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| 【DVD】小児救命 DVD−BOX/小西真奈美 | 19,950 円 | |
| 恋愛小説 / 玉木宏/小西真奈美 | 1,933 円 | |
| 市川実日子と小西真奈美が共演した、少女のリアルな感情を瑞々しく描... | 4,032 円 | |
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| きらきら研修医 DVD BOX/小西真奈美[DVD] | 23,940 円 | |
| 小児救命DVD−BOX / 小西真奈美 | 15,900 円 | |
| 【DVD】きらきら研修医 DVD BOX/小西真奈美 | 21,546 円 | |
| 連続ドラマ初主演!小西真奈美のキュートな魅力が満載!メディアファ... | 19,152 円 | |
| きらきら研修医 DVD−BOX / 小西真奈美 | 19,079 円 | |
| 玉木宏/小西真奈美/恋愛小説 | 2,500 円 |

パート1の続編みたいな感じで、瑛太が主役になります!!そこで南の島のメインメンバー3人と出会います!!
シンクロも失敗シーンも是非必見です!!
小出達も演技も上手です!!
メイキングのDVD目当てでしたが、内容が薄かったです‥。
内容は、シンクロフルver.(監督・コーチ・陸ダンス指導のラッキィ池田の解説音声付き、3曲だけマルチアングル)、ボーイズインタビュー、合宿・本番編などのメイキング(けっこう短い)、衣装や小物の写真、ブリタニーと俊君の交換日記の文章でした。
合宿や撮影中のボーイズの様子をドキュメンタリー風にもっとたくさん入れてほしかったし、解説音声も小出君・平岡君・柄本君を加えてほしかったです。物足りない!
けど、本編ラストのシンクロシーンのボーイズの頑張ってる姿はやっぱり感動したし、ドラマの内容も良かったと思うので★は4つで!
確かに2時間で行うには無理があったかもしれませんが、瑛太さんをはじめ3人の高校生役、シンクロを盛り上げた24人の皆さんの頑張りは素晴らしかったと思います。短い2時間の中に凝縮された物は大きかったし、感動も味わいましたと感じます。青臭い内容と言われた方がいましたが、純粋で素朴な感じだからこそ、家族みんなでほんわかと安心して見られるのだと思います。何より時間がゆったりと流れて、景色も美しく、人の心も温かく、あの島に行ってみたくなりました。ちなみに私はもうdvdを予約していますが、とても楽しみです。
ストーリー的には出尽くしの感があるので、ドラマ的には好き嫌いがあるのはやむを得ませんが(私はストーリーが薄っぺらなので余り好きではないですが、7歳の娘は大受けでon timeビデオで録画した物を毎日観ています)、クライマックスのシンクロシーン(3歳の娘はこれしか観ませんが)はいつ見ても感動します。出来ればドラマ抜きで今までのシリーズのシンクロシーンフルバージョンだけのソフトがあれば買ってしまうかもしれないです。微妙なところで☆3つ。
無理があったような気がします。
正直言って「瑠璃の島」に無理やり「ウォーターボーイズ」を足した感じで・・市原君が主演した2で終わりにしておいてくれたら良かったのに・・・。

スネオヘアーが演技してるっていうから観てみました。
正直つまらないモノがいくつかありました。
でもその中でも個人的に好きなのは、乙葉が出てる話と、石原さとみと山崎まさよしが出てる話です。
一度くらいは観てみてもいいと思います。
とりあえず観てみた。あまり期待はしていなかった。1、2と、かなりダルい思いをさせられたからだ。
好みがあるとは言え、やはり浅はかというか、舐めてるとしか思えない作品が1と2にはあった特に2はひどかった。このSにもそういったシーンがないとは言わないが、ずっと良かったと思う。
