| 写真 | 商品名 | 価格 |
| 【中古】CD メリー・クリスマス・フォー・ユー/内田有紀 | 580 円 | |
| 【中古】CD 愛のバカ/内田有紀 | 580 円 | |
| 【中古CD】純情可憐乙女模様/内田有紀 | 380 円 | |
| 【中古CD】愛のバカ/内田有紀 | 580 円 | |
| 【中古】CD 純情可憐乙女模様/内田有紀 | 380 円 | |
| 【中古CD】MI−CHEMIN/内田有紀 | 1,030 円 | |
| 【中古CD】メリー・クリスマス・フォー・ユー/内田有紀 | 580 円 | |
| 【中古CD】nakitakunaru(泣きたくなる)/内田有紀 | 780 円 | |
| 【中古CD】nakitakunaru(泣きたくなる)/内田有紀 | 780 円 | |
| 【中古】CD MI−CHEMIN/内田有紀 | 980 円 |
| 写真 | 商品名 | 価格 |
| 【DVD】花より男子/内田有紀 | 3,591 円 | |
| 【DVD】クワイエットルームにようこそ 特別版/内田有紀 | 4,442 円 | |
| クワイエットルームにようこそ 特別版/内田有紀[DVD] | 4,935 円 | |
| 【DVD】踊る大捜査線 番外編湾岸署婦警物語 初夏の交通安全スペシャル/... | 3,761 円 | |
| クワイエットルームにようこそ 特別版 / 内田有紀 | 3,853 円 | |
| 【新品DVD】クワイエットルームにようこそ 特別版/内田有紀 | 4,442 円 | |
| 【DVD】クワイエットルームにようこそ 特別版/内田有紀 | 4,935 円 | |
| 内田有紀/クワイエットルームにようこそ 特別版 | 4,935 円 |

上戸彩のロングヘアーが初々しい。まだスターダムに昇る前のドラマ出演。消したい過去なんでしょうか?事務所の圧力か(笑)DVD化してないのか希少なビデオみたいですね。
スタッフも豪華でいいドラマなのに…
恋する男の子、そして、兄をニノが演じてます。
これ、ファンの方は絶対観た方がいい!
恋する女の子を想像してうっとりした顔をしてるニノにうっとりします。
当時、TV雑誌の表紙でもそんなショットで載ってたように思います。
何でDVD化してないんだろう・・・めっちゃニノかっこいいです。
上戸彩さんは今とは少し(髪型のせい?)違う感じがします。
兄弟愛なんかも良かったです、この作品。
このドラマわちょぉ~カンド→ですよぉ(>0<)もぉこれは大人vs子供の戦いが見ものですね☆これヮどこのレンタルDVD店たビデオ店に行ってもなかなか見つからない物でぜひ金銭的余裕があったらというか無くても買ってほしいものです。みなさんぜひぜひ買ってみちゃってくださぁぁぁぁ~い♪♪♪☆★☆/(>U<)/☆☆

DVD化してないのは間違いなく上戸彩がらみでしょう。しかし良く初めてに近いドラマ出演でこの仕事オッケーしたね。セミヌードなシーンあります(期待しすぎは損)。その後の活躍ぶりは想定外だったのか。
結果、淘汰されてしまったみたいですね。
どうしても内容で比べてしまうのが、「ひとつ屋根の下」。
こちらの場合、血縁でない者が兄弟を引き取るというシチュエーションは少し違う。だが、子どもたちの心を取り戻すのに現役引退した「マラソン」と「アメフト」を使う点では似ている。
でも、このドラマの大きな特徴はトータス松本の存在だろう。お調子者だが純な心を持っている彼の役所には惹かれるものがあった。

シナリオは普通で目新しさはないけど豪華出演陣のパワーでとても良いドラマです。
ちょくちょく登場するコンビニがデイリーヤマザキ。時代を感じます(笑)
今なら普通はローソンとかセブンイレブンなんだろうけど。
主演の江口洋介を初め、内田有紀、いかりや長介、いしだあゆみ、二宮和也、上戸彩、真鍋かをり、神木隆之介、トーマス松本と今では考えられない出演者が並んでいる。
特に上戸彩は金八先生に出る1年前のドラマ初出演。すごく初々しく演技もうまい。神木隆之介くんも小学校2年生の役で顔は「あいくるしい」そのままだが、声も幼くとてもかわいらしい。内田有紀もこんなに演技うまかったんだと思うほど自然でとてもいい。
だが少し演出と音楽がよくなく、☆4つ。
2巻目はりょうたの運動会の話など、涙がさそわれる。

