| 写真 | 商品名 | 価格 |
| 浜崎あゆみの秘密愛蔵版 | 1,575 円 | |
| 大塚愛/大好きだよ。・浜崎あゆみ/carols | 630 円 | |
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ピアノ ソロコンプリート ピアノ アーティスト 1浜崎あゆみ I BLA... | 1,890 円 |
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NEW PIANO SOUNDS TOP 25 7浜崎あゆみ | 1,890 円 |
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Hot Artist Special Edition浜崎あゆみA BEST 2-BLACK&WHITE- | 2,310 円 |
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ピアノ ソロコンプリート ピアノ アーティスト 2浜崎あゆみ II WH... | 1,890 円 |
| 2009年スーパーヒットカレンダー!お見逃し無く!2009スーパーヒッ... | 2,400 円 | |
| 浜崎あゆみpure stories | 1,155 円 | |
| 【送料無料】ミュージックエイト吹奏楽ヒット曲 M(エム)/浜崎あ... | 3,570 円 | |
| 2009スーパーヒットカレンダー 浜崎あゆみ CL-17【xa0194】※... | 2,400 円 |

浜崎あゆみの10周年を記念したライブです。
セットリストもすごく豪華で、
さらに10変化の衣装など、
こんな素晴らしいパフォーマンスが出来るのは、浜崎あゆみだけだと思います!
発売が楽しみです。
絶対買います。
10周年記念のライブ。
ほぼ2008年4月から始まり、11月までと、ほぼ1年かかりました。
このDVDでは、最終日の台北公演を見ることが出来ますね。
日本だけでなく、もはや浜崎あゆみは、世界の歌姫にまで成長したのです。
今回のライブは実際に行きましたが、本当に良かったです。
こんな素晴らしいライブは、浜崎あゆみにしか出来ないと思います。
このすばらしいライブDVDを見ればあゆのファンに対するキモチが見えると思います。
せっかく一生懸命ファンの事を『今度はどうしたら楽しんでくれるかな!?』と思ってやってるのに…
最近頭ごなしにあゆを批判するヒトがいますが、それはどうかと。
このDVDじゃないけど、
売り方に文句あればavexに言ってください。
余りにも見苦しく情けない。
それからあゆを終わったとか言ってるヤツ。
勝手に終わらせんなこのクズ妬み野郎。
ayuちゃんの10周年ツアーDVDが発売になります!5年ぶりにLIVEで披露されたDearestやVoyageをはじめ名曲ばかりで構成されたステージは最高でした!できれば、is this LOVE?とindependentも収録してほしかったな。
自分は実際に4月8日のデビュー10周年の日に、幸運にも生で見ることが出来ました。
浜崎あゆみのライブは一言で表すことが出来ません。毎回豪華な衣装、ステージでのパフォーマンス、迫力ある浜崎さんのヴォーカル、一体となったバンドとオーディエンス。これをすべて自分のものと出来るアーティストは日本にはそういないと思います。
浜崎さんがはじめて作詞をしたという「A Song for ××」から最新曲であった「Mirrorcle World」まで激選された数々の名曲を、3時間ほどの短い時間ながら、どれも濃く、一曲一曲のステージをきちんとぬかりなく作り上げる、アーティストという言葉で彼女をくくってしまっていいのかと思わせてしまうような内容。そんな浜崎あゆみという一人の表現者が成すライブをこのDVDで是非味わってみてほしいです。

Days,GREENどちらとも本当に完成度が高いです。 個人的には、GREENの方が好きです。
そしてPVもなかなかいいです。
ファンでない人も是非買ってみてください。
損はしないです。
まぁた特典DVD &カップリング曲替えて複数パターンでシングルをリリースしたの?。
A面で勝負する度胸も無くしたの(・_・)...?
そんなにまでして売上枚数を伸ばしたいの…?
avexも「浜崎あゆみ」と言う「商品」にそんなに自信が無いの?
そんな調子だからファン離れが止まらないんじゃないの?
