南沢奈央のDVD

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栞と紙魚子の怪奇事件簿 DVD-BOX/南沢奈央[DVD] 15,960 円
【DVD】栞と紙魚子の怪奇事件簿 DVD−BOX/南沢奈央 15,960 円
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南沢奈央に関するカスタマーレビュー

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HeartY~Wish Version~(DVD付)


ナイトさん

「大切な人へ」


自分は一番大切な人へこのアルバムを贈りました。

赤い糸のタイアップの曲の「366日」曲の世界感がすごいの一言でした。

本当に今一番に想っている人にプレゼントとは別にこのアルバムをあげると気持ちが伝わって良いんじゃあないかと思います。

自分は本当に久し振りに最高の一枚に出会ったと思います。


NYさん

「祝☆映画&ドラマ主題歌!!」


映画&ドラマの主題歌になった366日が収録してあります!
NHKホールで行われたライブもあります!
DVDもCDもついていてファンにはたまらない作品です。
限定品ですので,是非お早めに!!


栞と紙魚子の怪奇事件簿 [DVD]


グストルさん

「主演2人のファンなら要チェック!」


諸星大二郎の初めての少女向け「怪奇漫画」がドラマ化!主演はプロデューサー「丹羽多聞アンドリウ」が発掘した逸材、ボーイッシュな魅力の「南沢奈央」。アイドルグループ「AKB48」の主力メンバーで、演技力に定評がある「前田敦子」。この2人が次々に起こる「怪事件」を解決していく「コメディ・ホラー」作品。‥原作独特の「諸星ワールド」テイストを実写で忠実に再現するのは非常に困難であるし、不可能に近い。ドラマ化にあたり、あえて無謀な冒険はせずに、主演のアイドル2人の魅力を前面に出したドラマ展開に原作をアレンジしている。原作では立場は対等だが、ドラマでは「南沢・栞」がメインで物語の引っ張り役、「前田・紙魚子」は彼女に振り回される 「狂言まわし」的な役どころ。容姿、性格付けも若干、原作と異なる。原作を原案にしているが変更点も多く、二話のトイレの「ギロチン・トラップ」に襲われたのは原作では「紙魚子」だが、ドラマでは「栞」に変わっている。原作を見ながら比べてみると興味深い。これらの変更で原作の「おどろおどろしさ」は後退してしまったが、テレビならではの「エンターテイメント」性はよく出たと思う。最終回では原作にはない、「栞」に関する「大ドンデン返し」もあり(彼女達の制服姿の違いが伏線とは‥)アイドル主演のドラマとしては楽しく観れたし、「南沢奈央」・「前田敦子」のファンなら要チェックのDVD-Boxだと思います。少し変わったドラマを観たい方々にオススメです!


三年寝太郎さん

「気に入った!」


放送中は見られなかったのでDVD発売を機に見ました。
諸星大二郎原作の実写化なので独特の諸星ワールドがどのように映像化されているのだろうと思っていましたが、これはもはや諸星ワールドではない。

よくわからない登場人物、ご都合主義ともとれる展開、得体の知れない笑い、なんともいえない脱力感、あるようなないようなストーリー、しまりのない結末。
ほんとにユルユルのグダグダです。
でも・・・・・これはイイ!
個人的にはこんなの大好き。気に入りました。

【おすすめ度】
見る人によって評価の分かれる作品だと思います。
・諸星大二郎ファンの方:見ないほうがいいと思います。
・ホラー物のファンの方:ホラーよりコメディーの要素が強いのであまり期待しないように。
・南沢奈央・前田敦子ファンの方:見ておいて損はない、という程度かな。
・B級物の好きな方:オススメ!            


ぼっさんさん

「これ、面白い!」


やっていたのは知っいたけど、たまたま10話目を見てはまりました。原作を知らないので、それが良かったのかも知れない。南沢さんと前田さんのインタビューが収録されていましたが、ドラマのキャラとあまりに違って驚きでした。あと宇論さん役の俳優さんがとても面白くて気に入りました。怪奇大家族が好きなひとや、ゆるい笑いが好きなひとに是非見て欲しい作品です。


