
私が見たドラマの中で最高に面白いドラマでした!
そして何度見ても何度見ても、また見たくなります。
音楽もよし!笑いもよし!青春もよし!本当に熱くなれて、若いっていいな〜〜〜と思えるドラマです。最高です!!
きっと私の一生の中でこれだけ見たいと思えるドラマは、もう2つと無いでしょう・・・
ストーリー展開はテンポがよく楽しめたのだが今となっては山田孝之のキャラクターに無理がある。映画の妻夫木聡や2の市原隼人のような少年の美しさのようなものがなく老成していて派手さがない。脇を固めた森山未來の方が輝いていた。オシャレなイメージの瑛太がダサイ生徒会長で出演してるのが今となってはレア…。ヒロイン役の宮地真緒も魅力がないし配役ミスかな?
私は映画しか見たことがなかったんですが、ドラマものは映画よりも長い時間で作られているため、見せ場も非常に多くて楽しめました。
映画との一番の違いは、主人公以外の登場人物にきちんとスポットが当たっていて、個々に物語があったことですね。
第10話の麻子のスケッチブックに堪九郎が書いてあったシーンが「ハッ」とさせますね。
最後のシンクロのシーンは、これまた圧巻。
『シュガーベイビーラブ』がいい味出してます。
理屈じゃなく、胸がドキドキしてしまいました。
青春ものって素晴らしいですね!
キャラの独自性・進展度や進行具合・映画の続編を絡めた点・OBの佐藤役の玉木宏を出した点、どれを取っても最高の評価です!!シンクロ専用ドラマですが、受験のシーンも後一押し描いたら、もっと良くなるのではないかと思います。
その他はこれと言って悪い点は特にはなく、どの話も綺麗にまとまってる感じで良かったです!!最終回のシンクロと第4話の失敗シンクロシーンは是非、必見です!!
私としては2より1を見る方をお勧めします!!(2は見ていて話が進んでないし、苛々したくらいですので。)
青春時代から時がたった者も懐かしく思える作品。山田孝之さん達のシンクロメンバーの高校時代が爽やかで応援したくなる。特典では山田孝之さんの努力や皆の努力が凝縮されており、また一つに青春ストーリーの様だ。
色んなグラビアアイドル・タレントが現れては消え行く中でやはりマナベは素晴らしい女性である。写真集しかり、とくにDVD作品では持ち前の巨乳とネコ科人間目の可愛い顔立ちで男を魅了している。
特に大きな胸は小さめの水着できつそうだが、そのきつそうな水着を飛び出さんとばかりの谷間を見せてくれているし、ショートカットなので胸にかかる髪の毛もなく、無駄の無いカットが続く。
お気に入りは夕日のシーンで四つんばいでお尻を突き出してのネコポーズからの胸の谷間や、谷間のドアップからのカットでゆっくりカメラが引いてゆくと仰向けになったマナベの姿が現れる。またその時の表情がとてもセクシー!!!
目は黒めがちなので笑うと目が真っ黒になって三日月になる、めちゃ可愛い!
セクシーと可愛さを兼ね備えたアイドルが今何人いるか?
今のグラビアアイドルはマナベを見習ってもらいたい。
普通のイメージビデオ・DVDとは違って、水着のシーンは少な目のような感じがします。でもそのぶん、かをりちゃんのインタビューの時間が長く、今まで聞いたことの無いようなエピソードを聞けたりします。話を聞いていて、かをりちゃんをファンなら心から応援したくなる、一品でした。眞鍋かをりちゃんのファンだけど、どのかをりグッズに手を出していいか分からない、そんな人にぴったりです。

CRアバンギャルドのメイキングがメインです。
と言うか、
それがほとんどです。
はっきり言って物足りません。
この内容でこの値段は、高すぎます。
よっぽどのコレクターな方には良いのかもしれませんが、
ちょっと気になる程度の方には、
とてもお勧めできません。
基本的にはアバンギャルドのファン向け商品なんですが、
ハマショー、おりりん、海川ちゃんが、極小下着で、
ガーター系の網タイツを脱がしあう、ちょいレズシーンが実用的で、繰り返し見ております。