多くの人があゆは終わったと言うのも納得出来ます。
追伸
売り方にケチ付けられる様な事をしているから書かれるんだよ!!
辛辣なレビューを書いてる人達は今も「あゆファン」か、「元ファン」な筈!!
どうでもいいんなら、わざわざレビューなんか書きません(-_-#)
少なくともファンに正面から向き合う姿勢だけは失って欲しく無いと思います。
要は
◆アユらしく歌えているか
◆歌詞に深いメッセージ性を感じるか
◆PVに手を抜いてないか
これが満たされていれば特に差し支えはないかと思うんだが。
今回は冬らしいバラードの『Days』
妖艶(?)な感じの『GREEN』
どちらもまあまあの出来だったと思います。PVに関しては『Days』がストーリー仕立てで、かなりグッとくるものがあります。
新曲としては『Mirrorcle World』程のインパクトはありませんが…2曲ともそれなりにいい仕上がりだと思います
因みに以前気付いたんですが…『Days』をTVで歌う際に、サビラストの「いていいですか〜」の部分だけ何故か物凄い可愛い感じに歌っていたような…CDでは普通なだけに、寧ろあの歌い方で入れて欲しかったですね。
10周年という節目の年でしたが、年齢も年齢。これからの彼女の活動も気になるところです。
もちろん「GREEN/Days」「Days/GREEN」両方予約しました。
ayu好きですから。
ですが、相変わらず売り方が汚い!
何故1枚のCDに収まらないのか?
これはayuの一言があればなんとかなるものじゃないのか?
それとも、ayu程の人でも、売り方にまで口は出せないのか…
肝心の曲ですが、ayuらしさを全面に出したバラードと、アジアンテイストでまとめたこの2曲が、凄くいい釣り合いを保ててる。
TVではDaysしか歌わないが、個人的にはGREENの神秘的で情熱的な感じも好きだ。
10th verで歌い直しされた「TO BE」と「LOVE‾destiny‾」はこれまた良曲。
特にTO BEの方は、オリジナルより良いんじゃないかと思う出来映え。
買って損はないとは思うが、2枚に分ける必要があるのだろうか?
ayu好きだからこそ、なんとかして欲しい。
久々の浜崎さんの新曲聴きました。
しかし…、エイベックスのあり得ない商法が……。ですね…。
浜崎さんはチャートなんかにこだわる人ではないのに…。 商法で売り上げやチャートを伸ばしたい気持ちはわかりますが、10周年になったのですから、そういった不要な“重み”を彼女のような貴重なArtistに背負わせないで欲しいです。
しかし…。 2曲とも良く出来ています!
前回の攻撃的で胸に残る「Mirrorcle World」とはまた違い、浜崎さんの持つ、優しさや愛の気持ちが凝縮された作品だと印象を受けました。
特に「Days」はプロモーションビデオも素敵ですね。 「GREEN」は少々女王っぽさが気になったのですが、「Days」は浜崎さんの表情、ストーリー展開が素晴らしいの一言。
こんな風に飾らない素朴さはなんだかデビュー当時を彷彿させました。 アルバムも出そうですね。 来年の活動にも大いに期待できそうです!

