加護亜依のDVD

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加護亜依に関するカスタマーレビュー

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ライブレボリューション21 春 ~大阪城ホール最終日~ [DVD]


たむそんさん

「中澤さんの卒業ライブ」


中澤さんの卒業ライブです。セレモニーは泣けました。LIVE終盤のI WISH、恋レボが気合い入っててオススメです。ただ不満があります。私はなっちのファンなのでこのライブでなっちの出番をひたすら待たなくてはならない。カン娘。の紹介でやっとなっちの出番(泣)。ただ、ライブの出来はすごくイイです。


プリン天使さん

「1パーセントの視聴率なんて、気にしない・・・」


あなたは、
どの時期の
モーニング娘が好きですか?

じつは、
わたくしはこの時期
中澤裕子さんのいる・・・

メンバーが、
キラキラ輝いているし

まるで、
宝塚のこども版みたい

個性がはっきり
わたくしの心も喜んでいる!

このコンサートは、
ファースト・クラスです!


熱風王子さん

「中澤の娘。ラストコンサート」


モーニング娘。の大阪城ホールでの最終公演。
今さらながら、中澤の『悔し涙 ぽろり』は名曲だと思います。
途中のMCでは、ミニ・ミュージカル『あこがれMy Boy』が演じられており、石川の棒読みの台詞は可愛くって笑えます。
モー娘。のアルバムからの曲で、今でも人気のある『Say Yeah! −もっとミラクルナイト−』と『インスピレーション』は聴き応えがあります。
中澤の卒業式では、中澤自らがメンバーひとりひとりにメッセージを伝えています。
最後に中澤がファンのみんなに涙ながらに言った「これからもモーニング娘。を応援してあげて下さい。」は、今となっては切実な願いに感じられて仕方ありません。


masafumi25さん

「輝き&パワー」


年末の紅白に刺激され、「昔のモー娘」が見たくなり
今更ながらモー娘のライブDVDを初めて購入しました。

・・買って正解でした。
特にタンポポの2曲と「インスピレーション」は大好きな曲で、
ライブで見ることが出来て感激。
卒業する中澤ねえさんも素敵です。
ごっちん、よっすい、その他メンバーも初々しくかわいい!
つんくもいい曲をたくさん書いてたな〜と、再認識。
それだけに現在のモー娘に寂しさを感じてしまうのです。


mercury1124さん

「よっしぃーがかわいい!!!」


中澤裕子さんのモー娘。ラストライブ。
でも、よっしぃーのファンである自分にとっては
一番かわいかった頃の、よっしぃーが観れるので
最高です!!!
もちろん、今のよっしぃーもかわいいけど
個人的にはこの頃のよっしぃーが、
一番かわいいと思います。
最後に、中澤裕子さんがメンバーひとりひとりに
メッセージを送るシーンがあるのですが、
よっしぃーも泣いています。


映像 ザ・モーニング娘。ベスト10 [DVD]


たむそんさん

「鬼のように見まくった!」


当時、PV集が出てなくて、テレビで流れた時に必死に録画してました。(笑)この作品がでた当時、DVDプレイヤーを持ってなかったのでVHSで買って擦りきれる程見てDVDプレイヤー買った時にDVD版も一緒に買ってまた見まくった、私にとって初めて買ったDVDという思い出があります。


杏仁さん

「初期モーニング娘。の集大成」


初期モーニング娘。の変遷がこの1枚でわかります。

デビュー直前・直後の初々しさがあふれる「愛の種」「モーニングコーヒー」、大人へ向かっていく少女の一途で情熱的な恋をクールに歌い上げた「サマーナイトタウン」「抱いてホールド・オン・ミー!」「memory青春の光」、国民的アイドルの地位を築いた「LOVEマシーン」以後の作品。
PVから、1つのグループがどのようにして変化していったかがわかります。

