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石原さとみに関するカスタマーレビュー

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MOON(DVD付)


エィさん

「さよなら倖田來未」


前は、倖田來未のファンでしたが、羊水の発言から嫌いになりました。
もう信用出来ないし、CDも買いません。
今は、浜崎あゆみさんの大ファンです!!
さよなら倖田來未。


pieeroさん

「信者とアンチの件に付いて」


m9。゚(゚^Д^゚)゚。プギャーッハハハハヒャヒャヒャヒャ

は っ き り 言 っ て ど ち ら も 痛 い


MOON


まなみさん

「(怒)」


あんな発言しておいてよくまたのけのけと出てきやがったが倖田(怒)お前に恋の歌を歌う資格はもうない。


BRさん

「評価」


アーティスト自身も含めて初めて曲というのは評価されるんだ。
本人がどうしようもない人間なら曲の評価も自ずとどうしようもなくなるに決まっている。

今回の曲・・・、あいも変わらず今までと似たり寄ったりだ。
何年もやっていて昔の曲と似ているのなら分かるが、出す曲出す曲が全て似るのはどうだろうか?


リサさん

「何でなんだろう。」



彼女は自分自身の昔の顔を嫌いだという。
だけど私は昔の彼女の方が可愛いと思う。
何故ならちゃんと歌を歌っているから。
謙虚で頑張りが見えるから。

だけど今の彼女は何だろうか。
ただのエイベックスのおもちゃにしか見えないのは
私だけではないはず。

今回の歌も曲はいい。ジャケットも凝ってるし綺麗だと思う。
でも曲に対する彼女の「心」がない。
歌手ってただ歌ってりゃいいだけのものなんですか?
違うでしょう。

1回この売り方、作り方をストップさせないと後々大変な事に
なりますよ。「今」が良ければそれでいいんですか?



私信ですがEXILE FANさん、レビューを見させて頂いたら
あなたもアンチの1人ですよね?浜崎あゆみさんの。
何と言うか類は友を呼ぶというか…
ファンはこんな人ばかりなんですかね?
ファンの質が下がるのでやめた方がいいですよ。


りぃさん

「おもしろい」


発言、謹慎どうこうではなく……

音楽として曲も歌も全く中身がなく、彼女自身にも歌手以前に人として魅力を感じないので、星など付けたくありません。(なんで星0がないんだ!)

こういう人がある程度売れる現実(本当に一般人が買っているのかも怪しいですが)、面白いですね。



うたさん

「そこまで批判しなくても…」


ここに載ってるレビューをみればなんかこの唄に対しての評価じゃなく、彼女の存在そのものであったりレコード会社の売り方の批判が目立つ様な…言論の自由があるから何を書いたっていいわけじゃないと思いますよ!!アンチの方は彼女の音楽を聞かなけば良いだけで、誹謗中傷をここへ書き込むべきでない!!


ウォーターボーイズ2 DVD-BOX


(*゚Å゚*)さん

「1は最高でしたね」


2の方はキャラクター描写もイマイチだし、ストーリーの展開もハチャメチャ無理矢理があまりにも酷すぎる。
エピソードに必要性の感じられないものが多々ある。話でかくすりゃいいってもんじゃない。馬鹿のひとつ覚えのように大事件ばかり起こすべきじゃなかったように思う。かえって平坦な印象を受ける。

個人的にキャラクターで最も気になるのがオカマみたいな言葉遣い。いや、映画版にもいたオカマ役のほうじゃなく、なんか間寛平さんににてる子のほう。東京はもしかしたらああいう喋りかたが普通なのかもしれないが聞いていて辛い。オカマ役じゃなかったよね?、彼は別に。
そしてキャラクターの個性を強調したかったのだろうが、あまりにも常識知らずにしたために我が儘につぐ我が儘の果てに散々周りをひっかき回す。最近の仮面ライダーじゃあるまいし。見ていて不快感を覚えずにはいられない。

