| 写真 | 商品名 | 価格 |
| 連続テレビ小説 どんど晴れ 総集編 / 比嘉愛未 | 7,865 円 | |
| 連続テレビ小説 どんど晴れ 総集編/比嘉愛未[DVD] | 9,870 円 | |
| この商品は送料無料です。 比嘉愛未/どんど晴れ 完全版 DVD... | 15,960 円 | |
| この商品は送料無料です。 比嘉愛未/どんど晴れ 完全版 DVD... | 19,950 円 | |
| 【DVD】連続テレビ小説 どんど晴れ 完全版 DVD−BOX3/比嘉愛未 | 17,955 円 | |
| 【DVD】連続テレビ小説 どんど晴れ 総集編/比嘉愛未 | 9,870 円 | |
| 連続テレビ小説 どんど晴れ 完全版 DVD-BOX1/比嘉愛未[DVD] | 15,960 円 | |
| 【DVD】連続テレビ小説 どんど晴れ 完全版 DVD−BOX1/比嘉愛未 | 14,364 円 | |
| 連続テレビ小説 どんど晴れ 完全版 DVD-BOX2/比嘉愛未[DVD] | 15,960 円 | |
| 連続テレビ小説 どんど晴れ 完全版 DVD-BOX3/比嘉愛未[DVD] | 19,950 円 |
ハイブリッド要らんから、ブルーレイonlyの仕様に変更してくれ。もしくは、ブルーレイonly仕様のBOXも出してくれ。ブルーレイ持ってる人にDVDは不要!なんだか、少し前にバンダイがやってたBlu-ray+DVDの抱き合わせ販売の新手版みたい。本当にユーザの事を考えての仕様なら、せめて値段を1万円下げて欲しい。ちなみに、4枚組だけど、各discの片面1層はDVDに容量を取られているから、ブルーレイonlyの片面2層だったら2枚組になったのに。。。ドラマ自体はフェロー役の面々が若すぎる以外は悪くないだけに勿体無い。商品仕様が悪。多分、初のハイブリッド仕様って称号が欲しかっただけのように思えてならない。
BDがDVDと同時にリリースされることと、DVDの7枚に対して、4枚でのリリースは、大容量であるBDの特性を生かしているので、この2点は評価できる。しかし、DVDがリリースされるのだから、ハイブリッドにする必要はないと思う。ハイブリッドだと、どうしても画質、音質ともに、しわ寄せがくるのではないかと思ってしまう。価格もDVDより12,000円も高い。『ハイブリッド』という技術にコストが、余計にかかっているとしか思えない。通常のBD仕様ならもっとコストを下げれたと思う。とにかく価格が高すぎる。

レビューを見ただけでもこのドラマがどれほどの圧力から生まれた難産のドラマかわかります。
ただ、本当の結果は多くの視聴者が証明しています。
お金や年季の入ったスタッフが製作した後番組と違い、わずかな予算で新人を起用してのスタートはずのドラマが、
最低視聴率から高視聴率に成長した理由はここにあります。
決して、負けない一途で真面目、誠実な信念。
どんなに古臭くて定番のストーリーでも、新米の恥ずかしい演技でも心を打つのは何故か?
本当に日本国民が求めていたドラマがここにあるからではないでしょうか?
「どんど晴れ」!!
そう唱えるだけでイジメや大きな力にも勝てる様な気がします。
比嘉愛未さんスタッフの皆さん、素晴しいドラマを有り難うございました。
大体、今の日本であんな旅館があると思わないし、あったとしても受けるんかいな?
