
最初と最後に石原さんが出てくるのですが、、これはいったい何の映画なのかと思いました。あまりストーリーもなく、本の一部を再現したかったのかな?話が昔の彼氏のことばかり。もう少し他の展開があればおもしろかったかもしれません。何を伝えたかったのかわかりませんでした。
ワイドショーの再現ドラマのような作品。石原真理子さんの書いた告白本を自身で監督している。よほど執着している事柄を描いているのだろうと思ってみてみたら、玉置浩二氏との出会いから別れまでを追った作品であった。それこそ、ワイドショーで玉置氏のマンションから担架で運び出された様子を覚えていたが、あのマンションで何が起きていたのかが数十年目にして知ることができた。正直、ぞっとするものであった。自分自身を描くのは難しいし、客観的になれるものではないだろうが、偏りがあるのではないか勘ぐる必要はなさそう。彼女が自らの過去を清算したかったのだろうと思うばかりの作品。彼女にとっては常に頭から離れないトラウマのようなことなのでしょう。女性が過去の恋に対してどういう結着をつけるのか、その心理を知る手がかりにはなりそう。

最初の写真集が気に入って、また買ってみたわけですが、、、
年齢の割にかわいい感じが出てた前作から比べると、表紙の写真のような『きれいっぽい』感じの表情が増え、自分の中でも整形は賛否両論です。
次回作がジャッジメントとなりそうです。
「600万円かけて全身整形により若返った」ということがウリの写真集ですが、
正直、無理をしているなあといった感じで、身体の節々が妙に不自然で痛々しいです。
素直な熟女ヌードであるファースト写真集を上回るのか?と聞かれたら、個人的には「NO」です。
裏表紙や帯では完全にヌードなので、それを見てから購入を決定することをお勧めします。

安達有里さんの潔さは見事。写真家と向かい合っている雰囲気が伝わってくる。これがもっと若かったならばここまで凛としていられなかったのではないだろうか。その姿を正面から余す事なく切り取っている写真家にも脱帽ものだ。私は、この写真集でこの写真家を知りファンになった。また、女性の美しさは年齢ではない事も教えられたすばらしい一冊だ。
正直見た瞬間やばーーーい!って思いました。話題先行かと思いましたがそうでもないですよ。思い切りがいいですね。次は是非AVのほうでのチャレンジをお待ちしております。
安達祐実ちゃんのお母さんの写真集ということで、興味本位で買ってみました。正直「熟女系」にはあまり興味のない私ですが、中を見て「母さん、結構イケてるじゃん!」とか思ってしまいました。有里さん、素敵ですよ!特に「熟女好き」の方にはおすすめの一冊かも・・・ あと安達祐実ファンにもおすすめします。結構いろいろと想像が膨らむ一冊です。今回はいくぶん「ソフト系」でしたので、次回はさらに「妖艶」な有里さんを期待します。
いろいろ芸能ニュースなどで酷く書かれていますが、多分この写真集は
ここ数年でもベストに近いものと思います。有里さんの年齢から期待と不安がありましたが、期待を遥かに上回る美しさと品、そしてエロチズムの極みを強烈に感じます。知性も人生経験も豊かな素敵な女性の内面をカメラマンやスタッフが余すことなく引き出しています。有里さんチャレンジありがとう。本の体裁も綺麗です。可愛くって艶っぽくって本当に素晴らしいにつきます。
理由はどうであれ、熟女好きにはいいんではないでしょうか。これから娘からの収入が手元にはいらないことから苦肉の策なのかな?六月にはDVDも出るようですのでファンはチェック!芸名は安達をつかうところがイヤらしい。長谷川有里でいい
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