乙葉が悪魔の役をやってるやつ(人選は明らかに間違っていたと思う。恥ずかしくなる。)とか、内山理名が男ともめてるやつとか、小西真奈美が半裸で出てくるやつとかは、けっこうありきたりな話だったけどそれなりに楽しめた。このあたりはキャストの魅力(演技の魅力ではない)で引っ張った感がないでもないが。大杉漣扮するクリーニング屋に小雪が何度もシャツを出しに来るやつは、何度も観たいと思わせる魅力があったと思う。今回で一番気に入った。石原さとみが幼馴染とややこしいことをしそうになるやつも、何故か飽きずに観ていられた。ZEEBRAがウロウロしてたやつは・・・・オバハンのシーンの長さが明らかなあざとさとユーモアセンスのなさを感じさせて、仕掛けがけっこうおもしろかっただけに残念。綾瀬はるかの出ていたやつは単純に退屈だった。

8月位の再放送を録っておいたのを、ちらっと観て「うーんこの手の濃すぎるドラマ苦手」と思っていたのですが、勿体ないので観始めました。1〜2話位は「うーんどうしても救われない話になりそうだなあ」と惰性で観ていたのですが、3〜4話位から「えっ、これからどうなるの」と止まらなくなりなり、2〜8話までぶっ通しで1日で観てしまいました。ふうっ疲れた。でも見応えありましたよ。この手の"濃すぎる"ドラマが苦手な私が止められなくなった位ですから。
人類の夢である筈の癌の特効薬が、取り巻く人々の打算、欲望、悪夢を換気させて行く所は、パンドラの開いてしまった箱からありとあらゆる災厄が飛び出して行く神話にキチンとなぞらえてあり見事。三上博史の無垢な医師が、次第に怪物と化していく所、そして最後には○○となる所等も名演、怪演。
さて災厄が飛び出してしまった後、最後に残ったのは?希望か?はたまた絶望か?
それは皆さんの眼でお確かめ下さい。まぎれもない大力作です。WOWOWさんエラい!
あらゆる癌に効く新薬を開発した研究者および薬に関わる人々の騒動を、国産ドラマらしからぬ大スケールで描いています。
見所はもちろん三上博史の怪演でしょう。 1人でグイグイ引っ張る(笑)
脇では國村隼。野心家の医学部長役なのだがこれがハマリ役だった。
こういう先生、いるいる〜って感じ。
表面はインテリジェントな気高い聖職者であるが、本性は医者特有の選民意識の強いエゴイスト。穏やかに旨いこと演じていますよ。
逆に痛い配役ミスは末期癌患者役の谷村美月。
自分の病気が原因で家庭崩壊するわ余命僅かだわで、自暴自棄となって町のチンピラと化しているのだが、谷村美月の顔やメイクやファッションに至るまでどうみても良いとこのお嬢さんにしか見えない。抱える闇を旨く表現できない未熟な演技力。見た目でカバーさせる配役で補うべきだと思うのだが。
「全ての癌に効く特効薬」という医学的にはあり得ない話ですが、もしそれが現実のものとなったら・・・つまりパンドラの箱を開けてしまったら、というお話。
母を癌でなくした経験から、最初は純粋な気持ちで研究し、癌の特効薬を開発した三上博史演じる主人公だったが、周囲の私利私欲に振り回され、次第に自分もおかしくなって行く、その変貌ぶりはさすがの名演です。
女医・小西真奈美はいったい味方なのか敵なのか、上司役・國村隼の、部下の手柄を我が物にしようとする醜さ、刑事役がすっかり板に付いた柳葉敏郎と曲者ぞろいの俳優陣の中で、特効薬で癌が治った第一号患者を演じる谷村美月の初々しさも印象に残ります。
雑誌記者役兼小西の恋人役の山本耕史の語りで物語は進んで行き、そして人類待望の特効薬の行方は・・・。WOWOWが製作した、なかなかの秀作です。

「死は特別なことじゃないけど、大切なもの」。
この言葉が印象に残る映画。
忙しい日常に流されていると「あたりまえなこと」の大切さを忘れてしまう。
でも、大切な人が死を迎えたとき、何も起きない時間、自分の人生の中では脇役やエキストラにすぎない身の回りの人々との関わりがいかに大事なことであり、ステキなものであるということに気づかされます。
年を取れば取るほどに、そうやって見送る人も多くなり、人は優しさを身にまとっていく。「人がなぜ年とともに丸くなるのか?」を考えたときに自分でたどり着いた一つの答えを思い出しました。
