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まだこれを超えるドラマに会っていません。
何といっても、木村くんの演じる瀬名くんが、いいです。
繊細でやさしくて・・・。
いままではそんなに好きではなかった木村くんがこのドラマで大好きになりました。
昔のドラマは今見ると、ちょっと…っていうのがありますが、
これは、今見ても、やっぱりいいです!
大好きです。
キムタクの演技は最高や★ラブジェもよかっしキムタクの恋愛ドラマは最高やで♪以外と知られてへんけどキムタクはプロレスが大好きでアントニオ猪木やアンドレザジャイアントの大ファンだそうです♪今キムタクが好きなのはメキシコのプロレスでメキシコで二年前まで活躍してた小谷朋宏 (オタニトモヒロ)が好きだそうです♪今小谷選手は欠場中らしいです♪
ロンバケはまだDVDが見れなかった頃に一度だけ全巻VHSをレンタルして夢中で見ていました。どうしてももう一度見たいと思っていた時にこのアマゾンでロンバケのDVDBOXを見た時は迷わず購入しました。評価は間違いなく五つ星!内容はロンバケファンのみなさんが知っている通り!キムタクと山口智子がおりなす最高のラブストーリーです!
このドラマは「非常にやさしい木村拓哉」という印象があります。ハッキリ言って現実離れした物語ですが、それがドラマと言ってしまえばそれまでの事。ただ山口智子がこのドラマ以降、このドラマに似たキャラクターを求められる事となり、山口智子にとっては女優としての活動を制限された形になってしまった様に感じます。ナイーブな木村拓哉と本音直球のアメリカンな山口智子を観たくなったらこのドラマはお薦めです。
恋愛ドラマなんだけど、恋愛っぽくない 笑えるこの感じはロンバケにしかない!!
出演メンバーも、今となってはそれぞれ主役を張れる豪華メンバー。
今までのカッコイイ木村拓哉サンとは違うタイプの役で、
ホントにそういう人いる、親近感の沸く役を上手く演じています。
山口智子サンの世界と調和してて、全てにおいて共感できる「その気持ちわかる!」なドラマです。
これを見ながらのワインは格別です☆

とりあえず、最近はやっているので・・・
テレビ版の一巻を見ました。
久利生公平・・かっこいいですね ^^
(よすぎるくらい)
俳優陣もすばらしいし、それぞれのキャラも光っていました。
謎解きもなかなか面白い。
一作目はこれで完結。そして二作目が前編になり、二巻目に続くんですよ・・これが (笑)
ということは、すっきりするためには、二巻目を借りないと・・ (笑) ということで
眠れない日々が続くのです。
弱きを助け、強きを挫く。それがHEROってもんだ。市井の人々への優しさが多くの人の共感を得たのでしょう。改めて見直して痛快な群像劇であることを再確認した。キムタク&松たか子はもちろん素晴らしい。そして脇を固める俳優陣がこれまた素晴らしい。今ではひとつのドラマで集めるのが至難の業であろう。映画の方も期待しちゃいます。
毎回、キムタク扮する久利生検事が様々な事件を解決し、
おもしろくてぐいぐい引き込まれます。
視聴率が全回30%以上というのも納得です。
ストーリーもさることながら、登場人物一人一人のキャラが
とてもおもしろいです。
久利生検事は海外のテレビ通販にはまっていて、
検察庁の自分の部屋にも、通販で買ったスグレモノ(?)が
ゴロゴロしています。
それと、エンディングを歌っている宇多田ヒカルが
ドラマに一度だけ登場します。
ドラマで描かれていることは実際とは違うようですが、
検事ってどんなことをしているのかが、なんとなくはわかるので、
警察と検察の違いなど、色々わかると思います。
それにしても、検察官が主人公なので、弁護士はあまり良く
描かれていません。
どの立場が主人公になるかで、変わってくるんでしょうね。
キムタク主演ドラマです。前から気になっていたのでスペシャルを見た後に買いました。面白いです。キムタクはもちろん脇を固めているメンバーも豪華でいいキャラしてます。
キムタクは、どのドラマに出ても演じるキャラがキムタクだとよく言われ
る。そのキムタクのキャラには好き嫌いもあろう。
確かに、このドラマでも久利生検事はキムタクっぽい。ではあるのだが、
このドラマの久利生検事は、非常に楽しく、なかなかフレンドリーなキャラ
になっており、いつものキムタクの感じが少し鼻につくと思う人にも受け入
れられやすいのではないだろうか。
こうしたジャンルのドラマで、主人公を変に偽悪的なキャラ設定にするド
ラマも見受けられ、そういったものを見るとかえって白々しい思いがするが、
このドラマの久利生検事のキャラにはかなり好感が持てる。
もちろん、他の脇役のキャラもコミカルで見ていて楽しい。
それから、キムタクが出るドラマは、恋愛を中心にしたものも多いが、こ
のドラマはれっきとした検事もので、むしろ男性が見て楽しめると思う。言
ってみれば、踊る大捜査線の検事版に思える。
自分は、検事の日常的な仕事の一端をこのドラマで初めて知った。警察署
に青島刑事はいないように、また、科学捜査研究所に榊マリコはいないよう
に、実際の検事の業務で、久利生検事と同じようなやり方で仕事をする検事
はありえないだろう。それでも、実際の検察官たちも多かれ少なかれ久利生
検事のような、真実を追究することへのアツい思いがあるのだと思う。東京
地検特捜部などがよく政治家の汚職を摘発したりするが、その裏には久利生
のような思いを持った検事たちがたくさんいるんだろうなと想像した。
また、音楽がすごくいい。作曲は「王様のレストラン」などを手がけた服
部隆之によるもので、オーケストラによる爽快な曲に仕上がっており、BGM
が流れると気分が高揚してくる。
HEROのシリーズ第2弾を是非期待したい。
リリィシュシュやスワロウテイルなど、過激な作品と比べると至って平凡なストーリー。リリィの、「14歳の、リアル(個人的には疑問)」に対し、こっちは「上京した大学生の、リアル」という感じです。とても素朴なので観ていて疲れず、しかも飽きません。こんなに良い作品がDVD化されないなんて信じられん!
好きー。心洗われますー。
こういう作品好きな男性と付き合いたい。
岩井監督×松たか子嬢という
きっときっと世界観がマッチするだろーって
勝手に思っていたけどまさにその通り。
上京した女子高生の何気なーい日常。
その何気なさ、普通の生活が独自の世界観でグッと心に響かせる。
観終わった後に、ほんわかした気持ちになるそんな作品。
日常を映画に!なんて監督の手腕が問われる所でしょ?
そこをサラッと短編に凝縮させちゃう岩井監督ブラボー。
ちなみに松嬢の相手役、田辺誠一氏の
男前っぷり炸裂。まじ、カッコいいぜ。
紫のバラの人の時並にかっちょいい。
☆5つにしていけど、
同監督の‘Love Latter’‘花とアリス’の大ファンの
私の意地で(?)☆4つ。
兎に角、脚本が丁寧で、きれい、という言葉がぴったりな作品です。劇場で見て、ビデオも買いました
さすが岩井監督の作品だけあって映像がすごくきれいです。
東京という街が、すごくきれいに撮られていて、
どのシーンをとっても絵になる映画です。
あるきっかけから東京の大学に進学した女の子の、
一見なんてことのない日常、小さい出来事が、
やわらかい映像で淡々と語られていく、
とても優しい印象の映画です。

