国生さゆりのCD

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国生さゆりに関するカスタマーレビュー

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青春歌年鑑 1986


よしぼうさん

「もう…遅いねや…(男女7人夏物語より)」


この中で1番好きなのは「君は1000%」ですね。オシャレでいいです。
あと「1986年のマリリン」
本田美奈子さんお亡くなりになってしまいましたね…。
ご冥福をお祈りいたします。
他にも「仮面舞踏会」「CHA-CHA-CHA」「My Revolution」「プルシアンブルーの肖像」「ガラス越しに消えた夏」「シーズン・イン・ザ・サン」「フレンズ」「RASPBERRY DREAM」「スシ食いねェ!」(ラップの元祖なのかな?)などなど名曲揃いです。
この年は結構おニャン子系が多いですね‾。
歌詞が面白いですよね。じっくり聴くとエロい歌も多くて(笑い)(この年のはマジメなのが多いけど)楽しいです。
秋元さんの才能はスゴイですねぇ。


おっ!サンテレビさん

「♪CHA-CHA-CHA-♪の時代に帰りたい!」


♪CHA-CHA-CHA-♪の黄金の時代に帰りたい!DCブランドブーム=ハウスマヌカン=ディスコ=ワンレンスグ=男女7人夏物語=ユーロビート=高級車=石井明美の♪CHA-CHA-CHA-♪は、80年代をパワー全開で生きた私たちの・・・メールもケータイもないころ・・・でもたのしかった!!!あの、♪CHA-CHA-CHA-♪の時代に帰りたい!たまになつかしの歌番で、石井明美が歌っているのを見ると、身体が震えるくらい懐かしい。彼女はいまでも素敵ですね。


judieさん

「円高ドル安時代・・・」


少年隊が、まだ本当に「少年隊」であった頃。(笑)

1986年のPOPSは、リメイクもあるが、当時の洋楽と
かなりリンクしていて、どことなく温かみがある。

数年前、レベッカの「フレンズ」がリメイクされたが、
86年バージョンの方が断然いい!

cha-cha-chaもノリがよくて好きだったナ・・・


おニャン子クラブ大全集CD-BOX(HQCD盤)


ハッピーマニア(1) [VHS]


ぴょん吉さん

「高橋ぃー。」


安野モヨコ氏を世間に知らしめたドラマ。

藤原紀香は今見ると微妙ですけど稲森いずみは典型的なめんどくさい女でかなりハマってます。

このドラマの肝はなんといっても金子賢でしょうね。
高橋ーっ。


うさぎさん

「超ーおもしろいー!」


重かよに振り回される、高橋が、なかり見もので、最後はくっ付いちゃうのか画見ものです!


特命係長 只野仁 スペシャル [DVD]


リフレインさん

「06年SPよりかは劣る。」


2005年のSP番組ですが、今回は菊池麻衣子がゲストです。
あまり深いレビューは避けますが(特に、事件物の番組は結果レビューは勿論、プロセスレビューはNGですので)、この番組を見て学べたことは、社員教育のモラルと言ったところでしょう。

詳細はご自身で見てください。
以上。


界王様さん

「菊地麻衣子」


この作品はお色気シーンも1つの魅力ですが今回は菊地麻衣子さんのサービスシーンです。正直たまりません。もうちょっと下なら見えるのにって感じ。騎乗位で上下に揺れ汗を流し顔を上にあげる、これがまたたまらん顔するんですよ。こんなキレイな人がこんな顔するんだと思い大人の色気を感じました。


スノウさん

「正直、かっこいい!!!」


特命係長はシリーズ全て見ていますが、二時間ドラマということもあってかシナリオ等テレビシリーズに比べ、良かったと思います。特命係長を見ていつも思うのが、こういう人間が今本当に必要なのかもしれないと感じることです。疲れることの多い世の中で、この作品を観てスッキリしてみてはいかがでしょうか?アクションあり、オトボケあり、もっこりありなので、シリーズのファンだけでなく皆さんに見ていただきたい作品です。きっと、はまりますよ!!


死化粧師 ~エンバーマー 間宮心十郎~ DVD-BOX


ゆみ子さん

「幅広い人々に…」


ドラマの内容としては、とても高度なものだと思います。 原作をテレビ用にするために考えられた物語ですが、原作の本質をついている作品だと思います。
まだ内容が高度すぎて多くの人に受け入れられてませんが、本質はとてもすばらしいものだと思います。
今までない世界観で理解されにくいですが、これが多くの人々に受け入れられ理解されれば、とてもすばらしいことだと思います。

私は、ドラマを知りこの話の存在を知りました。 あまりの話の深さに衝撃を受けた一人です。
テレビとしてこのような話に着手することは難しいと思います。
私も大切な人を亡くし、思ったことがありました。
原作やドラマで語られることはその思いを蘇らせます。
そのような機会はメディアを通した物ではなかったので、このお話を知ることができて良かったです。


くるぶしさん

「うーん・・・(汗)」


この作品を映像化するのは難しい。もともと原作の絵柄が好き嫌いの分かれるものである上、話も一話一話が短いので、ドラマ化するにあたってはどうしてもオリジナルな部分を混ぜなければならない。それでも、エンバーマーという仕事の内容や必要性をしっかりと描いてくれているのなら納得もできるが、このドラマは低予算で作られているためか全体的に安っぽく、アイドルドラマのテイストが強かったように思う。原作ファンとしてはかなりがっかりな内容であったので星1つ。