ラストシーンで死神が「特別じゃないけど、大切な」青空を見て感動するように、自分のまわりに存在する「あたりまえ」なものや人々、どこにでもある決して特別ではない「平凡な人生」の大切さと美しさについて考えさせられる、静かな感動を与えてくれるステキな映画ですよ。
伊坂ファンとしては、やはり原作のイメージと異なってしまうとガッカリなんですが、この作品はほぼイメージ通りでよかった!金城さんのヒョウヒョウとした感じや、富司純子さんの年配の美容師など。
■人は、人の「死」を、特別なものにしたがる。
この映画は、こうした呪縛を、すっと取り除いてくれる
清涼剤のような物語です。
■今生きている人が、遠からず死を意識しても、
それは、今を生きることの意味、目的を際立たせるためのもの。
死神が、それを示唆するのだから、なんとも素敵なお話です。
■一つ一つの人生の現実は、痛々しくささくれたようなものであっても、
それがその人の人生として織り上がったときに、
例外なく、美しいと感じられる織物になっている。
そのようなことを、短い時間に堪能できる、そんな映画でした。
序盤〜2/3までは正直いまいちで盛り上がりにかけました。
どこか昭和の香りというか古臭い感じが否めません。
配役がいいだけにもったいないなぁと思っていたら、終盤一気に面白くなりました。
さらに少し映画オリジナル設定が入ってきて、まさにそれが最高でした。
自分は原作を読んでからこれを見たのですが、かなり楽しめました。
しかし死神についての説明がほとんどないので、原作を読んでない人にとっては序盤は物語を追うのに精いっぱいではないかと思います。
(むしろそれが制作側の狙いかもしれませんが)
もう少し金城さんのナレーションなりなんなりで説明を加えた方がよかったのでは…?
原作好きなら★5個でもいいでしょう。
これから観る人は原作を読んでから見ることをおすすめします。
原作も面白いので読んで損はないと思います。
同タイトルの原作がとっても好きなので見に行った作品です。
さて、この作品の肝は“死神”の千葉のとぼけた(ズレた)味わいをいかに出すか!
ってとこだと思うんですが、配役の金城が果たしてはまり役だったかどうかは、非常に迷うところです。
(あってないわけではないんだけれど、イマイチな気もしないわけじゃない…)
ストーリーは全体的に雨仕立て。
このあたり、原作を忠実に再現しようとした監督の意気込みを感じます。
さてさて、この作品。
原作にはないシーンがラストに出てきます。
そこでの千葉と美容師の会話がお気に召すかどうか…。
私はわりと好きでした。
手に触れたら消えてしまいそうな、切ない霧のような雰囲気の作品でした。

24時間営業でやってる小児科クリニック。
その大変さと営業の難しさ、そこにあるトラブルなど
いろんな意味で考えさせられるドラマです。
24時間、当然交代勤務で仕事をしてるけど
そら先生と医者の考え方の違い、狩谷くんとうまくいかなくなったりと
いろんなことが問題になり一時24時間営業を取りやめる事態に
おいつめられたりとそこそこ深いストーリーになってます。
子供は夜中に悪化することがあるというので
あれば深夜から午前中にかけて営業してあとはほかの小児科病院に任せるて
やり方もあったと思う。そらの子供を助けたい強い意志。
あそこまで仕事熱心になれるのもある意味うらやましい。
まず小児科の仕事の難しさも勉強になる。
自分の大切なお子さんが風邪をひくなり体調が悪ければまず
いちばん行かないと行けないのは小児科。
その小児科の失敗は許されるものじゃない。
もちろん訴えられそうになることもある。
でも一歩身を引いて、小児科の仕事の大変さを知るにはいい機会かもしれない。
ただ単にやみくもに自分の子供の病状が悪化したら
「この病院のミスのせいで」って押し付けるだけじゃなく
小児科の、ナースの仕事の大変さを知るためにはいいドラマだと思います。
そして主題歌はまたいい!
