| 写真 | 商品名 | 価格 |
| 【中古】CD Chou ala Creme/山田まりや | 880 円 | |
| 【中古CD】Chou a la creme/山田まりや | 880 円 |
| 写真 | 商品名 | 価格 |
| 【DVD】ハルキWebシネマVol.1 ネオホラーシリーズ/山田まりや | 3,591 円 | |
| アイドル黄金伝説 山田まりや | 2,646 円 | |
| ハルキWebシネマVol.1 ネオホラーシリーズ/山田まりや[DVD] | 3,990 円 | |
| 山田まりや/他/ハルキWebシネマVol.2 ネオホラーシリーズ | 3,990 円 | |
| ハルキWebシネマVol.2 ネオホラーシリーズ / 山田まりや/他 | 3,179 円 | |
| ビデオメーカー 山田まりや/アイドル黄金伝説 | 2,342 円 | |
| アイドル黄金伝説 山田まりや/山田まりや[DVD] | 2,940 円 | |
| アイドル黄金伝説 山田まりや映像その他 | 2,646 円 | |
| ブロードウェイ 山田まりや | 2,646 円 | |
| 山田まりや/アイドル黄金伝説 | 2,940 円 |


志田未来と山田優のコンビがかなり面白い!志田未来にはかなり笑った!中田家を始めとした脇を固める俳優陣もいい仕事振り。
中盤から脚本が中弛みしだしたが、二人の変顔と演技がおもろ〜だったので◎
とりあえず何も考えずに笑える作品。
正直、最初は期待はしていませんでした。
ですが第一話を見て以来、すっかりハマってしまい全話見てしまいました。
テーマも難しくなく、ゆるい感じ。ですがテンポが良く飽きさせません。
BGMもとても作品のイメージにあっており、流れる度にワクワクします。
主演の志田未来さんの「顔芸」とも言える多彩な演技が、とても愛らしいです。
そんな未来さんの、悪魔のようなお姉さんの山田優さんも、想像以上によかったです。
まさにハマり役ってやつでしょうか。表情豊かに魅せてくれます。
他の役者さんも豪華で、それだけでも見る価値あります。
「んな、アホなー」って笑って見られる、楽しい良質コメディですよ。
本作品は脚本はまあまあでした。しかし、本作品の良かったところはやはり志田未来・山田優のコンビです。
志田未来がうまいことはもちろんです。シリアスな役もいいですが、本作品のようなキャラクターの演技もまたいいです。しかし、山田優には驚かされました。ゲップなどの女性が嫌がるようなことを平気でやっていたからです。「この人はカリスマモデルのプライドを捨てたな」と思わされました。また、この二人のかけあいも面白かったです。
放送中に見ていない人はDVDになったらぜひ見てほしいです。
放送時はあまり話題になりませんでしたが、非常に見やすくて楽しいドラマでした。
中田家に悪の女王として君臨する計算高くドSな姉役の山田優と、その姉に振りまわされる正直者のドMな妹役の志田未来がハマリすぎです(笑)というより出演者全員ハマってます。
最初は主演二人の過剰な顔の演技が鼻につく感じもありましたが、いつの間にか二人の「顔芸」を見るのが週に一度の楽しみになってましたね。
話の内容が非常にライトなのでオチが読めたりもしますが、何も考えず明るい気持ちでサクサク観るには持ってこいの良質なコメディ作品です。
とにかく、志田未来のコメディエンヌぶりに尽きる。これまでシリアスな役が多かった彼女が意外にも初めてコメディーに出演。姉のいいなりになってこき使われながら、きちっとそれをこなす姿がこれまた笑いを誘う。これだけでもう買いだ。
最終回では、意外な結末に途中からしっかりと伏線が張ってあり、そこも見所である。作中に、黒い画面に白抜きで出る言葉も面白く、油断できない。昨今珍しく、家族そろって見て楽しめるドラマである。

個人的に「メビウス」の魅力はガイズの友情物語にあると思っているので
ガイズが咬ませ犬程度にも登場しないこの作品は、ハッキリ言ってメビウスじゃない。
主役がたまたまメビウスなだけで、ガイアだろうがネクサスだろうが
物語は簡単に成立してしまうでしょう。
それから、「ウルトラマン大集合!お祭りワッショイ!!」みたいなノリも安っぽい。
カラータイマーが点滅する意味と緊張感が全く無い。
3分どころか、30分は変身してないか??