1曲1曲にすごく気持ちが込められていて、歌詞には共感してしまいます。
こんな素晴らしい詞は、浜崎あゆみさんだから出来る事なんだと思います。
ここに収録されている曲は、全て聴いたことがあるけど、
1stシングルが最新の新曲まで順番に聴くと、やはり歌詞は共感でき、素晴らしいです。
買って損はしないと思います。
もう、あゆの作品は買えない・・・
このアルバムも発売日に買ったけど、
今、購入すれば
オリジナルポーチが貰えるそうです・・・
発売されて数ヶ月経ってから
新たに特典が付くってどういう事でしょう・・・
それにシングルコレクションではありません・・・
アルバムバージョンを収録している時点で
このアルバムの価値はないと思います。
最近は声も変わってしまいましたし、
歌唱法も変なビブラートが付いてしまい
私の好きだった、
浜崎あゆみではなくなってしまいました・・・
バラードは出来損ないの演歌を聞いているようです・・・
年齢を重ねて、
歌よりも外見を意識し始めてから、
あゆは終わってしまったのかもしれません・・・
30歳になったあゆに期待をしていたけれど、
姫メークやキャバメークを繰り返し、
衣装も豪華というより悪趣味な感じです。
安室さんにセールスで負けてしまった事が凄く悔しかったけど、
今では納得していまいました。
もう、あゆの作品は買いません・・・
浜崎あゆみさんのCDを初めて購入してみました。正直言ってこのCDを聞くまでは、彼女の曲はテレビなどで流れるサビの部分を耳にしていた程度で、1曲たりとも最後まで通して聞いた試しがありませんでした。そんな時、ふとシングルをまとめたCDが出ていることを知り、興味本位で買ってみたのですが、1曲2曲と聞いていくうちに、彼女の声の素晴らしさ曲のすごさに、段々と心奪われていく自分がいました。1曲終わるたびに、次はどんな曲だろう?と、曲のスタートが待ち遠しく感じるほどでした。彼女の声は、耳を通して脳を介し、優しく強く、時には激しく心に響き、彼女の感性が直接ぶつかってくるような感動を覚えました。私は彼女については初心者なので、どのCDを買うのがいいのか迷いそうだったのですが、このシングルコレクションは、テレビで流れたシングル曲がほとんど入っているということなので、迷わず購入を決めました。久し振りに良い買い物をしたと思っています。
浜崎あゆみさんはBoAやこうだくみや大塚愛に負けじとこれらのアーティストがベスト盤を世に次々と出す中でとうとうここまで行き着いたかと言う様なコンプリートベスト盤を3枚組みでリリースしたのは私のような浜崎ファンにとっては誠にうれしい事だと思います。ジャケットの表紙のイラストも浜崎さんの魅力が出ていて良いし,収録曲もベスト盤として絶対にはずせない曲だらけで選曲も良いし良く三枚で彼女の曲を収めたなあと思いました。また浜崎さんは歌唱力に美貌と天に二物を与えられた方の様な気がしてなりません^・^)
レビューでファンを装って評価上げようとするなんてよっぽど暇なんですね。
しかし特典まみれにも関わらず結局累計80万枚でミリオンに届きませんでしたね。
シングルだってわざわざ複数形態で発売しなきゃ売る自信無いんですか?
一応歌姫なら下手な小細工せずに直球で勝負したらどうですか?
浜崎さんも墜ちましたね。
無駄な努力ご苦労様です。

あゆ初のライブDVD。短調を基調とする悲しみを湛えた歌が中心。情熱的な歌唱は今のあゆに通じるが、バラードでのビブラートを抑えた発声には初々しさがあり、アップテンポの曲での英語風の発音の多用には当時のあゆの気負いが感じられる。ステージは徹底的にショーアップされたもので、初めてのツアーに賭けるあゆとスタッフの意気込みが存分に伝わってくる。また、自分が超人気スターになっていく過程での非現実感や、自分を支えてくれるファンへの感謝の気持ちが語られるMCでは、当時のあゆの心境を垣間見ることができる。映像処理も万全で、完成度の高い作品に仕上がっている。
ただし、このコンサートでは、楽器演奏の音源としてハードディスクレコーダに記録された音が使われているため、ステージ上にバンドメンバーの姿はない。2000年第2幕以降のコンサートでは、キレのいいバンドがスリリングで楽しさいっぱいの演奏を繰り広げ、特によっちゃんのギターがしばしば前面に出て鮮やかなテクニックを披露しているのに比べると、第1幕のステージには寂しさと物足りなさを感じてしまう。このツアーについて、後日あゆ自身、「後ろには誰もいなくて独りぼっちで歌ってる気がしていた」と語っていたそうだ(ベースのエンリケさんのHPでの記述から)。あゆとバンドメンバーが一体になったステージパフォーマンスを楽しみたい人には、第2幕以降のライブDVDをお勧めする。
