

とっても正統派のCDで 購入して大正解でした。
ジャズ〜素敵でノリカさんのセンスのよさに 感激です!!
全部の曲がアタリ!!でレストランウエディングの姉にプレゼントしました。
上品な感じです。
色々と購入してみましたが、これが一番良かったという印象です。
清楚で華やかで、オールマイティなセレクト♪
実際に使用したものをアルバムにしているので、いかにも!(恥ずかしい)という違和感がなくて
とても使いやすい感じです。実際に使おうと思っています。
とっても良い選曲だと思います。なかなか結婚式ってキャンドルサービス以外は適当に流してる感があるので、僕のように幹事をいっぱいやってると最高のCDと言えます。早速今週と1月の友の結婚式で使います。

藤原さんの一生懸命演技している様子が、伝わりました。
私も元タカラジェンヌの方にダンスを教えてもらっていたことがありますが、聞きしに勝る壮絶なレッスンでしたさ(泣)。
豪華でよかった。
宝塚を観てみたいと思う。
「愛と青春の宝塚」を見て藤原紀香さん・中谷美紀さん・木村佳乃さん・米倉涼子さんが益々好きになりました。
藤原さんは故郷の方言でヒロインの多面性をのびのびと演じられていました。小児の頃からタカラジェンヌを見てきた彼女にはピッタリだったかと思います。
中谷美紀さんは激しいストーリー展開への対応力を証明してくれました。前半は後輩役の中で最も動き回ることが多く身体中が痛くならなかったかな、と思います。
木村佳乃さんは宝塚しか居場所がないはずなのにこのままでいいのか、と迷っているタッチーの姿を表現してくれました。
米倉涼子さんはお嬢様育ちゆえの傲慢さ・同期に先を越された悔しさやあせりを見事に表現してくれました。子供の頃から15年間続けたクラシックバレーもダンスシーンでは生きていたと思います。戦死したと伝えられた恋人がお化けのような姿で帰ってきた時の演技は今も忘れられません。

選ばれている曲が、自分も好きで持っている曲ばかりだったのが何だかとても嬉しかった。
幾つかを使わせて頂こうと思ってます。
紀香好きなんで欲しいけど、予定がない自分には微妙だなあ。最後のボーナストラックは、コブクロ、もしくは陣内さんの歌声でのピアノ伴奏バージョンだったら問答無用で買いなんだけど。
【収録内容】
結婚披露宴で藤原紀香が選曲し使用した楽曲が恋人達に贈る究極のコンピレーションアルバムとなり、ついに発売決定!!
2007年5月30日、神戸のホテルオークラで行われ、最高視聴率47%を記録した陣内智則・藤原紀香の結婚披露宴。その中で歌唱したアーティストの楽曲は社会現象のようにブームになりました。ひとつひとつのシーンに合わせ、より心地よい空間をサポートできるよう心がけて選曲された曲は、放送後に問い合わせ殺到!今から結婚式を挙げる方はもちろん、これから結婚を考える方、そしてクリスマスを迎えるカップルにもぴったりのコンビレーションアルバム「Norika Wedding Style」です。
安野モヨコ氏を世間に知らしめたドラマ。
藤原紀香は今見ると微妙ですけど稲森いずみは典型的なめんどくさい女でかなりハマってます。
このドラマの肝はなんといっても金子賢でしょうね。
高橋ーっ。
重かよに振り回される、高橋が、なかり見もので、最後はくっ付いちゃうのか画見ものです!

藤原ノリカが愛用していても万人に効果があるわけじゃないんですねー
まず、使ってみて、めちゃめちゃいいです! 普段の洗顔では本当にあまり毛穴の中までは汚れがとれてないんだなぁ ということが、このブラシを使ったらわかります。一回でわかります。使い続けると毛穴が小さくなっていくように思います。化粧のノリが断然違います!
藤原ノリカさんも愛用と雑誌などでかいてましたが、本当に納得の一品です。