どのPVもそれぞれに面白いのですが、ここでは「memory青春の光」をあげたいと思います。
澄んだコーラス、モノトーンで統一された画面、涙の結晶のようなラメとスパンコールの煌きが、切ない恋の終わりを美しく粛々と演出しています。

バラエティに富んだ内容です。モー娘。ファン以外にも楽しめるPV集だと思います。


ミクロさん

「初期のモー娘。女性でも楽しめます♪」


学生時代よくカラオケで歌っていて、でもCDは購入する事はなく年月が経ち、久し振りに聞きたくなって今回PV集を購入致しました。モー娘と言えば「LOVEマシーン」ですが、ゴマキが加入する前までの楽曲は「LOVEマシーン」とは全く趣向が違い、当時は「LOVEマシーン」以降の曲ばかり注目していましたが、「愛の種」から「ふるさと」までの曲を改めて聞いてみると良い曲が多く、特に「ふるさと」はジーンとしてしまいます。今のモー娘は正直知らないですが、このPV集は初期の初々しさがあるモー娘から人気絶頂のモー娘まで見れてとても楽しめるものとなっているので、男性だけでなく当時モー娘を歌っていた女性にもぜひ観てもらいたいPV集です♪♪きっと当時の事を思い出し懐かしさだけでなくピュアな気持ちになれたり元気になれたりすると思います♪♪とてもお勧めです♪♪


乱読派さん

「本当の意味でのベスト」


現在ではすっかり見る影も無くなった娘達ですが、このDVDには人気がピークに達するまでの勢いのあった頃の作品が詰まっています。PVとして豪華な装置が用意されていたり、映像が凝っていたりするわけではないですが、初期メンバーの初々しさと昇る者の勢いとが相まって素晴らしい物になっています。
これが、本当のモーニング娘。です。
現在のメンバーのファンとかそういう次元ではなく、一つの時代を築いたアイドルグループのベスト作品集として鑑賞してみて下さい。


熱風王子さん

「受け継いでいって欲しいです」


モーニング娘。を象徴するメンバーの入れ替わりが激しかったころのPVが満載です。昔は”聴かせる歌”が多かった娘。ですが、『LOVEマシーン』から”ノリと勢い”のある曲調に変わってきたのが分かります。
このPV集の中では、やっぱり今でも歌い継がれている『モーニング・コーヒー』が一番いいですね。
オリジナルメンバーはいなくなってしまいましたが、いつまでも歌い続けて欲しい一曲です。


Memory~青春の光~1999.4.18 [DVD]


052-fivestarさん

「本物の“青春”の輝き」


言うなればモーニング娘。とは長い大河ドラマのよう。
そんなドラマの序盤部分を象徴する出来事と言えばやはり、
福田明日香というひとりの少女の脱退劇でしょう。

ルーティン的恒例行事とは違う、「事件」としての…!
しかも歴代メンバーの中でも未だに、最も安定した歌唱力をもつ存在として語られるコトも割りとあるそんなキーパーソンの脱退な訳で。。

そんなセンセーショナルな「青春」の1頁をこうして映像で残せた事実は、ファンにとっても彼女らにとっても素敵なコト!
ASAYANを通して当時すでに大展開に大展開を重ねてきた彼女たち。
TV番組という部分で、勿論ビジネス的な匂いは多少はあるでしょうが、
その隙間に感じさせる偽りのない本物の“青春”の輝き!
それだけは間違いなく本物で、少なくとも明日香との別れを思ってメンバーが流す涙だけは間違いないリアル。
この本物の青春の瞬間に、DVDを通してであっても立ち会えたコトはミラクル。
これはほんとに見てほしい。

アイドルファンは勿論だケド、たとえば高校野球をみて球児たちのその直向きさにホロリときちゃうような心あるひとなんかにも!