浜崎あゆみの表現したかったことを随所に盛り込んだ、最初にして最高といっていいライブですね。
DVDの中でいちばんおすすめできます。
国内アーティストが今まで発売したDVDビデオの中でもっとも映像や演出にこったライブコンサートだと思う。浜崎あゆみを好きな人も嫌いな人もぜひこの映像を見ていただきたい。ある種ライブコンサートを超えていて、もっともMTVのUNPLUGEDのようなシンプルさとは対極にある、非常に趣向を凝らした(お金もかかった)コンサートだと思う。浜崎あゆみの発表したライブDVDビデオ4枚(02/12/02現在)の中で一番のクオリティだと思う。
最後に、もうこのDVDを買っていても知らない方がいますが、DVDにクレジットはありませんが、あゆが舞台に引き下がったときにDVDプレイヤーの「アングル」ボタンを押すと舞台裏が見えます。収録:片面2層16:9のスクィーズ
WHATEVERから始まりフーで終わる。注目したいのは衣装もだけど演出の数々。夢のせかいを見ているようだ。

初めて行ったライブです。
衣装もステージも演出も・・・・
全てが当時の私にとって新しいものばかりで「浜崎あゆみ」って本当にすごいんだ!って衝撃を受けました。
第1幕からの続きでライブなのに1つのストーリー展開されていて、聴くだけでなく見るのも楽しいです。
本当にすごい才能を持った女性なんだな・・・そんなふうに思えます。
このDVDを見ると今でもそのときの感動がよみがえってきます。
歌手やアイドルのDVDはクリップ(PV)集を買うことにしており、ライブ版あまり持っていない。クリップはCM監督らが丁寧に作り上げたアーチストの歌をより高い次元で結晶させた総合映像芸術であり、歌が聴きたいだけならDVDではなくCDを買えばよい。すばらしい映像が個人のものになる(正確には再生する権利だが)クリップ集は所有する楽しみがある。
このDVDはあゆのコンサートツアーのライブだが、ただのライブ映像ではなく巨大なスクリーンに映し出されるCG映像と見事に融合したクリップに近いものである。このDVDによりあゆのファンになったと言っても過言ではない。メイン以外のアングルも用意されており、舞台裏などの映像が楽しめる。
もちろんあゆの歌もすばらしく何度観ても飽きないDVDである。
2000年のあゆの姿を伝える素晴らしいライブ映像。選曲は、最近のあゆのコンサートよりも、バラードの比重が高い構成。心を込めて歌っている姿が感動を呼ぶ。舞台とスクリーン映像を融合させた演出も素晴らしいし、DVDの編集が徹底していて、映像作品としての完成度が極めて高い。2000年第1幕のライブDVDも豪華な演出が見事だったが、第1幕と第2幕の決定的な違いは、第1幕での楽器演奏がハードディスク上に保存された音源であったのに対して、この第2幕では現在のバンドメンバーが舞台で演奏していること。カラオケと生バンドの実演とでは、やはりスリルと楽しさが違う。強力なバンドメンバーを紹介するあゆも、とても嬉しそうだ。今ではすっかりお馴染みになった Trauma の振り付けも第2幕から始まったもので、聴衆に対するレッスンコーナーも収録されている。また、A Song for XX で始まり、Who で終わる曲目構成は、2001年のベストアルバムでも、2003年のコンサート A museum でも再現された。2000年第2幕は、「あゆと仲間たち」による現在のコンサートスタイルを確立した時期の演奏記録と言える。当時のあゆの素直な感情が表れている場面があるのも、ファンには嬉しい。ツアー最終日、アンコールの場面で観客が歌った A Song for XX を受けて、この曲の歌詞への思いを語る姿や、最後の曲 Who で思わず感極まって涙を見せる姿からは、ファンに支えられて歌い続けていくことのできる喜びと、これからもそうあってほしいという祈りが伝わってくる。「がんばれ、あゆ!」と応援したくなる映像だ。
エーソングから始まる。巨大スクリーンを駆使しての演出。第1幕とは違い歌に重点を置いている。全体的に聴かせる曲が多い。

結構きついものがありました。
これ出すなら少し修正した方がいいと思います。
この衣裳のあゆを見れたという事で★2つ。
A COMPLETE ‾ALL SINGLES‾は自分的に大満足でした。
Ayu最高!!!!!