シンクロシーン、景観はとても良かった。そこだけなら☆4だった。
全体では☆2。続けて見てればそれなりに楽しくはある。


しんちゃんさん

「残念」


感動する作品でした。唯一の欠点は石原さとみの水着姿がなかったことかな。


レイラさん

「フレッシュ!!」


前作のボーイズ達よりぐっと平均年齢が下がりフレッシュな顔ぶれで良かったデス!!岩井俊二の映画「リリィシュシュのすべて」の市原隼人(当時17)に「金八」第6シリーズやキムタクの弟役を演じた中尾明慶(当時16)まだ無名に近かった小池徹平(当時18)にヒロインはNHKの朝ドラで脚光を浴びた石原さとみ(当時18)と現役高校生で前作の二十歳前後の役者が演じたリアリティの ないエリート高校生より素朴で可愛らしかった。また、映画の妻夫木聡同様市原や中尾、小池が未だに「ウォーターボーイズ」の爽やか路線なのもいい。前作の山田孝之はミスキャスト。爽やかさがないし今では「白夜行」や映画「手紙」など陰のある若者がハマリすぎていて「ウォーターボーイズ」をやった事を忘れてしまう。市原はいい意味で鈍くさくて田舎くさくて妻夫木とだぶるキャラクターでこれからが 楽しみな存在だ。また、ちょい役の井上和香やザ・たっちや鈴木えみが笑えるキャラクターでよかった☆


リフレインさん

「総合評価としては2」


良い点
・シンクロ演技が前よりグレートアップしている。
・前作で描ききれてないところが描かれていた。(例、ヒロイン側の日常シーンや最終回の終わり方など)
・女子生徒を絡めた点
・前作映画であった金子貴俊を出していたこと。

悪い点
・全体を通じてシンクロや人間関係の進展度に関して無駄な話が多かった点。といようより話が進んでない。(特にバカヨのシューズ紛失シーンやアシカのショーやお祭りダンスのシーンを出した意味がない。前作はサクサク進んでいたのに・・・。1では数学教師の小野川役だった菊池麻衣子が最初反対してたけど、ダイヤ紛失で探してあげたとこから変わりだしたし、あれ程馬鹿にしてた水泳部も後半では大分変わって部員も増えるという展開だったのに、2ではそれがない。バカヨのシューズ紛失にしても仲直りすることもなく敵意むき出し。最終回では下らん意地張って陸上に負けたからといってシュンとしてわがままな態度・・。後、夏子と粗谷コーチのエピソード引っ張りすぎ!)
・前作ではシンクロを覆すという熱意もあり、尚且つ進展度もあったが、2では逆に大迷惑かけてる風にしか見えない。あれじゃ、バカヨや夏子が怒るんも無理ない。(仙一や佐野の軽率な勝手な行動などがメイン。ティンパニー壊したシーンやバカヨのシューズ紛失した張本人でもある。)
・井上和香や生徒会長のメガネ2人の女子役してる演技が下手くそ!(特に1話・2話の越野のキャンキャン怒鳴るシーンや生徒会長立候補のスピーチシーンのキーキーうるさい演説は聞いてて耳が痛くなるくらいだったし。)
・最終回でトラブルはツキモノだが台風がいきなりきた展開はメチャクチャ・・・。

まあ最初と最後だけ見れば十分な作品。


幸田さん

「熱い。」


熱いドラマ。
純粋、純情、友情、それぞれの進路。

なかなかシンクロの練習ができず、練習できる場所を探したり、
披露させてくれる会場を探したり、コーチを巡るドラマがあったりと、
実際のシンクロよりも、それまでの方がおもしろい。

各キャラにはそれぞれエピソードがあるが、
一番よかったのはパン屋の彼かな。あの顔が更なる感動を生んでくれる。
スーパーの社長の息子(?)もとってもいいキャラだった。

鈴木えみはこのドラマが一番かわいいと思う。
石原さとみもこの頃がラストピュアという感じかも。。

でも、ホント意志が強い生徒たちだよな。
このまま社会人になれたら、絶対どの仕事についても成功するよ。
俺もこんなふうに熱くなれたらな。




フライング☆ラビッツ [DVD]


