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菅野美穂に関するカスタマーレビュー

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働きマン DVD-BOX


アンフェアさん

「「ハケンの品格」とは対極にあるドラマ」


 私が見たいと思った映画やドラマにしばしば菅野美穂が出ている。今回も働く女性の仕事や生き方に対する答えとは何か関心があったので見ました。働く女性だけでなく購入層に向けた記事作り、事件を見守る野次馬達など毎回とても興味深く見てました。在宅率の高い季節のドラマだったのにも関わらずあまり話題にならなかったのが残念でした。


KENさん

「働く事」


 毎回、話の最初にテーマがでて(なかなか深いです)その話の最後に答えを出す作り方が好きです。(毎回なかなか深くていい言葉です)
 励まされるし、元気も出てきます。素敵な言葉がたくさんでてきて、とてもいい話でした。働く事、についていろんなことを感じます。「働きマン」を演じた菅野美穂さんの演技もよかったし、キャストもいいですし、文句なし、とても良かった!


ひかりさん

「待ってました!」


DVD発売、待ってました!
やる気が欲しい時におすすめのドラマです。
このドラマは脇役が個性的でおもしろいです。


大奥 DVD-BOX


ぽんこさん

「まる最高」


池脇さんが良いです!やさしい演技。
私はNHKのあつひめよりもコチラのあつひめのほうが共感できました。とくこも可愛いです。
NHKのように「人格者」としてではなく皆、不器用に描かれているところにペーソスがあって良いです。


yamanekoさん

「何度見ても」


涙が溢れる場面がたくさんあります。「大奥」といえばやたらと一人の男性への性的奉仕や女性の泥々した争いが浮かびますが、この作品はそればかりではなく、きちんと各々の登場人物の「生きざま」が描かれています。この時代の人々が一生懸命生き抜いた軌跡が現代を生きる私たちにも勇気を与えてくれます。時代劇のなかでこれほど優れた作品に出会えたことは本当に感謝です。


げっこーさん

「おもしろいが」


大奥は女の牢獄―。この言は作品を支える屋台骨ではありますが、女は強い。精神力に関しては、とてもじゃないが男は女に叶わない。男が発狂してしまいそうな環境でも、女は存外、平気の平佐で、子のため、権力のため、夫のためと目的を見つけしたたかに生きていくもの。悲劇のヒロインなどそうそういるものではありません。だからこそ、そういう存在はとかく脚光を浴びるのです。日本史は女が虐げられた歴史そのものであるなどとは馬鹿げた世迷い言。日本は元来かかあ天下の国なのです。

また、歴史的事実とは異なる(脚色ではない)表現も見られます。
この当時、江戸城天守閣は明暦の大火(振袖火事)により焼失し、現在に至るまで再建されていません。また、野際陽子は「じっせいいん」ではなく「じつじょういん」です。


とく子さんさん

「うまい!!」


何が良かったかって、篤子様役の菅野美穂さんの鹿児島弁がとっても上手でした。
今まで色んな役者さんが色んな薩摩人の役をやってきましたが、鹿児島の人間にはどうもイマイチ納得いかず・・・
が、しかし、菅野美穂さんはお上手ですねぇ〜)^o^(
さすがにたまには『う〜ん。。。』と思ってしまうところもありましたが、あとは随分普通に聞くことができました!
今NHKで放送している『篤姫』には、菅野美穂さんに演じていただきたかったという思いが、
今でもぬぐいきれません。もっとも、『篤姫』の篤姫は鹿児島弁は語らせていないみたいですけどね。


むってぃーさん

「女性の悲運の愛」


 時代劇ということで、時代に許されなかった恋もあり、又、自分の運命を受け入れた
凛とした生き様のような愛ありと、様々な愛が描かれています。そのどれもが悲しい結末
のように映りました。涙なしでは見られません。しかし、本人たちは決して悲劇の主人公
ではなく、ただ人としてまっすぐに愛を貫き(又はあきらめ)自分の生き方に誇りを持て
たので?はと感情移入していました。
 女中のまるによる視点で物語は語られています。このまるだけが幸せな結末となった
ことが救いのように感じました。
 リアルな歴史小説ではありません。でも今の自由すぎる世の中ではあり得ない、悲運の
愛の話を堪能して下さい。出演人の演技は言うに及ばずです。

 


フジ子・ヘミングの軌跡 [DVD]