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slowhandさん

「異様な上映時間の長さと、俳優の演技力の欠如が退屈この上ない」


退屈そのものだ。なぜこのような映画の評価が高いのか解せない。カットの凡庸さ、俳優の演技力のなさ、やたらと長い時間。


テーマは、別に目新しいものでもなんでもない。
監督も出演者も、もう少し勉強したほうがいい。


hakoさん

「よかったです」


すごくよかったと思います。
久しぶりに、いい映画を観たな、と思いました。
いい映画、というか、自分の好み・趣向にマッチしていたのかもしれません。

光のコントラストとか、セピアなのに(だからか、)光の採光が際立っていて、よくできているな〜と思いました。全部計算してとってるんだろうな、と思って、(どの位置にテーブル置いて、ここにランプ、この位置からカメラを撮って‥‥この位置に人が立って、その周りを真っ白なカーテンがぶわっと広がって‥‥とか)、そういうところが視覚にすっと入ってくるように、繊細に作られているなぁと思いました。
余韻とか空白がとても丁寧に作られていて、だから自分はそこがとても気にいりました。

 声なき声を聞く‥ っていう所がこの映画の一番面白いところではないかな、と思いました。

役所広司の苦しみも、宮崎兄妹の抑えられた悲しみ・苦しみ・嗚咽や愛情も、ずっと全体を通してヒリヒリ・ピリピリ感じられて、
意味のない所で泣いたり、こみ上げたりしました。

自分は韓国のキム・ギドク監督の映画も好きなので、(主要人物がほとんど言葉を発しない)、こういう映画はとても性に合っています。

しゃべるけど、しゃべらない役所広司と、ほとんど言葉を発しない宮崎兄妹に比べて、
周りにいる人の言葉の多さが(特にいとこさん)、余計な詮索が、
3人を余計周りの世界とは、異なった世界にいることを浮き彫りにしていて、
その対比が、時間の流れの違いが、よかったです。

存在が綺麗な映画でした。


かなり悪いオヤジさん

「意味のない長回し」


バスジャックされたバスに乗り合わせていた、運転手とある兄妹。犯人に殺されそうになったことから3人は深刻なトラウマを抱えることになる。しかし、銃乱射事件が起きたコロンバイン高校の側にはロッキードの兵器工場があったらしいが、本作品のバスジャック事件と<人を殺したくなる衝動>というトラウマの内容が、自分の中ではどうもうまく結びつかない。もし映画のいうとおりだったら、戦争帰りの兵隊さんは、帰国後みな殺人鬼に変身していたにちがいない。

さして意味のないバスや人間の移動などをとらえた長回しの多用や、バスジャック事件にはかかわりの無い第3者が登場したおかげで、映画にリズムがなくなり、無駄に冗長になってしまった感は否めない。一般人の集中力はもって2時間が限度。有名女優のヌードシーンでもない限り、200分以上の映画は拷問に等しい。この映画を劇場で鑑賞した人たちは、一体何人がトイレをがまんしたのだろう?後半のバス旅行であいまいな再生をはたした真と梢が、結局何をわかった(EUREKA)のかもはっきり伝わってこない。

秋彦の登場やバス旅行シーンをカットして、<通り魔殺人事件の真犯人を真が知る→真が真犯人の身代わりになって逮捕→肺病やみで真が獄死→真のサクリファイスを知り兄妹が再生(ラスト)>でも、十分監督のいいたいことは伝わったと思われる映画内容だ。


MAIさん

「仕事と娯楽疲れした人々に◎」


虫や鳩の声、トラックが道を走る音、他生活の雑音に耳を傾けると、どうしようもなくやるせない気持ちになることが誰にでもあるだろう。この映画ではそうした日常世界で無視しがちな音と、3人の繊細な人物の心のわずかな揺らぎももれなく表現している。一定のカメラアングルで長時間回し放しだったり、沈黙がほとんどのこの映画はシンプルなだけに、観ているだけで五感が研ぎすまされる、価値ある映画だと思う。


久保田真史さん

「長い、長すぎる」


 この映画の感想を一言でいうなら、タイトルの通り「長い、長すぎる」の一言に尽きます。どんなに長くても2時間半くらいまでなら許せますが、さすがに3時間半は長すぎです。もう少しまとめることは出来なかったのでしょうか。
 映像もモノトーンで見づらかったし、あまりお勧めできる映画ではありません。これから見ようと思うっている人にはとにかく長いので覚悟してから見ることを忠告しておきます。


ロンドンハーツ魔性恋愛図鑑


ナナさん

「面白いですよ☆」


ロンドンハーツの番組が大好きな方ならとても楽しめると思いますが・・・
また見ようとは思わないかな(汗)
個人的にはインリンのインタビューも欲しかったです。


ひろさん

「魔性!」


魔性女とかいっぱい出てきてなかなかおもしろかったです。トライアングルに出てきた彼氏もいました!!毎週必ず見てる人なら楽しめるはず!