さて明日香卒業を切り離しては考えられないけれども
無理矢理切り離し、ライヴとして評価してもこれはなかなかのレベル!
やはり、生演奏でしょう♪こうでなくちゃ!
また初期の名曲たちもぎっしり。いい曲多いなぁ〜やっぱり。ハーモニーも健気で可愛いくそして美しい。
またオーディエンスの煽りもなかなか巧い。
勿論、第一期タンポポ&演歌時代中澤ソロなどをはじめもはやこのメンバーで&ライヴで今後2度と聴くコトは不可能!な楽曲群というのも注目。
それはほんとに切な過ぎる。
だからこそこの作品に詰め込まれた奇跡が有り難い!
モーニング娘。の歴史の中だけで言ってもほんの1ページ程度でしかないかも知れない1日。。
しかし他のなんの期間よりも意味のある濃い瞬間がここに!

当然、後藤真希もいない。辻加護もいないし、チャーミーもミキティもいるわけない、きらりちゃんなんてもっての他!
彼女たちをアイドルと呼ばせる要素は何1つない、そんな冴えない時期の話なのかも知れないけれども
それでもこの日の8人が涙を堪え健気に懸命に、そして最高に美しくパフォーマンスする姿は、最高にキラキラしている。
このキラキラこそがアイドルであり、
このキラキラこそが青春である。


名探偵キボンさん

「純粋なアーチストとしての娘。LIVE!」


今こそじっくり見たい1本である。
何と言っても、生バンド(今ではありえない!)で唄い、踊る娘。達の躍動感に圧倒される。
福田明日香を失うという、切なさも各メンバーから感じられる。
それを打ち消すようにパフォーマンスに熱中する娘。達!
これこそ本当のプロだ!

現在、このLIVEに出演しているメンバーは皆無であるが、それ故にモーニング娘。が他のガールズ・ユニットと違い、絶え間ない進化を重ねて現在に至っている事実を再確認できる。

当時のモー娘。は、黎明期であるにも拘わらず、バラエティやドラマ等では実に明るく可愛らしいアイドルであるが、いざ楽曲を披露する時は抜群のクオリティを見せるパーフォマーであった。
伝説となったオリジナルメンバーによる「たんぽぽ」や、演歌歌手でもあった中澤ゆうこの唄をじっくり聴くことができる。

福田一人で切々と唄う「ネバーフィゲット」からグランドフィナーレに至るパフォーマンスを見よ!
1999年初頭の娘。が、如何に優れたアーティストであったかを否応なく知る事となろう。

この作品と、「バリバリ教室〜小春ちゃんいらっしゃい〜」を比較して見るのも一興。時代と共に移り変わった娘。たちを体感できる。


3.14カラットのダイアモンドさん

「ファンでなくとも泣ける」


福田明日香の卒業ライブの模様を、楽屋入りからライブ後会場を去るまでの舞台裏を含めて収録している。特に、涙を止められない他のメンバーがコーラスをとる中、一人淡々と「ネヴァー・フォーゲット」を歌う福田が印象的である。モーニング娘。のことを全く知らない人でも、涙なしには見られないと思う。また、個人的に一番まとまりがあったと思われる、この時の8人によるパフォーマンスもすばらしい。「Memory~青春の光」の美しいフォーメイションなど、今後見ることはまず不可能と思われる。今とは全くイメージの違う石黒彩のいるタンポポも、このDVDでしか見ることができない。「LOVEマシーン」以後ファンになった人にも、是非見て欲しいDVDである。


ペニーレインさん

「最後の救い」


『ASAYAN』ですべてを曝してきたモーニング娘。らしいドキュメンタリー・タッチのライヴの記録。着替え以外の楽屋のすべてを映し出すがゆえに、メンバー個々人が、卒業する福田明日香へのコメントを述べたあと、カメラには映らない内輪での別れのあいさつぬきに、コンサートホールを去ってしまうのではないか、と不安になる。しかし、カメラは、明日香の乗り込んだワゴン車にメンバー全員が同乗していることをとらえ、エンディングを迎える。本作品が、すべてを切り売りする時代のなかで、カメラに映らないプライベートな別れの瞬間が存在したことを示唆することが、商品に換えがたい人間同士のきずなを信じたい者にとって、最高の救いとなっている。


