| 写真 | 商品名 | 価格 |
| 2008年09月26日発売週刊真木よう子 DVD−BOX | 28,350 円 | |
| 週刊真木よう子 恋泥棒ヨーコ | 1,890 円 | |
| 週刊真木よう子 立川ドライブ邦画 | 2,100 円 | |
| 週刊真木よう子 DVD-BOX <初回限定生産>邦画 | 28,350 円 | |
| 週刊真木よう子 DVD-BOX | 28,350 円 | |
| 週刊真木よう子 景色のキレイなトコに行こう | 1,890 円 | |
| 週刊真木よう子 ひなかの金魚 | 1,890 円 | |
| 2008年09月26日発売週刊真木よう子 恋泥棒ヨーコ | 1,890 円 | |
| 【DVD】週刊真木よう子 スノウブラインド/真木よう子 | 2,100 円 | |
| 週刊真木よう子 DVD-BOX(限定盤) | 28,140 円 |
| 写真 | 商品名 | 価格 |
| 週刊真木よう子公式本 | 1,300 円 | |
| 真木よう子写真集月刊真木よう子/SHINCHO MOOK087☆初版 | 24,990 円 |

「アーバン文法」までとはいかないが、メロウで枯れたギターとピアノフレーズが印象的なジャズをフューチャーしている点でなかなか聴き応えがありました。
BOSEとANIのラップもいいのですが、一度シンコにソロでインストもののアルバムを作って欲しいと思わせる好感触なトラックでした。
あの頃を思い出させるようなスチャダラ。
それでも、新しいスチャダラ。
次のアルバムは、期待。

目的が真木ようこじゃなくイワン君だったのですが、相手役と呼ぶにはあまりに出番が少な過ぎて、そちらにビビりました。特典映像に出てる時間とたいして変わらないし…
最初の1時間ってイワン君出てましたっけ?と言いたくなるくらい腹立たしい気がします。
奇異なサナトリウムで暮らす患者と医師たち。その演出に最初はなんだこれ?という感じを受けながら観ていましたがそこで暮らす人々の過去が語られていくうち非常に感情移入しました。人を助ける希望に満たされていたが突発的な症状に襲われ仕事を失い夫にも去られた元弁護士。英才教育を受けたが決められた人生から逃れようとする絵描き。初恋の人が忘れられず今の家族を愛せない女性。
しかし前半で全く触れていない事柄なのにいきなり元弁護士が主人公トワに「本当に幸福なセックスをしたことある?」と問いかけます。これには辟易を通り越して苦笑しました。何でここでこんなセリフが?全く理解できません。さらに話は続きトワに「オナニーしてみれば?」と問いかける展開に…。最後に元弁護士が決めゼリフ「大切なのは自分自身を受け入れること」と。大笑いな展開ですね。前半に愛の無いセックスシーンがあればこの場面は際立つと思うのですが。
さらにおかしな展開は続きこのシーンの直後にトワがいきなりオナニーをしだします。しかも別に言葉を交わしたこともなく親密であるという演出もない絵描きの男の前で。そしてその男はそれを凝視する。アダルトビデオかと思いました。脚本がめちゃくちゃです。
最後に一言。この絵描きの役を韓国人俳優が演じていますが韓国人である必要はあったのでしょうか。セリフも少なく日本語を喋りさらにカタコト。「ダレカキテクレ!」とか「イツカキミヲカク」とか。映画の中で韓国人であることは全く触れられない。完全な駄作ですね。
ドラマ「SP」で真木よう子さんを知り、主演の本作品を観ましたが、激しくつまらない。
演技派の俳優の演技も駄目な脚本で死んでます。
はっきり言って「なんだこりゃぁ」な演出です。
真木よう子さんのヌードを見れたのが唯一の救い...なんですが、そのシーンもどってことないシーンです。はたして脱ぐ必要もあったのか?と同情すら感じます。
観てみると意外と内容は良いと思うのですが。いかがかな?
真木ようこのヌード目的で観た。
意外とそれ以外も楽しめた。
カッコーの巣の上で とか ドグラ・マグラをちょっと思わせるかな。