紀香さんが、引き出物にまでして“どうしても伝えたかった事”の内容の殆んどを皆さんは理解し共感してくれたのではないかなぁ?と感じました。紀香さんが今まで携わったCD、写真集、本など世間で言う印税の一部をアフガンなど貧困や戦争の影響で苦しんでいる世界の子供達のために寄付していますし紀香さんは日々ブログや様々な場面で『感謝!』と何度もメッセージで表現しています。私にとって『紀香魂』と『藤原主義』は心のバイブルであるし宝物。『紀香バディ!』の出版記念の握手会に運良く行きましたが勿論、実物も素敵な女性の一言に尽きます。私達が想像する以上に“女磨き”している、だからこそ今の『藤原紀香』があるんです。
旦那さまとの出会いから結婚に至るまでの道のりについて書かれていますが、私は最終章のアフガンなど世界での活動が興味深かったです。
冒頭のたくさんのカラー写真で彼女の魅力や幸せオーラが伝わってきます。
内容は、立ち読みで写真だけみるのでもいいかなという感じです。
冒頭の今回のロマンスに微笑ましく好感を持ち、珍しくハードブックを購入。
でも面白いのはそこだけだった。
風水とか信仰など大事なのは分かるけど、素人の又聞きのような内容をつらつら述べられても、井戸端会議じゃないんだから。
即効古本屋にもってって250円・・・
下手こいた〜〜〜!!
とっても学ぶことが多い本でした。
藤原紀香という名前とその華やかなイメージだけしか持っていなかったので、彼女が、ちゃんとした家でとても素敵なご両親に愛情たっぷりに育てられた女性だということがわかって、本当に好感が持てました。
恋愛や結婚について彼女が述べていることで、早速私と婚約者の関係を救う鍵になってくれたものもあります。
また、私は、アーティストや名の売れた芸能人の中では、常に社会のために何ができるか考えて積極的に行動している人を尊敬します。これは、シンディ・ローパーさんが昔言っていたことで、今でも彼女の言葉を聞いた時の感動を覚えています。
売名行為でも、いいじゃない。それで現実に助かっている人がいるのなら。とまで思います。企業の社会的責任も然りですよね。
私は、風水や、パワーストーンみたいなものは信じていないので、そういったいわゆる「スピリチュアル」な部分は、さらっと読み流してしまいましたが。
文章が未熟だとか、深みがないとかおっしゃっている方もおられるようですが、彼女は小説家ではないですよね。私は、彼女が情熱を持って伝えたいことを書いたということに、敬意を表したいと思います。
紀香さんについては、陣内さんと結婚したことだけ知ってました。なので、紀香さんのことをよく知らない人間が読んだ感想です。
全体を読んで思うのは、紀香さんが大変な仕事をこなしながら、自己管理をしつつ前向きに過ごしている「イイ女」だなってこと。
あと、陣内さんも魅力的。2人が仲良くなっていく過程は読んでいて面白かったです。始めのページに黄色いドレスを着た笑顔の紀香さんと、感動して号泣してる陣内さんの2ショット写真があります。あの写真は2人の関係を象徴しているような気が。
美容の章は、お金がない私には参考になりませんでした。
女性らしい文章で読みやすいと思います。

彼女は自立した女性で、しかも無理して頑張っちゃってる感も無い。その内面の充実は外からも見て取れるし、実際、顔も体も最も美しい時を切り取ったような写真がたくさん収められている。彼女の俳優としての演技力はやや残念な印象を持っていたが、写真だといい表情や雰囲気がでている。
スタイル面でもまさにぜい肉が無くきゅっと引き締まったウエストにはビックリ。バストはカットによっては小振りな、また別なカットによっては放漫な、という不思議な印象。
年が明けてしばらくしたら結婚しそうだけれど、彼女の魅力満載のこの写真集は必見と言える。
蛇足だが、周囲の女性たちが口を揃えて言うのには、藤原紀香の相手がお笑い芸人であることに一様に失望とショックを隠さない。うーむ、最近見たテレビ番組では、昔と違ってむしろ芸人の地位もあがり、ルックスだけの2枚目よりもいつも楽しい芸人を彼にしたいという女性が相当に多かったのに・・・。謎すぎる。
ルパン三世の実写を撮るなら、峰不二子は、藤原紀香しかいない、と多くの人が思うでしょう。でも、この写真集をみたら、紀香は峰不二子を越える女らしさがあり、もっとチャ-ミングと感じました。次はハリウッド進出ですね。帯にも、「SEXYを越えた紀香の熱いフォトメッセ-ジ」とあります。この写真集は、今までの彼女の集大成。「藤原主義」を読むとわかるけど、彼女は努力の人。デビュ-したての頃だったら、きっと、とれないようなポ-ズをとり、女優の仕事をしていなければここまで表現できない空気を表現し...。今、一番のってるきれいな人をきれいに撮るって簡単に思ってしまうけれど、背景やセットやメイクや、各ペ-ジのクリエイティビティがすごい。この作品に関わった人みんなにありがとう、という気持ちになる。最後のペ-ジに、「最後のシャッタ-がおりた瞬間、なぜか涙が止まらなかった......」って、サインといっしょに、書いてあるからかも。

