| 写真 | 商品名 | 価格 |
| 【中古】DVD Beach/末永遥 | 2,550 円 | |
| day alone〜マノーラと姫ちゃん〜 / 末永遥/奥田恵梨華 | 3,179 円 | |
| 【DVD】day alone〜マノーラと姫ちゃん〜/末永遥 | 3,591 円 | |
| 末永遥/奥田恵梨華/day alone〜マノーラと姫ちゃん〜 | 3,990 円 |

スーパー戦隊シリーズ第30作目「轟轟戦隊ボウケンジャー」のキャラクターソング集が登場です!!このCDにはOP・EDとボウケンジャー6人それぞれのキャラクターソングの全8曲が収録されています。ボウケンジャーのキャラクターソングは出演者本人による歌です!!
聴いてみて最初に思ったのは、6人とも歌が結構上手!!特にレッドとピンクは上手で驚きました!!それぞれの曲調や歌詞にしっかりと個性が反映されてて大満足です☆★ボウケンジャーファンなら絶対に買うべきです!!
いままでキャラソンはタイム、マジ、アバレ、デカ、クウガ、ブレイド、龍騎を買ったけど、
その中では意外とみんな歌上手い部類かも。レッドが思ってた以上に上手かったな。
私の中では、デカのセンちゃんの次くらいに上手いと思ったよ。
ボウケンファンならずばり買いでしょう。
ボウケンジャーの6人が歌う歌とOP&ED計8曲が収録されているアルバムです。ボウケンジャーの歌はそれぞれのキャラらしさが出ていて、とても良かったです。そしてOP&EDもフルで入っていてかなりお得です。
ボウケンジャーがお好きな方にはお奨めです。

まさか元首相が出演していようとは…!
松田龍平らが演じる若者は私たち自身。
戦争を知らず今を生きる、私たち自身を画面通して見ている様でした。
大きなストーリーとかはないけどいい感じの映画です。
でも、松田龍平はナチュラルで演技うまいのかどうかわからないです(笑
斉藤和義が出てるので見ました! セリフはなかったですけど、あの風貌だとけっこう映画の雰囲気にマッチしますね。
沖縄には、まだ一度しか旅したことがないけれど、風土、自然、空気全てが大好き。松田君が特に好きでない僕は、ある意味、環境ビデオを見るような意味で、きれいな沖縄の風景を期待して臨みました。
ストーリーは民俗学でマレビトと呼ばれる、霊界(来訪神)とコンタクトできる少女との接触で始まる摩訶不思議な物語。正直言って、はてなな部分もいっぱいでした。一番驚いたのは、あのとんちゃんこと村山富市元首相が重要な場面で出演していたこと。始め、村山さんに良く似た役者さんだと思っていたら、最後のスーパーで本物だとわかってビックリしました。あの眉毛は、確かに、琉球王朝の人を思わせる眉毛ですよね(本当は大分県出身みたいですが・・)。
沖縄フリークには特にお勧めの映画で、何気ない風景でも絵的にとても楽しめます。特典映像のメイキングは「かりゆし」とは何ぞや?と思わせぶりな作りになって、ちょいと楽しめます。龍平ファンより沖縄ファンにお勧め。
多分沖縄の風習・習慣・生活環境等が分からないと理解出来ない作品なのではないかと思われます。生活に根ざした物語ですから。
沖縄がどのような習慣なのかと言うことを良く理解してから見ると又違った見方が出来ると思います。
沖縄という「心」が伝わってくる映画でした。良かった。
正直、話的には「??」な部分も。
大きな感動もなければ、不安感もなく、かと言って不思議な気分になるわけでもない。
一回で理解するには少し難しいかもしれません。
ただ、沖縄のとても綺麗な景色が見れます・・・。
そして、主演の松田龍平さんが出ずっぱりなのでファンの方は持っておきたいかも。


