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特に関西の方で、すごく人気あるそうですね。この曲で一気にブレイクするかもなんて思ってしまいます。とにかく詩も、曲も素敵な曲です!
“羽をもらう”少女の言葉として歌われるこのフレーズを聞くたび、哀しさ、すがすがしさ、抱きしめたくなるような切なさ……いろんな思いがわきあがって涙が出ます。
歌のテーマはとても重いのに、レゲエリズムに乗せて歌われる少女の前向き(そして、マイペース)な言葉、カラリと晴れた空を思わせるギターの音色、忘れられない午後の情景が浮かんでくるような曲です。
本当に、涙が出ます。でも、その涙は決して悲しみだけじゃなく、希望もくれる……そんな素敵な曲です。
ついにDVD化!
この日を待ってました!
しかも、スペシャルの方も入る見たいです!
やった〜!
連ドラは見たのでスペシャルの方が楽しみです!
特典映像はどんな感じなんでしょうか・・・?
とにかく楽しみです!
やっとの一言に尽きます(笑)
もう出ないだろうな…とか思ったりもして、ちょっと諦めてたので発売することになって、その分嬉しさも倍増です!
再放送も関西ではしてくれず、録画もラスト5話しか持ってなく……
希望は最後まで捨ててはいけませんね!o(^-^)o
ドラマの公式ホームページに何度も書き込みしたのがよかったのかも…
このドラマで山田涼介君のファンになったので、また第1話から見れると思うと発売日が待ち遠しいです!!
一つ気になるのは単発でやったスペシャルはどうなるのでしょう…?
連ドラの方がDVD化されたのであまり我が儘は言いたくないですが…やっぱり気になります…
ファンが待ちに待ったDVD-BOXが発売しますね!
約1年6ヵ月かかりましたが、発売してもらえて良かったです♪
若干、諦めていたので。。。
7枚組(本編6枚+特典1枚)だそうですが、スペシャルドラマも入っているのでしょうか??
やっとやっと発売されるんですね^^
山田涼介くんのシリアスな顔。。。これでじっくりキレイな映像で観れますね
とにかく志田未来ちゃんが可愛い
未来さん2度目の民放連ドラ主演作です

志田未来と山田優のコンビがかなり面白い!志田未来にはかなり笑った!中田家を始めとした脇を固める俳優陣もいい仕事振り。
中盤から脚本が中弛みしだしたが、二人の変顔と演技がおもろ〜だったので◎
とりあえず何も考えずに笑える作品。
正直、最初は期待はしていませんでした。
ですが第一話を見て以来、すっかりハマってしまい全話見てしまいました。
テーマも難しくなく、ゆるい感じ。ですがテンポが良く飽きさせません。
BGMもとても作品のイメージにあっており、流れる度にワクワクします。
主演の志田未来さんの「顔芸」とも言える多彩な演技が、とても愛らしいです。
そんな未来さんの、悪魔のようなお姉さんの山田優さんも、想像以上によかったです。
まさにハマり役ってやつでしょうか。表情豊かに魅せてくれます。
他の役者さんも豪華で、それだけでも見る価値あります。
「んな、アホなー」って笑って見られる、楽しい良質コメディですよ。
本作品は脚本はまあまあでした。しかし、本作品の良かったところはやはり志田未来・山田優のコンビです。
志田未来がうまいことはもちろんです。シリアスな役もいいですが、本作品のようなキャラクターの演技もまたいいです。しかし、山田優には驚かされました。ゲップなどの女性が嫌がるようなことを平気でやっていたからです。「この人はカリスマモデルのプライドを捨てたな」と思わされました。また、この二人のかけあいも面白かったです。
放送中に見ていない人はDVDになったらぜひ見てほしいです。
放送時はあまり話題になりませんでしたが、非常に見やすくて楽しいドラマでした。
中田家に悪の女王として君臨する計算高くドSな姉役の山田優と、その姉に振りまわされる正直者のドMな妹役の志田未来がハマリすぎです(笑)というより出演者全員ハマってます。
最初は主演二人の過剰な顔の演技が鼻につく感じもありましたが、いつの間にか二人の「顔芸」を見るのが週に一度の楽しみになってましたね。
話の内容が非常にライトなのでオチが読めたりもしますが、何も考えず明るい気持ちでサクサク観るには持ってこいの良質なコメディ作品です。
とにかく、志田未来のコメディエンヌぶりに尽きる。これまでシリアスな役が多かった彼女が意外にも初めてコメディーに出演。姉のいいなりになってこき使われながら、きちっとそれをこなす姿がこれまた笑いを誘う。これだけでもう買いだ。
最終回では、意外な結末に途中からしっかりと伏線が張ってあり、そこも見所である。作中に、黒い画面に白抜きで出る言葉も面白く、油断できない。昨今珍しく、家族そろって見て楽しめるドラマである。

