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本仮屋ユイカに関するカスタマーレビュー

Amazon Web Service

スウィングガールズ ファースト&ラスト コンサート [DVD]


ulu57さん

「買わなくてよかった」


スウィンガールズでジャズが好きになった人にはオススメですが、もともとジャズが好きでスウィングガールズがいいなと思った人には勧めません。一人一人楽器を演奏できるようになったのはすごいと思うけど、人を集めて聴かせるには下手すぎ。学園祭ののりですね。映画の後半の演奏シーンで十分。この場にいた人にはいい記念になると思うけど、それ以外は、レンタルで十分。


こうちゃんさん

「買っちゃいました」


ビデオレンタルでDVDのスウィングガールズを見て
それからの彼女たちが見たくて買いました
当然ビデオレンタルはしていないので
内容は彼女たちの卒業アルバムみたいなものです
演奏時間よりも彼女たちのインタビュ−が長く
紹介シ−ンとこれからの思いも
中には年齢も20歳以上もいて結婚する人もいました
また実際にまだ高校生も居て
映画の中のシ−ンも他の演奏者たちの演奏そして歌あり 兄弟のディオも
映画と違って聞けました実際は兄弟ではないのだが 二人とも映画では茶髪でしたが 普通の髪で顔も二枚目ですね ドラムの女の子はブスかなと思ったりしたが意外とかわいい顔をしていました 髪はかつらだそうです 時間の経過も感じられます
CDのファースト&ラスト コンサートと大分内容がかけ離れています
DVDなので 時間が取れたのだと思いました
彼女たちの最後のシ−ンを見てください 最後挨拶で 壇上から離れていくシ−ンは
感動ものです 


lucyさん

「スウィングガールズ スペシャル・エディション」


 内容自体はウォーターボーイズとかわらないと思います。
ただ、吹奏楽の経験があり、ジャズが好きな私としては、
やはりほうっておけない映画でした。
下手でも、初めて音が出た時の嬉しかった気持ちや
(一緒にみんなと音楽ができた)と思った時の気持ちは
多分、あの時感じた私の気持ちと同じだったと思うから・・・
 それから、素敵ではないかもしれないけど、
私たちがひと昔前経験していたのではないかと思われる
光景がたびたび伺えるのは、共感できるものがありました。
 日本の文化は外国映画のように画になるものはなかなか難しい
と思いますが、共感できる人は結構多いのではないかと感じています。


tanegashimaさん

「スイングガールズ ファースト&ラストコンサート」


この金額で、懐かしい場面や腕前を上げたガールズのコンサートまでみれるとは驚きでした。絶対買って損はありません。本仮屋ユイカが出てないのが残念ですが、それでも感激がばっちり伝わります。


コラーゲンさん

「しほりちゃんファンの人必見!!」


ぶっつけ本番の映像ですから、リアルに緊張感が伝わります。

しほりちゃんが最後の音を失敗してしまったことに対し、その
あとおっきい目の涙目になってがんばって吹いているところが
本当に可愛かったです!!


ゴンゾウ~伝説の刑事 DVD-BOX


バハさん

「続編とかやらないかなー」


発売前なんで、星は3つにしときます。

ドラマの内容は面白いです。(80点ぐらいかな?)
テレビ放映時も、毎週楽しみにしてました。

ただ、自分はDVDは買いません。というか買えません。
お金ないし、BDに録画もしたし、そこまでファンでもないからです。
いえ好きなんですよ? でもDVD買うほど大好き!…というわけでもなく。
テレビ版を見逃した方には、いい機会だとも思うんですが…。

なんだか微妙なことばっか書きましたが、
笑いや泣きが好きなら、一度は観てもらいたいです、ゴンゾウは。


きりさん

「私は好きや」


キャストに流行りのアイドがいない
ドラマらしいドラマって事です!
視聴率呪縛にいつの間にか視聴者までが縛られちゃってバラエティーなのかドラマなのか解らない作品多すぎて…
久しぶりにドラマを楽しんだ今年の夏


pipiさん

「堪能できる演技力」


日常的に殺人事件が起き、日常的に殺人事件がドラマ化されている昨今、ひとつの事件の陰にはどのくらいの人々の人生が関わっていくのか、どのくらいの涙が流れるのかまでが、丁寧に描かれた珠玉のドラマ。
演技力のある俳優陣が揃っており、緊張と弛緩が小気味良いバランスを保っている。
殺人事件を取り扱う刑事には、こんな精神的苦悩が起こっても不思議ではないと思わせるゴンゾウと呼ばれる刑事を内野聖陽が魅力的に、かつ、心の襞までをも見事に演じきっている。
ただ、最終回には一部致命的とも思える演出ミスがあるのが惜しい。