一色町民さん

「石原さとみに免じて」


基本はストレートなスポーツ感動ドラマねらいで、恋愛ドラマも盛り込みながらお笑いのスパイスも効かせて...などという安易なストーリーで、上手く機能すればいいんですが、どれも中途半端。
でもまぁ、ツッコミどころ満載で、それを楽しむ映画と割り切れば、それはそれで面白いかったです。(笑)

その、ツッコミどころを羅列すると、高田純次が韓国人である必然性がまったくない。寮母がラビッツの元メンバーだったということが、中盤で明らかになりますが、それが何の効果にもなってない。
スポンサーへの配慮がミエミエで、映画自体がJALの宣伝になっているのは、当然ですし、アミノバリューを皆が飲んでいるのもOKです。DoCoMoの携帯の不自然なアップとかもまぁ、許しましょう。(笑) でも、合コンの場所が東京タワーというのは無理がありあり。東京タワーの展望フロアーで立ったままというのは、どう見ても変でしょ。
過去の試合で大差で負け、その後レベルアップどころかダウンとさえ思えるのに、相手には実力者の復帰で、差は縮むどころか更に広がったのに接戦を演じるという展開もなんだかなぁ。
それで、何故か謹慎中の主人公もドサクサに紛れて試合に出ちゃうのも、すごい展開だ。

あのダンクシュートをやらなければ、とりあえず同点だったんだけど、まぁ、おバカながらひとつの見せ場ではありますから許しましょう。ラストも、それなりの緊迫感があったしね。なにより、石原さとみがキュートだからいいことにしましょう。(笑)


トビザルさん

「神がかった演出がキラリ☆と光る」


練習もしたみたいですが出演者が基本的に全員バスケ下手(滝沢さんなどは経験者ですが)なのでリアリティに欠けます。

そしてこのドヘタなチームが作中でOB(OGが正しいか)としてゲスト出演する本物のJALラビッツと対決という粋な演出でリアルと創造物の差をまじまじと見せつけられ(違った意味で)泣かせてくれます。

また、試合のシーンも遠くから眺めている様でスピード感がなく、迫力は皆無でバスケムービーとして観る価値は無いと思います。

唯一の救いは監督がピンク映画出身のせいか女の子が可愛く撮られている所でしょうか。


ニノさん

「フライングラビッツ最高!」


落ち込んだ時、悲しくなった時、この作品を見て下さい。きっと元気をもらえるはずです。女性だけではなく男性にもお勧めです。


しんちゃんさん

「最高」


とても感動的なすばらしい作品です。それにしても、石原さとみはキャビンアテンダント姿、バスケット選手姿、どれをとっても最高に美しいです。


クライマーズ・ハイ [DVD]


ftwさん

「名演技連発」


最近公開された映画版はまだ観ていませんが、このNHK版だけで良いかも。もう名演技連発です。
(既にレビューに書かれておられることですが)焼き肉屋(?)で全権デスクの佐藤浩市と社会部部長の岸部一徳が大喧嘩するシーン、報道へのジレンマと正論を謳う佐藤浩市に、はらわたが煮えくり返って怒鳴り散らす岸部一徳が最後にバタンと倒れる、若造に痛いところを突かれたベテランの醜態を露にするシーンは、あまりにもリアル過ぎて鬼気迫りました。


ドレクセル・バーナムさん

「映画版のほうが作品としての質は高い」



映画版を見て、原作を読んで、テレビ版を見ました。

さすがに映画と比べると、
テレビドラマだなと思ってしまいます。

原作を読んでから見る分には面白いと思いますが、
単独の作品として判断する限り、
映画版のほうが質が高いと思います。

しかし、テレビ版のほうが優れている点を挙げると、
主役の悠木は、佐藤浩市の方が良かったと思います。
若い時の存在感といい、老けた時の情けなさといい、
非常に演技に幅があると感じました。