レギュラー放送していたときは見ていなかったのですが、スペシャル版のドラマをみてファンになりました。型破りな検事という設定は、まあ陳腐でとくに印象深いものではないのですが、ありがちだから安心して見れるというのもありますね。この映画自体も、なんか意外なストーリーってのもないのですが、もともとファンな人には十分楽しめると思います。わたしは松たか子よりも綾瀬はるかのほうがいいです。
中井貴一の圧倒的存在感に全てが霞む迷作。
特に木村拓哉 の茶髪の長髪ぶりは、全く場違い。
脇役陣も締まり無し。
田舎の美しい風景は一見の価値有り。
中井の存在だけで、5星の迷作。
今、放送中。
しかもこれ出るの三月?
物としてはスペシャルドラマのレベルにはありますが、劇場公開時に商品化すべきでしたね。
フジテレビ大失敗。
権利問題もクリアしたか再編集したかで発売できるようになったみたい。
ジェネオンからの発売が何か意味深。なんでTVと映画とメーカー違うかな。
07年の完全版らしいがなにもカットされてない事を望む。
特典でメイキングやインタビューの他に「とくダネ!」での木村拓哉&小倉智昭対談のノーカット版と
「スーパーニュース」での木村拓哉&堤真一インタビューノーカット版が入るのは大変嬉しい事。
でも本編ってハイビジョン製作だけど4:3 スタンダードだったっけ?
少し前に劇場版を見て真実を知りたいという他の映画の警視庁の刑事さんの話を思い出しました。この映画にもある通り映画に限らず真実を知りたいという心理は、次第に世界中に浸透をしだして来ています。
ようやくというかやっと、発売開始となりましたが、事件の大小にかかわらずに真剣に取り組む姿は、実在する警察や検察と政治家は模範とするべきです。
これ以上、国民を悲しくてつらいめに合わせないように、この作品で学習して、役立てて下さい。
蛇足ですが、レッテルだけで判断するのは許せる行為ではないので、お知らせをしておきます。

