宇多田ヒカルのCD

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宇多田ヒカルのDVD

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宇多田ヒカルの本・書籍・写真集など

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宇多田ヒカルに関するカスタマーレビュー

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UTADA HIKARU SINGLE CLIP COLLECTION Vol.2 [VHS]


BOHEMIAN SUMMER 2000 [VHS]


tnk_unchan_ybbさん

「当日ライブに行きました」


見ると思い出します。
メンバー(特にドラム)がスゴくよかったんですけど、
肝心のヴォーカルは聴いているうちにイマイチ?って感じてしまいます。

カバー曲は無かった方がいいように思いました。


えんどーさん

「ライブを見たくなる」


声が出ていない 迫力がない などの評価も多いが このDVDを見て 宇多田ヒカルのライブに行きたいと強く思った。 単純にテレビで空、海など見ても迫力や自然な感じはない。ライブDVDもそうだろう。 自分の目で2000年の宇多田を見たかった。 このライブを体感したかった。 このライブの日ここにいた人達はみな一生 宇多田ヒカルのファンでいるはず。と確信する内容のDVDです。 最高です


モンキーさん

「最高!」


ヒカルの5と比較しての感想が多いのですが、当初は私も声がかれ気味だなぁーって思って、ヒカルの5ばかり見ていました。しかし、その後、何回かこちらを見ているうちにこちらの方がよく思えてきました。何と言っても、宇多田ヒカル自身の歌だけじゃなく、カヴァーしている曲で宇多田ヒカルの音楽の嗜好がわかったり、MCが面白かったりするんです。まさに、ライブです。今度は本当のライブに行こうと思いました。私としては、☆10個です。


bruierouさん

「爆発する宇多田ヒカルの魅力」


デビュー当初の宇多田ヒカルの輝きを、一番上手く演出しているステージだと思う。最終公演の興奮を手に出来るDVDだ。
最初の登場シーンのトキメキ感。MCでは、あくまで、自然体をつらぬき。彼女の魅力の一つである人間性を垣間見ることができる。カヴァー曲の選曲もセンスの良さが窺える。バックダンサーの熱演や、ドラム合戦も見事に組み込まれ、ステージをより華やかなものとしている。ジミー・ジャムとテリー・ルイスの参加で、一層、豪華なステージとなった。ラストのファスト・ラブのダンスバージョンまで、空くことなく見せてくれる。最上のDVDであることは間違いないでしょう。


ケンシロウさん

「若さいっぱい!」


宇多田ヒカルの熱狂的ファンではないですが、興味があって見ましたが、やっぱすごかった。尾崎豊や山口百恵の歌を歌うんですが、宇多田ヒカルはそれを自分の歌かのように見事に歌い上げた。一度歌詞を忘れてしまうハプニングはあるが・・。表現力があるところはさすが。そして何より、楽しそうにパフォーマンスするので、ウキウキした気分が伝わってくる。
若さ+楽しさが爆発したステージです。見て良かった!


SINGLE CLIP COLLECTION(1) [VHS]


HEART STATION


yoxxさん

「等身大の宇多田が表現された作品」



前作のULTRA BLUEも傑作だと思いましたが、このCDはいつもながらの楽曲の良さに加えて、すべての曲に20代の女性の気持ちが素直に表現されており、何度も繰り返してじっくりと聴くに値する素晴らしい作品です。

曲のテンポがいいのでさらっと聴く分には暗い感じは全くないのですが、歌詞の内容は結構重いものが多いです。一曲目の「Fight The Blues」は自分で自分を励ますような応援歌だし、軽いノリの「虹色バス」も「誰もいない世界へ私をつれていって」という最後の一節には辛い現実から離れたいという願望が表現されているような気がしました。

また、異性への思いを描いた作品も以前に比べて楽しさより苦しさを示す深い内容が多い感じがしました。「Flavor Of Life」では自分の気持ちを素直に表せない苦しみが歌われている一方で、「Prisoner Of Love」では相手に対する激しい気持ちがストレートすぎるぐらいに表現されています。

また「Stay Gold」の「あなたの瞳の奥に潜む少年が私の本能をくすぐって止まない」といった成熟した女性を感じさせるドキッとさせられる表現も結構あったと思います。

とにかくこの作品は現在の彼女の等身大の気持ちが怖いぐらい素直に表現されている傑作です。




アルキメデスさん

「計算されたセンス」


今回のアルバムはとにかく爽やか。
薄味で何度も聞けてしかも毎回違う印象を与える。
前作での実験的サウンドを生かしつつ丁寧な音作りはセンスではなくむしろ計算?!
力を抜いて、もっと楽しもうよ!!難しいこと考え過ぎないで今あることを全力で頑張ろう!!と暑苦しくない応援歌。