ペニーレインさん

「最後の救い」


『ASAYAN』ですべてを曝してきたモーニング娘。らしいドキュメンタリー・タッチのライヴの記録。着替え以外の楽屋のすべてを映し出すがゆえに、メンバー個々人が、卒業する福田明日香へのコメントをカメラに対して述べたあと、カメラには映らない内輪での別れのあいさつぬきに、コンサート・ホールを去ってしまうのではないか、と不安になる。しかし、カメラは、明日香が乗り込もうとするワゴン車にメンバー全員(らしい、はっきり映っているのは、中澤裕子と石黒彩)がすでに乗り込んでいることをとらえ、明日香がドアを閉めた瞬間にエンディングを迎える。本作品が、すべてを切り売りする時代のなかで、カメラに映らないプライベートな別れの瞬間が存在したことを示唆することが、商品に換えがたい人間同志のきずなを信じたい者にとって、最高の救いとなっている。


モーニング娘。コンサートツアー2003春 NON STOP! [VHS]


「あー、買ってよかった。」


一人一人の保田さんへのメッセージは、何度見ても感動します。
辻ちゃんが、りかちゃん・なっち・保田さんたちと抱き合ったり、よしよしってしてもらっている姿がとてもかわいいです。
辻ちゃんファンはぜひ買うべきです。


柳 昌秀さん

「モーニング娘。大改革」


サブリーダーの保田が、卒業してミキティが入る。最初で最後の16人でのDO IT NOWで何かをきっと感じると思います。とにかく買いましょう。


モーニング娘。 in ピンチランナー [VHS]


ビデオ・ミニハムず愛の唄 [VHS]


加護ちゃんねる。 [DVD]


加護哀さん

「あきれかえる」


内容がどうとか言う前に、ジャケットを見ただけで、喫煙事件で悲しんだり迷惑を受けた人の気持ちを逆なでするのか!と怒りを覚えた。「ナントカは死ななきゃ治らない」とはこの子のことを言うんだなと思う


ひでさん

「発売記念イベント」


石丸電気SOFT2、ジョーシン電機ディスクピア日本橋店で購入すると発売記念イベントに参加できる。
・スライドトークショー
・プレゼント抽選会
・握手会(参加者多数の場合は、ハイタッチ会に振り替え)
※両イベント共、整理券の配付は先着順で整理券が無くなり次第、配付は終了


ティナさん

「ホリエモンと加護ちゃんの対談はこれ?」


世を騒がせた、ホリエモン×加護ちゃんの対談がmixiでニュースになったが、その携帯サイトのDVDがこれ!

そもそもは加護ちゃんが、タバコポイ捨て族を突撃で説教するなど、思わず『お前に言われるかぁ』ってツッコミたくなる、やりたい放題の作品。

安いし、気楽に見れますよ〜。


コンティニューvol.43


あららあさん

「うまい、漫画家ゆうきまさみ」


正月休みに読む本を探していたら飛び込んできた雑誌。特集は「ゆうきまさみクロニクル」。
表紙のキャラクターを左から全部言えるのか?チャレンジ。ヤマトタケルのオウスノ尊、3号機ちゃん、野明、R、とさか先輩、つとむ、アッセンブル・インサートの子、バーディ(現役)、月に落ちた宇宙船?、キデル、ひびきさん、ヒコとゆうきセンセイ、パンゲアの子、ゆうき先生の作品をはじめて読んだのは「堕たる天使」の2回目だったろうか?長浜ロマンロボというシリーズの敵役たち(声/市川治氏・全員)が最強のヒーローロボを作り、あれにもこれにも勝ちまくるというストーリーだったが、そう確かウルワシアスG。最後にパテントでおもちゃで一儲けというところで「今日日、合体変形せな、あきまへんな。」というオチで中古屋に燦然とウルワシアスGが並ぶという話だったと思う。