このシリーズの中でダントツにつまらなかったんだが、その80%近くは正吉が出ていないことにあるような気が・・・。蛍の結婚相手がワンカットも登場しない(手紙だけで登場してるけど、あれは登場とはいわないだろ)なんて不自然だし、観てる側にとっては消化不良。正吉役の俳優が、本業の方が忙しくて(左官だったけ?)出演辞退したかららしいです。だったら作るなー!
非常に違和感の強い作品だった。従来から続いている北の国からの
シリーズとは別の同じ場所を舞台とした作品としてならいいのかも
しれないけど。本編の話の中で遺言の先生とその遺言そのものがあ
まりにもミスマッチ。無くなって話が通じるというより無かった方
がスムーズに話が進んだと思う。唐十郎は良い味だしてたし岸谷悟
郎もよかった、内田有紀も舌を出すシーン以外は結構いい感じだっ
たんだけどどうしても遺言が邪魔してる。なんで?っていう嫌悪感
にも似た不快感のままシリーズが終わったっていう感じ。大好きな
シリーズ作品だっただけに非常に残念。
色々と協議する場面が有るかと思いますが、継続というドラマを考えると
納得してしてしまいます。借金の件にしても、基本的に自己破産を選択せずに
返そうという心(純は、とどこおっていまいますが)に、長年のドラマの心を感じます。
出来ればスタッフの高齢化などの影響からこれが最後などと言わずに
格式ばったドラマではなく何気ないその後を見せていただければと思います。
数々の異色キャラクターの宝庫である本シリーズを私は夏目漱石の坊ちゃんとならぶ怪異なキャラクター集合の物語として楽しんでいます、
例えば、一見比類無き自由人であるような印象をうける五郎、本作で彼は柳葉演じる北海道大学卒業の人物を「北大さん」と呼び実に卑屈な態度を取り続けます、なんのことはない、彼は唯の学歴コンプレックス老人だったのです、五郎のようなキャラクターをどこかで見ているな、と思い出して見たら、黒澤明の映画に登場する卑屈なキャラクター、「天国と地獄」の運転手や「悪い奴ほどよく眠る」の小役人などにそっくり、
借金を負ってしまうことは仕方がない、誰にでも起こり得ることです、借金の後始末には分かりすぎるほど人間性が明確になります、その点で正吉はりっぱです、ドラマの初期から登場人物中で数少ない正常な人間だった正吉はここでもやはり正常な行動をとります、つまり約束した返済を滞らせないわけです、対して純の姿勢は一体何なのでしょう? 1500万÷3万円、÷12、で42年などと小学生のような計算をしているひまに働くべき、と私は考えますが、それに独身の健康な大人なら返済額が少なすぎるぞ、黒板純! 返済しなかったことに対してドラマでは老人介護という解決が与えられますが、本当にそれでいいのか、という疑問は消えません、「95秘密」以降、エコロジー礼賛などで説教度が増した物語が「約束を守る」という日本人古来の美徳をないがしろにしている印象は増すばかりです、
北の国からの最終作のこの「遺言」、シリーズ全て大好きですがこの作品も言葉にならないくらい心にしみます。「考えさせられる」ではなくまさに心で感じる作品だと思います。純くんってすごく「いい男性」になりましたね。。。色々な問題を引き起こしていただけにものすごく感慨あふれました。

大人計画ファンや松尾スズキファンにはすっかりお馴染みのこの本ですが
今回のhon-nin vol.04はひと味違います。hon-ninのHPやamazonの詳細
には何故か表記されていませんが本書では五月女ケイ子・細川徹による対談
コーナーのゲストに巷で人気沸騰中【中日ドラゴンズのマスコット・ドアラ】
が登場です。ドアラ本人が語る(通訳:球団広報石黒氏)人気のグッドウィル
動画での静止芸の裏話やシーズンオフの過ごし方など約5Pに渡っての貴重な
ロングインタビューが掲載されています。ドアラ好きにはたまらない!
思わずニヤニヤする話が盛りだくさん。
ドアラファンにはこのインタビューだけでもhon-nin vol.04は買う価値はアリです。
しょこたんが漫画を描くということで買いました。
実はhon-nin vol.1も買っていたりします。
小説もあり、対談もあり、作者の最近のことなど内容は面白いものがあります。
しかし次に繋がるものがないのが残念。