本当に今回もめっちゃ盛り上がるし、すべて最高です!!!!!
衣装も素敵だし、演出、MC、メイキング、ダンス、DVDジャケットも!もう本当に、なにもかも最高です!!!!!
特に「untitled 〜for her〜」の時のAyuがとても印象に残りました。
心にきました、すべてきました。
MCもいいですよね!本当によいです!
メイキングも見応えありますね。
いや〜ほんとAyuよいです。よすぎです。
左耳が聞こえなくなっても、体がぼろぼろになっても、
みんなのためにがんばるAyu、泣ける〜
Ayuと言う存在だけで、僕達に光を、希望を、夢を、もうなにもかも下さるAyu、
Ayu!ずっとずっと永遠に、なにがあってもついていくぜ〜!!!!!
そう言っても過言ではないほどの、最高のCDLでした!
私はチケットが外れてしまい行けなかったのですが、『あぁ〜生で見たかった〜!』と悔しく思うほど。
ダンサー・バンドと一体となった、相変わらずの素晴らしいパフォーマンス!
LIVEをただのコンサートではなく、"ひとつの物語"として魅せるayu。
10周年を迎えるayuが、感謝と喜びをファンへ伝えるためにステージを走り回るその姿は、本当に涙を誘います。
『あなたの愛を感じる
力強くて暖かい
そんな無償の愛情を
全身で感じてます』
泣きながら、ダンサーに支えられながら、そう歌うayu。
見終わったあと、確かなものが心に残る。そんなLIVEです。
こんなに満足のいくライブDVDは10周年記念だからこそできたんじゃないでしょうか。音も映像もいいし、何よりラストの方は感動しました!すばらしいオ‐ディエンスでした!
CDLでのリアルの彼女の一生懸命で凛としたパフォーマンス、それに呼応する会場の熱気は満足に値する楽しさだった。率直に言うと、その中では彼女の歌も所詮は観客とのコミュニケーション手段の一つみたいなものだから、出来不出来も大して気にならない。もともと、新年を迎えようとするお祭りみたいな状況下での話だから。
ただ、こうしてDVDの形になったものを一つの作品として見る場合は、どうしても評価上、歌のレベルの比重がリアルよりも上がる。今回は、歌だけだと聴くに耐えるレベルのものはスローテンポの曲位だったし、この作品に高評価は付けられないなあ。
歌のレベル☆×2、その他の彼女のパフォーマンス☆×5、全体の盛り上がり☆×5、という感じか。
彼女のパフォーマンスは、さすがに10年近くトップレベルを走ってきた魅力と重さを伴って秀逸、そこはDVDでも伝わるとは思う。

今年は安室チャンも初参加だったのに収録されてなくて残念でした…。
ayuの大トリは2回目からデスョ! 因みに、1回目はELT…
ライブ行けなかったからDVD出るの凄い楽しみにしてたのに安室ちゃんが出てない…
あり得なく悲しい…
通常盤かこちらの2枚組盤か迷ってます!過去のa-nationのDVDは全部持っていますが、ダイジェスト映像はどの程度なのでしょうか?また、DISC2の収録時間はどのくらいでしょうか?
おそらくavex的には安室ちゃんは2〜3曲位で
入れたかったと思うよ
安室ちゃんの所属事務所が関係してると思うよ
だって安室ちゃん収録で売り上げかなり左右すると思いますから
もしavex所属のSPEED,MAX,DA PUMPが出てもカットになるでしょうね
ちなみにglobeはカットになってしまうのですかね?