夢ふうりんさん

「フジコさんのまっすぐな生き方・お母さんとの絆に感動しました」


もう何回も観てストーリーも分かっているのに、観るたびに感動して泣いてしまいます。

すばらしい才能を持ちながらも数々の苦難に遮られ、長い間陽の目を見なかったフジコさん。
そして、憎まれ口を叩きながらも、誰よりも娘の才能を信じ、精一杯応援してきた不器用なお母さん。ピアノという強い絆で結ばれた2人のお互いを想う気持ちには胸が熱くなります。

どんな人でも使命を持って生まれてくる。そして、フジコさんはその使命を理解しているからこそ、難聴などの困難をも乗り越えてピアノを弾き続けることができる。
そして、それに気づくきっかけを与えてあげたのはお母さん…

すばらしい親子だと思いますし、自分も胸を張って前を向いて「使命」を全うできるような人生を送りたいと勇気づけられました!

最後になりましたが、菅野さんや十朱さんを始めとする俳優陣の魂のこもった熱演も本当にすばらしく、ドキュメンタリーを観ているようでした!


「すばらしい!」


テレビでこの番組を見て、録画し、何回も見続けました。

夜中に何気なく見ていたNHKのテレビにフジ子さんのピアノを弾く姿を見て、彼女の奏でる音に硬直してしまいました。
そのときにメモを取るのを忘れて、何と言うピアニストかなど全然情報がないまま、月日が流れ、また、たまたま、再放送も見ることが出来ました。2回目ながら鳥肌が立ちました。

彼女の奏でる音は彼女の人生を語っていると思います。
菅野美穂演じるフジ子さんの姿は本当にすばらしいと思いました。それに、母親役の十珠幸代さんの演技も本当に最高でした。すごく名コンビだと思いました。

DVDを買った理由は単にビデオを消してしまったのです…しかし、DVDで2箇所ほど自分が気に入ってたシーンがカットされてしまっていたので、少しショックで評価を★4つにしてしまいました。しかし、本当にいい内容なので、是非見てください!


まちゃあきさん

「何度も観てしまう・・・そんなドラマ」


自分も小学校から短大まで吹奏楽してました。
才能+努力の必要な世界。
恩師に『音楽はやり続ける事に意味がある』と言われました。
フジ子・ヘミングさんの生き方はまさにそのとおり。
耳が聞こえない、国籍が無い、お金が無く苦しい生活の続く中、ただ自分を信じてピアノに全てを注いだフジ子・ヘミングさん。
TVでも見ましたが、DVDで何度観てもその度新たな感動が生まれる作品。
十朱幸代さんや、こよなく好きな菅野美穂さんの真に迫る演技。
このキャスティングで無ければまた違う作品になっていたでしょう。

母の口の悪い中に感じる愛情。
波乱万丈な人生。
これからも何度も観て、新しい感動を探します。


DOLLYさん

「何度も繰り返して・・・そして私は」


初めて観たのはテレビででした。
その後、録画したテープで何度もみました。
どうして同じ物を何度もみるのか・・・。

それは、フジ子・ヘミングさん(菅野美穂さん)を通して、自分を見つめなおすことができるからです。

そこで描かれていたフジ子さんは、天才的才能と幼少からの厳しい訓練で素晴らしい技術を持ちながらも、度重なる苦難に遭遇・・・

その中でも消してピアノを捨てることはなかった。
そして、生きることをあきらめなかった。

その姿を観ていると、
「私は本当に今まで努力してきたんだろうか」
「私はいろんなものを中途半端に投げ、逃げているだけではないのか」
ということに気づかされました。

そして、再び、「誰のためでもなく、私自身のためにもう一度やり直そう」という気持ちを思い起こさせてくれたのです。

また、菅野美穂さん、十朱幸代さんの演技には、「演技」という言葉よりも
「ご本人がおりてきている」というような表現が当てはまるような気がしました。

感じ方は人それぞれですが、これをみて何も感じない方はいないんじゃないかと思います。もしかすると「つらい・・・」と感じられるかもしれませんが、そこから得られるものもきっとあるのではないでしょうか?

