
懐かしい曲もあるし、最近AKB48に興味持ち始めたヒトにもイイ!
できればPV集のDVDも出して欲しいけど、難しいのかな。
通常版のみにボーナストラックとして「会いたかった 〜20連発!!〜」が収録されています。
歌詞本には各ページにメンバーの写真が添えられています。楽しい作りです。
ちなみに初回版の方の歌詞は白黒プリントのものなので通常版のみの歌詞本になります。
佳作ぞろいの素晴らしいアルバムです。
AKB48の楽曲を思う存分楽しめます。
オススメです。

去年の九月ですが、友達がAKB48のファンで、この映画を見に行かないかと誘われたんで、映画館へ見に行きました。
僕はAKB48のファンでもなければ、ホラーも好きでも無いし、映画を見終わって、かわいいなと思った娘もいませんでした。スカした野郎なんでレビューしますね。
客観的にいくと、ホラー映画と呼ぶには全然怖くない。むしろ映画館に貼ってあったポスターのほうがまだ怖い。
見終わって、まず、「人の命を大切にしなさい」ということを、とても強く感じた。このメッセージは充分に感じられた。
ホラーというより、異質な登場人物が醸し出していた違和感のほうが印象に強い。彼らは分かりにくい。なぜ、そんなことをし、なぜ、そんなことを考えるのか。それは視聴者の判断にゆだねられているのか、しかし僕はよく分からなかった。映画であればストーリーやキャラをある程度明確にすべきと思われるが、この不理解な感覚こそがリアルであり、また、この映画のホラーと呼べるものかもしれない。もし、考えて理解できれば、それはとてつもなく恐ろしいことだ。健康の為にも、あまり分からないと思った部分を分かろうとするのは辞めたほうが良いと思う。
男優も女優も、なかなか自然な演技をしていて、そこは、好感の持てる作品であった。
映画館には、なぜか女子高生がお客さんの半分以上いました。ホラー映画が好きなのかな?
ちょっとわかりにくい話でしたが、頑張って生きていこうと思いました。多くの人に見てもらいたいです。いい作品でした。
無個性で芸のない金太郎アメのような女子高生に
物語を引っ張るのは無理。セリフすら聞き取れない。
恐怖感、緊張感のない展開、見せ場もなく拍子抜け!
歌も長いし、女の子たちのプロモ映画のようだった。
この内容で128分は長すぎる。終盤も子供だましで、
稚拙さばかり目についてしまいガッカリでした・・。
役者は素人でも、雰囲気づくりに成功していれば
それなりに観れるけど、これはかなりイタかった。
出演者のファンでなければ厳しい内容だと思う。
ホラーファンにとっては地雷のような作品だった。
こんなつまらない映画は滅多にありません。
セリフがほとんど聞きとれなく、ボリュームを普段の3倍くらいに上げたり
何度もリピートしないと聞きとれない。
おまけにストーリは理解しずらいし、アイドル?のような女子高生が無駄に多くて、
どうでもよいくだらない会話が延々と続き、見るに耐えない映画でした。
ホラーが見たい人は全く怖くないのでお奨めできません。
延々と無駄に長くとても疲れました。
タイトル通りです。特に前半の部分に本編とはあまり関係ない部分が目立ちました。後半からの出来がなかなか良いためにここは残念です。しかし私的には朱里を演じていた秋元さんの役のはまり具合、演技力には驚かされました。正直アイドルだからという感じで見始めたのですがとても上手かったです。大島さんも演技は予想以上に上手く驚きました。
見る方によって評価は大きく変わってくる、好き嫌いが激しい映画だろうなというのが私の感想です。
Copyright 2008, トレンドウーマン