「轟轟戦隊ボウケンジャー」のDVD第7巻が登場です!!この巻にはTask.25「禁断の果実」〜Task.28「伝説の鎧」までの4話が収録されています。この巻での見所はTask.27「風水占いの罠」でのボウケンレッドの災難ぶりです!?変身後の爆発シーンで開運アイテムに火が付くシーンはよくぞやってくれたと思いました!この巻でのゲストとしてはTask.25でアクタガミの声を担当した坂口候一さん(ガオレンジャーのヤバイバ役)とTask.27で邪悪竜ターロンの声を担当した島田敏さん(ハリケンジャーのサタラクラ役)に注目したいところです!!
シリーズの折り返し点を過ぎて、各キャラクターの個性やストーリーの方向性が確立された時期でしょうか?Task27がインパクト大ですが、それ以外の話も楽しく、買って損はしないと思います。
Task25「禁断の果実」は、笑えるポイントを作りつつも、実は切ない話。ラストシーンにおける、出合正幸さん(高丘映士)の演技が良いです。アクタガミが森の中でちゃんと生きていけるのか心配で、だけど何もしてやれない、してはいけないと考えているような複雑な感情が伝わってくるようです。
Task27については、他の方のレビューにもあるとおり、戦隊史上歴史に残るストーリーといっても過言ではないのでは?特に名乗りのシーンのインパクトは強烈です。監督や演出家、脚本家まで大冒険しています(笑)災難に遭いながらも、前向きに強く進もうとする明石暁の強靭な精神力を、高橋光臣さんが好演。こうして考えてみると、ボウケンジャーのキャストって、良い演技してるな・・・と思います。
このDVDに収録されている第27話は、必見だと思います!
暁のこれまで観たことのない、壊れっぷりは必見です!
スーパー戦隊でこんなに笑ったのは、初めてでした!さすが30作品記念作品!
ショートストーリーが続きます。
今回は、シルバーとピンクがメインの巻といってよいでしょう。二人のそれぞれのキャラクターが掘り下げられています。
また、いわゆる「ギャグ回」の油がのりはじめるのもこの頃から。
いまや伝説(?)の「27話 風水占いの罠」は、前半までのレッドのキャラ立てがあってこその崩され方。必見です。

毎年恒例戦隊VSシリーズ!ついにボウケンジャーが登場です。共演は過去作品からのドリーム戦隊です!!出演は、マジレンジャーからヒカル先生/マジシャイン(演:市川洋介さん)小津翼/マジイエロー(演:松本寛也さん)が、デカレンジャーからテツ/デカブレイク(演:吉田友一さん)が、アバレンジャーからアスカ/アバレブラック(演:阿部薫さん)が、ハリケンジャーから野乃七海/ハリケンブルー(演:長澤奈央さん)が、そして謎の戦士アカレッド(声:古谷徹さん)が登場します!また、メーミィ(声:高戸靖広さん)フラビージョ(演:山本梓さんツエツエ(演:斉藤レイさん)の悪役陣も出演です。もちろん、ボウケンジャーの活躍も見逃せません!!)
ボウケンジャーとスーパー戦隊の夢の競演が観れるDVDです。
七海・アスカ・テツ・翼・ヒカル先生などこれまでの先輩戦士たちの対面は嬉しかったです!
又、本作オリジナル戦士のアカレッドも見所だと思います!
これまでのスーパー戦隊シリーズファンには、お勧めの作品だと思います!
まず、作り手の皆さんが、過去の作品に対しても変わらない愛情を持ち続けていることを感じました。
先輩ヒーローの面々が、それぞれ自分の決めた道を進んでいるという設定にしてくれたことで、出なかった先輩達も“きっと元気にやっているはず”と思わせられたような気がしました。
“小津翼くんの住所録”を見て、「この作品の時点で小津家に住んでいるのは誰と誰なんだろ?」とか考えたりして、“おまけ”の部分にも楽しみどころは結構あります(笑)。
キャスティングについては、観る側にそれぞれ思い入れがあるので、賛否両論は尽きないでしょう。みんなに思い入れがあることこそ、(子ども番組とはいえ)「人間ドラマ」としてしっかり作られていたことの証ではないでしょうか?
確かに、私も見たかったキャラクターはいます(一鍬とかジャスミンとか・・・)。ただ、大勢出れば豪華かもしれませんが、過去のテープの“つぎはぎ”みたいなのはどうかな・・・と思います。「人間ドラマ」として、過去に敬意を表するのであれば、出会って・語って・ケンカして(お約束)・協力して戦う姿を描くのが大事ではないでしょうか?そういう意味でも、満足できる内容だと思います。
ボウケンジャーを中心に据えてみると、映画版を外伝その1として、これはその2。(そして、「ゲキレンジャーVSボウケンジャー」がその3)
ストーリーは語るべきものはなく、ヒーローものっぽく、「仲間を助ける」「敵を倒す」の2点のみ。ただ単純であるがゆえに、子供にとってはわかりやすく、観やすいものになっているようです。
戦隊恒例の作品ゆえ、そのような「ヒーローもの」のテンプレートにせざるをえないという事情も手伝い、ボウケンジャーをボウケンジャーたらしめていたエッセンスはばっさりと絶たれてしまっています。
そんなわけで、「本編が終了してしまったけど、あのメンバーの活躍をもっとみたかった・・・・」という思いを「完全に」満たすには、不十分かもしれません。
とはいえ、これはまぎれもなくボウケンジャーの6人(+1)が出ている作品であることにも違いはなく、ある程度は「ニヤリ」とさせるものはあります。ストーリーや他の戦隊ゲストへの不満等々、いくつもあるかもしれませんが、まずは、御一見のほどを。
私自信はゴレンジャー世代です。
余談ですが、ジュウレンジャーと聞いた時は、
へぇ〜10人いるのかぁと思いました(笑)
私もキャストをもっと充実させて欲しかったと思いました。
ハリケンジャー・アバレンジャー・デカレンジャーから1人、
マジレンジャーから2人だけ…
せめて1つ前のマジレンジャーくらい全員揃えるとかして欲しかった。
並んだ時の色合いも寂しかったです。
影で支えてた人、おぼろさん・恐竜カレーのおじさん・スワンさんとかも揃ったらよかったかなぁ。敵役ではジャンヌなどの綺麗どころとか。
30周年のアニバーサリーならもっと豪華にして欲しかったなぁと思いました。
個人的な好みではデカレンジャーが好きだったので、デカレンジャー全員揃えて頂ければって感じですが。
まぁこれは私の見解で、子供たちは喜んで何回も見てますよ。
勝手な感想を書いただけになってしましましたが…