敷居を下げてもクオリティは下げない才能は村上春樹に通ずるものがある。
いわゆるエイベックス好きなミーハーから、洋楽を好む音楽通まで取り込めるのは彼女くらいでしょう。
気になった曲の感想
@ネガティブな言葉でポジティブに持っていく力技は流石!!普通のポップスでは良いことを言おうとし過ぎて使い古したフレーズになりがちですが、ことわざを織り込みながら新しくて透明な熱のある曲
B何だこの曲!!!っていう凄い曲。
こんなに難しいメロディーをキャッチーにできるのか…
E実は一番好き!韻を踏み踏みで大げさなアレンジが癖になる
FG綺麗過ぎ。Fで前半ハイライトと後半への序章てきなサウンドからGのアゲアゲへ〜
HTHE宇多田節全開なのに古臭くないのは歌詞の素晴らしさでしょう。やっぱこういう歌が一番上手い。
Iでたぶつ切り!!笑
余裕しゃくしゃくだ。でも通して聞くとおかしく聞こえないむしろこうするしかくまちゃんに繋がらない???
K映画で言うとエンディングソング的な曲。
濃すぎない爽やかな曲を聞きながら「あの曲良いなぁ」とか浸れてちょっと明るくなる。もう一周聞きたくなる曲順。


タロさん

「いまだに主力」


発売されてから、半年以上経ちますけど聴いてしまいますね〜(-^∪^-)

最近は、2ndアルバムのEternallyがドラマの主題歌に起用されるなど、何年経っても色褪せない楽曲を彼女が作り続けているっていうのを実感出来ますね('▽')♪♪

5thと4thアルバムは、成分宇多田ヒカル100%で出来てますからね(笑)((o*>д<)oやっぱり、聴いてて才能を感じますm(__)m

UTADAの2ndがどんな感じになるかが楽しみで仕方ないですね(^_-)-☆前作も実験的でかなりマニアックだったんで、次はさらに良い楽曲が飛び出すのでは(。-∀-)♪


つかっちさん

「淋しい夜に」


 独りで居るのが辛い。でも、そばに居て欲しい誰も思い浮かばない。思い浮かんでも連絡が取れない。そんなときにかけたいアルバム。孤独にさいなまれて透明人間になってしまったヒッキーが聴く者の淋しさを少しだけ埋めてくれます。
 でも、孤独を感じていないときに聴くと「ヒッキー大丈夫かな?」なんて心配になるので☆は4つだけ。


カフカさん

「彼女“らしさ”は戻ってきた」


遅めのレビューとなるが、時期を開けて何度も繰り返して聴き、ちゃんと評価するために遅くなってしまった。

タイトルに書いた通り、確かに「Kiss & Cry」なんかは昔の彼女っぽさの一端を感じられた。『ULTRA BLUE』、『EXODUS』で自身の可能性と方向性を模索していたような時期は終焉を迎えたのじゃないだろうか。インタビューを読んでも、彼女自身何かから解放されたかのような趣旨の事を言っており、私としても安心である。


そう言いつつもこのアルバムに不満も残る。「ぼくはくま」や「Flavor Of Life」に関して延々言及されてきた問題についてはもはや何も言うつもりはない。

ただ、いささかシンプルに作り過ぎていやしないだろうか。勿論、『Celebrate』や『テイク5』には彼女の新しい可能性が見れるし、曲自体もかなり良い出来だと思う。『虹色バス』も今までの彼女には無い種類の曲で、最初聴いた時は新鮮だった。しかしながら、いささか飽きやすい。それは、前作『ULTRA BLUE』と比べるとより顕著である。前作が「一年経っても聴き続けられる名盤」だとすると、今回のは「数ヶ月は楽しめる良盤」といったところか。


「テイク5」は「海路」に及ばないし、「Celebrate」も「traveling」を超えることは出来なかった。かと言って自分は懐古趣味は持ち合わせていない。「Beautiful World」や「Kiss & Cry」、「Heart Station」は素晴らしい楽曲だった。とりわけ「Beautiful World」は郡を抜いている。


前作『ULTRA BLUE』との違いを挙げて批評する人が多くいるが、実際のところはこのアルバムには『ULTRA BLUE』の雰囲気が残ってしまっている。次は、『ULTRA BLUE』から完全に脱却した作品を聴きたい。


と、その前にUtada2ndがあるようだ。前作は好きなので期待したい。


STANDARDS3(DVD付)


アマゾン三郎さん

「最高です。」


今回のは今までの中で、中西さんの高音がダイレクトに伸びている部分(懐かしい!)が多く聞かれ、過去2作に比べてもファンにとって最もいいアルバムになってと思います。ただ、アレンジがちょっと。。ボーカルを引き立たせるために、という意図が働くのもわかります。しかしまるでデパートのヤマハエレクトーンでの即売会でお姉さんが一人でリズムボックスを使いながら演奏しているようなアレンジばかり。1.2.と比べてもちょっと手を抜き過ぎ。ジャケットも含め今の時代にはかなり”ダサめ”。徳永英明とか岩崎宏美が丁寧に製作しているのにくらべ、これではあまりにも中西さんが可愛そう。と、これが言いたくて初めてアマゾンのレビューに筆を取りました。もう少しでもおしゃれにしたらもっと売れるハズです。
個人的には雪の華(もう百万人がカバーしてますが)が一番。世界中の誰よりきっと、は期待していたのですが、アレンジが壊してますね。。とにかく次も買いますが、製作者さん、ある程度売れているんですからもう少しお金使って製作(ただの録音じゃなく)してくださいね。楽しみにしてます。