去年、あゆのカレンダーを買わず後悔してました。
新曲も購入するので今回も悩みました(金欠…)が買っちゃいました!!
芸能人のカレンダーなんてはじめて買いました。
あけてみると思っていたより大きくて、とっても綺麗なあゆが☆
表紙含め7枚。個人的には表紙と1、2月のショットが好きです(^-^)
全体的に男性も女性も買っても損しない内容だと思います。
さっそく飾っています♪
Ayuのカレンダー素晴らしすぎます!!!
いつも個性的で予想不可能でもあり、
とても発売日が毎回楽しみです!
そして今年も出ました!カレンダー!!!
カレンダーでもAyuはすべて素晴らしい!!!
毎年発売していて、昔のも!すべて!
なにもかも良いんですよね〜
去年のも、とっても素敵でした!!!
買って、カレンダーとしてもポスターと
しても使用でき、見ていても飽きません!
去年は可愛かったんですが、なんかごちゃごちゃしていてあまり落ち着かない感じのカレンダーであったんですが、今回はうってかわってかなりシンプル☆衣装は乙女系から御姉様系セクシー系まで色々あります☆オススメは1,2月11,12月です!個人的には7,8月のもマドンナみたいでなんか好きです☆

ケータイ小説論はたくさん出ているようだが、そもそもサブカルチャーに造詣が深くない人が「文学か?」などと分析しても、全く意味を持たない。テキスト論としてはそれもあり得るのだとは思うが、今急に「若者文化」に接して驚いているような評論では、読んでも仕方がない。やはり、これだけ十代の少女に蔓延しているからには、正しく「少女文化の歴史」の中で吟味することが最低限必要だと思う。
その点著者は1989年の山根一眞『変態少女文字の研究』から宮台真司、大塚英志、東浩紀、土井隆義らの評論もきちんと視野に入れている。その上で浜崎あゆみと尾崎豊の違い、『ティーンズロード』などの雑誌やマンガ『ホットロード』『NANA』『頭文字D』などを例に、ヤンキー文化(郊外型、地元つながり、コミュニケーション依存、DV傾向)について分析を試みる。そこから、「不幸自慢のインフレスパイラル」としての「自分語り」であるケータイ小説の性格が露わになる。
もちろんこれだけで全てを語ることはできないだろうが、「ヤンキー文化と相性のいい相田みつを」など、独自の視点がなかなか説得力があり、面白かった!!
こんなスッカスカでペラッペラのありきたりな言説で「批評」ですって、
ねえ、みんな、聞いた? うぷぷー。
ちなみに装丁は常磐響っぽさを意識?
なんもかもが10年遅えよ。
とにかく「若者文化に詳しい文化人」のイスが欲しいんですね、わかります。
この著者程度でいいんなら東京だけで三千人はいるとみた。
ケータイ小説がヒットするバックグラウンドを「ヤンキー」「郊外化」
「マンガ」「浜崎あゆみ」「メール」などのキーワードから解明していくノンフィクション。
ところどころ「なるほど」とうなずくような部分もあるのだが、
全体としてはメリハリがなく、結局なにが言いたいのかよう分からなかった。
「上京に憧れない若者達が増えているが、それが地元の共同体の復活になる」とか
「クリエイターを夢見てアルバイトを続ける若者は非正規社員を好む企業の需要と一致している」
といった考察は非常に鋭く、同感だ。
しかし、著者はケータイ小説を読む若者達やそれをヒットさせた環境を
世間に知らしめることには成功しているが、それが何なのか、結論が出ていないように思う。
結論は皆さんで考えてくださいということなのかも知れないが、
なんとなく尻切れトンボの感を否めない。
また、かなりの手間をかけてケータイ小説を分析したり、郊外の取材等をしている位なのだから、
ケータイ小説の読者である少女達のインタビュー等も入れればもっとメリハリのある内容になったように思う。
著者は「あとがきにかえて」で、「多くのオタク論が幅を利かせている中、なぜかヤンキー論はほとんど出てこない。この国においては、ヤンキー文化全体が『被差別文化』なのだ」と憤り、都築響一『夜露死苦現代詩』に好意的に言及しつつ「相田みつをを疎外すること、ケータイ小説を疎外することでしか自分たちの優位をアピールできないところに、現代詩、純文学の行き詰まりがある」(p217)と断じる。
都築本は、歩道橋に落書きされた「夜露死苦」に過去数十年の現代詩を超えるリアリティを認めていたから、著者が参照するのは分かる。しかしデュシャンが小便器を“遡及的に”アート化したように、「夜露死苦」が詩であるのは、それを拾い上げる都築の文脈創造力(編集力)によると言うべきだろう。
しかも私が思うに、なるほどケータイ小説の成立にヤンキー文化が深く関わっていたとしても、ヤンキー文化論とケータイ小説論は峻別されるべきではないか。そして本書は、作品自体と向き合う姿勢を示した東浩紀『ゲーム的リアリズムの誕生』と異なり、要するにケータイ小説を手がかりとしたヤンキー文化論ではないか?