基本はストレートなスポーツ感動ドラマねらいで、恋愛ドラマも盛り込みながらお笑いのスパイスも効かせて...などという安易なストーリーで、上手く機能すればいいんですが、どれも中途半端。
でもまぁ、ツッコミどころ満載で、それを楽しむ映画と割り切れば、それはそれで面白いかったです。(笑)
その、ツッコミどころを羅列すると、高田純次が韓国人である必然性がまったくない。寮母がラビッツの元メンバーだったということが、中盤で明らかになりますが、それが何の効果にもなってない。
スポンサーへの配慮がミエミエで、映画自体がJALの宣伝になっているのは、当然ですし、アミノバリューを皆が飲んでいるのもOKです。DoCoMoの携帯の不自然なアップとかもまぁ、許しましょう。(笑) でも、合コンの場所が東京タワーというのは無理がありあり。東京タワーの展望フロアーで立ったままというのは、どう見ても変でしょ。
過去の試合で大差で負け、その後レベルアップどころかダウンとさえ思えるのに、相手には実力者の復帰で、差は縮むどころか更に広がったのに接戦を演じるという展開もなんだかなぁ。
それで、何故か謹慎中の主人公もドサクサに紛れて試合に出ちゃうのも、すごい展開だ。
あのダンクシュートをやらなければ、とりあえず同点だったんだけど、まぁ、おバカながらひとつの見せ場ではありますから許しましょう。ラストも、それなりの緊迫感があったしね。なにより、石原さとみがキュートだからいいことにしましょう。(笑)
練習もしたみたいですが出演者が基本的に全員バスケ下手(滝沢さんなどは経験者ですが)なのでリアリティに欠けます。
そしてこのドヘタなチームが作中でOB(OGが正しいか)としてゲスト出演する本物のJALラビッツと対決という粋な演出でリアルと創造物の差をまじまじと見せつけられ(違った意味で)泣かせてくれます。
また、試合のシーンも遠くから眺めている様でスピード感がなく、迫力は皆無でバスケムービーとして観る価値は無いと思います。
唯一の救いは監督がピンク映画出身のせいか女の子が可愛く撮られている所でしょうか。
落ち込んだ時、悲しくなった時、この作品を見て下さい。きっと元気をもらえるはずです。女性だけではなく男性にもお勧めです。
とても感動的なすばらしい作品です。それにしても、石原さとみはキャビンアテンダント姿、バスケット選手姿、どれをとっても最高に美しいです。