音子さん

「癒しの歌声」


今回も素晴らしいです。実は個人的に好きではない歌が何曲か入っています。でも中西さんが歌うと不思議と心地よく聞くことが出来ます。中西さんの歌声は癖がなく、万人に聞き入れやすい響きなのかもしれません。そしてプロらしく上手に歌い上げています。
これは、スタンダーズ1と2よりも色々な分野に挑戦しています。癒されたい方、そうでない方もぜひ聞いてみてください。中西ワールドにはまることでしょう。最高です!


aryamaさん

「心の深遠に響く」


なんて素敵な声なんでしょう!
一番深い部分に響くような、やさしく力強い暖かさを持った
後から後から熱いものが込み上げてきます
この声に出会った事に心から感謝しています



にゃんくろりんさん

「中西保志さんの声にはまったらやめられない」


昔から中西さんのファンでした。
カバー曲というものは声質と歌唱力で左右されると思います。
この中西さんのスタンダーズシリーズはどれも原曲に負けない、いえこの曲はこんな良い曲だったのかと再認識させられるアルバムです。
特に今回の「スタンダーズ3」は収録曲に個性の強いものだったり、チョット難しく歌いにくい曲だったりするものが多いのですが、それに果敢に挑戦している中西さんの声はキチンと言葉とメロディを伝えようと、それぞれの楽曲に思い入れ深く歌われている気がします。
何度も繰り返し聞いても、飽きずに更にはまって行く歌声です。
歌手の声などには好き嫌いもありますし、100%皆が良いという訳ではありませんが、ぜひ皆さん、ぜひ、この歌声から逃れられない世界にどっぷりとつかってみませんか。


追っかけマンさん

「中西保志、最高!」


いち早く注文して、昨夜から聴いていますがもう「最高!」の一言です。
曲は{伴都美子さん}とかのアルバムと被ったモノが多い気がしますが、そこはやはり中西ワールドで、聞き惚れてしまいます。

スタンダード1と2も買っていますが、さらに充実した仕上がりになっていると思います。


Distance


chien_chiang_shengさん

「Eternally - Drama Mix - release」


Looks like a CD release for it is not in sight anytime soon, hopefully in the near future ?
Meanwhile listening to the original version will do.


DJ LINDSAYさん

「ここからずっと送ってる暗号」


 気になるのに聞けない、泳ぎつかれて君まで無口になる、恋した女の子は気になるのに聞けないのです。
 ここからずっと送ってる暗号を、君はまだ解読できていない、彼女はずっと暗号を送っているのです、あなたに。
 DISTANCEはあなたとの距離です。蹴っ飛ばせはR&BというよりRockでしょう、R&Bとは思えないですね、でも宇多田ヒカルの歌はすばらしくいい。そう感じさせるのが彼女のすごさです。


あおさん

「弾けてた2000年代初頭を代表する」


90年代後半のCDブームから一時期が過ぎ、まだまだマンネリ化していないCD市場が目新しい時期だったが、
それにまるで便乗するかのように宇多田が投入してきたこのアルバムは名盤。

これまでの活動を見る限り、宇多田のキャパシティは雄大で、
あまりにも懲りすぎて売れなかったアメリカアルバムも存在するほど。
彼女は音楽性を追及しているのではなく、音楽や言葉で「遊んでいる」事を認識して、このアルバムを聞いてもらいたい。
Wait&Seeで、あまりにも説教臭い歌詞をノリの良いリズムに乗せてしまう、
当時20にも満たない子だ。
彼女の「言葉にならない気持ち」を強く感じる。

アルバムとしてはちゃんと作られており、例えば曲順などが見事。
冒頭の3曲でリスナーの気持ちを掴み、Addicted to you で文字通りアディクトさせ、
パロディ、タイムリミットでクライマックスを迎える心地良さは、彼女の名を知る者みんなに知って欲しい。
オリジナルアルバム売上げ歴代2位の理由は、実際に通して聞かなければ分からないだろう。


yamanekoさん

「お気に入り」


彼女のアルバムのなかでは一番好きなアルバムです。洗練されたサウンドのなかに彼女のハスキーな声がマッチングしてとても素敵。アルバムのタイトルでもある「DISTANCE」は内容の深い歌詞です。この曲を聞くと彼女の好きなエヴァンゲリオンの内容とつながるものを感じます(私だけかも)。今から思えばこの頃の宇多田ヒカル(曲が)が一番好きだったな。