ただし秀逸なヤンキー文化論であるのは確かで、ケータイ小説の系譜を示した上でこれをファンタジーと断じつつ、その作者たちも意識していない「デートDV」の常態化を指摘する件りは素晴らしい。さらに現代の若者たちがケータイを持つことで閉じ込められた「コミュニケーションの檻」に話を進め、ケータイ小説の真の「文学的主題」とはこの檻との対峙だ(p210)、という分析も説得的。
ちなみに、著者はケータイという技術がコミュニケーションを変容させたと述べており(4章)、「技術決定論」に否定的な『ネットいじめ』の荻上チキと対比できる。これは『東京から考える』における東浩紀vs北田暁大の構図にも通じる問題だが、それはまた別の話…
夜露死苦現代詩
ゲーム的リアリズムの誕生‾動物化するポストモダン2 (講談社現代新書 1883)
ネットいじめ (PHP新書 537)
東京から考える―格差・郊外・ナショナリズム (NHKブックス 1074)
今の若者や社会の実態を知ることができるのでは、と期待して本書を読み始めた。
しかし、まったくの期待はずれだった。
本書の基本的な問題は、本書の著者がケータイ小説にもその読者にも、
理解しようという姿勢や共感をほとんど示していないことである。
本書には、浜崎あゆみの歌との関連や、読者が地方郊外に多く東京にあこがれを持たない、
など著者の知識の広さや発想の豊かさを感じさせる論考もある。
しかし、そうした論考も十分な検証が行われておらず、
著者の思いつきに過ぎないように私には思える。
こうした本の存在は、ケータイや今の若者・社会について
偏見を広げる結果をもたらすのでは、という懸念を私は抱いている。

素顔の浜崎あゆみが見られるということで買いましたが、買って大損しました。彼女はグラビア向きではないようですね。彼女の書く詞や歌声に魅かれてファンになったという方にはオススメできません。正直に言ってしまえば、手元にあるのを誰かに売りたい気持ちでいっぱいです…。
この写真集を見たときの最初の感想は正直に言うと「買わなくてもよかったかな・・・」でした。なぜなら私が見たかった「きれいに撮られた浜崎あゆみ」じゃなかったから。こういうのを期待している人にはおすすめできないかも。でも、今は宝物です!いろいろなシチュエーションのなかで取られているので某雑誌のでジでジ日記ほど日常ではないけど確かに「きれいに撮られた浜崎あゆみ」ではなく、「あゆ」に近い彼女の姿がみられるきがします。
私は浜崎あゆみさんのファンではありません。
ただ、キレイな映像を見たり、それを絵に描いたりするのが好きなので、いろんな方の写真集を持っています。
これもそのひとつです。
割と期待して買ったのですが、私にはいまいちでした。
素顔がみれるとのことでしたが、私には本当の素顔らしい素顔はなかったように思います。
「浜崎あゆみの素顔はこうゆうもの」とあらかじめ決められた枠内での姿を映しただけという感じがしました。
また、映像的にもよいとは思いませんでした。
ただの自己満足画像集という感じがしました。
違うあゆが可愛い♪あゆは永遠です。。
この本を手にとって、僕は、少し何処か、イツモと違う感じがするな。
と感じてました。
いつもテレビの前に現れる感じと、どこかが違う。
そんな感じで、何度も見ているうちに、イツモと違うのは、当たり前じゃないか。と思うようになりました。
それは、本の名の通り、この本の中には、イツモとは違う、裏のあゆ。
