良し悪しは好みの問題であるので、一概に「否」とは言い難いのですが。
また、柴田だけでなく、彩や壷坂まで実は「生きていた」。まあ、ある程度致し方ない部分もあるのでしょうが、彩はともかく壷坂はどう見ても死んでたよなぁ・・・と感じてしまったり。なんというか「無理矢理繋げた」感があるのも事実。どうも評価に苦しむ作品です。
とは言え、「ケイゾク」という括りを外して単体で見ればやっぱり面白い。癖になる馬鹿馬鹿しさは健在です。中谷美紀が好きなのと、遠山金四郎が面白すぎるので星3つ。
「池袋ウエストゲートパーク」が好きで、この映画やドラマを観ていない人。「トリック」シリーズが好きで、やはりこの映画やドラマを観ていない人。これは絶対に観た方がいい。
ストーリーそのものもさることながら、登場人物の個性とそれぞれの絡みが観る人を最高に引き込む。
映画も含め全シリーズDVDで持っていますが、その中で最も気に入っているのがこの特別編。原因はやっぱり遠山金四郎にあるようです。(●^O^●)。やっぱりこの人のキャラクターが加わったおかげで、がぜん面白さに厚味がでました。でもこの後はトリックのようにただただギャグの追及になってしまっている気もするんですけどね。

ドラマを知らないで観たらつまんなかった。
何がなんだか分からないし話の展開も理解できないまま。
知ってる人には面白いのかもしれませんが、映画としては駄作。
これまた『トリック』や『池袋ウエストゲートパーク』の堤幸彦演出のドラマの映画化です。
7年前にハマって観たドラマなもんだから、すっかり登場人物を忘れてしまいました。
が、しかし、堤幸彦好きにはたまりませんな。
ケイゾクのあの、どこか非現実的で、シュールな世界観は結構好きなんだけど、この映画は何だか訳が分からない(‾_‾;) 他の人も突っ込んでいたけど、後半がエヴァチックになるし、朝倉は一体なんだったんだと、思わずにはいられない。視聴者が、内容をよく理解できない内にストーリーが暴走してしまった感じ。って言うか、犯人以外の人達は一体どうなったんだ???
思うに、ケイゾクはドラマですっぱりと完結した方が華があったように思えてならない。ストーリーが続けば続くほど、シッチャカメッチャカになってしまった感が否めない。。。この映画も、ラストシーンは好きだけなんだけどね(笑)
あの終盤中、壷坂がなんかブツブツ説教垂れてますが、あれは植田プロデューサーの言によるとですね、『エヴァ』へのささやかな反論だったとの事。でもこれ、『エヴァ』映画版をよく見れば、『エヴァ』自体で既に言われていた事でしょ。『ケイゾク』の方が直截に言ってる分、こっ恥ずかしいでしょ。
終盤は、演出自体も、デビッド・リンチのチープな模造品のよう。『ツインピークス』のパクリと思しき死体袋やら、煙モクモクやら、形だけ模倣しても、仏造って魂入れず。柴田父のエピソードだって、赤い羊の連想で、『羊たちの沈黙』をパクってみただけなんでしょ。演じた中谷美紀も、唐突過ぎる設定に戸惑ってたらしいし。
「Beautiful Dreamer」ってタイトルは、押井守の『うる星やつら2』のサブタイトルからとったらしいけど、この『うる星』のような、虚構と現実の無限交替の戦慄は感じられない。曖昧で中途半端な二番煎じ。同じく押井さんへのオマージュでも、『パトレイバー2』を意識した『踊る大捜査線2』は、けっこう健闘してたと思うんだけどな。
こうやって、既存の作品の切り貼りみたいにして作られたこの映画、どうも、自分自身の足で立とうという気概が感じられないな。TVドラマの方は、ちょっとしたカルチャーショックを感じたくらい新鮮だっただけに、特別篇とこの映画の出来には納得できん。植田Pのオナニー的思い入れが、このケイゾクのエッジの立った所をグダグダにしてしまったのではなかろうかという疑惑が、沸々と湧き上がる。.沖縄というロケーションも巧く生かしきれていないし。ま、この点に関してだけは堤監督、後から『トリック』でそれなりに挽回してますけど。
因みにこの映画、パンフレットも独善的なアート臭漂う、内容希薄な代物でした。
ドラマからスピンアウトした日本映画の典型のような駄作。
前半はテレビサイズの推理もの。
後半は日本映画界がダメになったころから日本映画業界人が大好きな観念夢オチ。
そして多くの謎を放置プレイのまま勝手に終わってます。
脚本家が違うのかと思ったら、同じ方なんですね。映画だから暴走した?
そして堤カントクはそんな視聴者置いてきぼりプロットで本当に良かったの?
さらにプロデューサはなぜそれらを止められなかったのか?
実はこれがこの映画最大のナゾでしょう。
Copyright 2008, トレンドウーマン