リンランさん

「ヒッキーだからこそ・・・の一枚」


「リスク」から始まるのには、ものすごいインパクト大!!!!
ヒッキーファンじゃない人は、中盤辺りがヤバイと思いますが(笑)、そこで来るのが「Addicted To You」と「For You」☆これで、一気に上がって、後半の「タイムリミット」で眠気もふっとぶと言う・・・
まぁ、色んな意味で曲順は最高の一枚だと思いますよ。


宇多田ヒカル UTADA UNITED 2006 [DVD]


麗青さん

「宇多田ヒカル不滅!!!」


『ヒカルの5』ゎ編集や演出等でガッカリしちゃったのですが、このDVDゎ宇多田ヒカルの動き、パフォーマンス、歌唱力、衣装、演奏、全てにおいて身震いしてしまいマス!!!
何と言ってもバックと足元の迫力ある大画面が幻想的で素敵デス!!!
自分も会場にいて一体感になった気になりマス!!!
今までのLIVE DVDでダントツでgoodデス!!!
宇多田ヒカルが好きなら必見ですネ!!!


エイジさん

「これ以上のライブ(DVD)はもうないかも」


全ても曲の演奏がすばらしい。もちろん彼女の歌は最高です。会場の人が度肝を抜かれたのではないかと思えるような歌唱力とパフォーマンスを見せています。バラードからハードなロックまで映像での演出も伴い、最高の演奏が繰り広げられています。それでいて会場の人と気さくに接する態度は、宇多田ヒカルという人の人柄が出ているようです。アンコールも終わり最後までステージに残った彼女に会場から「ヒッキー、ありがとう」の声が飛んでいました。


Utaadファンさん

「Utadaの曲が素晴らしい!」


はじめに言っておきます。
前半は声出てますが、リズムが前のめったりしてます。
後半は音程やらなにやらが、疲れてグダグダになってます。

がっ!
中半(とくにUtadaのDEVIL INSIDE〜KREMLIN DUSK〜YOU MAKE ME WANT TO BE A MAN)は素晴らしい!もうこれは女神と言ってもいい貫禄です。宇多田ヒカルの魂の叫びに観客の魂がもってかれてしまいます。素晴らしい・・・何度も何度も聞きました。CDもいいですが、何倍もいいです。

映像、歌、リズム、宇多田ヒカル、すべてが一体化して一つの世界を作っています。

宇多田ヒカルって、
こんなにも女性だったか?
こんなにもロックだったか?
こんなに美しかったか?

宇多田ヒカルの見方がガラガラと音をたてて構築されなおしてしまったDVDです。


mack2さん

「utadaの曲がよかった」


彼女のファンではあるもののEXODUSはあまり評価しなかったものです。しかしこのDVDを見て

あれ?

と思い、utadaの部分の曲を何回も繰り返し見てみました。

けっきょくCDも買いなおして聞き比べてみたのですがEXODUSの中の楽曲は感情を抑えて歌っているのと歌声を加工してあるようなのと、バックの音量も抑え目であることが(それが売れるやり方なのかもしれないが)今ひとつなじめない理由かと思うのですが、ライブではやはりお客さんをあおり、気分が高揚し、自然に体が動くような感じになっていますね。特にクレムリン・ダスク、はすごくよかった。あれ?こんなにいい歌を見過ごしていたのか、と思うほどだった。けれどCDの方は聞きなおしてみたけれども、それほど好みではなかった。

僕は歌さえよければいいと思っているので、本当は細かいカット割り、ころころアングルが変わるのはあまり好きではないし、派手なステージ演出、もあまり好きではない。ただクレムリン・ダスク、においてその歌の新しい解釈、歌い方とともに、バックに流れる映像との見事な調和にはただ言葉を失ってしまった。

本当にすばらしいライブだったのだなと思う。彼女のファンならもちろん買いだし、彼女のファンではあるけれどutadaの曲は今ひとつだよな、と思っていた人にも。目からうろこが出ます。







ドゥさん

「ファン歴9年。泣いた!」


言葉にならない。
とにかく見てほしい。
彼女の持つ力は本当にすごい。
それを正面から感じることができるライブ(DVD)。

シビレますよ!!