不動如山さん

「オススメです。」


「風林火山」で内野聖陽に興味を抱き何気に見始めましたが、回を追うごとにはまっていきました。前半を録画していなかったことをどれだけ後悔したことか・・・。DVD-BOX化でしっかり見直します。
「風林火山」関連のキャストもレギュラー・ゲストに数多く出演されているのでそういう意味でもオススメです。


56NK80さん

「この世は」


愛で満ち溢れているよ・・・久しぶりに、渋い刑事ドラマを観ました。アクションあり、推理あり、そして、内野聖陽あり。シリーズ化されないかなぁ?


スウィングガールズ (Blu-ray Disc)


きゅーさんさん

「熱い音」


DVDとは桁違いの高音質。
ドルビーHDもリニアPCMも双方互角!ちゃんと音がジャズしてる。最高です。
画質も当然の高画質。100点満点の画質とはいいませんが、買うしかないでしょ!


界王様さん

「blu-rayのdisc自体にコストかかるなら…」


特典映像だけは低価格のDVDのディスクに高画質で焼けばいいだけの話。blu-rayには本編を高画質で、DVDに特典映像を一番高画質で。廉価で売り上げ伸ばしたかったのならこの方法でblu-ray&DVD2枚組として売るべきだった。例のバンダイビジュアル商法を逆手にとった売り方です。あちらは2枚組の両方に本編とかありえない売り方でしたけど。DVDは容量小さくても、まだまだ使えるんですから。なにもDVDの時代終わったわけじゃないんですよ。今ならハイビジョン映像をDVDに録画することも出来るんだし。よく考えてください。DVD+特典CDってのよくありますよね?だったらblu-ray+特典DVDってのもありっちゃありじゃないですか。blu-ray>DVD>CDなんだから。


きょぬさん

「BDユーザーにも選択肢を。」


私はこの作品のDVDスペシャル・エディションを所有していますが、本編の画質、音質とも、これのどこがTHXなんだ、というぐらいお粗末だったので、BD化は当然待ち望んでおりました。視聴した感想は画質、音質ともBDの水準はとれているようで、まあまあというところでしょうか。(私の視聴環境は、音声は2chのみで、映像はディスプレイ(32v)がフルHDではありませんが、PS3とのHDMI接続です。)、あと、「ハッピーフライト」の特報映像がHDで収録されていたことと、DolbyTrueHDの宣伝も兼ねた解説書(それもフルカラー)及びカードが封入されていたことについて、私は、これらは必要ないと思いました。このようなことにお金をかけるのなら、本作品の特典映像について、もっと考えてもらいたかったです。特典映像の有無については賛否両論があるようですが、やはり、今後は、新作ソフトのリリースの際は、BDとDVDの同時リリース、及びBDも人気作品の場合、特典ディスク付きの豪華版と、本編ディスクのみの通常版を同時リリースするのが一番いいと思うのですが? BDハードについては、ソニーやパナソニックなどのメーカーが新製品を続々と世に送り出し、テレビや雑誌等でしきりに宣伝していますが、BDソフトは東宝に限らず、他の販売元メーカーも、まだまだ消極的な姿勢が見られますね。特に邦画とドラマに関しては。


デスモさん

「期待以上の高画質!!!」


本当にDVDから買い替えた価値がありました。
それほど高画質になってました。
DVDで見られた、ちょっとザラついたような画面ではなく驚くほどクリアな画質で、
何度かテレビのハイビジョンでも放送されましたが、それとは別次元の出来です。
今回、Blu-ray化にあたり、あたらしくHDマスターを作ったとのことですが、
スタッフの努力の跡が見えます。
これだけの出来であるのに、他の人のレビューを見ると批判的な意見が多いのには
驚かされます。
そんなに特典映像が重要なのでしょうか?
その特典映像を収録するためにリリース時期がすこし遅れるのであれば、そんなもの
は必要ありませんし、特典映像のために価格が上がることにも反対です。
むしろ特典映像のためにDisc枚数が増えたりするぐらいならない方がましです。


