西川史子のDVD

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西川史子 love affair 3,591 円
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【DVD】love affair/西川史子 3,591 円
 西川史子 「love affair」 / 西川史子 3,172 円

西川史子に関するカスタマーレビュー

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年収4000万にこだわる理由


British Jacketさん

「著者に絶賛しました」


 私も著者の書いていることに全く同感です。「ブサイクは生きる価値はなし。」と、書かれていますが、まさにその通り。誰でも最初からブスではありません。要は美容に関してちゃんと手入れしているかどうかです。著者のお母様は家族の前でも起床後スッピンで現れず、必ずメイクアップして現れているようです。私も特にビジネスの場で自分をきれいにしてショーアップしない人は大嫌いです。欧米では化粧をしないで公の場に現れることは裸で現れることと同じことです。さすが社会的地位の高い方だと思いました。しかし、個人的には年収4,000万円の男がなぜ必要なのか不思議に思いました。そこまで相方に稼いでもらっても使う時間が無いのではないでしょうか。これからは料理やその他地元神奈川以外の地域にも足を運んでいただき見聞をさらに広めてもらいたいと思いました。本人は既にこの本の中にある件で「途上国に行って来い。」と一刀両断されていらっしゃるので、もうお分かりかと存知ますが。


sakkoさん

「題名に踊らされるが、内容は薄い」


西川史子さんは個人的に好きです。キャラをわざと作ってるのもわかるし、
本当は礼儀正しい、イイ人だとの声も聞こえてくるし、毒舌なのもいいし☆

ただ、、、この本は、まず題名に踊らされた。あと、ジャケットの写真にも。

で、本音を明かすって書いてあるけど、内容は非常に薄いものだと思う。
内容が薄いから、人間性も薄い人のように感じられてしまう。魅力減…。
まだ、タレントとしての価値もあるからか?、本音と言ってもこの程度のものしか
披露できないのかな?でも、忙しい中でも女医との仕事を両立させてるというので
その変のスケジュールなんかをどうしているのかとか、お買い物事情とか
私生活の事とか、もっと、もうちょっと書ける事はあったんじゃないかと思う。


ケロロさん

「興味がある人は面白い」


まず「年収4000万にこだわる理由」の題名は明らかに出版社が売りたいからきめたもの、本人も自分が試算したものでないと言っている、私がこの本を読んだ感想を言うと、まず話が支離滅裂の部分が多そうだ、西川史子、みなさんもテレビ等でおなじみだと思うが結局、芸能人と医師を兼ねて、なおかつ元ミスユニバースであった、私が個人的に一番興味があるのはどんな医者なのかな?診療中はどんな人なのかな?という事なのだ、つまり、芸能人としての西川史子はテレビで見れる、テレビでは、私にはけっこう、わざと本人は面白半分に言っていると思う、つまり芸能人になっている、本当の彼女はプライドは高いが意外と優しそうに感じる、診察の時はきっと、優しく楽しく患者に声をかける人だと思う、
本にも彼女の本音とわざとらしい部分がある、確かに20代のころはかなりもてたと思う、でもそれが必ずしもいいとは限らないと言う事を、遠回しにいっている、人それぞれの人生、西川史子は面白い女だと思った。ほんとの本音とは少しずれてるから、興味がある人は読んでみるといいと思う。


レイナさん

「この本で結婚出来ないでしょうね。」


この本を読んでいて、西川先生は私の分身かと思ってしまいました。
本音や真実が多く書かれていると思います。
多くの人が思っていても決して口にすることはないようなことが書かれています。
自分と価値観が似ているし思春期の頃の考え方や悩みも同じなので楽しんで
読みました。私自身の原点に帰ることが本です。貴重な本ですね。
自分を誤魔化したり現実を自分の見たいようにしか見れない人には合わない本だと思います。
ただ、西川先生、この本で結婚はできないと思いました。
それから、わが子を胸に抱く幸せもないように感じます。
こんなことを書いて刺されないのが不思議なくらいの内容ですし…
また、西川先生のお兄様はお医者様になれなかったいきさつについてはあまり
書かれていませんでした。西川先生にも書けないことがあるのだと感じました。


こん太郎さん

「タイトルの答えが・・・」


タイトルが「年収4000万にこだわる理由」と書いてあるのに、その内容に触れているのはごくわずかしかない。
4000万にこだわる理由は「知恵や能力があれば他人より稼げるはずの資本主義社会で稼げないということは、すなわち無知であるという証拠だ」ということらしい。

ただ、「4000万という数字は院長がはじき出した数字」という以外の説明は何もない。

タイトルに興味をもって買った人はがっかりすると思う。


love affair [DVD]


トラトラさん

「可愛いよ」


可愛いよ史子。好きだよ史子。
俺の史子になってくれ。

顔だけでおかずになります。


ボイヤーさん

「どこがいいのかな?」


でかいオバサン顔に貧弱な体。聖マリアン何とか大学とかというあまりよく知らない学校卒のお医者様。この人にビジュアルを求めるのは無理がある。
その言動を聞くだけでいらつく人も多いはず。


おにぎり娘。さん

「3年前なのか」


今をときめく西川女医のイメージDVDが出てるとは知らなかった
3年前の発売ということで 顔立ちが若干幼くふっくらしているようだが
腕・足・背中の肉置きの無さが露見していて 痩せすぎな感は否めない
(てことは今はもっと痩せてるのかな? 女性としてどうなのそれ?)

