内田恭子のDVD

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内田恭子に関するカスタマーレビュー

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キテレツ大百科 スーパーベスト


はに丸さん

「HAPPY BIRTHDAY 」


いい曲です。
聞いているとほっとします。

1992年発売
キテレツ大百科ソングコレクション′92
に当時版権の都合で未収録だった
レースのカーディガン
うわさのキッス
含む9曲増量の19曲収録

前CDに収録されていた
コロ助ROCK'92
は未収録にはなっちゃいましたね。


TM47さん

「しかしまあ、「13曲」ですか…。」


この「キテレツ大百科」、何となしに「8年間(昭和63年3月〜平成8年6月)」続いたというのは、「藤子不二雄作品」の中では「ドラえもん」に次ぐ第2位のロングランだったのではないでしょうか?まあ、それだけの作品だからとは言うものの、結構人気歌手の起用が初期には相次いだと思いますね。一方で声優歌曲の「9」が主題歌で起用されたのも面白いですし。
えーと、変遷としては、OP曲が「1→4→6→8→10→11」、ED曲は「2→3→5→7→9→8→12→13」ということでしたね。私の中では、印象深い順・ベスト3は「7→11→9」となります(#^.^#)。


角刈り煙草チビさん

「今のアニソンとは、大違い」


今の時代、アニメソング(アニソン)が好きだと「オタクなの?」なんて言われちゃいますが、音楽を聴くのにいけないのは先入観 アニソンだって何だって、良い曲は良いんです
とはいっても、最近のアニソン作曲者なんて、名前も聞いたことのない人物ばかり
そのレベルの低下もアニソンに変なイメージがつきまとった原因のひとつでしょう
しかしキテレツ含め、昔の(10年前が限界かな)アニソンは、結構有名な人が作ってることが多いんですね 
このアルバムにも、はっぴーえんど、YMOの細野、日本のプログレの先駆者と言われている森、そしてはじめてのチュウで、かつてないレコーディング方法を編み出した実川 などの実力者が並びます
その他にもすいみん不足なんてブルーハーツが歌っててもおかしくないような曲だし、メリーはただのともだち も、恐らく関係ないのだろうけど、キテレツとみよちゃんの関係を歌ったもののようにも思えるし。 
キテレツファン、アニソンファンでなくとも聴いてみる価値のある作品だと思います


シャボン君さん

「細野フリークは要チェック!!」


先日、こちらから取り寄せました。
細野晴臣さん作曲・編曲の2曲(14曲目15曲目)をずっと探していまして。アナログ盤で探していたのですが、なかなか見つからないでいたら、CDで聴けるようになっていたんですね。知りませんでした。
細野さんの曲は、14曲目はコシミハルさんの曲みたい。15曲目は後の森高千里さんへのプロデュース曲を彷彿とさせますね。
「はじめてのチュウ」「すいみん不足」もすごくいいですね。この4曲のために買って損はないですよ~。70分も入っているし。
細野Fanは要チェックでしょう!!


「kiteretu」


ともだちがよく聴いていて、つい欲しくなってしまった。
聴いたことがないはずなのに、懐かしく感じるのでは・・・?


南くんの恋人 DVD-BOX


トマトさん

「最高に可愛い」


南くんのちよみに対する愛情がとても大きくて胸がいっぱいになりました。ちよみも南くんの事を幸せを願って出て行こうとする所がとても切なくてお互いがとっても大切な存在なんだと思える気持ちが見てて泣けてしまいました。あんなに信頼関係築ける2人がとっても羨ましかったです。二宮君の優しい南くんと深キョンのちよみは最高にお似合いで可愛かったです。


みょんさん

「心が癒されます♪」


私は前の『南くんの恋人』も拝見した事があります。
第一作目は基本的に原作に忠実で、リアリティがありました。

続いてリメイクされた第二作、つまりこの『南くんの恋人』。
どちらかと言うとおとぎ話の様ですね。あまり現実味がありません。
正直、どうしてちよみがこんな前向きになれるのかが不思議でなりません。
恋の力がそれほど強いという事でしょうか。私には到底無理だと思います・・・。

脚本についてですが、中々良いと思います。あまりにも話に現実味がなさ過ぎて、
心が癒されます(笑)良い事なのか悪い事なのか・・・。
本当に甘酸っぱい恋愛ドラマですね。進とちよみがあまりにラブラブなもので、
観てるこっちまで恥ずかしくなってしまいます///(照