UTADA HIKARU SINGLE CLIP COLLECTION+ Vol.3 [DVD]


ザクさん

「批判的な意見を削除する、甘やかし体質レビュー」


最近の機械的な無機質な曲、胸が高鳴る程、期待感を抱かせられない作品そして心を揺さ振る事のないBGM的な商業的音楽など、今の宇多田ヒカルとそれを取り巻く音楽関係者は反省すべきである。ヒッキーの最初のアルバムFIRST LOVEを聴いた時あまりの素晴らしい作品達に感動をし、こんなにも心に響き、心を揺さ振られる音楽と宇多田ヒカルという歌い手に感謝した。好奇心旺盛な周りを明るくする人見知りしない素直な性格も大好きだった。でも残念ながら今は、曲も性格も好きになれない。辛い事があって大変な心の傷を負ってしまったのは悲しく切ない事と思うが、今のヒッキーには生命力がなく本来の才能を発揮していないと思う。自分は、宇多田ヒカルが好きだ。だから、ありのままの生き方をして欲しいし、元気になって欲しいと思う。時間がかかっても本来の感謝の気持ちを持ったヒッキーになって、作品を作って欲しいと願います。ずっと応援し続けていきます。


魅油亜紀嵯麻羽さん

「さすが、ヒッキー!」


宇多田さんのPVは、デビュー当初から印象深い物ばかりでしたが、
この「UH3」は、その中でも傑作中の傑作と言えるでしょう。
特に「traveling」は、全てが完璧でメチャカッコイイです。
あの未来都市や銀河鉄道が、音楽にも合ってると思います。
逆に「光」は、シンプルなワンカメラ撮影で、これまた面白い。
只、「もう少し皿洗いは丁寧に。」と言いたい(ジョーク)
他の3作品も、見事な仕上がりで、アッと言う間に観終わります。
又、各PVのメイキングもそれぞれ良いんじゃないかなー。
好みもありますが、UHシリーズで「3」が一番好きです。


ksk.me.ukさん

「凡才の星」


こんなこといったら多分ファンにグーで殴られると思いますが、紀里谷和明は凡才だと思うんです。コンセプトにしても、色使いにしても、どこかが決定的に" 抜け"て居る感じがして。ただ、その"凡"の才能を極限まで磨き上げている感じ。なんというか、その"抜け"以外の部分を完璧なまでに装飾しているというか。なので"凡才の星"といった感じで僕は好きです。

コンセプトも分かりやすい。Travelingは"銀河鉄道の夜"、サクラドロップスは"火の鳥"。シンプルなコンセプトがシンプルに伝わるのでこの二つは特に好きです。ただ、どっか、やっぱり抜けてる。


DJ KUMAさん

「構成に難あり」


最初の「FINAL DISTANCE」は前作の「UH2」にも収録されており、両方買った人にとっては重複で損した気分になるかもしれない。
 2曲目の「travellinng」はSFチックに作りこまれた力作の映像です。
 宇多田がキッチンで皿洗いをしている長回し1カットのみの3曲目「光」は手抜きな感じだし曲とミスマッチ。
 「SAKURAdドロップス」は作りこまれた映像だが「UH2」の「Wait&See」のようなサイバーなものとは対極的な、自然をモチーフとしたもの。
 5曲目の「Deep River」は宇多田の独白から始まるが彼女の声はこういうのには向かないと思う。映像のほうもちょっと凡庸かな。
 全体的にメイキングの分量が多すぎて、作品の世界にひたる気分がいちいち現実に引き戻されて残念。DVDの作りとして、作品のみの本編とメイキングはスタートメニューで選択できるようにしてほしかったと思う。


Bachさん

「Vol.2に引き続き」


「ファイナルディスタンス」はVol.2にも収録されているので、ちょっと損した気分です。
でも「トラベリング」はとても凝っててすごくいいです。

全体的に「キリヤワールド」って感じがしました。
「光」のアノ人バージョン、面白かったですし、
宇多田ヒカルの曲はどんな時に聞いても心にズバッと入り込んで来るし、
やっぱり買ってよかったと思います。


UTADA HIKARU SINGLE CLIP COLLECTION VOL.4 初回限定版 [DVD]


katsuya30さん

「紀里谷和明監督の評価」


本作は宇多田の元パートナーだった紀里谷和明がほとんどを監督している。紀里谷監督の評価というのは結構難しい。ミュージックヴィデオとして観ればもの凄くインパクトもあるし、見応えも充分だ。しかし元妻(当時は妻)の世界観と紀里谷の映像観が一致していたのかというと、必ずしもそうではない。紀里谷は「キャシャーン」や今撮ってる「ゴエモン」など基本は豊富な資金力を背景にした映画にある。もっとも「キャシャーン」が映画か、と言われると「ミュージックヴィデオみたい」ということになるので、音楽と映像の狭間に位置する作家といえる。例えば「Be My Last」は三島文学の映画化「春の雪」のエンディングテーマである。しかし本作の舞台はプラハ。ここにアーティストと監督の思想の違いが現われていないか。パートナーを解消したのもこれからしばらく後であり、少しづつ相違点が出ていたのかもしれない。宇多田はもっとシンプルなヴィデオでよいはずだ。なぜならば楽曲そのものが申し分ないものばかりだから。それこそ行定勲などと組んでほしい。アメリカでヘンテコなプロモーションをするなど、彼女の周りにいる者たちがいじくりすぎだと思うので、もっと日本に根付いた環境を作ってほしい。YUIじゃないが映画出演なんていうのも観てみたいな。楽曲は星5つだが、これはDVDなので映像力の評価で3つ。


delsol705さん

「いいかも」


これまでのUH1〜3は全てが曲〜メイキング〜曲の繰り返し
今回のように連続で編集してもらった方が良い

個人的にはUH3のTravelingが最高に好きな曲で
PVも楽しく仕上がっている

ここにきて、ようやくそれに似たKeep Tryli’で
やったね〜♪と楽しくなる

実はこのPVに宇多田本人も別の番組で認めている
パンチラ(笑)画面があるのを知ってますか?