踊るのSP版はどれも面白いですね。細かな所まで作り込まれてます。キャストも豪華だし、脚本も良かったです。トール版で出して欲しかった、あとは値段が少し高い。
本編では出てない内田有紀と渡辺えり子を主演にあてた番外編。
とりあえず出しとけといった具合ですが本編のキャスト陣は皆さん出てらっしゃいます。
ほぼ内田と渡辺の二人芝居なので踊るシリーズと呼べるかは微妙です。脚本は尾崎さんだし。
今作に限り、筧さんが若干おちゃめなノリの仕上がりに見えます。
このDVDをPSPに落として通勤電車の中で見ていたのですが、
途中出てくるギャグ(筧利夫の役職名に関する内田有紀の勘違い)が
瞬間的にツボにはまってしまい、満員電車で声を出して笑って
しまい冷や汗をかいてしまいました。
物語もシリーズの黄金パターンをまんま踏襲ですが、グッドでした。
Ugh. At least Aoshima makes an appearance in this dog of a movie (at the very end, a lead in to a real spin-off). Following this woman around is horrible. If she's Aoshima in female form, then his character does not suit women. I found her wide-eyed and annoying attitude grating. She whines, she disobeys orders not for a higher order like Aoshima, but out of seeming pique. Ugh. 0 stars would be better.
踊るレジェンド・スピンオフ第1作と2007年に見るとそういえるかも。テンポも良く、見所満載のスペシャル版です。警察のルールを頑なに守る桑野女史と新人婦警の篠原夏美を描きつつ踊る大走査線の本編に流れる根っこは外さない演出はシリーズを手がけたスタッフのお手柄。
歳末と秋のスペシャルへの橋渡しを十分以上に果たしている。規則を守る警察官が、被害者の声を聞き逃すこともあるのではないかと問う夏美に、桑野は多くを語らない。彼女が秘めている胸の内には経験に裏打ちされた自信があるのだということが、クライマックスの追跡シーンでドラマを盛り上げる。湾岸署を離れる桑野が夏美に残したものこそ、踊る本編で語られているテーマそのものではないか?

ベストというものの"TENCAを取ろう"と"only you"の2曲だけがそれに値する気がするので、ファンでなければ買わなくてもいいかも。作曲陣は豪華なんだけどなんか活かしきれていない。最後の曲の歌詞は度肝を抜かれるほどに斬新でした。
女優・内田有紀が94年のドラマ『17才』を機に、歌手デビューを果たしたのが1曲目に収録されてある『TENCAを取ろう!‾内田の野望』である。あとはカルピスのCMソングだった『明日は明日の風が吹く』やTBS系列ドラマ『キャンパスノート』の主題歌だった『幸せになりたい』など、結構有名な曲ばかりであることに気付く。作家陣も豪華で、筒美京平・小室哲哉・広瀬香美・奥居香とまるでその時代を象徴するかのような人物が勢揃い。それだけ内容も濃い。今回は彼女が今までにリリースしたシングルを集めたベストアルバム。
このアルバムを聞くと改めてイイ曲もらってるなぁって思います。筒美京平、小室哲哉、広瀬香美、奥居香と本当に豪華な作家陣を迎えているシングル曲は全部すばらしいです。歌も芝居もそつなくこなしてた印象でちょっとおもしろみにかけていたような気がする内田有紀ですが、このアルバムは必聴です。
only youはラップの部分がとても安っぽいけど、ジャングル系のダンスポップでTKっぽさがよく出てる曲でした。他はBaby's~ と 幸せに くらいしかいいのないけど。
内田有紀のシングルを、ほぼ年代順に集めたベストアルバム。こうしてみると彼女はその知名度と比較して、歌の大ヒットには恵まれなかったように思うのですがどうでしょう?
「幸せになりたい」という曲が大好きで購入しました。本当にこの曲での内田有紀は最高です。作者である広瀬香美のバージョンも聴きましたが、僕のランキングでは圧倒的に内田バージョンの方が上です。歌唱力の問題ではなくて、せつなさを伝える表現力が違う気がするのです。
かつてある女性の知人がこの歌について、タイトルといい曲の感じといい「痛くてイヤだ」と言っていましたが、それはこの曲に対する裏返しの賛辞ともとれなくありません。
彼女の他の曲でこういうミラクルが起きにくいのはどうしてでしょうか?音楽とは本!当に複雑なものです。