二宮和也さんはこのテの役が本当に上手ですね。
純情でシャイな可愛らしい青年役がぴったり。現在放送中の『山田太郎ものがたり』よりも、
こういう役柄の方が二宮さんは上手なのでは?
深田恭子さんはこういう癒し系の役がマッチしてます。
雰囲気や顔が癒し系ですからね。特に意識してなくても出来るのでは。
それは役者としてメリットになるとも思うのですが、逆にデメリットも大きいと思います。
正直、深田さんの演技は全部同じに見えてしまうのですが・・・。
そういう役柄が多いのでしょうか。でも役者として生きるなら、もう少し役作り等もしていただきたい。
でも今回の『南くんの恋人』の事に関して言うなら、ハマリ役ですね。ぴったりだと思います。

何処か心に寂しさを感じてるか、今の恋愛に満足されてない方に、おすすめしたい作品です。


リフレインさん

「終わり方が納得いかない。」


結構若手キャストでは嵐の二宮、演技評価も高まってきた深田、WB1でヒロイン役演じた宮地、メインメンバー5人役の石井と出演してるので見所はあるかなと思う。
一応94年放送版も見てたが、こっちは終わり方がイマイチだったな。
宮地の役が何気に誘惑女役だなー


ちくわさん

「微妙…」


他の方も書かれていますが、どうしてめも武田真治&高橋由美子の前作と比較してしまいます。そしてそれを十分わかって製作したであろうに、新たに作った意味が感じられない。
見た目の印象としては主演二人は原作に近づいたと思いますが、話の流れは原作より前作路線。どうせならもっと内容をガラッと変えて勝負した方が良かったのではなかろうか。


レイラさん

「駄作」


1994年に高橋由美子と武田真治がやったのがすごく良かっただけに今作も期待したがただのキモイ話だった。大体今時主人公がセーラー服に学ラン…10年前の二人はブレザーだったのに…。髪型も当時流行でオシャレでカッコイイモテ系男子だった武田南クンから七三分けのオタクっぽい二宮南クンの変貌ぶりが一番すごいがもともと小さくて頼りないイメージだった高橋ちよみからマッチョでたくましい深田ちよみもイメージ違う。大体高橋&武田はすれ違いはじめた幼なじみで大好きな父親が再婚する事で傷つくちよみを南クンが守るってな少女漫画なストーリーだったのに深田&二宮は恋人同士で小さくなったのをいいことにイチャつく青年漫画だった。まぁこっちのが原作にあってたケド。武田がちよみの服買うシーンはおかしかったケド二宮は秋葉系ぽかったし…南クンは亀梨和也とかのが良かった。深キョンファンしか楽しめない作品。二宮のファンは観ないほうがいい。


死者の学園祭 限定プレミアムBOX [DVD]


空ノ月さん

「原作と比べるとやはり劣りますが」


どちらかと言うと“深田恭子さんの初主演映画”と言うアイドル映画的なスタンスの作品ですが、原作の『死者の学園祭』と比べると酷ですが…シナリオを比較しなければこの作品はそこそこの出来です。原作ファンとしてはストーリーも仕方のない事ですが当時高校生であった深田さんの演技力の拙さはやはり感じ、内容も原作と比較すると何処か未消化な感じを受けますが…ある程度妥協して見る事が出来れば未消化ながらもそこそこな作品ですね。この映画の見所は個人的には深田恭子さんの初々しい演技やこの世代の持つ爽やかさよりも、加藤雅也さんの演技ですね。普段弁護士系の役柄を演じられる加藤さんとしては、高校教師と身近な感じで良かったなと思います。


hiroaki0404さん

「さわやかさ」


この映画は,赤川次郎原作の死者の学園祭を映画化したものです。深田恭子は,初主演だったが高校生らしいさわやかな演技をしている。私は,深田恭子の演技力はすばらしいと思う。何を演じてもキャラクターの代わらない役者よりは,演じる役に応じてキャラクターが変化している彼女は魅力的だと思います。映画終盤の父への伝言や教師への愛など心に伝わるものもあり,だまされたと思って見てください!