すなわち、あゆ自身の本当の姿が少し写ってる、カラそう感じるのではないかと。そう思い、もう一度みてみると、なんか、自分なりに納得できました。あゆのほんの少し違う一面をみることが出来る、この一冊。
星五つです。

浜崎あゆみが好きな人なら楽しめると思います。ライブ映像にを独自に視点変更やエフェクトをかけること等、 嬉しい要素がたくさんありますから。 でもそれなりのものをつくるにはかなりの労力が必要ですので、覚悟しておいてください。ファンの方以外にはお薦めできないです。ゲーム性は皆無ですので・・・。この商品の評価もファンの方のみ参考にしてください。
DVD 「ayumi hamasaki DOME TOUR 2001 A」と同じツアーをマルチアングルでとらえただけ。
しかも、DOME TOUR よりカメラのとらえる範囲や数が格段に少ない、曲目も少ないのでツアーであるという感じもなく寂しい。
あゆの01年版ライブが見れる。見れるだけじゃない。曲を編集(リミックス)できたりできる。収録曲が少ない気もするけどゲームだからね。dvdと合わせて買えば2倍楽しめるよ。

まず、初めに申し上げておきますと、初心者は買っちゃダメです。
タッチタイピングがそこそこ出来る方が、「楽しむための」ソフトだと思います。
なんつっても、歌詞打つゲームですからね。
ポップなサウンドと共にタイピングするのって気持ちいいですよ。
内容量はそこそこ。お金に余裕がありましたらどうぞ。
ビデオグリップを見ながらタイピングしていくゲーム。
3種類の難易度から選べますので
安心してプレイできる
ただ練習モードといったものがないので
初めての人にはちょっとつらいかも。
これから初めてタイピングを始めようと思っている人には
あまりおすすめしません。
他のタイピングソフトである程度
タイピングを身につけてからやるソフトだと
僕は思います。
ですがファンなら買いだと思います。
ビデオグリップとしても使えるので。
画面左上にプロモーションビデオが流れていて、画面中央にタイプする文字が次々と表示されます。収録曲は、Easy、Nomalステージは歌詞をそのまま打つのではなく歌詞に関連する単語を打つようになっており、Hardで流れてくる歌の歌詞をタイピングします。Easyは簡単ですが、Nomalステージになってくると打たなければならない単語が長くなってきて、表示される間隔も短くなってきます。Hardは曲のリズムそのままなので息つく暇がありません。私はタイピングを早く打つことが苦手な方なので難しく感じました。
タイピング初心者から中級くらいまで楽しめる、あゆFANの必須アイテム。
最初は、簡単な言葉から始まり、あゆのビデオクリップを見ながら楽しくタイピング。3曲目から少しづつ難しくなります。タイピングの速度、正確さにより、パワーインジケーターが上下して、ミスタイプが多いと途中でGAMEOVER。レーダーチャートで自分の弱点もチェックできます。
あゆのシングルクリップとしても使えるすぐれもの。歌詞から題材が作られていて、改めて歌の言葉を再確認しながら、タイピング練習もできるなんて、すばらしい。
とりあえずタイプがうまくなるかどうかは別ですけど
タイプを楽しむことができるソフトです
上級やextendは浜崎の歌詞そのままなので
知っている人は打つのが簡単でしょうが
そうでなければ、こなしようがありません
タイプさえ打ちきればクリップ集として
使えるのでお買い得感はありますけどね
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