やっぱり医龍は凄い! 有能なのにやさぐれていたDrたちが、朝田Drの元に一つにまとまっていく過程は、毎回とても面白かったです。 個人的には大塚寧々さん演じる小高Drのエピソードが一番好き。 息子役の本郷奏多さんをこれで初めて知りましたが、指の動きと表情と深みのある声で難しい心情を見事に表現されていました。あのキレイな大塚さんが顔を歪めて泣く場面では、心を鷲掴みにされてしまいました。 良かったです。
1話目からいきなり2時間超のエピソードでしたが、手に汗を握る展開が次から次へと、海外ものを見ているようでした。これだけ映画にして、劇場上映できたんじゃないでしょうか?それほど、すばらしい出来でした。
2話以降は「北洋病院編」ですね。ここでも曲者の医者たちとチームを組み、苦難をともに戦うチームドラゴンはかっこえーっす。自分は天才にはなりえないと悩む伊集院に、松平医師が「並みの医者なら、並みの医者なりにできることを誠実にやれ」と諭すくだりにホロリとしました。そう。このドラマは天才医師しかいないドラマじゃなかったわけですね。
原作も佳境でぜひ続編を作って欲しいので、★5つ
医者も神では無く人。それならば、欲のために良心を無くすのも当然。間違いも起こす。生は死を生み。死はまた医者の心に、希望と云う名の生を生む。
なによりも岸部一徳が最高!
こんな医者いないよなーと思いながらも見てしまうんですよね、このドラマ。
泣かされる場面も多々あり。。。
うまいところで「続く」になってしまうことも多い。。。 まぁドラマだからそうなんでしょうが。
話も面白いし、キャストもいいですね。
今回は新たなメンバーが気になりました。高橋一生さんと大塚寧々さん。そして前回に引き続き阿部サダヲさんや佐々木蔵之介さんもいい。
登場人物に愛着がわいてしまう作りなので、また続編が見たくなっちゃうんですよね〜。
ということで、また続編見たいです。私だけ?
帰って来た天才外科医しかし、独りでは手術は成功しません。チームワークあってのものです。天才外科医浅田は患者さんのみを救うのではなく医療関係者をも医師として立ち直らせ新たなチームをたちあげるのである。医療機器、等々すみずみまで再現されておりお勧めです。

内田有紀の演技は、うまいと思います。ストーリー的には、イマイチだったと思います。精神病院ということで、病棟内は、ちょっと気持ち悪かった。内田有紀の演技を是非観たい人は、観てください。ちょっと不思議な感じがする映画です。
これは、最低な映画だと思います。
何故なら『カッコーの巣の上で』の正反対の結論を述べているからです。
現代社会の病気は精神病院にあるのではなく、このような映画を
生真面目に作り出してしまうことにあります。
ラストの方を観ていて、『1984年』で拷問を受けて洗脳される主人公のことを
思い出しました。また、純映像的にも観るべきところは何もありませんでした。
正確には「今年最後らへんで一番印象に残った映画」。実は漫画で素筋は知っていたり。序盤はコメディータッチで進んでいきます。げらげら笑っちゃったり。でもやっぱり5点拘束されるような重篤な精神状態は潜んでいるのです。産婦人科のワンカット、メルアドを渡すワンカット。映画には無駄なエピソードはないのですから後でちゃんと種明かしがあります。(だから寝てちゃだめなんだよね…)
押し込めていた自殺未遂の過程を思い出し、何故そのようになったのかを考える。自分がおかしかったことを自覚した時、やっと退院できます。実は重いテーマをコメディタッチでさらっと流してなかなか考えさせられる一本でした。
タクシーで退院する明日香。彼氏と別れ、帰る実家もない明日香はどこへ向かっているのでしょうか?
あと大竹しのぶの演技。「黒い家」でもぇぇぇぇーーっというカンジでしたが、なんて素晴らしい。「狂気」を演じたらこの人と並ぶ方はいないのではないでしょうか?コワッ。(((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
ちょっとコミカルでブラックな笑い。
感性のにぶくなった50代男性にとっては、
響き方が少なくなったように感じるが
それでも、そこそこおもしろかった。
こんな逆説的な人生への応援歌が
あってもいいような気がする。
みんないいキャラ味だしてて面白い。
クワイエットルーム。
人生に疲れた時、静かに自分を見つめる部屋。
そして、退院したら忘れなければいけないところ。
人は、一度傷つくと、その傷はなかなか癒えるものではない。
新しい恋人・やりがいのある仕事を見つけて前向きに生きていたはずなのに・・・。
ある日、飲み過ぎて気がつけばクワイエットルーム?精神病棟のなかの身体を縛り付けられる部屋にいた。
入院患者からの酷い裏切り、自分より過酷な精神状態の女性たちとの交流。
やがて、離婚・堕胎の経験が知らぬ間に心の傷となっていたことを知る。
立ち直りたい、でもまた落ちてしまう。
そんな繰り返しを経ての気づきが・・・。
ラスト、退院後タクシーから同じ病棟の人のメルアドが書かれたメモをポイッと投げ捨てるところが、
今日から私は生まれ変わるのよって感じで、私まですっきりした気分になれた。
私が紹介すると、とても暗い映画かな?と思われた方がいるかもしれませんが、
決して陰気でないです。
惨めなことも陽気に伝えてくれるのが松尾ワールドなのですから。