女優、解説者の藤原紀香さんは、竹を割ったような明快さといつも元気印な所が好きです。この前、陣内さんとの披露宴も素の陣内紀香さんの姿を見れて、幸せのオーラに包まれ、良かったです。ただ、二人の大事な事なので、意見など言えないのですが、最近、陣内さんがTVで話していたのが、紀香さんの部屋には、鍵がかかっていて、2カ所入れないんですよ。とか、紀香さんは仕事で2週間居ないんですよ、と言った時の陣内さんは新婚なのに淋しいという気持ちが出ていました。この間、TVで紀香さんが、陣内さんは家ではあまり喋らない、なるべく二人で時間を作ってご飯やDVDを観たりしてます。と言っていました。この事は、陣内さんとしては、家では、もっと素の陣内紀香として、肩の力を抜いて、旦那さんに甘えたり、お互いに何気ない話をしたり、もっと一緒に過ごしたいという気持ちが強いんだと思いました。永遠に感謝の気持ちを忘れずお互い幸福でいて下さい。
最初に載っている紀香さんの写真がとっても綺麗です。うっとりしました。
スタイルもすばらしいですがお肌もとっても綺麗な方です。
人生観、恋愛観、人間関係、美意識、食生活、仕事など彼女の色々な考えに触れることができる一冊です。
彼女はすみずみまでケアが行き届いていて本当に「強く美しい女性」という印象を受けました。
本作は高校生の時に読んだのですが彼女の言うようにまさに継続は力なりです。
女優業でなくても続けられるケアもたくさん載っているので参考になると思います。
私の美のバイブルのひとつです。
本作を読むまでは普通の女優さんだと思っていましたが、本作を読んで本当に素敵な女性だと思いました。
それまでは遠い存在だった彼女が少し身近に、そして親近感すら覚えます。
いつまでも美しく、そして内面から輝きやオーラがにじみ出てくる素敵な女性でいたいものです。
私がこの本に興味を持ったのは、陣内さんとの報道があってからのことでした。
いくつかのドラマとK1のイメージしか持っていませんでした。
藤原紀香って、どんな人? これが、この本を手に取るきっかけでした。
家族のこと、ミスに選らばれてからの苦労、震災の経験、恋や仕事。
数年前に書かれた本ですが、彼女自身の生き方の基本が詰まってました。
なぜ私が、この本に嘘がないと思ったか。
結婚後に聞く、紀香さんについての陣内さんのコメントからです。
この本を読んでいた私には、うなずけるものばかりでした。
まさしく 藤 原 主 義 !!
藤原主義。
とても楽しみながら読ませていただきました。
挿絵や写真等もなく、ほとんど文章だけで書かれているのに、ついつい先が読みたくなってしまったのは、私も藤原紀香さんの魅力に落とされたと言っても良いかもしれません。
私は藤原紀香さんのファンではありませんが、彼女の努力的な美がどのように作られているのかが気になって、読ませていただきました。
そして、なるほど。
彼女は並大抵じゃない努力をしています。
しかし、副題の「強く、美しい人になる61のヒント」という部分はどうかなと思いました。
書かれていることはあくまでも彼女の生き方、有様ですので、人によっては必ずしもヒントになるというわけではないかと思います。
彼女が本心でこの本を書いたのだとすれば、私は藤原紀香さんを尊敬します。
副題に不満があると述べましたが、藤原主義は「強く、美しい人の本」といえます。
それが藤原紀香さんなのでしょう。
自己管理が非常にしっかりした女優さんなのだなあ
といった感じを受けましたが、それは彼女が普段テレビでも
出しているイメージであり、それ以上のものはそこには
無かった気がします。生い立ちなどは普通すぎて
あまり読む気にはなれないかも