私は永久保存版としてこのDVDをこれからも何度も観ることでしょう。
そして、その度に新しい「何か」に気づかされることだろうと思います。


DOLLYさん

「何度見ても涙が・・・そして」


初めて観たのはテレビででした。
その後、録画したテープで何度もみました。

どうして同じ物を何度もみるのか・・・。

それは、フジ子・ヘミングさん(菅野美穂さん)を通して、自分を見つめなおすことができるからです。

そこで描かれていたフジ子さんは、天才的才能と幼少からの厳しい訓練で素晴らしい技術を持ちながらも、度重なる苦難に遭遇・・・

その中でも消してピアノを捨てることはなかった。
そして、生きることをあきらめなかった。

その姿を観ていると、
「私は本当に今まで努力してきたんだろうか」
「私はいろんなものを中途半端に投げ、逃げているだけではないのか」
ということに気づかされました。

そして、再び、「誰のためでもなく、私自身のためにもう一度やり直そう」という気持ちを思い起こさせてくれたのです。

ピアノの興味のない方でも、何か、自分自身に負けそうになっているとき、
是非観てもらいたいと思いました。

また、菅野美穂さん、十朱幸代さんの演技には、「演技」という言葉よりも

「ご本人がおりてきている」というような表現が当てはまるような気がしました。

感じ方は人それぞれですが、これをみて何も感じない方はいないんじゃないかと思います。

私は永久保存版としてこのDVDをこれからも何度も観ることでしょう。
そして、その度に新しい「何か」に気づかされることだろうと思います。


君の手がささやいている [VHS]


菅野美穂 インドヨガ◇インドヨガ 聖地への旅◇美しくなる16のポーズ [DVD]


しましまさん

「かわいい!」


NHKで放映されたのを聞いて見てみたかったなぁと思っていたので、DVDがでていることを知って購入してみました。菅野さんフランクでかわいい。全体が透明感のあふれるようなDVDで気持ちが穏やかになります。これ見てお休みしていたヨガやりたくなってきました。ただこれはヨガをはじめたい人がレッスン用に買うDVDではないです。菅野さんのインドの色々なスポットで行うポーズは美しいですが、ポーズや呼吸の細かい説明はほとんどありません。インドのヨガってこういう風に実践されているんだ・・と感じることができるDVDですね。ヨガをやろうかなっていうひとがヨガの雰囲気を知るのによいと思います。それと菅野さんの人柄もあると思うのですが、なごみます。買って良かったです。


aglさん

「菅ノンの自分探しの旅?」


30歳なのに1年でこんなに体が柔らかくなるんですかあ!?
これには自分も奮起させられますねまだ始めて1ヶ月ぐらいしか経ってませんけど。

しかしそれ以上にビックリしたのは何ですか?インドでヨガがブームって!?
インド人って皆ヨガやってるんじゃないんですか?
しかも今流行っているのが欧米でアレンジされて逆輸入されたものだとは!
実際イシュタヨガをやってる教室が出てきます。
これには驚きました。

でもそれはニューデリーなど都会の話でインダス流れる地方ではインド古来の伝統的なヨガが行われています。

紀行番組の要素もあるのでヨガと関係ないじゃんというシーンも出てきますがそういう番組でもあるんだと考えればすんなり入っていけます。
実際リシケーシなどインダス上流までかなり踏み込んだ地域まで菅野さん一行は入っていきます。

関係ないじゃんといましたがインド人の生活(信仰、沐浴、食事等のシーンが出てきます)の全てがヨガと密接に繋がっていたはずです。
それだけにブームという現象はある意味ショックでした。
でもそれが今のインドなのです。

勉強になりました。


中トトロさん

「ゆっくり一つのポーズをしたい人におすすめ」


以前TVで放送されているのを観て面白かった&菅野美穂さんのヨガ姿が美しかったので購入しました。
TVは途中からしか見ていなかったのですが、(たぶん)放送されていない菅野さん自身の実演(?)があります。
が、実演前の一つひとつのポーズとその効果の説明(画面に文字で表示)が長いので、平日に一通りやるというよりは一日一ポーズ又は休日にゆったーりヨガをしたい人にはちょうどいいかもしれません。
インドの色々な場所でポーズをとっているので何だか見てておおらかな気持ちになります。
インドちっくな音楽がBGMになっているのも良いです。


nonさん

「経験者向き」


インドの美しい景色をバックに、かわいい菅野さんがヨガをしているのを見ていると、少しでも近づきたい!とモチベーションが上がります。衣装もカワイイ!