まず、主人公の考えてることが、納得がいきません。東京で、あんなにつらい目にあったけど、地元に戻ってきて、「また東京に行って、あそこで料理を作りたい」という主人公の気持はわかります。しかし、せっかく入学した大学をやめてまで東京に戻ってまた料理を作りたいという主人公の気持ちがわかりません。大学なんて、たった4年通えば卒業できるし、4年とか、人生に比べたらぜんぜん短いし、大学卒業してから東京に行っても遅くないし、別に、今すぐ東京に行かないと、あそこで料理を作ることができないってわけでもないし、「また東京に行って、あそこで料理したい」とか、そんな理由で大学を辞めるなんて、主人公はアマちょろい人間ですね。大学を辞めてまで東京で料理を作りたいという主人公の気持ちがわかりませんね。
松本潤主役で脚本が岡田よし和、音楽が菅野祐悟と期待したのですが、思った以上に面白かった。
テンポも良かったし、料理もおいしそうでした。
未見の人は一度ご覧になったら?
熱い男のドラマ、あのバンビ〜ノ!こと伴省吾にいつでも会える(*^_^*)
花男とは全く異なるキャラを見事に演じきった松潤はさすが。
さらに、演技に磨きがかかり、深みが増したような気がします。
本編もさることながら、特典ディスクにはスピンオフドラマ(全11話)も
かなり見ごたえがあるし・・・
メイキング&インタビュー(制作発表・出演者へのインタビュー・ハプニング映像・
出演者大座談会・もう一度食べたい料理ベスト3など)に、もう大満足間違いなし☆★☆
ずいぶん前のバンビーノが、即よみがえって新鮮で〜
またまた、イタリアンにはまってしまいそうです!
ドラマの中で、松潤さんが演じている料理人・伴省吾はめちゃくちゃ熱い男で、将来料理人を目指している自分も頑張らなきゃと思いました!しかしホール編では内容の薄さにびっくりしました…やはり迫力のある厨房シーンに比べて接客は画にならなかったと思います。でもこのドラマのおかげで自分も頑張ろうと思いました!
立ち止まるなら一歩でも前に進みたい。努力や苦労は自分の糧になり実力・自信となる事を証明してくれたドラマです。嵐の松潤は単なるアイドルではなく色々な表情や感情を表現できる
俳優だと思いました。きっと彼自身もバンビーノで日々悩み挑戦し続ける姿勢がドラマのストーリと重なり毎回、負けるな伴ちゃんとハラハラしながら応援出来ました。また周囲を固める佐藤隆太、香里奈、北村一樹、佐々木蔵之助、内田友紀、ほっしゃん、市村さんの演技がすばらしかった。厨房の忙しさや努力を垣間見て、これからは感謝して食べなきゃとつくづく感じました。原作を読んだ事は無かったけど、ドラマを見た後は「よっしゃ!頑張るか」と前向きになれる今年ピカイチの作品です。DVD発売が今から楽しみです。
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