本作は、吉永小百合の、吉永小百合による、吉永小百合のための映画であるといっても過言でないように思われる。淡々と進み淡々と終わるかに見えるとき、彼女の口から発せられる悲痛の言葉に胸打たれない者はいないと信じたい。坂東三津五郎、壇れい、浅野忠信らの好演も、観る者をして深い内省を迫るもの。
この映画は、日本が戦争という悪夢に突入していく最中、
思想犯という汚名を着せられた男の妻の話である。
・・・・ この映画を見て思ったこと。
日本という国・日本人という人種は、ともすると集団主義となり
その枠に収まることのできない人間を村八分にする。
そんな人種としての血を持っているのではないか。
そんな気がする。
今の時代。
学校の中の問題もそんな一端が見えているのではないか。
あなたの会社の中でも、全体主義の中に、
言い出すことのできない真実が
隠れてしまうことがきっとあると思う。
自分の中にもある、ふとした時にきっと出てくるそんな鬼を
見つめることのできる冷静な自分でありたい・・・・
そう思った。
最近「私は貝になりたい」という映画が話題に上がる。
戦争という、全体主義の波に翻弄された男の映画と、この「母べえ」は、
きっとそんなものに対する理不尽な思いを、
私たちの心にあってはならないこととして
振り返る場を与えてくれるものとして
きっと人気があるのだろう。
わたしは・・・そう思いました。
何もなくても、母の手があった。悲しくても、母の胸があった・・・。
前年にヨーロッパで第二次世界大戦が勃発した1940年。東京に暮らす野上佳代は、夫の滋、娘の初子、照美と、お互いを呼ぶ際に、例えば「父(とう)べえ」、「母(かあ)べえ」と「べえ」をつけて言いながら、貧しいながらも明るい家庭を築いていました。
しかし、夫の滋が思想犯として治安維持法違反のかどで検挙され、佳代は母娘3人の生活を強いられます。そこに夫の妹やかつての教え子が加わり、彼らの助けを得ながら、感動的な人間ドラマが展開されます。
山田洋次監督が、吉永小百合を主演に据え、激動の戦中昭和を描き、暗い世相のなか、ふたりの娘を明るく育てた母の姿は、涙なくしては見られない感動作でした。
山田洋次の映画は見る前から少し倦厭していたので
本作を見るときも一抹の不安があったのですが、やはりその予感は的中してしまいました。
あまりにも直接的な反戦平和主義の思念を入れ込みすぎていて、展開が極端にあざとくなり、日本映画特有の役者の八方美人的な演技も少し過剰でリアリティに欠けると感じました。(釣瓶はうまかったけど)
個人的には、もう少し映画に込める感情を冷ました後で撮って欲しかった。演出も思い入れが強すぎて役者がガチガチに固まっているように感じます。言ってることは真っ当なのだから、ここまで感情を込めなくても、もう少しストイックに醒めた視点で描いた方がうまくいったのではないのでしょうか。
吉永小百合の最後のセリフも、山田洋次の思想が入りすぎた結果、完全に人物が崩壊してしまった印象を感じてしまいました。
吉永小百合がいい、浅野忠信もいい、檀れいもいい、
二人の子役がとてもかわいい。
キャストが普通の日常をなんと自然に演じきってることか。
時代考証も細やかでリアル。
まさかここまでの名作とは思わなかったです。脱帽。
戦争が捻じ曲げた人間の幸せ、普遍的な母の愛が
ズシンとボディに効いてきました。
山田洋次監督という人は凄いと今更ながらですね。
絶対親も子も観たほうがいいです。
ラストまであっという間でのめり込みました。



この本の中では松ケンはほんの数ページです。
が、ドコモの広告の関西では見れないバージョンの写真・角川夏フェアの写真・ロッテのど飴ゼロの写真が載ってます。
特にロッテの広告写真は期間も短かったので、ポスターも見れなかったしでかなりの収穫です。
もっといっぱい載ってたら良いのにな。。
松ケンの角川CM、ロッテCM、ドコモCMの記事が掲載されています。
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