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| 【DVD】一絃の琴 第一巻/田中美里 | 4,442 円 | |
| 一絃の琴 DVD−BOX / 田中美里 | 19,665 円 | |
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| 能登の花ヨメ/田中美里[DVD] | 4,194 円 |

まずジャケットのリーネの笑顔にやられましたw
ジャケット絵の良さで購入決定。
裏側を見てみるとデフォルメされたウィッチーズが勢揃い。
ライナーノーツには歌詞とウィッチーズのプロフィールとか
キャラ紹介が書かれてます。中身の色刷りが青一色なのが少し残念。
ブックマーク・ア・ヘッドの二人ペアと全員合唱バージョン
及び、ミーナが歌うリリー・マクレーンで構成されてます。
二人ペアの方は縁の深いキャラ同士の組み合わせが多いのが良い感じです。
どの取り合わせも声優さんが歌っているというより、そのキャラが歌っている
感じで歌っているのでキャラソンとしてグッドです。世界観に浸れます。
ボリュームの割に、若干値段が高い気もしますが
バラで売るとかせこい売り方も出来たのに
一つのCDにまとめてくれたので、まあいいとしましょう。
『タタカイの意味 アタタカイなら
闘い抜くよ
闘いなどない わたしたちの 世界のために!』
このあたりの歌詞など
ウィッチーズの決意とかが現れてて、世界観に良くマッチしています。
ストライクウィッチーズEDテーマ「ブックマーク・ア・ヘッド」
テレビ放送では毎回(1話と2話は同じでしたが)違うキャラクターが歌っています。
その1〜12話までのすべてのバージョンが収められています。
オリジナルカラオケ版もあり。
8話での挿入歌「リリー・マルレーン」も田中理恵さんが歌っています。
12話の「11人全員」版は豪華だなぁ、と思いますね。
・概要
「ストライクウィッチーズ エンディング・テーマ コンプリート・コレクション」ということで
エンディングテーマ「ブックマーク ア・ヘッド」全11バージョンとオリジナルカラオケ、
挿入歌「リリー・マルレーン」の13トラックから構成されたアルバムになります。
・内容、感想
EDは基本的に同じ曲なのにまとめてアルバム価格って、
ちょっと高いかなと思うかもしれませんが
よくあるEDバージョン違いのシングルを複数出すものより、よほど良心的だと思います。
全てのバージョンを楽しむも良し、好きなキャラクターのトラックをリピートするも良しといった感じです。
それだけではなく、Tr.11の ブックマーク ア・ヘッド Type-11 <第12話ED>は
最終回バージョンという事でウィッチーズ全員による歌なのですが、
それだけではなくアレンジが他のトラックのものと少し異なります。
この辺りの違いも楽しめる要素になると思います。
・ジャケット
裏ジャケットを見ると、ウィッチーズの9名のSDキャラが載っています。
あれ?ウィッチーズって11名なんじゃ?
と思って表ジャケットを見ると裏には載っていない芳佳&リーネコンビが載っています。
表・裏ジャケットあわせて11名でストライクウィッチーズ。なるほどねー。
気の利いているジャケットですよね。
・総評
不安要素であった音質の方も問題なく、
ファンにお勧めできる良盤に仕上がっていると思います。
1. 芳佳+美緒
2. 芳佳+リネット
3. 芳佳+ゲルトルート
4. ルッキーに+シャーロット
5. サーニャ+エイラ
6. ペリーヌ+エーリカ
7. ミーナ+美緒
8. 芳佳+ペリーヌ
9. 芳佳+ミーナ
10. 美緒+ペリーヌ
11. ウィッチーズ全員
12. 「ブックマーク ア・ヘッド」オリジナルカラオケ
ボーナストラック:ミーナが歌った劇中歌の「リリー・マルレーン」
私はオープニング曲のほうがずっと好きですが、このエンディングコレクションもやはり私の必聴なんです。
十一人の声優さんたち揃って、十一曲のデュエットと一曲の全員歌唱がフルヴァージョンとして収録されたとても豪華なコレクションですから。
それに、私の大好きな沢城みゆきさんが参加したヴァージョンも多いんです。
私は特にペリーヌ+エーリカヴァージョンとルッキーニ+シャーロットヴァージョンが好きです。
可愛らしさも明るさも満ちています。
最終話エンディングの全員歌唱はもちろん、素晴らしいものです。
アニメのハッピーエンドを思い出せて、楽しくて爽快な気持ちになれる気がします。
私は劇中歌の「リリー・マルレーン」が好きではありませんが、田中理恵さんの歌唱はやはり見事だと思います。
旋律も歌詞も同じですが、声優さんたちのおかげで、同じじゃなくなりました。
違う声優さんが同じ曲を歌うのを聴けて、本当に嬉しいことです。
何度聴いても新鮮な感じがあります。
歌唱が参加した声優さんたちが好きの方は是非聴いてみて下さい。
オープニング・テーマCDの音質にはがっかりでしたが、このCDは大丈夫ですよ。
同じ音源とは思えないくらい改善されてます。そういえば、オープニング・テーマのCDには製作スタッフの名前が一人たりとも表示されてませんでした。レーベル自らミキシング失敗とわかっていたのでは?
このエンディング集ではスタッフがしっかり表示されてます。
客はお金をはらってCDを買うのですから、いいものを提供しましょうね
オープニング・テーマCDもこの位の音質でしたら、もっと高評価だったのに・・・