あえてどことは書きませんがポーズで確認しました(笑)
これも購入の楽しみ??


ネットダイバーさん

「ファン御用達…」


宇多田ファンには嬉しい「UHシリーズ」の第4巻。
紀里谷和明氏全開の「UH3+」とは違って、今回はドナルド・キャメロンといった新しいディレクターが加わって新鮮な印象。でも紀里谷和明氏のクリップが登場するとなぜか安心したりして、宇多田には紀里谷クリップが良く似合うことを改めて感じました。

「COLORS」はこのドナルド・キャメロン氏の作品。日本を意識した紅葉が印象的。そしてメイキングでは、夕食に七味を大量にかける宇多田が印象的。そんなにかけて、辛くない?
「誰かの願いが叶うころ」はこの人しかいないでしょうという紀里谷氏登場。クリップ登場人物も寺尾、樋口をはじめとする「CASSHERN」カルテット+宇多田でした。メイキングでは、歌詞を紀里谷氏が簡単に解説してくれますが、これがわかりやすい。やっと歌詞の本意がわかりました。
「BeMyLast」はプラハのエキゾチックな雰囲気漂うクリップ。ただ、あの車にはねられるシーンだけは好きではありませんが…。メイキングで紀里谷氏は「オーディエンスに迎合しない」と言っていますがねえ……。
「Passion」はCG全開。あれ、これメイキングは無いの?
「KeepTryin’」はアラ懐かしの「traveling」スタイル。宇多田の百変化が見られますが、私は婦警さんのミニスカート姿がお気に入りです。
それに別ディスクでインターネット版アンプラグド「BeMyLast」「Passion」が付いてこのお値段。「UH2」「UH3+」に比べて地味な印象ですが宇多田ファン御用達でしょう。

これに「ThisIsLove」と「BLUE」が入っていたら最高なんですが、それは次回作「UH5」までのお楽しみなのかな。


Amazing Graceさん

「は、入ってない・・・。」


宇多田ヒカルの映像作品「UH4」、CDのオマケという扱いでPV入りのDVDを発売するのが当たり前のようになってしまった現在では、これぞ映像作品!という感じで発売しているのは「さすが宇多田ヒカル!」と言ったところ。
映像作品自体は旦那様がついている限り心配ございません(「SAKURAドロップス」を初めて見た時の感動ほどではないが)。

ほとんどCGを使わずに、見ている側に物語の解釈をまかせるような「BE MY LAST」、正直思わず事故シーンでは「はっ」と息を呑んでしまった。
これでもか!とCGを使いまくり天空世界で歌い踊る宇多田をカラフルに彩る「PASSION」。
JANETの「ALL FOR YOU」張りにダンボールで作った世界で人物を際立たせるような「Keep Tryin'」、コスプレは個人的には、う〜ん…。
等、約4年分のPVを収録。すでにネット配信で見ていたアンプラグド・ライブ2曲はまあまあ。

しかし、勇み足で買ってしまったため収録曲を確認していなかった。てっきり全米アルバムからの「EASY BREEZY」や「YOU MAKE ME WANNA BE A MAN」も入ってるかと思っていたが、入ってない…。せめて後者はDVDとして発売されていないのだから入れてくれてもよかったのでは?と思ってしまう。

しかし一通り見ると、なるほどやはりよくできてる。なんにしろ「宇多田ヒカル」というポップセンス全開の曲が下地にあるのだから悪いはずがない。旦那さまもよく彼女の曲を表現できているし、もっと評価されてもよいと感じる。


ナツさん

「見ていてやはり面白い。」


宇多田ヒカルの4thミュージッククリップ集。
豪華さは「UH3」にやや劣ると感じたが、これも色々な宇多田ヒカルを見る事が出来る。

今回のクリップの中で一番見応えがあるものは「PASSION」だろう。
「UH3」の「travering」、「SAKURAドロップス」といった華やかな映像美が好きな方(私もその内の一人)はきっと気に入ると思う。

また今回のクリップ集は、メイキングはメニュー画面で選択して見るようになっており、「UH3」のように再生すると「メイキング」→「作品」→「メイキング」→「作品」と、強制的に見せられる作りになっていない。
BGM代わりに「作品」だけを延々と流しておきたかった私にとっては大変ありがたい作りになっている。


衣裳術


shimadaさん

「豪華本」


 映画の衣裳を作っている人をあなたは意識したことがありますか?