ただ、説明があまりないので、呼吸など、ヨガを習った人じゃないと全く分からないです。昔に習ったのを思い出しながらやっていますが、やっぱり詳しく教えて欲しいです。音声では何も言ってくれていないので、ずっと画面を見る必要があるのが、やりにくいです。

ドキュメンタリーは、NHKらしく、とても真面目な感じですが、面白かったです。ヨガに対する興味がもっと湧いてきました。フォトブックは・・・オマケって感じです。


きなりさん

「本場インドでは!」


ヨガがこんなふうに実践されてるんだー、

人々の生活や宗教感も垣間見れる、目からウロコのDVDでした。

日本にいると、ヨガウエアーを着て、有名なスタジオで高いお金を払い、予約をし、インストラクターについて、とにかく体位を身につけて・・・

そんなことがヨガだと思われがちだけど、 インドで愛されているヨガをみると、そんなふうに格好付けたものではなく、もっと自然を愛するように物静かな行為なのがよく解ります。

管野美保ちゃんって、こんなにフランクで可愛らしい人だったんだ〜とも新発見。

ポーズについては、気や呼吸、心については一切説明はありません。参考程度、雰囲気を味わうって感じかな。でも管野さん、キレイですよ!

全体の内容は大変充実していて満足感◎でした。いつかインドを訪ねてみたい!と思われる方にもおすすめかもしれません。


Tomorrow-陽はまたのぼる- [DVD]


mitayasさん

「現実に向き合うことの大切さ、その小さな勇気をあたえてくれる稀有なドラマ。」


TOMORROW〜陽はまた昇る〜
現実に向き合うことの大切さ、その小さな勇気をあたえてくれる稀有なドラマ。
見終わったあとに、ひょっとしたら俺もまだ頑張れるかもしれない。そんな気にさせてくれるドラマというのはそう多くはない。
 登場する人々は、主人公の森山航平(竹野内 豊)ヒロインの田中愛子(菅野美穂)も含め、それぞれが何らかの心の傷や、挫折をかかえている。いずれもが人と人との絆にこだわり、患者の命を守ることを使命として不器用に、赤字ゆえ潰されそうとする市民病院の存続にこだわる。地域病院の再生問題を軸に、親と子、家族の絆、尊厳死など、リアルタイムのテーマを織り込んで見ごたえがある。決して面白おかしい内容ではないのだが、真摯にテーマにむかうドラマの姿勢には好感がもてた。主人公たちが事故にまきこまれるシチュエーションなど、少しばかりご都合主義化かな?と突っ込みどころもあるのだが、そこを差し引いてもなお、観る者の心に訴えかけてくるパワーが作品にはある。
レギュラー陣の好演にとどまらず、例えばゲストの70年代のアイドル、水沢アキや、杉田かおるらが素顔の年齢に見合った役を好演しているのも印象的。全10話のいずれもが、凝縮された見ごたえのあるストーリーとなっている。(個人的には、第四話の佐々木すみ江が長期入院患者を演じたエピソードにはとりわけ心を動かされた。)
2008年も数多くのドラマが放送されたが、私にとってのベストはこの作品である。


きりさん

「なんだかな〜」


毎回主要キャストが怪我したり病に倒れたり馬鹿馬鹿しくて呆れた
最初に掲げたテ―マは医療に携わる者として興味もあり期待もした
結局たいしたリサーチもせず実情も把握出来ないままスタートしてしまって慌ててファンタジードラマにしちゃった感じです
キャストは良いだけに残念


アヒル軍曹さん

「現代の医療環境をテーマに…」


 財政難による病院の縮小または閉鎖、医師や看護師の不足、医療ミスなど実際の問題に直面している方からみれば話にならない物語であると思いますがTVドラマとしての物語なのでその点は観る人によって大きく感想が分かれると思います。ただそういった問題定義をテーマとしたTVドラマである事で視聴者に考える機会ができるのは良い作品であると感じました。

 話数としては全10話でしたが大きく3部に分かれていると思います。1つ目は医師の航平"竹野内 豊"が(細かい内容は異なるが)医療ミスで患者を死亡させてしまう。それが看護師の愛子"菅野美穂"の母であった事でどう向かい合っていくかな所と2つ目は病院再建の為に市民病院へやってきた遠藤紗綾"緒川たまき"が、執拗に儲け主義を主張し、セレブ病院として再建しようとする彼女にも事情があった部分。3つ目は最大のテーマの病院再建をどう進めてゆくのか?な部分でした。

