柴咲コウのCD

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●柴咲コウ“ひとりあそび”CD(2005/12/14) 3,059 円
ひとりあそび/柴咲コウ[CD] 3,058 円
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柴咲コウのDVD

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Kou Shibasaki Live Tour 2008〜1st〜/柴咲コウ[DVD] 3,990 円
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【DVD】柴咲コウ/Single Clips 2,363 円
 夢のカリフォルニア(4) / 堂本剛/柴咲コウ 3,179 円
日本映画界のヒットメーカー、織田裕二×柴咲コウの二人が夢の初共演... 1,050 円
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 県庁の星 スタンダード・エディション / 織田裕二/柴咲コウ 3,391 円
堂本剛/柴咲コウ/夢のカリフォルニア(4) 3,990 円
オダギリジョー/柴咲コウ/メゾン・ド・ヒミコ 3,455 円

柴咲コウの本・書籍・写真集など

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柴咲コウ/いくつかの空 630 円
ワンランク上のピアノ・ソロ アルバム・コレクション 8 柴咲コウ 1,785 円
ミュージックエイト吹奏楽ヒット曲 月のしずく/RUI(柴咲コウ) 3,570 円

柴咲コウに関するカスタマーレビュー

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Dr.コトー診療所 スペシャル・エディション 1 [VHS]


Kou Shibasaki Live Tour 2008~1st~ [DVD]


リッキーの父さん

「もう立派な歌手でしょう」


柴咲コウの2度目のライブを納めたもの。

昨年の初めてのライブに比べると随分余裕ができて、また歌も上手くなっている。
但し、ビジュアル的にはややおふとりになられたようで、衣装も含めて昨年の方がよかった。

DVDの作りとしては昨年不評だったと思われる、曲の途中にインタビュー等を入れる方法を止め
ライブ全部を通して見られるようになっているのは良い。

表情や身のこなしなどは流石に女優、様になっている。
これだけのライブが出来ればもう女優の副業とはいえず、立派な歌手でしょう。
来年はもっと大きな会場でやっていただければと思います。


TATSUOさん

「ツアースタートまでの努力」


NHKハイビジョンで放送されたこのツアーの全貌を見て俄然DVDを観たくなりました。
ツアーにあたっての柴咲コウさんの苦悩、苦労がライブに反映されているのでファン
なら必見だと思います。

前回のプレミアムライブのDVDの頃よりはるかに高みを目指しているのが観ている
者の心と同期して感動の涙が。
ただ一つだけ気になるのがKISSしてのCDで柴咲コウさんのヴォーカルにエフェクト
をかけていること。
ライブではどうなってるのか気になります。
彼女の歌声はとても味があるので出来れば素のヴォーカルで観れればなと思いま
す。

後で録画を見直したら生声でした。
生声のほうが原曲より好きです。

11/25 追記
DVDを観ました。
「invitation Live」より遥かに完成度の高くなったコウさんの歌は必聴。
ステージでのパフォーマンスも前回のいいとこと今回チャレンジしたことがMIX
されていて見応えあり。収録時間120分超に非常に満足です。


へいちゃんさん

「お奨めです」


昨年のスペシャルライヴに続き本格的ツアーとして行われステージに慣れたこともあってか実際ライヴ見に行った者としては非常に満足する内容です。ファンとの質疑応答、今はまってる本の紹介 軽妙なMC 一連のヒット曲をおり混ぜながらアンコール一曲目はドラマ主題歌でお馴染みの「キスして」会場内は爆発的大盛り上がり その興奮をWOWOW収録放送とは別アングルで楽しみたいと思います。女優柴咲コウとは違うステージの彼女にきっと会えます。


Kou Shibasaki Best Special Box


魅油亜紀嵯麻羽さん

「柴コウは悪くない!」


いくら内容が素晴らしくても、たった9ヶ月でこれを出されたらファンは怒ります。
私も3月に購入したので、今回の企画には腹が立ってます。
最初からこれを発売するか、永久に発売しないかのどちらかです!
柴咲さんに罪はないが、レコード会社はファンを馬鹿にし過ぎ、許せない!