「スウィングガールズ」もBD化されたが、画質は本作のほうがいい。もともとブルーレイと水の「青色」の相性もよいのかもしれないが、とにかく綺麗である。矢口作品としてはやっぱり一番の出来であり、妻夫木聡や玉木宏、平山あやといった俳優たちの大きなステップとなったことでも知られる本作は、もう文句なく星5つ。頭を燃やしながら走る玉木宏なんて、今後二度と観れないだろうし(笑)。本作にはもうひとつ思い入れがあって、仕事で某社の抽選賞品として実施した鴨川方面の親子バスツアーに添乗した時のこと、帰りの車内で子供たちが飽きてしまい困ったところ、バスガイドさんが「今行ったシーワールドが舞台の映画を見ましょう!」とビデオにかけてくれたのが本作だった。当初は子供たちもロクに観ていなかったのだが、そのうちにハマり出して最後は親ともども車内で拍手が起きたことをよく覚えているのだが、それくらいインパクトある作品だということ。見逃している人はいい機会なので、ぜひ観てほしい。一応特典として「ハッピーフライト」の予告編も入ってます!
まさかこんなに早くブルーレイ化されるとは思いませんでした。嬉しい限りですが、
せっかくのブルーレイなのに、なぜDVDのような「凝った」特典映像が省略されたのでしょうか・・。DVDの特典1枚分がすべてブルーレイ1枚に入るかは分かりませんが、本編と
予告編だけというのは残念です。楽しい音声解説もカットですか・・。ブルーレイがもっと普及した頃、「豪華版」として発売を狙ってるのでしょうか?2枚組DVDを持ってるだけに
今回のブルーレイは購入を迷います。
矢口史靖監督新作「ハッピーフライト」の宣伝の一環だと思いますが、遂に「ウォーターボーイズ」がBD化されます。
今回のパッケージは、新開発のエコ・デジパックです。
「ウォーターボーイズ」がDVD化されたとき、日本で初のデジパックを採用しました。
その後は、おおくの映画が追随しました。
おそらく今回も、この作品のパッケージがデファクトスタンダードとなるでしょう。
今売っているBDの青いカプセルは、購買力をなくさせますから....
ウォーターボーイズ スタンダード・エディション