ラストのそろい踏みからメビウスが止めを刺すシーンも、
正義の味方なら何でもアリなのか?と思わざるを得ない。
アメリカザリガニや氷川きよしも邪魔なだけ。
適当なシナリオと安易な発想、お祭り感覚とお粗末なCG。
これらが相俟って、通して鑑賞するのに非常な忍耐を要する作品となりました。
うちの子らも、二度と見たがりません。
2歳半ごろから、どっぷりウルトラマン命の息子。
毎日毎日ウルトラマンの人形で遊ぶ日々。
そんな息子が、一番気に入った劇場版はやっぱりこの作品。
レンタル店で、4回借りさされた時点で、所有を決意。
以来、聞き流してるこっちが台詞を暗記するほど見まくってます。
メビウスという新しいウルトラマンと、昔の兄弟たち・怪獣たちが豪華に出てくるのがいいですよね。ストーリーも大人でも面白いです。(ナックル星人は生理的に嫌なんですが)
神戸在住のため、ポートライナーに乗るたび喜んでます。
エンドロールで過去のウルトラマンたちが、主演者に花束を渡すところも爽やかで、ウルトラマンの歴史が感じられていいです。
空中戦と光線技の表現に感動しました!
ウルトラマンは空を飛べるのにもかかわらず、初期シリーズでは地上戦が中心で、
空中戦の名場面が少ない。(例外は初代マンの対バルタン戦くらい)
今回は空中戦が主体で、空間を縦横無尽に飛び回るウルトラマンたちの姿に、
長年の鬱屈がスカーッと晴れていきました。
光線技の表現もカッコイイ!
初代マンの八つ裂き光輪が怪獣の触手を切り落しながら空を旋回し、エースの
ウルトラギロチンが3つの光輪を飛ばす。(やっぱ、エースがウルトラ兄弟最強だ!)
残念なのは地球人の出番が無かった事。
ウルトラ兄弟の活躍だけでストーリーを作ってしまった。ガッツ星人に敗れたセブンを
ウルトラ警備隊が救ったように、危機に陥ったウルトラ兄弟を地球人が救うシーンが
欲しかった!
ウルトラマンタロウの篠田氏は
出演拒否とのことだったので、
あの人の姿も見ることはできないのだろうと
諦めていましたが・・・
エンドロールに、あの人の姿を発見!!
40周年パーティーに参加された
ウルトラマンAの南隊員!!
お元気そうでよかった。
メビウスは観たことがなかったのですが、ウルトラ兄弟が出ると知って、ときめいてしまいました。昭和のウルトラマンシリーズ、特に『帰ってきたウルトラマン』が大好きな私。ルーキーと先輩が協力しあう姿に感動しました。初代は冷静かつ的確な判断力を持ったリーダー。セブンは、器の大きさを感じさせ、帰マンは静かに熱い。Aは見るからに熱い(笑)若いメビウスを経験、強い心で導いてくれています。
唯一残念なのは、タロウが助っ人としてだけ現れたこと。人間としても出演してほしかったです。

初代ウルトラマンをこよなく愛する私にとって、ウルトラマンとは認めたくない出来だ。 例えば、宇宙人軍団の宇宙人達が宇宙人っぽくではなく動物っぽく表現されていたり、ウルトラマンシリーズには似合わない「ルーキー」なんて言葉が出てきたりと例を揚げればきりがないぐらい出てくる。 今回の見所はVFX満載の戦闘シーンだが、こんな無邪気なシーンも日本のVFX事情を暗示しているのがこの映画の面白いところだ。 あと、私が疑問に思ったのはその特典内容だ。 経済的に余裕があったのでメモリアルBOXを買ったのだが、この絵コンテ集と決定稿というのは何物だろうか? 明らかにいい歳こいたオタクターゲットな特典である。
