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このCD、すごく癒されました。特にトラック3は元気になれますよ!ちょっと落ち込んだ気分の女性の方にお勧めです☆
まさに「頑張りすぎずスローで行こう」なノリのサントラです。
夏の午後にフラペチーノ片手に・・・そんな、カフェで流れていても
いいような曲も多く、ずっとグルグル聴き続けています。
「ロンバケ」や「ラブレボ」など、過去の作品を彷彿とさせる感じも
私は抵抗なく受け入れられました。
ドラマのサントラとして、だけでなくドライブや読書や
ホームパーティのお供にいい感じです。

先日はじめて映画版を観ましたが、以前に観たドラマ版のよいところばかりが思い出されました。YUIの歌が流れる場面でも、ドラマ版の沢尻エリカの歌声が頭の中では流れていました。映画版も悪くありませんが、様々な点でドラマの方がポイントが高いと思います。曲も、映画版は歌手特有の癖のある歌い方なのに対して、ドラマ版の方が素直な歌い方でイメージに合っていました(分かる方は、最近のキンキキッズ堂本剛君の歌い方と以前の彼の歌い方の違いをイメージしてください)。
沢尻エリカは見るからに、気が強そうでわがままな印象です。しかし、それが従来の病気や障害をもった人の役を覆してくれていて、はまり役になっています。確かに、リアリティといった意味では不満はあるかもしれませんが(これは映画版も同じ)、もしこういった話をあまりリアルにやってしまうと、かえって当事者の気持ちが観る人に伝わらないのではないでしょうか。
タイヨウのうた・・・私は好きです
音楽が好きな女の子が、持病を抱えながらも、まっすぐに強く生きてゆこうとする姿、
その姿に、知らず知らずのうちに周りの人間が惹かれてゆき、やさしく強くなってゆく姿。
ドラマの中で雨音薫(沢尻エリカさん)が歌っている『タイヨウのうた』・『stay with me』も、とってもいい曲で、聞きやすく心に残る歌でした。
「昔の彼女がかわいそう」というレビューがありましたが、私は個人的に昔の彼女に「邪魔しないで」という気持ちになりました。
沢尻エリカさんの歌唱力がどうのこうのというレビューも多々ありましたが、私は彼女のうたう『タイヨウのうた』・『stay with me』、好きです。
たのむけど主演の子・・・他の女優に変えてもらえないでしょうか?私はあの実力演技派俳優の山田孝之と聞き観てみることにしました
山田孝之は問題ない。
もんだいはあの女だ。
これはこれは見事に美しい肌をしている事。髪もそめてマスカラなんか凄っご!
なぜ、皮膚の病気を訴えるのに美しい肌をさらす?
女優だからみすぼらしい姿にはなりたくないと?
エリカ様?
あなたは実力もないのにただエバッてる傲慢女優ですか?その傲慢らしさ演技でも見せ付けてやりなさいよ。
ドラマ「世界の中心で愛をさけぶ」で白血病患者を演じるために本当にボーズにした綾瀬はるかは女優魂があるし美しいと思った。
もし、主演がエリカ様だったら「ハゲなんて嫌だ」とかいって茶髪のまま白血病患者を演じるかカツラを使用するんだろうな。
バッチリメイク決めるんだろうね。
山田孝之がでるドラマはほとんど全部みるんだけど初回から観る気なくしたドラマはこれが初めて。
これは美しいエリカさまではなく今日もケバいエリカ様だ。
沢尻エリカさん演じる雨音薫に対し厳し意見があるが、どうかな?演出が問題だと思うんだけどね…山田孝之クンの格を下げてはいないし、ヒロインは美しいにこしたことないと思いますね。ドラマは映画とは別と観るのがよいのでは?
映画にもレビューしましたが、ドラマは本当に最悪です!!まず雨音薫のキャラの違い。YUIみたいな優しい感じだからまだあの映画は許されたのに、ドラマの雨音薫は性格悪すぎ。それとドラマもXPの事を全く理解していない!XP患者があんなに化粧バリバリにしますか?あれぢゃキャバ嬢ぢゃないか。それに19まで神経障害が出ないなんて有り得ない!!しかもCDデビューまで。XPという治らない病気を金儲けに使うなんて最悪だ。ストーリーもドロドロしてるし。しかも最後は自分から命を捨てて死ぬとか何?全然泣けなかったけど。むしろ笑えたし。本当に金儲けしたいだけの作品。スタッフ、儲かりましたか?そりゃぁ儲かったよね。XP患者やその親御さんに対して失礼だと思わないかい?