 トップスタイリスト、衣裳デザイナーとして数々の衣裳を手掛けてきた北村道子さん。
 一番新しいものだと「スキヤキ・ウエスタン・ジャンゴ」の衣裳を手がけたのが北村さんです。他にも「メゾン・ド・ヒミコ」や「アカルイミライ」など二十本以上を手掛けています。
 
 この本の前半は北村さんによる衣裳の写真が収録されており、作品集を見るような感覚で彼女の手掛けてきた映画衣裳がたどれます。写真は高柳悟氏によるもので、つい見入ってしまうような美しさ。
 浅野忠信、オダギリジョー、伊勢谷友介、松田龍平を始めとするそうそうたる面子が登場します。
 役者達が身にまとっているのはあくまで衣裳であり、ときに奇抜であったりするのだけれども、着せられている感が一切ないな、と思いました。
 特に私は岡元夕紀子さんの着物姿にうっとりとしました。
 
 写真だけでもかなり満足でしたが、後半のロングインタビューが何しろ濃いです。彼女の服に対する思い、衣裳術はもちろんのこと、生き方や思考に触れられます。

 北村道子の肩書きはスタイリスト、衣裳デザイナーだけれども、北村道子という人自身は、同時にクリエイターであり、アーティストであると感じました。
 
 北村さんの世界が詰まった上品で豪華な本です。
 今まで北村道子さんの存在を知らなかった人にも楽しんでいただける内容です。


Emily: The Strange (Emily the Strange)


あさ☆あささん

「エミリー素敵★★」


不敵で強い、そしてどこかミステリアスなエミリー。圧倒的な、個性にノックアウトされました。エミリーにめろめろです。
絵も強烈で印象的!特に、10代の女の子くらいが好きな本だと思います。


sana513さん

「エミリーのポストカード!」


エミリーのポストカードが登場です!
15種類各二枚ずつ、計30枚入っています。
どれも凝っていて、絵本のように角度を変えると絵が見えたりします。
ちょっとした言葉にも「ギョッ」とするような意味があるエミリーの
セリフ。送られた相手の反応が気になる...!
ただし、裏には切手を貼るところも、郵便番号を書くところも
無い。まぁ自分でやればいいんだけどね。
住所と、一言書くくらいのスペースはあいています。
送ってしまうのも勿体ない位のポスカ。30枚でこの価格は安い!
エミリーや猫たちの色々な表情を見ることもできるしね。
エミリーファンなら一つ持っておきたいトコロ。


ふぁみあさん

「やっと見つかりました!」


名古屋の私が知ってる限りのありそうなところを探しましたが、見当たりませんでした。去年も買いましたが、いいですよ~、エミリーとねこさんたちの雰囲気が。


猫月さん

「毎年Emilyです。」


Emilyのカレンダーを使い始めてから3年になります。来年もこのカレンダーでcoolな一年が過ごせそうです。2005年のカレンダーは今年のカレンダーの表情とは少し違い少しだけEmilyが可愛らしくなったような気がします。毎年表情が増えて彼女も大人になってきたのでしょうか?相変わらず印刷の技術は優れています。斜めに見たりすると色々なもの(?)が浮き出たりしてます。。。。。しっかり一年楽しめますよ。


Dentさん

「やっぱりエミリー」


毎年エミリーのカレンダー買っています。

アメリカのカレンダーなので、休日はあてになりませんが、
ふざけた記念日も多く載っており、遊び心いっぱいのカレンダーです。

今年は例年より絵が細かいです。
おまけに映画風のポスターも付いてきます。

エミリーのファンならば買って一年間眺めましょう!


Emily's Book of Strange (Emily the Strange)


ハイリさん

「カンペキ☆」


すごくいいです!!!
1作目より、私はこちらの方が好きです。一ページ、一ページ、丁寧に作りこんであって、とても完成度が高い!!
よく見ないと気付きにくい仕掛け(?)があって、すごく楽しめます。
何回でも読みたくなるような絵本☆私は大好きです!!


may-24thさん

「凝り過ぎのため4ツ星へ」


前作は5ツ星です。表紙からして凝りすぎ、前作のシンプルさを好んだ私としては、ちょっと世界観を押し付けられた感じがします。MADな雰囲気も強すぎて・・・もう少しキュートな存在でいて欲しかったですね。でも、4ツ星です。他を圧倒している世界観は当然ながら、デザインと発想は素晴らしいものがあります。エミリーの表情が前作に比べ増えていて、存在に深みがでて良くなっていますね。

前作の絵のヒットとして、『猫背の座り振り返り黒猫』をあげましたが、今回のヒットは『エミリーが黒猫を抱きかかえる』です。前作のも書かれておりますが、今回はこちらをキュート画としてあげさせてもらいます。