精神分析マニアさん

「The Very Nonsense...」


カトリック系名門校手塚学園の学園祭で上演予定の劇『青い瞳の天使』の台本を手掛けた山崎由子(黒澤優)の謎めいた自殺を契機に友人たちを次々に殺されていった演劇部部長の結城真知子(深田恭子)が事件の真相解明を目指す姿を描いた作品です。所謂アイドル映画として製作された作品なので始終感情的浅はかさから脱することの無い深田恭子の演技力の弱さを直接責めるのは酷なのかもしれませんが、其の欠点を補うものを何一つ持っていない本作は余りにも酷い駄作だと言わざるを得ません。原作が1977年作なのでモダンな味付けとして入れたらしいPCの幼稚な使用法等問題点を多数持つ本作ですが、其の致命的欠点の1つとしてアマチュア探偵真知子の捜査方法が不自然・不条理極まりなく、例え好意的に解釈してみても!其の異常な方法で犯人像が絞り込めるわけが無いという点が挙げられます。


内田恭子のやさしいおもてなし


ぴよちさん

「次作に期待」


悪い本ではないですが、値段を考えるとちょっと辛くなります。
内容は簡単レシピ本(おもてなし料理限定)+ウッチーのエッセイが1コーナーごとに見開き+お洒落なフォトが少々です。
非常にシンプルな作りの本で、エッセイ部分など、大きめ文字が羅列されているだけで、お洒落というより、ややも朴訥な感じ。
フォトも少なく寂しい印象をうけますが、そこが控えめでセンス良いのかな?
おもてなしアイディア集としては初心者向けにはとても良いと思います。
「やさしい」というのは癒しの意味ではなくて、「簡単」ということのようです。
簡単レシピで、ああ出来合いのお惣菜を出してもいいのねと背中を押されたり。簡単にお皿がドレスアップするような盛り付けも、直ちに取り入れられそうです。
ただ、ちょっと当たり前感もありますが、使ってみたいアイディアはいくつかはありました。
でもファンでないと一読でよいかな?
もっとウッチーならではの魅力のある次作ができると良いと思います。


楓さん

「写真も素敵で、内容もわかりやすい!」


この本はとてもセンスフル!
紹介されているものも内田恭子さときにんのように、品のあるしなやかな雰囲気のものばかり
お鍋、オーブンなどある程度絞ったレシピも見るにわかりやすいし、わかりやすかった。
また、写真が特に素敵!
こんな風な日常だったら・・・と夢も与えてくれる一冊だと思います。


雪樹さん

「見て見て、私、素敵な奥様。」


この本は、レシピ集ではなく、タイトル通りおもてなしをプロデュースする指南書と考えたほうがしっくりくる。
何故かと言えば、コラムの中に「結婚するまであまりお料理をしなかった」という内容が書かれていたり、
載っているレシピも、市販品の使用あり、お取り寄せをそのまま活用したり、と必ずしも手料理ばかりではないから。
その代わり、お部屋を楽しくするお花やキャンドル、お勧めの音楽やDVD等の情報が充実している。
この本は、30代の女性が中心になって作られているようだが、
「お仕事、家事、育児に忙しくても、賢くお取り寄せ等を利用し、肩肘張らずに、楽しくおもてなしをしています」というコンセプトが強く感じられ、
好き嫌いが分かれるところ。
私は決して、嫌いではないが、一般的な本としては、ある程度の年齢で結婚した女性が、
それまでお料理はあまり・・・と正直に書きすぎるのはいかがなものか、と思ったうえに、
紹介されているお店も、広尾、六本木、西麻布といった都会のオシャレな場所ばかりで、
限定されている感が強いと思った。それが逆に良いのでしょうか?
それにしても、結婚をすることが、仕事の幅をひろげることもあるんだなあ、とつくづく
思う。どのページにも、綺麗にスタイリングされた著者の写真が満載で、やはりこの本は、
お料理ではなくて、セルフプロデュース法なんだわ、と納得。
途中にコラムや日常のスナップが載っていて、1冊丸ごと、女性誌のようです。


AROMA CAFEさん

「おしゃれなおもてなし」


お料理も圧力鍋で簡単に調理できて器や盛り付けでおしゃれな料理に仕上がっているところはとても参考になりました。
アナウンサー時代のイメージとは違い、内田恭子さんの素の美しさが見れました。


チョコレートと犬とベッド


さくらさん

「んー。。。」


まあ、エッセイだからこんなものかなぁとも思いますが、特に何も役に立たないし。。
もっとなにか感動させるのものがあるのか期待した分残念でした。


ヒロミさん

「まったり読めました」


眠る前に まったりとあっという間に読めました。
なんだかほんわかできます。
表紙の絵が可愛いです。


AROMA CAFEさん

「まじめな自伝書」


とにかくまじめで少し暗いような性格が伺えます。
なので読んでいても楽しくも面白くも無いのが感想です。
はぁ〜そうだったんですか〜。って感じです。