運良くまだ購入してない方には、最高の商品と言えるでしょう。


naoさん

「やっぱり柴咲コウがいい」


 3月に発売されたsingle bestはそんなに興味もなくどちらかといえば懐かしい気持ちで買って聞いたところ激はまりました。とくに「invitation〜眠れない夜は眠らない夢を」の流れは心地よく何回もリピートして聞いています。もともとルックスが高いのでDVDのクオリティも高いです。曲もアレンジや内容が富んでいてよかった。今回のBOXセットでやっと新品でDVDつきを買いました。


star-dust-dreamersさん

「お得なBOXだけど・・・」


私は3月にBESTが出た時、買ってなかったんで

こういうのが出てくれると助かったって気になりました。

が、大半のひとは、最初から2枚組のBESTにして

特典でDVD1枚付きにして3月に売ればいいのにと思ってる

でしょう。

12月はBESTを売るために過去のBESTに何か加えて

売っちゃうのが今の不況のCD事情なんでしょう。


亜樹さん

「個人としては嬉しかったけど…。」



私個人としては、Bestアルバム2枚とも発売した直後は金欠で購入できず、レンタルで我慢していたので今回のように2枚組みでしかも特典つきというのは非常に嬉しかったのですが...

どう考えても...あざといと言うか…。

先に買っていた人からすればかなり理不尽な話なのでは?

私個人としては大満足なので☆は4つにしておきますが…モヤモヤ。


流れ星さん

「今頃になって」


これは有り得ないと思います!

2枚のベストを発売した今年の3月に発売ならファンも喜んだでしょうが、
なぜ今頃になってベスト2枚とDVDをセットでリリース?

しかもこの価格高くないですか?

高音質のSHM-CD仕様にしているみたいですが、
その様な考慮をするなら新曲の「最愛」でも収録して欲しかったです。

柴咲さんが好きなだけに残念な作品です・・・
レコード会社に星−2です!


Single Best


緋色さん

「もう一個!」


女優の柴崎コウが嫌いだった私。そのイメージが吹き飛んだ、私的に思い出だけではつらすぎる、RUIの曲も入ってるのも嬉しい。中古品で500円だったのでもう一個同じものが欲しいしプレゼントにおすすめです。バックベストも良いので聞いてみて下さい。


あららあさん

「作詞の柴咲コウ」


彼女の歌を初めて聴いたのは映画「黄泉がえり」でした。激しい生き方をする歌手の役。愛を貫き、愛に折れてしまったRUI。それが黄泉がえりの奇跡で再び歌う決意をするという、セリフもないのにドラマの核に食い込み、クライマックスでは消えていく大切なひとのために歌う「月のしずく」。なんと心に響く歌だったのか。歌手・柴咲コウ、彼女の歌に次に出遭ったのは金曜ドラマ「世界の中心で愛をさけぶ」。またもやドラマに出演こそないもの、「かたちあるもの」を抜きでドラマ「セカチュー」は成立しないです。紫陽花の咲く中、サクとアキの1987の出会いは「かたちあるもの」で幕を開けます。平井堅の唄がサクの手紙なら、かたちあるものは、失われてしまうものではあるけど、楽しいこと、寄り添うだけのこと、それがこれからできなくなるけど強く生きてというアキの手紙なのかもしれない。作詞の柴咲コウを得て最高の主題歌になった曲でした。ラストシーンが哀しすぎて泣けてしまいました。堤防へサクを呼びにきたアキ。ふたりは微笑みながら歩いていきます。第1話のサクのセリフにある「夢から覚めるとき、またぎ越さなければならない亀裂があり、僕は涙を流さずにいられない。」に繋がるシーンなのだと思います。二人でじゃれながら歩いていくだけ。それが永遠に失われたという喪失感にさいなまれるのがこれからのサクの日々なのだと思うと泣けてしまうのです。

このドラマがこれほどまでに泣けるのは、心の痛みは時間が癒してくれるという迷信(実際は記憶を薄めるだけ)に、真っ向から「愛によってしか人は救われない」と叫んだ作品だと私は思っています。主題歌の「かたちあるもの」を聞くたびに涙がにじんできます。"

女優の仕事もすばらしいですが、歌手としても非凡です。ところで私の姪っ子ですがコウちゃんといいます。彼女にこのアルバムをいつになるかわかんないけど将来聞かせてあげようと思います。あんたの名前とおんなじお姉さんの素敵なアルバムだよってね。


Kさん

「恋心」


♪会いたいと想う気持ちは、そっと今願いになる♪
「月のしずく」を聞いたときの衝撃はいまでも忘れられません。
「かたちあるもの」の切ない歌詞には涙しました。
ストレートに彼女らしく強く、時には繊細にぶつかってくる歌声は、やばいです。
でも柴咲コウの曲って、失恋するたびに聞いてたからたまに車できくと色々思い出しちゃうんです(笑)