当時はどういう路線で売っていたのか定かではないが
本編中のQ&A形式のしゃべりは 単なる勘違い高飛車女に見えてあまり良い印象が無い
むしろメイキングの中の節度ある大人の態度をしている西川さんの方が何倍も好印象
おそらくこの人って ちゃんとしたお家の出身なので普段はこうなんでしょうね

売り方を間違えちゃうと 間違った方向に転がってっちゃうって良い見本です


ユージュアルサスペクツさん

「★0で良いでしょ」


この女は変態でしょ。自分は神なの?医者っていうけど診察なんてしてないでしょ。第一にこの女美人か?こんな女にヘラヘラする男がいるからしょうがないでしょ。見た目が悪い人は生きる価値が無いって言うけどこの女みたいな人間として欠落してる奴のほうが生きる価値ないよ。見た目が悪いから診察出来ないって言いそうだね。生意気というよりクズでしょ。ババアになったらどうすんのかね。


ゆめは王子が好きさん

「見たくもない」


見たくもないし正直ウザイくらいです!最近、テレビにも出過ぎで医者としてのプライドとかないのかなぁと呆れてしまいます!芸能界で生きていくつもりなら医者だという事を前面に出すのはやめればいいのに…。この人みたいな医者は信用できないし絶対に治療して欲しくない!人間として最低です!


ピンボケ [DVD]


クピッポーさん

「最高でした!」


本編を見て得典映像見て副音声で本編を見てまた本編をとぶっ通しで見てしまいました!
こんなこと初めてです。倉本さんてすごいな!出演者も全員良かった。


ハンニバルさん

「みんなピント合わせすぎてない?」


見ているうちにアレアレ?これはドラマなの?
ってカンジで進んでいって、なんかアドリブみたいに自然な会話。
だって、西川先生ほんとに素で笑ってるもん。
あとドラマに流れてる曲にもビックリ!
あの”銀杏BOYZ”の峯田さん!
ゴイステのときからファンでした!感激!
特典映像には曲のメイキングも!感激!
大事にします。。。


モリエールさん

「日村さんおもしろい。。。」


この「ピンボケ」の日村さんは、すごい。
日村さんの使い方がすごい。
それに、設楽さんの演技もイイ!!
ますます好きになりました。バナナマン!


ケミカルさん

「西川史子さん!」


バナナマンも好きなんですけど、
西川史子さんも好きです。
女医の西川史子さんの演技、良いです。
女優もできるんですね。。。


モモンガさん

「買いました。(バナナマン好き)」


バナナマンが大好きで、
テレビ出てたらついつい見ちゃうんだけど、
この「ピンボケ」のバナナマンは、
これもまた、なかなかいいですね。
また新しいバナナマンが観れました。


日本昔ばなし~フェアリー・ストーリーズ~第2巻


はるこんさん

「話の面白さははイマイチ。朗読の勉強にはなります(悪い例も含め)。」


読み聞かせが流行ってますが,朗読ってとても技術が必要ですね。

【話の内容】
●「〜の由来」みたいなこじつけの話が意外と多いです。
●教育的な内容のものは少ないです。
●はっきり言ってあまりおもしろくない話もあります。

【演出】
●効果音があまり効果的ではありません。

【それぞれを勝手に評価しました】
2. そら豆とわらと炭(石原さとみ)
 ☆×4 聞きやすいです。そら豆とわらと炭の会話部分なんかも。 
3. 三味線のなる木(大石吾朗)
 ☆×5 とても上手で聴きやすいです。朗読のお手本だと思います。
4. 人魚が教えてくれたひみつ(仁藤優子)
 ☆×3 声が少しこわいです。
5. ふしぎなぼう切れ(植松真美)
 ☆×4 少しゆっくりすぎる感じもします。でも聴きやすいです。
6. 山を引っぱってくる(林家いっ平)
 ☆×5 落語とは勝手が違うと思いますが,やはり上手です。 
8. 馬車ひきになった男の子(榊原郁恵)
 ☆×5 読み聞かせ向けの声だなあと思います。とても癒されます。  
9. 空をとんだかめ(ゆりん)
 ☆×1 ゆっくりすぎて,わざとらしくてあまり好きになれませんでした。
10. ぼたもちの食いにげ(馬渕英里何)
 ☆×4 おばあさんの声色がかわいくてすてきです。
11. 不思議なたいこ(木村了)
 ☆×1 ただ本を読んでるだけって感じです。話に引き込まれませんでした。
12. 頭をそられた男(西川史子)
 ☆×2 セリフとナレーションの部分の区別が付きづらいです。
13. 仁王とどっこい(大竹一樹)
 ☆×10 画期的です!「さまーず」は,お笑いでもいろんなことに挑戦したり工夫したりしていますが,この朗読にしても,録音前にかなり練ってから録音に臨んだんだなあということがわかります。必聴です。テーマは声色の意外性。

(トラック1,7,14は音楽)

【結局】
 いろいろな人の朗読が聴けるという点ではお得感がありますが,裏を返せば,読み手のレベルが一定ではないということも言えます。
 「好きな人が出てる巻は買い」ということになるかと思います。


天才ガロワ君wさん

「ホリプロの超新星石原さとみちゃん」


トップバッターにはやはり、ホリプロいや日本いや世界の
宝、石原さとみちゃんです。

そら豆とわらと炭(石原さとみ)

ラジオでもちろん聞きましたが、さとみちゃんは
スーパーヒーリングヴォイスの持ち主です。聞いているだけで
極楽浄土に行けます。アルファー波でまくりです。

なぜあれほど、石原さとみちゃんの声に癒されるのか、科学的な調査
をすることが重要でしょう。

ピーターパン、細雪、春坊の朗読もCD化されるべきです。