逆に言えば、佐藤浩市以外は、映画版のほうが良かったです。
特に映画版の佐山役の堺雅人は素晴らしいです。
テレビ版の大森南朋が物足りなく見えました。

なお、映画版には登場しない末次。
伊武雅刀の存在感は流石だと思いましたが、
原作の末次とはイメージが違うと個人的には思いました。

テレビ版で良かった役者を他に挙げると、
安西の息子役の高橋一生と、
伊東販売局長役の綿引勝彦ですかね、、、、

岸部一徳も良いけど、遠藤憲一の方がもっと良かったです。

あと、テレビ版の方が山岳シーンが凄かった。
自分は素人ですが、テレビの方が実際に登っているような
感覚に近いように思えました。

結論として、原作が好きなら見ても損は無いと思います。
でも、何回も見るようなものではないので、
DVDを買わない方が良かったかなぁ、と思いました、、、、、


アクエリオンさん

「映画との比較」


7月に映画版を観てから原作を読み、ネットでの評価でこのドラマのDVDを
購入して鑑賞しました。
以下率直な比較となります。

1.ストーリー TV版が原作に近く丁寧。映画版は複線が中途半端で省略し
         た方が分かり易かった。

2.緊迫度   墜落事故の第一報を流す共同配信の場面や現場雑感のくだり
         は映画版が勝ってます。TV版は良くも悪くもNHKっぽく割と
         淡々としている感がある。

3.キャスト  どちらも甲乙つけ難い。私的にはハイエナのような佐山記者
         を演じた映画版堺雅人の凄みに軍配を上げたいですが。

4.演出    緊迫感では映画版ですが、TV版は構成がしっかりしており
         、流れるような演出です。極力無駄を省いて原作のエッセン
         スを巧みに伝えています。また、登山の場面はかなり本格的
         でTVドラマの域を超えた意気込みを感じます。

以上総合的にはTV版を評価したいと思いますが、本作特有の”緊迫感”をより
感じたければ、映画版は期待を裏切る事はありません。
どちらも2時間半の時間を全く苦痛に感じさせないテンポの良さと迫力があります。



リキポンさん

「NHKならではの…」


時間的ボリュームがあるので、人物像がきちんと描かれていると思います。
この作品の一番の売りは、キャストではないでしょうか。
佐藤浩市をはじめ、一癖もふた癖もある俳優人が好演しています。


モウリさん

「佐藤vs岸部一徳の演技バトル」


岸部一徳と佐藤浩市とのバトルが素晴らしい。若手記者が必死に書いた記事が隅に追いやられたときのバトル、そして、その後の焼肉屋でのバトル。とくに後者がいい。「ホルモンでーす」の絶妙な割り込み方。「事件は私のためにある」などと山本リンダの替え歌で酔って騒ぐ回想シーン。
しかし、終盤に、女子大生が出てきてヘンな「青年の主張」をして、それだけならまだしも投書を押しつけて、それを掲載してしまって主人公が左遷されるくだりは、作中の台詞のとおりに「青くさい」。あそこは絶対に要らなかった。ただ、墓参りをやめてという依頼のときに捨て台詞としてマスコミの遺族への姿勢を批判する、という程度でよかったのでは?そのようなマスコミ批判は、あの事件当時は斬新だったかもしれないが、今は言うほどのことでもないしね。あそこが無ければ、もっと良かった。

(追記)・・・と、思ったが、これは意図的なのかもしれない。クライマーズ・ハイというタイトルを考えれば、大事件に興奮してガンガンいってしまい醒めた後に愕然とする、というのがこの作品の基調であろう。スクープのためにハイになりすぎて末路が左遷というのならそれなりにカッコつくが、ダサくて生真面目な女子大生の「青年の主張」を載せるなどというチッポケなことに勇気を発揮してしまって左遷、という間抜けなオチ。そんな判断力の欠如をもたらすクライマーズ・ハイの恐ろしさ、ということなのかもしれない。そう考えると、石原さとみの超ウザイ生真面目キャラも、意図的な人選、演出なのかもしれない。だとしたら、もっとコミカルな、たとえばコーエン兄弟の『ビッグリボウスキ』のような、シニカルになりすぎないブラックコメディ調で撮ったらよかったが、NHKドラマじゃそこまでは無理か。そういう路線なら、佐藤浩市は、よりいっそう、この役にピッタリだと思う。勇敢でカッコイイ面もある一方で逡巡する優柔不断さや情けなさも併せ持っている。『文学賞殺人事件』で彼が演じた文学青年の中年期バージョンという感じになる。


銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜 特上 <初回限定生産> [DVD]


katsuya30さん

「もう少しNYCで撮らないと・・・・・(笑)」


本作は公開前からNYCでのロケーションが話題となり、いかに堤流にアメリカの寿司屋を皮肉るのかと期待したが、実際はほとんどが調布と千葉であった(笑)。「恋愛寫真」を撮っているときに堤監督が思いついた企画だそうだが、それならもう少しNYCにこだわってほしかったなあ。もっとも田植えのシーンで中丸扮する河太郎が「これって千葉じゃないか」と言うセリフもあるので、確信犯なのかもしれないが。実際にNYCの寿司屋は完全洋風の店でも味はうまいところがある(まあ、すごくまずい店も確かに多いけど)。高級店のみならずブロードウェイ沿いのファストフード型店舗でもおいしいところはあるので、ヘンな偏見はもたないように(笑)。堂本光一の演技はTVドラマ経験が多いだけあり、安定して観ていられたが、映画的な存在感が今一歩かな、と。他、堤組のメンバーである石原さとみや釈由美子の出演も楽しかったし、伊原剛志もきっちりと場面を締めていた。マンハッタンでもっと撮れればさらによいシャシンになったと思う(役者もNYCで撮れば気合いが違うだろう)ので、アストリアスタジオ(古くはパラマウント東部スタジオ)でも借り切ればよかったのに。惜しい出来だった。星2つ。


蘭さん

「笑いでストレス発散!」


ドラマはあまり好きになれなかったのですが 銀幕版は文句なくおもしろかったです。一度ではわからないコネタ探しもDVDの楽しみですね。フィギュアは中丸くんがテレビで見せているのを見ましたが、光一くんの特徴をよく捉えていて とても可愛かったです。


vierwayさん

「「お前なんか・・・握ってやる!」と言う度に股間を握ります。」


この〜特上〜に付いてくる「米寿司 NY!フィギュア」に期待して
予約しましたが、写真を見ると変な3頭身の貯金箱みたいなのが
写っています。もしかしてコレ・・・なのか。
私としてはGIジョーみたいな関節がたくさんあって、いろんな
ポーズを決めることができるアクションフィギュアを想像して
いたので、非常に残念でなりません。
こんな糞人形なんか、握ってやる! と思いましたが、握ったら
握ったで何か気持ちよくなって癒されるような気がしたので
許しました。寿司が食べたいです。


NARA35さん

「是非、ご覧下さい!!!」


映画館に何度か足を運びましたが、見る度に新しい発見があり最後まで飽きさせない素晴らしい作品でした。劇場で観客席を見渡してみると本当に様々な方がいらしていて、1人で来たスーツ姿の男性やご年配の男性・中学生の男の子の集団・幅広い年齢層の女性達・家族連れ・ご夫婦などなど。皆さん、上映中は涙を流したり大笑いしたりと本当に楽しんでいました。上映が終わっても笑いがおさまらず、しばらく席を立てずにいる方もおられました。私も家族で見に行った日がありましたが、その日からとゆうもの『銀幕版スシ王子!』の話題で持ちきりになり、家族みんなでDVDの発売を心待ちにしていました。今でも「本当に面白かったよね(笑)。」と、テレビで光一さんを見てはスシ王子!話になる事もある程。この作品は本当に笑えますが、途中で泣かされたりもします。憎しみは憎しみしか生まない事など、深いメッセージも投げてくれているこの極上エンターテイメントを、できるだけ沢山の方に見て頂きたいです。何も考えずに見れる作品ではありますが、見終わった後には必ず皆さんの心に何か様々なモノが残るはずです。是非、ご覧下さい。