katsuya30さん

「これからの時代は「本編=BD」なのかな・・・」


物には需要と供給の関係があるので、現状BDソフトが少し高めなのは仕方がない。でもって、本作を含めて邦画の名作・旧作もどんどんBD化されていくだろう。問題はその中身で、膨大な容量を誇るBDなのに邦画のそれはほとんどが「本編のみ」の収録であることだ。しかし、そもそもDVD登場時も「風と共に去りぬ」だって本編+予告編のみのパッケージだったことを考えれば、東宝もまだ様子見なのかもしれない。ジャケットは大変にカッコいいので、本当にBDプレイヤー保有者が少ないと見越してのコレクターズジャケット仕様だということ。購入する側としてはその選択肢があるので、DVDの2枚組を持っていれば特典はそちらをどうぞ、ということなので、自分はDVD本編は車用にした。内容そのものはもう5つ星なので、本編をより綺麗に観たい方にはお勧めである。その割にちょっと画質が物足りないかな、とは思うが(笑)。


世界の中心で、愛をさけぶ DVD-BOX


不二さん

「今更ながらブームです(笑)」


正直ここの皆さんのレビューを読んだだけで泣きそうです(笑)名前は知ってましたが、ブームの時には全くのスルーでした。きっかけはたまたま観たスカパーの一挙放送で、今更ですが四年越しでセカチュウブーム到来です。今更ですが綾瀬はるかサン最高です(笑)元々、感動しやすい泣きやすい自分には、いちいち響いて号泣と鳴咽です。ティッシュどころかバスタオル片手に部屋の中心で、泣きました。後半は弱ってゆく亜紀を見るのが辛い程で、死ぬのも悲しいですが、重くなってしまわないのがよかったです。絵本のおかげで不思議な爽やかが残ります。ま、ここでも号泣ですが(笑)そして観終わった後もう一度観ると感じ方が変わり、普通にスルーしてた傘のシーンも2回目は、切なくて、美しくて、泣いてしまいました。小説も映画もみた事は無いですが、こあえてみようとは思いません。自分の中の朔と亜紀はドラマ版の二人だけにしておきたいので。観て本当によかったと心から本気でそう思えるドラマです。


NAYUTAさん

「名作です」


すばらしい名作です。ただドラマであることの良いところ、マイナス面がすべて出てしまった作品です。1話ごとに山場はあるのだが、11話は長すぎる。プロデューサーの苦労がかいま見られます。8話ぐらいが良いところです。ですから私はいくつかの場面は飛ばして見ることが多いです。そのようなところを編集して、2時間ドラマ3部ぐらいで編集版を放送してくれたら最高ですが、無理でしょうね。いくつかの場面で映画を凌いでいます。特に脚本は秀逸です。映画版ではなかった、原作の台詞も使われています。綾瀬はるかの台詞回しは棒読み風で下手なように見えて、ところどころ一瞬の真実を伝えます。この作品が成功した1番の理由でしょう。気合いが入ると不思議な女優さんです。


杉真さんさん

「人生の縮図」


誰もが経験するであろう人生の縮図が、ここには目一杯詰まってます。
真剣に人を愛する気持ち、どうにも出来ないけど希望を持とう!そして、相手にそれらを伝えつつ、自分にも言い聞かせる苦悩。
言葉をかけなくとも、たとえ影からでも支え・おもいやる優しさ。
人の生き様はどんな形であれ周りには伝播する故に、人は一人では生きられないことの真実味。

絶望的な展開の中でもそれらが散りばめられている。
これを観た方々はどんな形であれ、背中を後押しされたのでは…。

無論、どうにかならないものか!や生きて欲しい!と気持ちが高ぶり、言い知れのない悲壮感に包まれる。
サクとアキならば、きっと素晴らしい関係を築き上げたはずだ。それが願っても願っても叶わない。
サクの想像を絶する喪失感は、同じ男としてとても深く入り込む。
この人とならば、この人じゃなければダメなんだ!と思える相手なんて、一生の内に一人いるかいないかなのに…。
そんな中でよくサクは頑張って生きたと思える。
アキに出会えたことで、サクも変われた。
人との繋がりがとかくいい加減な時代で、苦しいが見事に結実してる。
そして、傍らには見守ってくれてた人がいる。