Luneさん

「かなりお得!」


シングルを買ってなかった私にとっては待望の1枚でした。
聴いて良し!唄って良し!の曲ばかりで大満足です!


universe13さん

「歌詞もBEST!」


私が住んでいる地方では、ドラマ砂時計が再放送されていて、その主題歌も収録されているので、購入しました。

柴咲さんは、作詞家としての才能もある方だと知りました。

「at home」「Sweet Mom」は、曲もさることながら、歌詞に打ちのめされました。

この2曲は、暖かくて、本当に愛にあふれた歌です。

DVDが付いていなくても、十分に楽しめます。


容疑者Xの献身 スペシャル・エディション [DVD]


(-.-)さん

「凄い。」


福山雅治と対象的な(カッコイイわけではない)役の堤真一が最高だった。カッコイイ人がカッコよくない人を演じているところが凄いと思う。


DORAPONさん

「愛さなくていいから...」


東野圭吾氏の直木賞受賞作の映画化。
なんだか突然に思い立って、久しぶりに友人と一緒に映画を観に行ったのですが、これが大当たりでした。

原作既読でテレビドラマは見ていなかったのですが、意外と福山雅治演じる湯川にも特に違和感がなく、すんなり入り込めました。もちろん映画自体も、一つ一つの場面が丁寧に作りこまれていて、とてもよかった。映画の後にドラマを見て、非常に楽しめたのですが、同じスタッフでもここまで雰囲気の違った作品になるんですね。『ガリレオ』の映画化というよりは、独立とした映画作品としても楽しめます。映画もドラマも良かったです。

そして他の方も書かれているとおり、何よりこの映画の良さを引き立てているのは、堤真一さんでしょう。最初は「えぇ、これが石神かぁ」とか思っていたのですが、終盤に向かうにつれて、これぞ石神というほどのすばらしい演技に引き込まれました。まさに迫真。変なこと思ってすみませんでした。

とにかく、本当に観に行ってよかったです。エンディングの主題歌を聴いたときは不覚にも涙腺が緩みました。やられた。
ドラマとはまったく毛色の違った作品なので、もしかしたらそこに違和感を感じるかもしれないですが、本当に良い作品でした。観終わった後、「献身」という言葉が少し重みを増して聞こえるようになりました。原作既読の方もドラマを観ていた方も、観て損はないかと思います。

お勧めです。


麒麟児さん

「原作同様、大変楽しめました」


湯川と石神の登山のシークエンスなど原作にはなかった挿話もあったが、原作に忠実な作りで非常に楽しめた一作。花岡靖子役の松雪泰子が特に良かった。原作を読んだ際は、何となく石神哲哉は小太りの冴えない人物との印象であったので、配役が堤真一と聞いたときはウーンと思ったが、案の上やはり石神役にはハンサム過ぎたような気がする(好演は好演であった)。


かなこさん

「堤真一さんの演技力!見事です!!」


映画で容疑者Xの献身を見に行きました!

ガリレオシリーズなので福山雅治さんの映画だと思っていました。
しかし、映画を見た時は衝撃を受けました…。

これは堤真一さんの映画だと思いました。

ここまで胸が震えるほど衝撃的な映画はこれまで見たことがありませんでした。


DVD発売を楽しみにしています♪


fankybassmanさん

「いやー、今回は堤真一の勝ちかもしれません」


つい最近、『ガリレオ』を全話見まして。
「こりゃ面白いわい」っということで映画も見てしまいました。

『ガリレオ』の福山はとってもかっこいいですね。
しかし、映画ではそのかっこよさがやや色あせた感。

それはなぜか!

それはもう一人の天才、堤真一の存在があまりに大きかったからじゃないか?っと思っています。

堤の役柄は福山の大学時代の同級生。
天才数学者です。
(福山は天才物理学者)

さて劇中ではその狂うかのような堤の天才ぶりが発揮され、後半のストーカーの当たりはちょっと寒気がするほど。
最後のかっこ悪く泣き崩れるところまで含めて存在感が爆発してます。

いやー、堤真一ってすごい俳優なんだなー。
っと改めて思わされました。


容疑者Xの献身 ブルーレイディスク [Blu-ray]


raizouさん

「佳作」


わざわざ劇場でやらなくてもこのレベルなら
年末ドラマSPでよかったんじゃないの?


マリオネットさん

「待ってました★」


映画の中身に関しては文句なしの★5つ。
スクリーンとはまた違う美しさがブルーレイで観れると思うと楽しみです。

DVDのスペシャルエディションの特典もしっかり付いてくるし
ブルーレイを持っている方なら迷わずこちらを購入して大丈夫でしょう!