アクションが凄い!しかもセットなどに時間やお金をかけているんだろうなーと感じた。続編も楽しみ。
内容は非常におもしろいです。
ハラハラドキドキというわけではないですが、見入ってしまいます。
ただ、値段が高すぎる!
普通のTVドラマより話数が半分なのに、この値段!?購入するにはもったいないので、レンタルで十分かと…
最高です。なんか、世界に引きずり込まれるような感じです。
岡田君のアクションシーンだけでも、見ごたえがあります。(ちなみに、ジャニーズ好きでは
ありません。)
基本的に、対テロリストの話なのですが、地味にテロリスト役の方々もいい味だしてます。
世の中には、テレビ嫌いの方もあるかと思いますが、この作品はおすすめです。
久しぶりにはまったドラマです。
コメンタリを聞いてたおかげでラストは予想できていましたので、衝撃!と言うほどではなかったです。
細かい所には突っ込みどころ満載で全く気にならないと言ったらウソですが、既存のドラマとは違う作り方をしようという作り手の意気込みに最後まで運ばれてしまったって感じです。 私は内容も面白く感じましたが、万人受けはしないでしょう。
では何故☆4つか。 岡田君のアクション、三角絞めと掌底にやられたからです(苦笑)
岡田君も言ってましたが「監督の本気が見てみたい。」。 ので映画を待っている間はこのDVDで反芻していようかな、と思っています。
TVを見逃した方はDVDで予習するといいかもですよ。TVは長〜いアバン(前回のまとめ)やらネタバレエンディングやら話の流れを乱すCM(←暴言)とかで、もっとテンポが良ければ…と何度も思ったので、各エピソード毎にまとまっているのはポイント高いかもです。
賛否両論の多い本作品。僕も岡田くんと堤真一が出るということで、毎週欠かさず見て、なぜか突然年末に再放送された総集編も見て、4月のスペシャルも見ましたが、何度見ても、彼(もちろん誰か分かると思いますが)が、黒幕の一人であるという伏線は張られていなかったように思います。どう考えても、数字がとれたものだから、途中でストーリーを変更して、映画化にもちこんだとしか思えません。レギュラー枠時でのあまりにも唐突な終わり方。それを4月のスペシャルで解決してくれるのかと思ったら、ただ、時系列に並べただけで、新しいストーリー展開はなし。それで、続きは映画でなんて、ちょっとひどすぎやしませんか。やはりドラマはドラマで完結するべきで、映画は、そのスピンオフとして放送するのが普通ではないでしょうか。今まで数多くのドラマを見てきましたが、ある意味、最も視聴者をないがしろにしたドラマだと思います。


他の記事も濃いんですが、Perfumeファン以外の方はすいません。
本誌以外で今回のアルバム「GAME」発表についての記事やインタビューがありますが、本誌の特集記事が一番「今そしてこれから」の彼女達について詳しく濃く掘り下げて取り上げています。
三人のソロインタビューを同じ時系列で上下三段配置で展開していくレイアウトにもびっくりしましたが、読み応え十分ですし、インタビュアーの切り込み具合も素晴らしいと思います。
また撮りおろしの写真はインタビュー時の彼女達の表情が伺える貴重なものだと思います。
他の雑誌では写真としての表情はあるけど、インタビューの現場を押さえたものではない気がするからです。
特筆すべきは、かしゆかのアルバム製作強いてはPerfumeという存在への関わり方についてヘビイな告白をしている点です。一見ネガティヴな内容ですが、一表現者としての真摯さがすごく伝わってきて、それが私自身の彼女達への更なる信頼感につながりました。
できたら、本誌ブログで展開している編集者場外対談も併せて読むと面白さ倍増です。
もう表紙とか,他の記事とかは無視しちゃっても構いませんから,是非とも“DearPerfume/ひとりからふたりへの直筆メッセージ”だけでも,読んで下さい。 もう,涙ドバドバ。。。 私,書店でチラと立ち読みしただけで,不覚にも涙がポトリ。。。 これだから“Perfume”は堪りません。 尚,大江まりりん好きの方にも,超おすすめです!

インタヴューばかりかと思っていたら,撮り下ろしグラヴィアが予想よりも多く,また,堀北真希ちゃん以外の記事も面白いので,買って損しませんでした.この価格なら買いです.
堀北真希の特集だけで34ページ、最近、彼女の特集を組む雑誌は多いけれど、これほど充実しているものは他に無いでしょう。
ロングインタビューではデビューからの6年間を振り返って、これまで経験してきたことや、思い出、苦労話、秘めてきた想い、そして20歳を控えて感じていることや、考えていることが語られています。
シリーズ連載『昨日のこと』は、ある日の堀北真希の日記になっています。(たぶん、8月23日のことを書いたものです)
本当に自然な日記になっていて、文章から女優 堀北真希の生活と、本来の彼女の生活の両方を、彼女自身の視点から垣間見るような気がします。
ご家族とのできごとのくだりは、彼女がごく普通の温かい家族に支えられているんだなと、ファンとして素直に嬉しくなります。
堀北真希のグラビア写真を掲載している雑誌ももちろん良いのですが、彼女のことをもっと知りたい方は、是非、今号のクイック・ジャパンを買いましょう。
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