曲のイメージが妙にマッチしてますから。ええ。
最初は、最近話題の小児医療問題を
解決してくれそうなドラマだと期待して見ました。
宇宙先生の子供の命を救いたいという
思いはほんとにすばらしい。
だけど理想ばかりで現実とかけ離れ
どうも一人だけ空回り。
おかげで看護士も先生もいっつも疲れ切っていて
これを見たら小児科のお医者さんになる人がますます減りそう・・・
そんな閉塞感と疲労感が常に漂っています。
結局病院経営の腕がないだけかのような
この結末には正直納得がいきませんが、
24時間診療とは社会的に
そのようなしくみを作らなければ立ち行かないんだなぁ
という問題提起になったのではないかと思います。
レンタルで十分です。
小児医療に興味ある方はどうぞ。俺は買いません買う程のものではありません。視聴率もあまりよくないドラマですから買わなきゃ損って程ではないと思います。

こにたん。彼女のこと本当に大好きです。
女の私から見ても大変魅力的な人です。
今回の写真集発売後すぐに買いました。
中盤の笑顔や浴衣のシーンは最高です。自然なしぐさが一番の魅力である彼女。
しかし、終盤のカットは少々ではなくやりすぎ感がたっぷり・・・
こにたんはこにたんのままでいいんだよ。
どぎついピンクのキャミソールがちかちかして
あのカットだけにはがっかりしました。
でも全体的にしっかりしていてこにたんが好きな方ならぜひ拝見して欲しいです。
被写体としての彼女は頑張っています。面白い作品になっていますが、女優の写真集にありがちな過ちを犯した残念な作品の1つです。本来の魅力を素直にとらえようとせず、彼女を使って不自然な架空世界を表現しているような無理が見えます。「小西真奈美」を表題とする限り、それは余計な演出です。演ずる彼女は他の媒体でたっぷり見れます。やりすぎは、違和感しか生みません。また、モノクロ写真の多用は興ざめです。我々人間は、通常カラー世界で生きているのだから、逆効果であって、作り手の独りよがりとしか思えません。
『踊る大捜査線THE MOVIE2レインボーブリッジを封鎖せよ!』で初めて画面に映った瞬間に一目惚れに近い好感を持ってしまい、それまで全く知らなかったのですが、一気に夢中になって出演してる映画やテレビドラマも暇を見つけては観いっています!写真集も当然買いましたが、確かに少ないと感じますけど遠くない将来今度は映像で小西さんを撮ると言う企画が雑誌で拝見しましたので、それに期待したいと思います♪これからも素敵な笑顔や演技で楽しませてほしいし、ずっと応援していきたい女優さんです!
かなりがっかりしました。
もともとテレビドラマで一話だけの役で出ていたり、ココリコミラクルタイプに出ていたのを見てかわいさや演技、何よりも豊かな表情に注目していました。
で、写真集が出ていることを知って飛びついたのですが・・・。
どのカットも「作られた」ようにしか見えず、カメラマンに言われるがままにポーズを取って、表情を変えて・・・。と思えてしまうものばかり。
とても彼女自身の意思が反映されたとは思えません。
今まで小西真奈美という人は、雑誌のグラビアなどで時々見て、ちょっといいなという程度でしたが、この写真集でいっぺんにファンになりました。彼女のいろんな顔を知っている人にとっては、イメージギャップがあるかもしれませんが、私のようにほとんどこの写真集でしか知らない者にとっては、これが「小西真奈美の世界」のすべてです。すごい、いい感じです。
製作側の意図とかなんとかいう先入観をいっさい持たずに、ストレートにページをめくって行きましたが、1回目より2回目、2回目より3回目と、しだいに「いいなあ」と思える写真が増えて行きました。3万枚の中から選ばれただけあって、全体に写真の質が良いと思います。元の写真が多いということは、それだけ大胆に贅沢に切り捨てたということですよね。その分、完成度の高い写真集になったのだと思います。
モデルもいいんでしょうけど、その魅力を見事に引き出したカメラマンの腕もよいのでしょう。ファンでも何でもなかった私をファンにしてしまったぐらい、すばらしい写真集です。
Copyright 2008, トレンドウーマン