たまきさん

「なかなかよいよ。」


ドラマをみてなかったが映画をみました。ストーリーは(笑)あり涙ありで、あきずにみられて、素直に面白い映画です。光一くんは頑張ってましたよ。本当にだまされたと思って是非是非みてみてくださいね(^o^)。


石原さとみ写真集「たゆたい」


じごろーさん

「お勧めできます!」


初めて写真集(さとみちゃん以外もです)を買いましたが
他と比べようが無いんですけどもこれはいいですよ〜!
着飾ったような写真もあれば、自然な感じの写真も
あり、ちょっとしたセクシーなのもありです
写真集って良いもんだなって思える作品だと思いますよ。


ばたろーさん

「石原さとみ総決算!」


ずっと写真集を出してこなかった石原さとみがやっと出してくれた
写真集です!しかし、トップアイドル入りした石原さとみとは言え、
その内容はかなり清純派としては頑張って肌を露出しています!

残念ながら、水着はワンカットも無いのですが、それを
補って余りあるボリューム(ページ数)と内容になっていました。
中でも特にワンピースがお勧めです。
水着が無いため、下は駄目でしたが、非常にトップに強調した
内容となっています!

石原さとみがかわいいと思える人はまず買って損はないと思います


暇人、デザイン好きさん

「しっとりと、美しい写真集です。」


CMやカレンダーなどでみせる、まだ少女のかわいらしい表情と、
義経「しずやしず」で見せてくれた静御前役の、しっとりとした
大人の女性の美しさ。その両方を表現できる、今の石原さとみさん。

ふたつのイメージのどちらが好きか、
ファンの間でも意見が分かれるところかと思いますが、
この作品では、かなりはっきりと後者の大人っぽい石原さとみさんの
イメージで構成されています。

この写真集をながめて、「色っぽいなぁ」とつくづく思うのですが、
それは、例えば和服姿の女性に感じるタイプのものです。
全体として、露出度は決して高くはないです。
露出が少ないのにどうして、これほどまでにも、色っぽいのかなぁ。

白のワンピースのカットくらいでしょうか、露出度が高いのは。
このカットが14ページくらいあります。
胸の谷間がはっきり写っていて、スタイルもすごくいいんだなぁ、
と、ちょっと感動させられたりもします。

装丁がまた、とても素晴らしいのです。
写真集としては少し小振りな大きさに、つや消し桜色の表紙、
そこに縦書きで白抜きのタイトルが入っており、
日本情緒あふれる、上品で美しいものに仕上がっています。
女の子の部屋に置いてあっても絵になりそうな位です。
デザイナーのクレジットに、女性の名前があがっているのも、
納得できる仕上がりだと思うのです。

総じて、静御前役で見せてくれたような、上品で色っぽい、
今の石原さとみさんが見たいと思われる方には、
とても納得の出来る、素晴らしい作品ではないでしょうか。
女性にもおすすめ出来ると思います。


「色気づいてきましたね」


今度の写真集は女っぽさを前面に出してます。とくにこれまではあんまり見せなかった胸元、胸の谷間の写真が結構あり(雑誌インタビューによると「胸はまだ成長中」)女性の身体になってきたことを感じさせます。太もものドキッとさせる写真もあります。また、トレードマークともいえる印象的な唇をアピールした写真が非常に多いです。
このような色気を強調した写真以外にも、十代最後の彼女の自然な写真が沢山入っていて、これがまたあえて色気をアピールしなくてもとても可愛らしく、また全体的に腕、胸元、足などを露出した開放的な衣装が多いので(とくに手足がとてもいい感じ)、健康的なセクシーさ満載になっています。
女優としても成長中の彼女ですが、今しか残せない彼女の魅力がたくさんつまっています。実用面でも結構いけると思います。おすすめです。