ただただ毎日を過ごすのではなく、「生きる」ことの大切さ重大さを教えられた。

ありがとうサクとアキ。

そして、天国で幸せに


CYPRESSさん

「生と死のバランスのとれたドラマ」


間違いなく欠点が最も少ないドラマであり、「傑作」という形容詞が相応しい極めて稀なドラマ。
堤監督の作品は『恋愛寫眞』と『愛なんていらねえよ、夏』を観て分析したが映像に工夫を凝らし素晴らしい。それに比べると『セカチュウ』では第一話冒頭の映像がウルルの空撮、そして1987年のサクのヘッドショットが画面の中央に写る。
「?」であり「!」。
私の様に『恋愛寫眞』と『いら夏』しか観てない人間には驚きの構図。堤幸彦はこんな単純な構図の映像を撮るのか?、と驚いた。
しかし、そこは頭のキレる堤、これ以降の場面に伏線を盛り込んでいる。
『セカチュウ』での堤の演出はどれもが素晴らしいが、どのドラマや映画よりも勝っている点は生と死の間にある無限と永遠を完璧に表現した事。
ある物が落ちないし、落ちるはずないのだが、その理由を考えると暗示する事が分かり愕然とした。白血病を携えた死神の力を表してる。重力さえ望みのままに操れる死神!死を完全無欠に表現している。そこまでアキを苛める必要があるのか?、と思った程この演出には衝撃を受けた。
またガラスと電話を死と関連した演出に使うのも秀逸であり、特に1987年と2004年の電話事情まで考慮に入れてる点には唸り声が出た。
死を映像化するのは大変難しい。
白血病の恐怖と苦痛は『永遠の愛を誓って』(安積政子+藤保秀樹著)に詳しいが、この本に倣って写実的に映像化するのは悲惨というよりも悪趣味。
『セカチュウ』では死を簡単な物で象徴し完全に表現する事に成功した。このために死と反対にある生の全て(演出、演技、台詞、音楽等)が活きている。
字数無制限ならいくらでも『セカチュウ』の賛辞を書けるがそうもいかないので最後に一言:
『愛なんていらねえよ、夏』と同じく「精読」耐えられる「硬質」な『セカチュウ』。傑作です。


すたいるさん

「現役がん患者からの感想」


私は2007年春に白血病と同じ血液のがんである「悪性リンパ腫」を発症した。ドラマの廣瀬亜紀と同じように抗がん剤治療を受け、吐き気や痺れと闘い、当然のように全身の毛が抜け落ちた。半年に渡る治療の結果、抗がん剤との相性がよかったのか、悪運が強いのか、現在は寛解(がん細胞の集積が認められない状態)している。

このドラマ「世界の中心で、愛をさけぶ」は2004年の放送時には、実はあまり興味がなかった。世間では話題になっていたので、話の種に1度だけ観た。第10話であった。「見たことの無い女優」の演技が衝撃的だった。神々しいと思った。しかし、当時は白血病を身近に感じられなかったため、DVDを購入してまで観ることもなく年月が過ぎていった。

自分が「がん」になってみて初めて分かることは多い。抗がん剤を点滴した後の吐き気やダルさ、骨の髄が痛む感覚は、がんになる以前に経験したことはなかった。また、治療の回数を重ねていくと精神的にも追い詰められてくる。逃げ出したい自分との闘いになる。治療しながら、あの「見たことの無い女優」を思い出した。

もちろん「見たことの無い女優」が綾瀬はるかさんだということは、既に知っていたが、ドラマを今さらながらに観てみると、廣瀬亜紀を演じている「見たことの無い女優」は、奇跡の演技をしていた。他のどの女優も演じることのできない領域に踏み込んでいる。多くの人々に何度でも涙を流させるのは、この女優さんがある一線を踏み越えているから。

ある一線とは、私たちがん患者でも息をのむほどのリアリズム。演出ではなく演技ね。空港のシーンなどは減量の空腹で、本当にふらふらだったんじゃないかと心配になるほどだ。

当時、ほとんど新人だった綾瀬はるかの「驚演」に触発されて、脇役の俳優陣も最高のパフォーマンスで応えている。仲代達矢は流石だし、手塚理美・三浦友和の夫婦役も素晴らしかった。全ての出演者が好演しているが、キャスティングに注文をつけるとすれば、主役に始めから「山田孝之」ありきはいかがなものか。緒方直人とのバランスも実によくない。
私は、この二人の俳優にだけは最後まで感情移入出来なかった。

演出面では、廣瀬亜紀にCV(中心静脈カテーテル)が見られないのは不満である。がん患者といえばCVというぐらい、一般的なものであるし、勉強不足。

しかしながら、全てのミステイクを菩薩の如き一人の女優が救っている。必見。


本仮屋ユイカ写真集「モトカリ屋」


scaturanさん

「hello from New Jersey, USA!」


just got the book yesterday - beautiful natural snapshots of Motokariya Yuika-san

two thumbs up to Kouki Nishida-san (and everyone involved with the shoot) for using dramatic lighting and angles!