この映画を観賞し終わって思った事は・・・ヤプールを滅ぼしてほしい・・・でした。ヤプールはドロドロしていて不快です。"残党"ならわかるのですが"怨念"というのには納得できません。ヤプールの生みの親、ウルトラマンAのメインライターだった市川新一さんも、一度降ろされて(?)からウルトラマンA第48話、第52話(最終回)で再び脚本を書いていましたが、どちらもヤプールの"残党"でした。やはり"怨念"というのはウルトラの世界には合っていないと思います。それに、他の宇宙人のデザインや設定が変更されているのも、メビウス本編で旧作品の怪獣デザインは基本的に変更されていない事を考えると、残念に思いました。(テンペラー星人があまりにもあっさりやられすぎるし・・・またやられたフリかと思った)それでも、効果音や、"誰が一番強いウルトラマンか知ってる?・・・正解はウルトラ兄弟全員"というセリフ、冒頭のウルトラ兄弟の共闘等、良いところもありました。 映画では完全に滅ぼすのは不可能だと言っていましたが、そういわず是非ヤプールを滅ぼしてほしいと思いました・・・篠田三郎さんは、スケジュ-ルの都合で出演できなかったらしいですね、そしてその事がストーリーに影響しているらしいです・・・仕方ない事ですが、それも残念に思いました。
ウルトラ映画シリーズ史上最高の傑作です!特にラストバトルシーンは見所です!
また、映画限定のメビウスのフォームも見所です!
そして、ウルトラ兄弟のシーンは感動しました!
二人の子供を引き連れて見に行った劇場版・メビウス。
開巻早々、私は涙しておりました。
チョット恥ずかしかったので、子供たちに悟られないようにしながら。
1969年生まれの私にとって、「ウルトラ兄弟」という設定は
幼少時から刻み込まれたものであり、
私というものの構成要素の一つと言っても過言ではありません。
その「ウルトラ兄弟」たちが眼前で戦うファーストシーンだけで、
不覚にも感動で泣けました。
もう、コレだけで自分のなかの殿堂入り決定、の出来です。
また、佐橋俊彦の手によるBGMは、名曲「ウルトラ6兄弟」や各ウルトラマンも主題歌のアレンジを上手く使い、新旧ウルトラマン競演の大きな手助けをしています。
商品について。
この限定DVDに収録されているメイキングが面白いです。
撮影現場の緊迫感が伝わる出来です。
また完成シナリオも読み応えあり。
DVD「ウルトラマンメビウス」 Volume 6、7のあたりとリンクする物語となっていますので、そちらをみるとまた楽しめます。
特典ディスクは1時間以上のボリュームで、メイキングやインタビュー、未使用映像、歴代キャストが集合した野外パーティーの様子等、見ごたえ有り。
ダンディー4のトークが面白ろく、かなり笑えます(笑)
作品自体の評価としては個人的には十分合格点。メビウスTVシリーズ撮影前に撮ったとの事で、TVシリーズではGUYSメンバー達とミライ(メビウス)との絆を中心に描き、本作品ではメビウスとウルトラ兄弟の絆、地球への思いを描いたという印象です。
TVシリーズのネクサスや劇場用作品のULTRAMAN等でも板野氏によるCG空中戦が描かれていましたが、複数のウルトラマンが画面狭しと飛び回り、避け、光線を撃つシーンは見ごたえがあ有り。
特撮だけでは表現出来ないこういった演出には更に磨きがかかっていて、今後の作品に非常に期待が持てます。
かつて神戸沖で兄弟達が自分達のエネルギーと引き替えに封印した邪悪な超獣を発端に、邪悪な4人の宇宙人が恐ろしい計画を企てる…!!
異変に気付き、地球に新たに派遣されていたメビウスことGUYSミライ隊員は神戸に飛ぶ。
既に変身能力は無くなり、それぞれ神戸の街で「人間」として暮らしているマン、セブン、ジャック、エースの4兄弟との再会、迫る危機…!!
さすが40周年といった内容で、往年のファンやお子様が見ても楽しめる劇場用作品としても、TVシリーズのプロローグとしてもいい作品じゃないでしょうか。
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