あれから30余年。ゆうきまさみは相変わらず、うまい漫画家です。そしてちょっとびっくりしたのが角川の社長だという井上伸一郎氏の寄稿。アニメックの編集からスタートして角川の社長だという。それだけの年月が流れたのだということなのだ。


オダギリユウさん

「来月号も買うぞ!」


まず、
面白いのは「ピコピコ少年」の漫画。
この作者の書く絵とストーリーが最高に好き。
今回は駄菓子屋の少年です。
次は、仲村みうの連載が面白い。
オタクを語るから、
グラビアのときより生き生きしてる。
仲村が楽しそうなら僕も嬉しい・・・
そして、加護亜衣をひたすら褒めちぎる企画
の本人と周りの人たちが良かった。
読んでて気持ちいい。
杉作さん良い人だ〜
そして、今回は有野さんのゲームセンター特集!
ものすごく詳しく細かく書いてあるので
好きな人は必見です!


コンティニューvol.42


yuichaさん

「まずまずでした。」


コードギアス目当てで買ったんですが、記事自体は正直今月のNTとさほど変わらない内容であり、目新しい感じはしなかったです。福山さんや谷口監督のインタビューもありますが、相変わらずなんとも抽象的なインタビューというか(笑)
最終回にも本質的にはあまり触れていないのでNTを買った方はあれで十分かもしれないです(そのうち総括本が出そうな気もしますし)

それよりも中島愛ちゃんのインタビューと、やまかん他かんなぎordet潜入特集の方が面白かったですね。
愛ちゃんはデビューのきっかけまでなどこんなに話してるのは初めて見たので驚きました。
また、やまかん監督のordetに潜入というのもなかなか興味深かったです。
個人的に一番面白かったのは倉田さんがギアスやマクロスについて触れていたところでしょうか。

なので中島愛ちゃんのインタビューが見たい、またはordet特集が読みたい方は買う価値ありです。


ユースケさん

「今の人気のアニメ! ・・・な気がする」


今回のメインは『コードギアス』特集☆
脚本の大河内さんや、ルルーシュ役の福山さんのインタビューや、ルルーシュの年表などが載ってます。

第2特集は『マクロスF』でランカ・リーを演じた中島愛への一万字インタビュー彼女の半生を語る!!

その他に『ミツコとハッチン』の真木よう子へのインタビューや、新連載の仲村みうや、吉田豪×掟ポルシェの『電池以下』のゲストに加護亜依が登場してます。(+杉作J太郎)

今回はアニメが多かった〜☆


リキテンさん

「最終回を迎えた『コードギアス』を振り返る!」


『コードギアス反逆のルルーシュR2』特集。
最終回、見たでしょうか。私はリアルタイムで見たんですがかなり驚きました。「え・・・」状態でした。で、今回この最終回を含めコードギアスとは何だったのかをスタッフのコメントを交えて総括する内容となってます。

はじめは本作の脚本を手がけた大河内一楼にインタビューの記事。
ここではあの最終回の真意から作品の全体の構成についての解説、深夜枠から夕方枠への経緯、ルルーシュが踏みつけられる17話「土の味」の脚本の裏側、最終話のエピローグについてなどなど語ってくれてます。
ほかにもプロデューサー河口桂高の苦労話やルルーシュに対する気持ちを本音で話す福山潤など盛りだくさん。個人的にルルーシュのD・Tっぷりを検証した記事は思わず笑ってしまいました。そしてラストに監督・谷口悟朗のメッセージが。

山本寛が独立し開設した大阪のアニメスタジオOrdet(オース)。
ここでは初監督作品『かんなぎ』の元請けを10人でこなしているようで、その仕事場が紹介されています。また、シリーズ構成の倉田英之による『かんなぎ』のキャラクターについて語るインタビューもあります。ちなみに山本監督はお笑い好きで作業中ラジオで聴いてるようです(笑)。

今回はコードギアスをはじめとするアニメ特集盛りだくさん。
表紙のルルーシュのバックが黒になっているのがなんとも言えません。