はまはまさわださん

「怪作、そして小さな幸せ。」


これ、原作もドラマも知りませんでした。
ただ、AKB48、前田敦子(あっちゃん)で検索してヒットして購入しました。
あっちゃんの演技力は定評がありますからね。
この夏(08)月9で織田裕二と共演するとの事。楽しみです。
正直この世界にひたれて楽しかったです。
AKB48を知らなければ、このドラマも知らなかったってこと。
小さな幸せです
ドラマの内容はユルクて、ヌル〜いです。最後まで栞のキャラはわからない、中途半端、強引、説明不足、監督、脚本家の自己満足、1話20分くらい。
でも楽しかった。
何度もみたいくらいはまった。
あと、あっちゃんかわい!
スイマセン。





nite-lightさん

「アニメでやり直してくれ。」


諸星作品の中でも異色の本作が実写ドラマ化、と聞いた時点で期待より心配のほうが先に立っていたのだが、その予感が見事に的中。
関根惠子(美しい!)や井上順など、原作のビジュアルに近い大物の起用に一抹の救いはあったけど、
栞をヒロイン(?)に据えて紙魚子のキャラクターを変えてしまったのが最大の敗因か。
どちらが優位でもない、異質だけど同等な栞と紙魚子がそれぞれ噛み合わない無敵ぶりを発揮しながら
脱力系怪奇事件をかきわけていくのが原作の魅力だったのに、栞が実は……って、なんなんですかね?(嘆息) 
最終回は最初から最後までこれで引っ張られてすげぇ退屈でした。蛇足ってのはこういうのを言うんだと思う。
まあそれならそれで、尚のこと紙魚子の性格は原作どおりで絡ませたほうがもうちょっとくらいは面白くなったかも知れないのに。
映像化にあたって、そうする必然性があるとはとうてい思えない改変はやめてほしいと心底思う。

そもそも諸星作品を実写で、という発想そのものが無謀なのかも知れない。
「ヒルコ」はそりゃもう××(自主規制)かった。「奇談」は、稗田に阿部寛はないだろうよ、と思った。
「壁男」は、こりゃ原作じゃなくタイトル拝借:諸星大二郎だろ、と思った。

唯一満足できる映像化作品が「暗黒神話」(アニメ:ほぼ完璧に原作に忠実)しかないという事実はけっこう重要だ。

……ノイタミナ枠でやってればかなりマシになったんじゃないかと思うと、とても残念です。


南沢奈央初写真集『南沢の風』(DVD付)


ヘテルさん

「思春思慕」


 南沢奈央は、いろいろな才能を発揮する。絵描き・漫画家・小説家・ストーリーテラー・役者…、そして、もっとも平凡で非凡な稀有で平和な才能「健康な心をもったふつうの子として生きている」ということ。

 人間が健康で文化的な最低限度の生活をしていくうえで、つまり、それぞれの幸福の追求を実践する上で欠かすことのできない、生命の尊重・個人の人権の尊守、そして、プライバシーのセキュリティー。南沢奈央は、この写真集を通し、汗だくのカメラマンとともに最後まで、このことを、粘り強く訴え続けている。

 写真集表紙(表・裏)の美しい自然の撮影はひとえにそれらを映し出しているし、最初のページの、花弁にくつろぐハチの写真は、南沢奈央の撮影によるものと知れば(筆者は知人からそのことを伝聞した)そのことを一層強く読者に伝えていることがわかる。

 DVDもすてきだ。かわいい。しかし、同時に、芸能界に生きる「ふつうの子」が、どれほど多面的な青春を生きるよう強いられているか実感せざるを得ない。ひとりの子でいることなど、事実上無理。何人もの人間が生きているとしか言えない。

 外面のかわいさばかりでなく、この写真集を購入する方には、彼女「たち」の青春を見て、自らのそれとの差を、そして、健全に生きるならば誰しも努力なく気づく「思春思慕」の共通の姿を楽しんでいただきたい。


ぷぅさん

「がんばったよー」


めっちゃピュアです。意外にも声が低め、でもなぜか許せちゃう。うーん、なぜだろう?やっぱ、混じりっけなしのさわやかさですね!笑顔のよさは唯一無二です。


ぼっさんさん

「よい買い物をした」


南沢奈央が写っているならいいくらいの気持ちで買いましたが、期待を大きく上回ってくれました。いろんな表情、いろんなアングル、とにかくかわいい。宝物ができました。


花鳥さん

「完成度高し。」


全体としての完成度は高い。表紙の写真はやや笑顔が引きつっているように見えて損しているが、中はまったく問題なく可愛い。17歳の笑顔は最高にピュアでクリアだ。北海道では、ややしっとりと女の子らしさをアピール(木陰で佇む姿は非常に画になる)。沖縄では、元気はじけるボーイッシュな姿を身体全体で表現していてどちらも癒される。中には、水着も少しだけあり、意外にスタイルが良いことに驚いた。露出面ではまったく期待していなかったので、ドキッとした。他にもちらほらセクシーな写真もあるのでかなりお徳な構成。
ファンなら文句なく、またファンでなくてもボーイッシュな女の子が好みならおススメ。
初の写真集にしてこの完成度ならお宝になるでしょう。


卒業アルバム (玄光社MOOK)