 作品のテーマが重いだけにそれぞれ"竹野内 豊"や"菅野美穂"のそれぞれ秘めた想いを持ちつつ、前むきではあるけれどでも一人ひとりが強い訳では無いといった役柄も好感が持てました。
 航平と愛子に恋愛が発生してしまうと、やすっぽい物語になりそうでしたがそういう展開にならない点も良かったです。
 看護師長の原田和子"エド・はるみ"も、いたって真面目な役柄で良い演技をされていると思います。

 物語は大筋の続きはありますが基本的には主軸となる患者さん中心に各話づつで完結な部分も観やすかったです。物語展開に対して話数が短くて少し残念な感じもしますが逆にだらだらした物語よりも良かったと思います。
 
 久し振りにTVドラマとして毎回、連続で見続けたいと思った作品でした。
あと、星村麻衣さんの「ひかり」も作品観に合っていて素敵な曲ですね。


吾輩さん

「見ごたえのあるドラマ」


TBSで竹之内豊の主演というと、社会派ドラマが多いのだけれど、見ごたえがありました。

地方自治体の再建問題は今まで、そんなに取り上げられて来なかった気がしますし、一つの

問題提起につながったのではないでしょうか。

出演者全体に言えることですが、皆さんうまく、ドラマに溶け込んでいた気がします。

菅野美穂は一時元気がない気がしていましたが、今は乗っている感じがして嬉しいです。

どこかでスペシャル放映しないのかな?


ナンダバナオ太さん

「現代の医療問題」


赤字の自治体病院、医師不足、地方にとっては遠方にある高度医療施設など、現代の
日本が抱えている医療体制の問題を鋭く描き出していて興味深かったです。

医局と事務室は一緒じゃないよとか、手術室と病棟の看護師は別だよとか、内科医は
麻酔しないよとか、みんな病気や怪我をし過ぎとか、遠藤先生(緒川たまき)が最後に
いい人になり過ぎとか、突っ込みどころはいろいろとありますが、それを言ってしま
うとドラマが成り立たなくなってしまうので、大目にみてあげましょう。

予想外だったのは、エド・はるみさんの演技です。コメディアンとしてTVに出演して
いる時の彼女からは想像できない程の堅実な演技、師長役にもぴったりはまっており、
彼女の新たな一面をみることができます。見直しました!

その他、森山航平(竹野内豊)の医療ミスの詳細や、遠藤先生が何故そんなにセレブ病院
に拘るのかなど、最初に張られた伏線が徐々に明らかになっていく過程も見事で、脚本
が素晴らしかったと思います。いいドラマです。観た後に清々しい気持ちになりました。


NUDITY 菅野美穂写真集


BANさん

「最高」


最高。この二文字に尽きる。

他のヘアヌード写真とは圧倒的に違うのは、一切の芸術性を排除したかのような写真に徹した所にあると思う。
菅野美穂という女優というより一人の女性の私生活を、さも身近でみているような構図は生々しく、かつ何故か暖かみを感じてしまう。
エロい写真に無理矢理「芸術的」なる枠をはめこんだ駄作写真集が多い昨今だが、この作品を是非見習うべきである。

私はあえて言おう、「傑作である」と。

菅野美穂さんが愛しくなることうけあいである。

残念なのはゴタゴタで手に入りにくいことだが(苦笑)。


ハモニカさん

「最高!」



(自分の)彼女大好きなこの俺が唯一「付き合って下さい」と言われたら断れないであろう菅野美穂さんの写真集!!兎に角、可愛いすぎて溜息が出ます!あんまり好き好き言っているから最近彼女が嫌がります。

好き過ぎるので観てはいけない気さえするほど良いです!!


CM NOW (シーエム・ナウ) 2008年 11月号 [雑誌]


かんふーさん

「松ケン目当て」


この本の中では松ケンはほんの数ページです。
が、ドコモの広告の関西では見れないバージョンの写真・角川夏フェアの写真・ロッテのど飴ゼロの写真が載ってます。
特にロッテの広告写真は期間も短かったので、ポスターも見れなかったしでかなりの収穫です。
もっといっぱい載ってたら良いのにな。。


いずみさん

「松山ケンイチ」


松ケンの角川CM、ロッテCM、ドコモCMの記事が掲載されています。