月9ということでついに来たか!
と思いましたが…、脚本が薄っぺらいんですよね。中高生の会話かよ、と思いました。
きらきらひかる〜恋ノチカラまでの勢いが凄まじいものでしたので期待はしてましたが。
上記の魅力であった深津節も物足りないながらちりばめられてあるのですが妻夫木、広末、藤木といった爽やかすぎるキャストでは対応出来ておらず滑り気味。やはりふかっちゃんにはシブイ俳優でないと。(その点ではぬっくんだけは正解。絡み少ないけど。)
キンコン西野は全然面白くない役だし、小泉Jr.、エビちゃん、小林麻央は下手くそだし…特に小林。痛い。
近年は舞台・映画中心でメディアの露出は少ないですが、これ程拝見する度に印象が変わる女優さんも珍しい。年々綺麗になっていくッ!
深津絵里演じる「牧野衣咲」
彼女のキャラクターがとても好き。
仕事に悩んでいても、恋につまづいていても、自分を見失わないところ。
最終回で、「それでも人を好きになる気持ちは、いつまでもキラキラして、ドキドキして、ちょっとしたことでキュンってなるもんだって思いたいな」って言う。
かわいいでしょー!!
私も何度も見直して、そういう気持ちを持った大人になりないな。
他の配役もみんな秀逸です♪すばらしい!!!
主演の深津さんの大ファンなのですが、このドラマの深津さんは特に可愛くて大好きです。妻夫木君とのほのぼのとした恋愛も憧れちゃいます。何回観ても飽きないドラマの一つです。
とにかく なんの感情移入もできない月9はめずらしい。深津絵里はやっぱり 恋のチカラとか方面の設定が合ってる気がします。広末涼子のファッションがかわいい以外は魅力ないドラマ。
キャストに九州出身者が多いのは気のせいなのかな。主題歌の福山さんもそうですね。 さて、肝心の内容ですが月9らしく、 夢、恋、友情、挫折、勘違い、すれ違い…を散りばめながら、タイトル通りゆっくりと流れていきます。でも気になるのは、それら全てが上っ面を撫でてるだけで、深みがない。で、深みがないから台詞回しが浮いてしまっているように感じました。少なくとも私は、魅力あるはずの登場人物に全く感情移入できなかったです。 ただ豪華キャストだし、雰囲気は充分楽しめると思います。

タイトルからして自分と波長が合わないし、
見なくても内容がわかるし、一生用のない映画、とタカをくくっていたら、
「お子様ランチと侮るなかれ!」等みなさんのコメントがとても好評なので
先入観で決めつけすぎかな〜と反省して観てみました。
お子様ランチでしたよ(笑)。
この映画を大好きな皆さんに水を指すのは恐縮するけれど、
私のような意見の者もいるということで。(でもこの感覚のほうがまともだと思うが・・・)
味のあるクサさではなく、グダグダなクサさ。
キャスティング、編集、演出、音楽、全てがクサい。
ドラゴンボールのアニメか?と思うほど台詞と台詞の間合いがトロイ。
スチュワーデス物語か?と思うほど演出とカメラワークが古い。
私はかなりの愛犬家ですが冷めちゃって泣く箇所はどこもありませんでした。
感覚の問題だと思うので、
直感でこの手の映画は自分に必要ないと思う方がいたら、
その直感は絶対正しいと思いますよ(笑)。
新潟県中越地震の実話を基にしたフィクション。
心に響く場面が多く、涙を誘われる映画だった。
みんな自分のことより他の人のことを考えていて、
家族愛、犬と人の絆、人と人の絆に感動しました!
マリと子犬たちが可愛らしいし、母を亡くして
淋しさを抱えたアヤちゃんが素晴らしかった!
山古志村の風景、久石譲さんの音楽も素敵でした。
地震災害の映像はリアルで本当に怖かったです!
人も犬も、みんな諦めずに頑張っていた。
優しさや思いやりに胸が熱くなりました・・
サスペンスの帝王、船越英一郎があまり好きじゃなかったんだけど、見たら号泣〜(ノ_・。)
是非ご覧あれヾ(@‾▽‾@)ノ
何気なくみたのですが、見たらこれが泣けて泣けて!
子犬もかわいいし、船越さんもいいですね。