とっぽぎさん

「何がしたいの?」


正直ガッカリでした。本仮屋ユイカの可愛らしさは改めて感じましたが、テレビとかで見てるのと大きく変わりません。
肌の露出の少なさや水着のガッカリも含めて、「写真集ならでは」というお得感があまり感じられず残念でした。かといって、芸術作品にもなってないです。
正直、旅行写真を見てるような感じで、この写真集で何をしたかったのかよく分かりません。
この内容で三千円は…。悲しいです。


たろうくんさん

「結構色っぽいつくり」


水着らしい水着というのもありませんし、肌の露出もそれほどではありませんが、これまでは胸の谷間すらさらしたことのない彼女としては十分でしょう。それ以上に、シチュエーションとして、果物にかぶりつく写真や畳に無防備に寝転ぶ姿、エクスタシーの表情のアップ、うなじの大写しの写真など、見る側に色々と想像させるタイプの写真集という感じで、その点ではとてもセクシーなつくりだと思います。
また露出の点でも、胸の谷間程度は全編ありますが、とくに最後の浴衣風のキャミソールのようなものを着た写真ではかなり胸元を露出していますが、まだ成長途上と思われる形の良い乳房が色っぽいですね。
というわけで、あからさまなセクシー写真集ではないですが、普通に抜ける写真集だと思います。


gohsanさん

「正当派美少女」


正直申し上げて、彼女のことはよく存じ上げなかったのだが、この写真集を拝見して驚きました。
美しいです。白く清純な肌は魅力的で、伊豆金谷旅館の千人風呂で撮影されたと思われる入浴シーンは、少女と女の狭間の色香漂う彼女の体が美しく輝いています。
胸を強調したカットはあまりありませんが、旅館のテラスで寛ぐシーンでは、柔らかな胸の膨らみに目がいきます。
数カットに渡り、脚を強調したものがありますが、結構な美脚であることもよくわかります。
果たして数年後の彼女はどうなっているのでしょうか?


nowitzkiさん

「オススメです」


私はファンなのでかなりOKだと思いますが水着はまさかあれ?ですかと思いました。
ファイトのときよりも成長しており見ごたえ十分です。
DVD付きでこの値段ならOKだと思います。
水着が残念なので4つでお願いします。


本仮屋ユイカ モトカリヤNOTE-ハタチのキモチ-(BOMB VISUAL BOOK) (BOMB VISUAL BOOK)


KOHSUKEさん

「良いですね。」


とてもきれいな本です。

読んでると癒されます。

ファンの方にはオススメしたいです。


盲導犬さん

「普段の本仮屋さんを見たいなら」


ドラマを中心に活躍する21歳の女優、本仮屋ユイカさんのフォトエッセイ的な本。
グラビアあり、インタビューあり、現在通っている大学生活の写真、幼少期の写真ありと
盛りだくさんな内容。なぜか自作のペンギンの絵本まで含まれています。(意外と絵が上手い)
グラビアだけでなく、普段のユイカさんに関心がある方なら買って損はないでしょう。
明るく真面目で素直な性格が伝わってくる1冊です。やや値段の割りに薄めですが、本人の手作り感が溢れていて好感が持てます。

個人的にはもう少しグラビアが多ければ5つ星です。


scaturanさん

「a must-have item for fans of 本仮屋ユイカさん!!」


I got my copy today, and I must say, it is a must-have item for fans of 本仮屋ユイカさん - it’ll one day be a collectors item no doubt about it. The photo book (with visual notes) gives you a glimpse of her life, visiting London, daily activity as a student and an actor, and her personal art creations - sprinkled with lots of photos, and a fair amount of captions, and textual content like essays, and several pages of questions & answers.


天道総司さん

「ユイカちゃんファン必携のBible」


撮り下ろしの写真とインタビューなどで構成された、ユイカちゃんのフォトエッセイです。

どちらも内容としては充実しており、
【素】
のユイカちゃんを楽しめます。

ユイカちゃんファン必携のBibleです。


近い将来、日本を代表する大女優になるであろうユイカちゃんを、とても身近に感じる事が出来ます。

オススメです。



野菊の墓 (SDP Bunko) (SDP Bunko)