頼まれたって、あんな旅館に泊まってやるもんかと思った人も多いはず。それよか、馬鹿男なんぞ振って、ケーキ屋継いだ方が良かったと思いますが、後で、弟が・・・というのも超ご都合主義。
NHKの朝ドラは今の「ちりとてちん」もそうですが、中身が無くて薄っぺらく、しょっぱい作品ばかり創ってますね。
批判が出るのも人気ドラマの宿命でしょう。『どんど晴れ』ファンの皆さん、気にしない×2(^-^)v
まず舞台設定が無茶苦茶過ぎて、正直突っ込み所を捜すために見ていたようなものでした。
老舗旅館を大型リゾートホテルにしようと目論む「本来の」跡継ぎ息子と、そこへ乗っ取り屋のように押しかけてくるヒロイン。
あんな狭い敷地で大型リゾートホテルなんで無理ですよね。
そもそもホテルにするなら「女将」なんか要らないんだから「女将修行で決着を付ける」と言うのも変。
特に観光名所でも無い辺鄙な場所にある「高級老舗旅館」なんだから「お持て成しの心」なんてあって当たり前なのに(それ以外に売りがない)接客はろくすっぽ出来ない従業員達。
正直、こんな旅館に泊まりたいとは思えませんでした。
そして後半ますます訳が分からなくなる矛盾だらけの設定。
後に現れる本物の乗っ取り屋は、加賀美屋の株を買い占めて買収工作に乗り出しますが、駄目押しの「3%の株」…
あのー…大女将が存命の頃には「加賀美屋の株は身内しか持ってない」って言ってませんでした?
視聴者が忘れていない設定を、たった数話で制作者が忘れてしまうのか、堂々と矛盾だらけの騒動を次々に引き起こす。
陳腐というよりは、スタッフの方の記憶力に問題があるとしか思えないぞんざいな作り。
よくこんなつまらない作品を、半年間も放映し続けられたよなーと、別の意味で感心します。
ブーイングを覚悟でレビューいたします。
「私、あの一本桜になりたい!」 …婚約破棄を告げて去るフィアンセを追いかけて走っていった挙げ句、こんな回りくどい台詞を、あんな距離から、叫ぶか? みなとみらいの夜景をバックにしたこのシーン以来、ちょっと引いてしまいました。
展開もあまりにありがちだし、ヒロインの演技はピンと来ないし(でも、昔「澪つくし」で可哀想だった沢口靖子や、「君の名は」の鈴木京香の例もありますから、期待はします)、台詞は何だかしっくり来ないし、旅館の話だというのに接客時の敬語がずさんすぎ。周りの役者さんは芸達者なのですが、ストーリー自体がいまいちなため、なかなか感情移入できず、草笛光子の着物姿を見るのがわずかな愉しみでした。現場は和気あいあいだったのだろう、という雰囲気は画面から感じ取れましたけど。マッハでDVDが発売されて、少々びっくり。まあ、みちのくがウケたのはちょっと嬉しいかも。

いくらドラマだからって、最後の方にゴチャゴチャ外資本業者が乗り込んできて・・・という現代の日本事情を持ち込んではいても、メチャクチャになっているし、変な意味で盛り上げようとして空回りした感じです。
それ以前に、老舗でもあんなボロ旅館がターゲットに入るとは思えないし、NHKもよくもこんな俳優だけが豪華な薄っぺらいドラマで2007年の朝の食卓をおもてなしてくれたと思います。
このドラマは、見ていてメチャクチャはまります。草笛光子の大女将は気風がいいし、格好
いいですよね。素敵に歳を取った人は年齢を重ねても本当にきれいです。
朝のドラマは見ていて1日元気に頑張ろう!という意味合いも強いし、比嘉愛未の夏美さん
も良かったので、面白かったし、やっぱり買っちゃいますね。
ドラマの構成とかともかく今の時代に足りない、忍耐強さ、思いやり、謙虚さ…夏美から教わりました。

最初から結末はわかっちゃってるんだけど、それでも泣ける。
蒼井優もいいし、周りのキャストもすごく自然でいい。
沖縄の島に産まれたかったなぁと思ってしまいます。
あたたかくて、やさしい映画です。
優しい気持ちになれます。
人生につまずいた時、癒されたい時...etc.
是非この映画をご覧頂きたい。
ハートウォーミングな傑作です。
時間の流れさえスローに感じられるほどの竹富島の空気感。
いやぁ、沖縄に移住したいです(笑)
そこで紡がれる人間模様。蒼井優さんの何とも言えないピュアな演技&存在感。
結末に察しがつくもののそれを補って余りある感動のラストシーン!!