あなたは、検事は
正義の味方って思うことは
なくはないよね?
じつは、
検事というお仕事が
事実を積み重ねるためにあるんだって
ことを気づかせてくれる
この映画は、ファースト・クラスです!
追伸1
「彼女を離してはいけません」
「約束します。離しません」
この2つのセリフのために
2時間以上の時間を使ったかも?
あなたは、もう入り口に立っている^^
どうでしょうか?
今日は、ここまで・・・
追伸2
映画の構成としては、
事前にTVドラマを見ていないと
腑に落ちないことが多いかも
TVドラマと映画のセット販売で
宣伝しているパターンですね
この映画の問いかけは、
なんと最後の1分間でした^^;
TVドラマが前フリ・・・
本篇は若干TVフレーム的ではあるものの、最後までグイグイ引っ張るホンが見事であり、見応えのある作品になっている。東宝+フジテレビ作品のなかでも良作の部類に入る映画だと思う。また、このBOXにはメイキングやインタビュー、舞台挨拶集までテンコ盛りで収められていて、これでもか、というくらいに舞台裏を観ることができる。それにしてもイ・ビョンホン、中井貴一、綾瀬はるかといった面々を「チョイ役」にしてしまう布陣は本当に凄い。TVはこれから視聴率受難時代が想定され、このような大ヒットドラマも減る可能性があり、よってこんなTV発の大作は最後かもしれない。2001年当時は平均で30%を超える番組があったのだなあ、と改めて思う。舞台挨拶集は余興のカンヌは別にして、やはり武道館でのプレミアが凄い。凄いが、映画音響的にはどうだったのかが気になる(笑)。映画技術の勉強をするには不向きだが、現場の楽しさを実感したい方にはぜひお勧めしたいBOXである。
人気TVシリーズの劇場版。キャストもストーリーもそれなりにスケールアップしていて、見ごたえ十分・あっという間の130分でした。
欲を言えば、タモリの代議士役は少し迫力不足でした。それほど悪賢いヤツには見えませんでした。
それにしてもキムタクの人気と存在感はすごいですね。
ドラマのHEROは好きな番組だったので、映画版も気になっていたのですが、映画のロードショウも終わってしまったのでレンタルでもと思っていましたが、Amazonさんで特別限定版が標準仕様の物より安くなっていたときに驚いて思わずクリックしてしまいました。内容はドラマのテイストを生かしつつ、映画になりスケールアップした作りで楽しめました。また、松たか子と松本幸四郎との共演も見物です。特典映像も豊富でメイキングや田中要次のあるよ特集、また背景で流れる通販番組など盛りだくさんです。
TVシリーズよりテンポ良く展開してます。ありきたりな表現で恐縮ですが、最初から最後までス〜ッと観れます。韓国部分が少々ダルいケド。週末に一杯やりながら観るには、ちょうど良いカンジですね。何より、観てる側の期待通りの展開には好感が持てます。私的には、阿部寛のエピソード部分がお気に入りかな。シリーズのファンなら買って損無しの上がりだと思います。

劇場版が中心の構成となっています。
しかし、TV版とスペシャル版の各話もダイジェストで紹介され、結果としてTV第1話から劇場版まですべてが網羅されます。
各検事や事務官のインタビューも興味深く、また「HERO」用語集はウィットに富んで、思わず笑ってしまいました。
TV各話の内容を思い出したい時、見たい内容が第何話か忘れてしまった時、久利生の名文句を思い出したい時など、絶好の文献といえます。
「HERO」ファンには、是非お薦め。
劇場版のハイライトをメインに構成していますが、
テレビ版・スペシャル版も、しっかり押さえています!
キャストのインタビューは勿論、木村拓哉と松たか子の対談などなど
巻末には大辞典も収録されていますので、
未見の方には親切な内容だと思います…
テレビ版はDVDで視聴可能ですが
現時点でスペシャル版はDVDでリリースされていないので、
内容を知りたい方には、数少ない確認方法だと思います?
これからファンになられる方、いままでもこれからもファンの方、
作品を、より深く理解できるバイブルだと思いますので、
興味がある方は是非…損はしません!
……余談ですが、劇場版公開前に何故、
スペシャル版のDVDをリリースしてくれなかったのか?
テレビ版と劇場版を繋ぐストーリーなのに?……

あなたは、
松たか子さんが
好きですか?
正直いって、
女優、歌手
どちらも素敵な女性?
じつは、
本人はズレを感じている・・・
こんなことを
気づかせてくれる
この本は、
ファースト・クラスです!
私が初めて松たか子さんに触れたのは
『蔵』というテレビドラマでした。
当時彼女の純粋な演技と姿形に感動
したことから、今までのファン生活が存在します。
そして、今回初めてエッセイを拝読いた
しました。
やはり期待を裏切らな素敵な女性像がありました。
印象に残った文章は、祖母の死に顔について
のものでしたが、その他(犬間関係)などの
記述からも優しい美しさが伝わってきました。
彼女ならではのエッセイという感じでした。
とてもひたむきさが伝わる文章です。舞台俳優であり、女優であり、歌手である松たか子さんは、一途に物事に取り組みます。だからこそ、彼女からは真摯な態度が伝わってくるのだと思います。等身大の自分を表現する。できそうでできることではありません。彼女にはそれができるのです。だからこそ、彼女から目が離せなくなります。舞台の話が多く語られています。このときだけは東京に住みたいという気持ちになりました。
Copyright 2008, トレンドウーマン