ただ何故値が張ってるのでしょう?
特典がしっかりしているのかな。とりあえず値段の面で★−1。

今作はキャストが個性派ぞろいでとても楽しめますが、
特にすばらしかったと思うのは松雪泰子さん。

あの貫禄の演技。もう一度みたいです。


管理人さんさん

「やはり値段が…」


初回特典もなく、単品のブルーレイDVDだけでこれだけ高額な値段。
正直、消費者の痛いところを突いてくる。
豪華キャストだけに全国ロードの売上がはんぱなかったのでは??
その売上に免じてDVDの値段に少しでも貢献して欲しかった。
この値段で購入するには、少々頭が痛い。
安くなるのを待つのも、良い選択の一つでは??


キモヲタさん

「内容うんぬんより」


DVD版にくらべて高い。
ブルーレイならではの特典もないのにDVDに比べて+1000円が当たり前になっているが、一枚7000円って日本映画では高すぎる値段設定。
この不況時に買うのにはなかなか勇気がいる値段だ!


容疑者Xの献身 スタンダード・エディション [DVD]


麒麟児さん

「原作の持ち味を上手く料理して秀逸」


湯川と石神の登山のシークエンスなど原作にはなかった挿話もあったが、原作に忠実な作りで非常に楽しめた一作。花岡靖子役の松雪泰子は、救済(助かりたい)と悔悟(罪は償わなければならない)の間の揺れ動く心理を的確に表現しており、特に良かったと思う。原作を読んだ際には、石神哲哉は小太りの冴えない人物ではないかと何となく想像していたので、配役が堤真一と聞いたときはウーンと思ったが、案の上やはり石神役にはハンサム過ぎたような気がして、そこだけが若干違和感として自分の中には残ってしまった。(しかし、こちらもまた見応えのある好演ではあった。)


匿名さん

「堤真一の圧倒的な存在感とトリックが巧みな反面、推理ものとしては勿体ない作品」


数学者らしい論理的思考と人間的な切なさを演じきった堤真一の圧倒的な存在感が凄く、トリックなどにも説得性がある作品。反面、「刑事コロンボ」シリースのような犯人が最初にわかる本格倒叙推理になっているのに、具体的なトリックやアリバイ崩しの経過がいまいちな感が強いことも否めませんでした。もっと犯人との知的攻防を期待していたのですが、その辺りは妙にあっさりした感じで、折角の本格推理が勿体ない気がしました。堤真一のインパクトが強すぎ、松雪泰子らの助演陣の力演の中で福山雅治など主役陣の力不足が結果として浮き彫りになったと感じました。


SWITCH vol.26 No.1(スイッチ2008年1月号)特集:福山雅治[喧噪の日々、瞬間の静寂]


オダギリ ジョー 柴咲コウ 田中泯「メゾン・ド・ヒミコ」Official Photo Book


「切ない気持ちがよみがえります」


映画を見てから、この写真集を購入しました。
写真を眺めているだけで、映画の切ない気持ちを思い出しました。
文字通り「写真集」なので、読むところは少なく、私としては、もっと読む部分が欲しかったなあと感じました。
オダギリさんファンなのですが、写真は「オダギリさん」ではなく「春彦」を感じ、なんともいえない気持ちになります。
メゾンドヒミコの世界に舞い戻れる、そんな写真集です。


makutsuさん

「ほんとにチャレンジャー。」


柴咲さんの新境地を感じさせる映画写真集です。
表紙の上着はおっちゃんが着てるような会社名の入ったブルゾンだし、
GL以上の地味なすっぴんで勝負してるし。
仮想パーティ?シーンでスッチーのコスプレをしているのも必見です。
ゲイのおじさんの実物も見たい・・ということで
映画も楽しみになりました。
もしかしたらレンタル待ちになるかもしれませんけど。
オダジョーさんも写真が多いのでファンは買っても損はないですよ。


「早く映画観たいなぁ」


メゾンドヒミコの世界が伝わってきて、切なかったりだとかそういうなんともいえない感情がこみあげてきます。
写真だけを見て、特に柴咲さんのかわいらしさ、オダギリさんの表情、泯さんの言葉で言い表せないような存在感はすばらしいものでした。
写真集的なものは初めて買ったのですが、その最初の本がこれでよかったなぁと思いました。


1/64ダイキャスト 軽カーコレクション 第1弾 DAIHATSU (BOX)