Frederickさん

「ふたりのエミリー」


少女の名前がなぜエミリーなんだろう、と思ったとき、ふっと思い出したのは米国のふたりのエミリー。そのうちのひとりの名前が、ある頁にニスで(透明インクじゃありません)刷り込まれていました。Emily Dickinson (1830-86)。詩人ですが、今でいう「ひきこもり」の生活を続けた女性で、作風が個性的。俳句や短歌みたいに語数が極度に少なく、破格で韻律にこだわらず、思いがけない比喩に満ちています。死を主題にした作品もけっこうある(全部知ってるわけじゃないので)ようです。
もうひとりのエミリーは"A Rose for Emily"のヒロイン。フォークナーの小説ですね。あれは怖い。これも死。で、少女エミリーとどう関係あるんだと言われると、わかんないんですけれど…。

本としての完成度は赤い表紙の前作より高い。絵もうまくなってます。ニスの使い方も手慣れた感じがします。デザイナーや出版関係の人にはこちらの方がおすすめ。自分ならここはこうするけどな~などと考えながら見ても楽しい。


エド @ケイエックスさん

「エミリーの秘密」


 Emilyのホームページではおなじみの奇怪な文字のような記号Morose Code モロース コードの説明が見返しに例の透明インクで印刷されていたり、EmilyのBed Roomの説明がやはり透明インクで印刷されていたりします。 When you listen to Stairway to Heaven backwards it says "Join the Posse."とかとさりげなくE.S.P.(Emily's Strange Posse)へのヒントとお誘いがあったり、Zonsterの名前があったりしてほんとうに秘密の本ですね。一番の秘密はEmilyが実は…
 美しい印刷で、1冊目よりさらに良いできの本です。


エド @ケイエックスさん

「エミリーの秘密」


すいません。Emily the Strange PosseではなくEmily's Strange Posseでした。
 Emilyのホームページではおなじみの奇怪な文字のような記号Morose Code モロース コードの説明が見返しに例の透明インクで印刷されていたり、EmilyのBed Roomの説明がやはり透明インクで印刷されていたりします。 When you listen to Stairway to Heaven backwards it says "Join the Posse."とかとさりげなくE.S.P.(Emily's Strange Posse)へのヒントとお誘いがあったり、Zonsterの名前があったりしてほんとうに秘密の本ですね。一番の秘密はEmilyが実は…
 美しい印刷で、1冊目よりさらに良いできの本です。


Emily & Her Posse Journal


mayupoohさん

「しっかりとした造りでボリュームもたっぷり!」


私はEmilyの本は読んだことがないのですが、
常にトップセラーの上位に位置しているこのジャーナルが気になって仕方ありませんでした。
届いて見てびっくり!ほんとに皆さんが薦めていた通り、とってもかわいいです。
まずはしっかりとした丈夫な表紙と、日記帳としてもノートとしても手ごろな大きさが魅力です。
しかもこの値段でこの紙のボリュームはとてもお得です。
リング製本なので、紙が浮くこともなく非常に書きやすい。そして4種類のかわいいイラストたちが!
罫線が薄い墨で書いたような線なので、かっちりし過ぎないキュートな印象を与えています。
赤、黒、白、グレーというシンプルな色使いながらそれが上手く調和しているところにデザイナーのセンスが光ります。


エド @ケイエックスさん

「クロネコがかわいい」


 Journalとは日誌のことですが、ノートに使うのが正解でしょう。
 100ページ以上あるすべてのページに猫たちとエミリーのイラストが描かれています。見開きで一枚の絵ですので、切り取ると左右がつながらなくなります。
 表紙はハードカバー本のように厚い紙で装丁されて丈夫そうです。航海日誌に使っても持ちそうです。

 Her Posse であるクロネコ達がとってもかわいい。


しあわせなメバルさん

「先ほど送りましたが本のタイトルを間違えました。削除してください。」


この本はずいぶん前から知っていたのですが読んだのはつい最近です。おもしろい。このキャラは好きずきがあるでしょうが日本の可愛いだけのキャラにうんざりしている方には絶対おすすめ。本の作りとしても上質でネコの足跡が透明に印刷されていたり、鏡の中にこれまた透明な印刷があったりすばらしいできばえです。今年最初の一押しです。


しあわせなメバルさん

「2003年はこのタイトルがブレイクします」


この本はずいぶん前から知っていたのですが手に入れたのはつい最近です。このキャラは好きずきがあるでしょうが日本の可愛いだけのキャラにうんざりしている方には絶対おすすめ。本の作りとしても上質でネコの足跡が透明に印刷されていたり、鏡の中にこれまた透明な印刷があったりすばらしいできばえです。今年最初の一押しです。


「もったいなくて使えない!」


初め、本だと思い込んで購入したらノートでした…。
日記帖にでも使うのかな…?とてももったいない!
中を見てみるとずっと同柄ではなく、
8頁周期でエミリーと子猫達が描かれているので良さ気です!
是非購入してみて下さい!