しばらくは涙が止まりませんでした。
母、そして家族の無償の愛に癒されます。
廉価版が発売になったこの機会に手元に置いておきたい1本です。
ニライカナイからの手紙。人の思いがミえるキョリに沖縄で暮らす風希。東京に出て様々なコトを考えたのでしょう。くちべたなおじぃ。あなたは、風希が本当に大切なのですね。普段はミえないが遠くに確かに存在する、大切な人を思う気持ち。私にも、届きました。ありがとう。
竹富島のゆったりと流れる時間と、それを包み込む人々。この風情を観るだけでもう涙してしまう。蒼井優演じる娘と、南果歩演じる母との手紙でのやりとりが主題のため、どうしても郵便局が前面に出るかたちになるが、沢尻エリカの「手紙」ほど邪魔にならない、というか渋谷の局長を演じた前田吟などの名演もあって、郵便局なくしては成り立たない名編となっている。東京にいったまま戻らない母を追いかけて、慣れない東京に出てカメラマン助手として働く娘。日々怒鳴られ続け、仕事終了後は疲労でベッド一直線の毎日。でも、母がくれた20歳になったら会える、という手紙を励みに娘は頑張るのだ。そして、20歳の誕生日。約束の場所、井の頭公園に現れたのは・・・。ここから先、ラストシーンまではもう涙・涙である。演じる蒼井優の完璧な演技もあるが、平良進演じる「おじい」も素晴らしい芝居でフォローする。この傑作が廉価版で再発されるのはうれしい限りである。2枚組の特典ディスクはさほど特筆する内容でもないので、こちらでも十分。ハンカチでは足りないので、タオルでも準備して観てください。近年では5つ星以上の傑作である。

見終わって見ると、何でしょう…今まで映画を見て初めて味わった感覚とゆうか余韻に浸れるとゆうか、うーん不思議な映画でした。前半はちょっと個人的に退屈な気はしましたね、子役等々は沖縄の素人をオーディションして使ったらしく見れたもんじゃなかったです(笑)演出やカメラワークなどでも特別驚かされることもなく最後までいきました。
が後半はテンポもよくストーリーの盛り上げかたもうまく、蒼井優さんの演技も抜群にいい!100分程度の時間の映画で簡潔にいい脚本を見れたのでその点は文句なしの映画です。
竹富島ってこんなに美しいのかぁ〜、と、行ったことのない私は
その風景に心を奪われました。
飾りもなく、自然に、素朴に暮らしているのになぜか美しい。
そこに住む人々の心が現われているのでしょうか。
困ったら、助け合う。
今の日本には、こんな当たり前のあたたかさが、さらに美しく感じます。
母との再会を待ちわびながら、島の生活を淡々と、でもどこか辛抱しながら
おくっている少女。
誕生日に届く母の手紙は、ひとつひとつ年齢を重ねるごとに、娘が欲する言葉が
つづられている。
会えない母からもらう愛情、勇気・・・
少女のけなげさ、母の大きく深い愛、そしてまわりの人の、目には見えないのに
包み込むように存在するあたたかい心・・・
涙がたくさんあふれました。
最初、少し退屈に思えるような雰囲気だけど、スローな竹富島の空気に、身を
ゆだねて、じっくり見てほしい作品です。
蒼井優の演技は申し分ないと思う。
映像も綺麗。
だけど、タイトルだけは何とかならなかったのか。
このタイトルでは冒頭10分を見るだけで結末までが見えてしまう。
この映画は結末を知らずに見ると感動が何倍にもなったのではないかと思う。
本編がよかっただけにそれだけが心残りだ。
まさに最高の映画! ストーリーはとてもシンプルでわかりやすく、自然な流れの中で伏線が張り巡らされています。また、人物や風景の描写、カットの切り方、光と影の使い方、カメラワークなど1つ1つがどれも丁寧で、出演者も「うつぐみ」の精神のようにしっかりそれに応えています。 この映画の1つのポイントとして、クライマックスの30分主演の蒼井優さんにセリフがないのですが、熊澤監督らしい独特の間をもった圧倒的な演出で、映画は役者がしゃべることありきではなく、あくまで映像で作り上げるものだという強い説得力を感じました。 映画好きな人もそうでない人も、老若男女問わず誰が観ても、その人なりに心温まる…いや心熱くなること間違いなしの優しい映画です。
大名作です。
母の娘への愛情、祖父の孫娘への愛情、島の人々の愛情が溢れています。
迂闊にも、見ていて涙を流してしまいました。
それにしても、蒼井優は素晴らしい女優ですね。
買って損しないDVDです。
素晴らしい。
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