「轟轟戦隊ボウケンジャー」のDVD第6巻が登場です!!この巻にはTask.21「打出の小槌」〜Task.24「初音の鼓」までの4話が収録されています。この巻では新たに登場した高丘映士との絡み合いが楽しめます!また、「打ち出の小槌」や「ソロモンの指輪」などの毎回登場するプレシャスにもワクワクさせられます!中には実在した物もあるみたいなので興味のある方は調べてみるとより楽しめると思います!!
第21話は、晴れてチームの一員になった映士だが、その俺様な態度のせいで真墨と対立してしまうエピソードや、動物になってしまった、暁・真墨・菜月のエピソードなど、お祭り要素がいっぱいの第6巻だと思います!
6人となったボウケンジャー、それぞれをメインに据えての短編集となります。
4巻とは違い、こちらの方が作劇もセリフ回しも面白く感じるのは、各キャラクタの個性や他者との関わりが確立されてきたため、脚本も役者の皆さんの演技も「こなれて」きているからでしょうか。
Task24でいよいよ折り返し点となるボウケンジャー、ここまで築いてきた舞台を使って、後半はさらなる活躍を見せてくれます。この巻は後半の重要エピソードでの各キャラの関わりを肉付けするためのショートストーリーとして楽しめます。

戦隊ものを演じる前に発売した写真集で生の遥ちゃんはもちろん事この18才記念写真集の中の遥ちゃんも、かなり可愛い過ぎます。買わないと大損しますよ?是非、お薦めします
遥ちゃんの久々の写真集です。内容はいろんな雑誌の総集編みたいなもので知っているカットもありました。18歳の遥ちゃんを見たい人はぜひ買いましょう。水着姿もありますが上から服をきているのでやらしさはありませんが見ごたえは十分だと思います。買って損なし!
末永遥さんがダントツで美しい。出来ることならソロで出した方が良かったんじゃ、、、だけど、遥さん、なんか透けてないかい?
11歳の末永遥がなんといってもいい。他の2人と比べると可哀想だが段違いのレベルである。是非買うべし!

女の子供から、女の子に変化する、ある意味最も大きな変化を迎える、12歳から14歳の3年間を撮った作品。
2006年から2007年に放送の、ボウケンジャーのボウケンピンクの幼きころの作品です。
大胆な水着やポーズは無いものの(ハイレグはあります)、水着は全てビキニで頑張っています。
水着の選択、種類・色も豊富です。似合い過ぎて本当にこの年齢か?のものもあります。
無邪気だったり、背伸びしておすましした表情が可愛く、表情には時折、早くもセクシーさを漂わせます。
スタイルも大変良くキレイな体です。ある意味この年代では、もっと先を行く完成品です。
スタイルが凄くいい、カワイイ、そして・・・可憐な美少女です。
12~14歳の彼女が1冊に詰まった写真集と銘打ってますが、12,13歳の頃のカットは、某漫画雑誌の巻頭グラビアに掲載されたもの(未公開もあるかもしれませんが)が多く見受けられ、取りおろしのカットとの割合は半々と言ったところでしょうか。
ただ、彼女の成長がよく解かる見ていて飽きない作りになっていて、楽しく見れました。
また、思っていたよりも水着の割合が多くいろんな表情が収録されているのでファンなら間違いなく買いだと思います。
おまけとして生写真1枚とトレカ3枚、彼女のメッセージの印刷された紙がついてきました。
雑誌からの使いまわしがあるとはいえ、コレで¥2000を切るのですからお買い得だと思いますよ。
"劣化" というものが 1冊で痛感できる写真集。
カツヲ(渡辺 達生)の写真は良いモノと悪いモノの差が大きい。
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