なんでもっと売れなかったんだろう?一番美里らしいアルバムなのに…。美里は10年目のベストアルバム「She Loves You」でなんとなく一般では区切りってものがつけられてしまったように思います。これ以降のアルバムは前ほど話題にならなくなり…。
このアルバムは絶対聴きやすい美里です。10年目以降は美里を聴いてないけど、また聴いてみたくなったら、この「ハダカノココロ」から入ってくるのがいいです。大人になった「ribbon」と言いたいです。ベストアルバムでもお馴染みな曲も多いし、シングルも3曲と結構入ってるし、勇気が沸く、考える、弾ける、泣くという美里のアルバムには当然のメッセージはちゃんと詰め込まれています。ある種原点回帰っていうのも頭にあったんじゃないでしょうか?大江千里の復活があり、最初にアカペラのインストを持ってきたのが「eyes」みたいだし、続く「運命のドア」もなかなか楽しい楽曲です。美里が好きだった人には絶対にいいアルバムになります。捨て曲なし!!
成長や各作品毎の微妙な差異にこだわる楽しみもあるかもしれないが、渡辺美里は自身が1つのジャンルなので、常に新作が代表作になればとの期待が寄せられているように思う。振り返ってみてその期待にほぼ満額の回答を出して見せたのが本作になるのでないかと思う。


4巻です。
限定版には、DVDだけでなくて、CDと、資料集がつきますが、
この4巻の限定版には、設定資料集の全巻収納BOXがついてきます。
これは凄くありがたいですね。
これで、現時点で限定版は、1巻のタロットカード以外のものは
それぞれBOXで収納できるわけです。嬉しい限りです。
5巻と6巻がどうなるか楽しみです。
七話は、テレビでみたときにマジで笑ってしまった。
全話中この話が一番面白いと思う。
そして、ハルトマンがとても可愛い話でもある。
これは買いです!!絶対買うべきです!!!!
価格が高いので迷っていましたが
私はこの7話で限定版DVD購入を決意しました。
最初はスカート穿いて無いぞないぞw とネタアニメとして見ていましたが話数が進むにつれてウィッチ達のキャラクターの可愛さ、戦闘シーンの流れるような描写・戦艦のかっこよさで虜になりました。
この4巻は物語の折り返しになる8話とウィッチ達のドタバタコメディーの両方が楽しめる構成になっています。
すこしでも興味のある方は最初にレンタル等で内容を確認し、気に入ったら限定版を購入することをオススメします。
なにせ限定版に付いている戦闘記録集は単体でも大変読み応えのあるものですから (^-^
DVD用、CD用のBOXに続き、
特典に設定資料集を収納するBOXが付いてきます。
今回の秘め声CDの内容はミーナとハルトマンです。

マロニー大将の陰謀により解散させられてしまうウィッチーズ。
しか〜し、一度はバラバラになったウィッチたちが、芳佳の危機に再結集し、異形のものと化したウォーロックに闘いを挑むという、バトルものの王道的展開で締めてくれました。
百合的にも、ちょっとした場面場面でウィッチたちの強い絆を感じさせてくれるのが、とてもいい感じですし、ウィッチそれぞれの固有魔法(ミーナ&坂本、シャーリー&ルッキーニの合体魔法!!もあります)も大盤振る舞い状態で、非常に燃え(萌え)ますよ。
そして、最後の最後で、思いもかけない隠しキャラが登場して続き(!)への伏線もバッチリですから、第二期(そして、ゲームやそれ以外の展開)への期待もこめて星五つです。
4と評価しましたが正確には3.5ですね!確かに最初から最後まで楽しめましたが結局このストライクウィッチーズの核と言っていいネウロイの正体について11話まではかなり確信に迫っていた感じだったのが最終話は単純に戦闘のみでネウロイとは何かという部分が分からずに終わってしまったのでそれで評価を下げました!ウォーロックとアカギの融合はいいアイデアだったと思いますが、やっぱり12話と短い分イマイチ薄い感じがしました!正直な気持ちこのストライクウィッチーズはスカイガールズと同じく25話構成で見たかったアニメです!そうすればネウロイの正体だけでなく坂本が宮藤博士と一緒にいた頃のこともストーリーに入れれただろうし最後のウォーロック、アカギの融合体との戦闘も迫力が出ただろうにと思います!そこが残念です!でも楽しめたことも事実です!
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