本作は実話をもとに製作されている。中越地震から早くも4年が経ち、地元の方の御苦労なども風化しつつある中で、この作品が世に出たことは評価すべきである。しかし、他の方の高評価がどうもしっくりこないのはなぜだろう。個人的には「事実」と違うものが一人歩きしてしまうことへの不信感がある。メイキングを観ると、実際の被災者の方は2人暮らしで、かつ父親と息子であることがわかる。おじいちゃんの犬たちへの想いは特典ディスクのドキュメントを観るとよく理解できて感涙ものなのだが、映画では孫たちへの心配に置き換えられている。その孫たちが拾ってきたのが「マリ」という設定で、被災地の犬を心配するのも子供たち。何のことはない、これは地震をモチーフにした単なるドラマなのであった。東宝も製作委員会各社もヒットしないと元が取れない。そのためには子犬と子役だ、っていうのはあまりに脚色しすぎである。宇津井健と船越英一郎の抑えた芝居は見事だが、そもそもこの二人芝居でよいではないか。自衛隊が全面協力しての救出シーンも迫力があったが、これも映画上の空想であった、ということ。本編は2つ星だが、ドキュメンタリーに敬意を表して+1つ。
地震の恐ろしさが伝わってきません。
ただのいい話で終わってます。
感動する作品だと思います
ただ実話とは違う点がかなり目立ったのでもう少し現実に沿って造っても良かったかなと思います
『実話を元にしたフィクション』としては星5つ
実話を伝える点では星2つ
よって星4つの評価です
人の人生はそれぞれ色々だが、恐らくこの映画を見れば
どこかの場面で涙腺を直撃するシーンはあるはずだと思います。
内容はいたってシンプルな映画なのであまり深いことを考えずに
素直な気持ちで数ある多くの愛情を感じて欲しいです。
映画としての評価はどう考えても星三つが限界でしょ。
なぜにここまで、甘い評価なのかよくわかりません。

グラビア的なものを期待するのは難しいのかも!水着姿はなく、普段着の麻央ちゃんの表情や仕草を撮ってるだけです。DVD後半のインタビューでは魅力の声が聴けますが、全体的に物足りなさは残ります!かなりのファンならお薦めですが、ショートデニム姿の宣伝に少し露出やスタイルを期待した自分にはいまいちでした(__)
彼女のキャラクターを最大限に活かしていると思う。
わざとらしい写真ではなく、出来るだけ自然体に
撮っているところに、カメラマンの技量を感じます。
また、彼女には“そういう”ショットが
非常に様になっている。
キャラクターとのギャップを求めるのであれば、
些か、物足りないと感じる人も多いでしょうけれども、
逆に下品な仕上がりにならずに良かったと思う。
(露出も十分だとは思うのですが。)
寧ろ、この自然体っぽい姿に色気や女性らしさを感じる。
素材は最高級なのだが、事務所の方針もあるのか、露出は相変わらず控えめ。特に彼女に露出を求めてもいないし、また求める方が無理があるのはわかっているのだが、それにしてもせっかくの素材をフルに活用していない不満が残る。赤いスリップ(?)らしきものを着て背中を見せている写真や砂浜(?)に寝そべっている写真は想像力を働かせて催すことは可能ではあるが、全体の9割の写真についてはただのオフショットでしかない。彼女のオフショットを写真で見たい男性諸氏がそれほどいるのだろうか?
やはり彼女には、スリップやワンピースやドレスやOLらしいブラウスとタイトスカートなどの、キレイで女性らしいきちんとしたポートレートを見せてほしい。そういう点で言うと、1作目の方がまだ出来が良かったと思う。別にセミヌードまで要求しないから、TVに出演している時の衣装で、高級シティホテルの室内で二人で過ごしているような写真を載せてほしい。

連載になった段階でその雑誌を買おうと思ったけど、「待て待て・・・いずれムック本として出てくるのでは・・・」と雑誌の方は買わなかったのが正解と出ました。ムック本として発刊されました、しかも麻央チャンだけしか写っていないという快挙。すぐに買いました。
内容は、ゴルフをやっている人にはバカらしくなる内容だけれど、女性初心者向けのものであることからこれは致し方なし。ただ残念だったのは、紙質が悪いのか写真が悪いのか、麻央チャンのキレイなアンヨが美しく写っていないこと。もっと、肌の質感がキレイに見えるようにしてほしかった。ゴルフ教本としただけではなく、麻央チャンをモデルにしたのだから、他の実用性にも考慮してほしかった。
どうせ男が手取り足取りいやらしく麻央ちゃんさわってんねやろなぁ〜て思ってましたが、開いてびっくり、全部麻央ちゃんひとりで写ってました。もう写真集です。ファンなら買って損はなしです。ちょっとだけゴルフについても参考になりましたし。時々のカメラ目線がまた可愛くてたまりませんです。付属のDVDもいうことなし、見ながら今度一緒にラウンドしようね〜て言ってしまいました。次の写真集楽しみにしていますよ>
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