卵から生まれ、泣き虫な赤ちゃんだった小さなマナフィが、ラストには蒼海の王子としてポケモンの心を1つに。
大きなカイオーガに乗る小さいけれど勇ましい姿に感動しました。
蒼海の王子マナフィ、元気でね。
そして、勇気あるサトシが、真の王者になるとは、嬉しすぎました☆
この歳でポケモンとは・・・と思いながら見ましたが、けっこう感動しました。マナフィの声には違和感がありますが、気にせず見ました。
マナフィがハルカを親だと思い込んで、2人の絆とかそういう話がラストで出てくるのかな?と思いましたが、そういうのはありませんでした。ただ悪いヤツらが宝を狙っていて、それを食い止めるようなシナリオでした。
悪役がクリスタルを全部横取りしようとしたところ、サトシたちがなんとか食い止めて、クリスタルを元に戻す作業中、神殿がどんどん沈んでいって、もちろん「助かる助かる」とか思いながら見てたんですけど、それでもハラハラドキドキしました。
あと、CGがかなりたくさん使われていたんですけど、それ程嫌悪感は無かったですね。ただ、色使いや動きがいかにもCGっぽくて、「あ、CGだ」って分かります。動きは滑らかだったんですけど、色使いが微妙でした(特に海面の色)。でもCGのサンゴ礁(かどうかポケモンの世界なので)分かりませんが、サンゴ礁らしき物がスゴクキレイでした。
ラストはもちろん別れのシーンで、ベタな感じもしましたが、それほどベタベタしなくて、スッキリとした感じでした。
この映画は、「諦めちゃいけない」「悪者は滅びる」みたいな事を伝えたかったんだと思います。
まぁ、機会があればまた見ようかと思いました。
見た事が無い人は一回でも見てみてください。
アドバンスジェネレーション最終章、ピカチュウザムービー第9弾。
物語はハルカとマナフィの出逢いと別れがメインではあるが、ポケモンレンジャーの
ジャッキーの“大人の観点”や、過去(劇場版シリーズ)の経験を経て
“無謀な勇気”から“意義ある勇気”を示しすサトシの勇姿、そして海賊ファントムの
コミカルながら粘り強い立ちはだかりが、物語を見応え抜群に盛り上げる。
透明感溢れた大海原を縦横無尽に泳ぐマナフィは愛くるしく、ポケモン達も
活き活きを描かれていて解放感がある。
“出逢って別れる”の図式の物語は数多く、そして名作揃いだが、
ラストでのハルカの一言は、このあらゆる感情が重なり合う複雑なシーンを
見事に表現されていて本当に素晴らしい。
観終わった後に“良かった”と素直に思える感動傑作。
そしてポケモンは10周年突入…
すなおに面白いです。
子供向けながら、しっかりとした作りには勘審査せられます。
裏技として、簡単な英語なので、英語版を観ると英語の勉強にもなりますよ。
3/11までマナフィを交換できる券も同梱、これもプッシュできるポイントですよね。
アドバンスジェネレーションのヒロイン、ハルカにスポットがあてられ「ピーターパン」のウェンディのように、マナフィとの出会いと別れを通じて大人になっていく姿が描かれています。ポケモンレンジャーの存在も際だっていて、オープニングの海賊(藤岡弘さん名演!)との対決シーンからわくわくさせられます。今回もクライマックスで、サトシの命がけの挑戦が海の神殿を救います。その分ピカチュウは控え気味だったかな。
昔からポケモン映画は過去の名作やアニメのオマージュがちりばめられています。神殿へと向かう美しい背景はディズニー映画を彷彿とさせますし、神殿における水中の場面や光の帯などは宮崎アニメ(コナン、カリオストロの城、ナウシカ…)と見まごうばかりです。が、これまでのポケモン映画の集大成と言っていいほど洗練された場面展開で、それらが効果的に用いられています。
エンディングがいつも楽しみなのですが、ハルカの心情の切なさをSowelが見事に表現しています。

全体的に
★5が普通に見えます。
胸が凄く強調してる面や
ここまで見せたら見えちゃうような?
と思うところまであり
ファンの人は絶対手に入れないと
損をしますよ!
本当にかわいいさと美しさとを兼ね備えている真鍋かをりさん。2008年のカレンダーを購入しました。胸の谷間を強調するものばかりで、本当によかったでした。
今回のカレンダーもヌードとかはありませんが、良い意味期待しても大丈夫ですよ(^O^)
あと、コレクションとして持っているのもいいですよ(^O^)

はっきりいって買っといたほうがいいと思います。
この写真集での眞鍋さんはちょっと大人っぽいかなってとこがあって
何かそそられるものがあります。
テレビ番組でよく見る眞鍋さんとは別の角度から見られるところがいいです。
露出控えめのおとなしめの構成ですが、
それで却って彼女のマスクに視線が行きます
男好きのする顔とはまさに彼女のことをいうのでは
関心のない人でしたが
一気にのめり込みそうです
眞鍋かをりさんはテレビタレントとしても大人気になってきているのですが、写真集もいい感じです。
昔のように水着姿はなくなりましたが、私個人としては実はこういう普通の服を着ているかをりさんがとても好きです。
一番いいと思ったのは教師姿のかをりさんですね。
横浜国立大学の学生でもある眞鍋さんは頭がいいというイメージがあるのか、とっても似合ってました。
水着などを求める人には残念なものがあると思いますが、私としては十分楽しめる一冊だったと思います。
これまでの水着のものに正直、
色気を感じた事は無かったですが(ヤラシイ意味でなくて)
これはイイですね、大人の雰囲気があります。
写真集の次回作も楽しみになりましたが、
これで演技の幅も広がるのでは?と期待します。
水着ではない写真集で
大人の魅力が垣間見えます。
個人的には水着写真よりも好きですが、
大胆カットを期待すると
少し物足りないかもしれません。
(ので、マイナス1つ☆にしました。)
Copyright 2008, トレンドウーマン