出来は、ハッキリ言って最近やってたドラマの方がいいです。だけど、良くも悪くも印象には残る映画だと思いました。演技とかキャストとか、突っ込み所満載な気がします。ある意味楽しい映画だと思いました。
台湾でドラマ化され、日本でも最近ドラマ化された「花より男子」。
それらと比べてしまうと完成度は低めです。
あんな長期連載だった漫画を映画でまとめるには限界があるので、
別物として観た方が楽しめるかもしれません。
楽しめるポイントとしてはドタバタ感、
あとは今をときめく藤木直人と谷原章介の初々しい演技。
彼らはこれがデビュー作だったんですね。
ファンなら見る価値あります。
台詞回しや大げさ目な演技にはちょっと笑っちゃいましたが、
なかなか楽しめました。
途中まではまあまあかなって思いながら見てた。藤木直人の花沢類は合ってた気はするけど、最後ははっきりいって「なんじゃそりゃ?」って感じ。原作漫画のファンの方にはあまりお勧めできません。
まず、牧野つくしが内田有紀というのが…。内田有紀嫌いじゃないけど、漫画の方を先に読んでイメージできちゃってるとなんか違う気がした。それよりも納得いかないのは道明寺のキャストだけど…!これを観るんだったら、台湾でドラマ化された「流星花園」を観た方がいいと思う!漫画を忠実に再現してて面白い。初めは、えーって思ったF4のキャストも観てるうちにそれなりに合ってるように思えてくる。
公開当時は、「白鳥麗子でございます」(松雪泰子主演)と
同時上映だったため、短い時間にエピソードを詰め込んである。
また、原作もあまり進んでいなかったので
(というより、原作があんなに長く続くとは誰が予想しただろうか)
ストーリーは中途半端な印象。星二つマイナス。
キャストに目を向けると、
主演の内田有紀の弾けたかわいらしさが全開だ。
藤木直人(類役)の影の薄い美少年ぶりや、
谷原章介(司役)の「オレ様」演技も楽しめる。
個人的には、チョイ役で出演していた藤原紀香に、
道明寺椿を演じていただきたかった、と思うのはわがままか。

この映画の見せ場は、藤原紀香がビキニを取るところ。なんで思わせぶりみたいに、ヘアーヌードを見せないのだろうか?だから客が入らないし、話題にもならなかった。藤原紀香のこの映画にかけるモチベーションの低さだね!根性無い!
藤原紀香の体当たり演技は勿論、アーロン・クォックの凄すぎるアクションやメイキングでガラス張りの板の上で踊りまくる茶目っ気も含めて「さすが香港四天王!」とミョーに感動。相手マフィアのボスの空手やアメリカの人気ラッパーもイイ味出してるのに、何で香港映画ってジャッキー以外の評価が低いのか?
映画の内容自体は結構ありきたりなストーリーですが、スタント無しで挑んだというのは凄いと思います。NG集をみても痛っ!って叫びそうなのが満載です。サービスシーンもありますし、藤原紀香ファンには結構お勧めです。でも、役名もNORIKAって・・・
内容は、中華系のカンフーアクションですが、カーチェイスあり、お色気?ありの盛りだくさんの内容です。
ストーリーは何てことない麻薬モノ。
この映画は中国&日本&アメリカの役者共演が特筆するところでしょうか?
日本人の私からすればやっぱり藤原紀香が気になるところ?
日本のドラマでも藤原紀香の演技力には疑問を抱くところだけど、ノースタントでのアクションシーンは素晴らしいものがあります。
香港映画のアクションは世界一かも、と思いました。
合成が少ない。
主演俳優たちがとてもかっこよかったです。
レンタルなどで一度見るのもいいかも、という作品。
この映画の唯一!と言ってもいい見せ場が、紀香が洋服を脱ぎ、その人気の源である豊満な裸身を曝す所であるが、このカメラアングルが酷い。トップまで見せろとは言わないが、もう少しサービスしてもと思う一方、ひょっとして彼女は鳩胸?と考えさせられてしまう。彼女に演技など期待していないのに、何か勘違いしているのでは?というのが、率直な感想。
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