| 写真 | 商品名 | 価格 |
| 音楽物語「魔術師の弟子」 / 兵藤ゆき(語り) | 1,774 円 | |
| 東芝EMI 兵藤ゆき(語り)/音楽物語「魔術師の弟子」 | 1,890 円 | |
| 兵藤ゆき(語り)/音楽物語「魔術師の弟子」 | 2,100 円 | |
| 【中古CD】僕たちの日々/兵藤ゆき | 1,030 円 |

値段が高かったので買うかどうか迷ったあげく、思い切って購入!!
DVDを流し始めたら爆笑が止まらずに、2枚一気に見ちゃいました。
全種類買うつもりです。
主要なメニューは前作と併せてこれでほぼ網羅されたと思います。ドリフと共に現在の笑いの基礎となっていますが、今でも笑って楽しめます。口喧嘩王決定戦は入れて欲しかったです。元気Tシャツも付いています。買って損はないと思います。
高校生ダンス甲子園の場面が少なかったので、少しがっかりだった。
たけしの「・・・はいない」のボ−ドによるコントは懐かしかった。
しつこい高田は、やばい人に対してしつこいことをして、よく殺されなかったなと思ってしまった。
もっとヒドイ編集を予想していましたがなかなか良い作品。
チープなロケから、現在は考えられないバブリーなものまでと
なつかしいだけじゃなくて笑える映像。
ただし、こういう作品は1回見ればOKで繰り返し見るほどでもないように感じる。
コントではなくリアクションの笑いなので。
また音質や画質が必要な作品ではないので、
2枚組3時間を、1枚にしたほうが商品として価値が続くと思うのだが
無理な要求だろうか?
早朝バズーカ、ワニクイズといった、今では考えられない事ができた時代。楽しかった時代。
また、しつこい高田純次シリーズでは深夜にもかかわらずさまざまないたずらを・・・。
ダチョウ倶楽部、浅草キッドが闘うシーンもあって、楽しさ倍増!!
笑が絶えない作品になっています。

今見ても断然面白い。見ていると、現在活躍する若手芸人の笑いの要素の原点があり、北野武の笑いの実力を改めて思い知る。
「天才」の名にふさわしい番組であったのだと、今になって気付く。
ダンス甲子園が見たくて買ったのであるが、収録はわずか。これが残念である。この点で星4つ。できれば、ダンス甲子園のみのDVDを出してもらいたい。
前回のDVDボックスで収録されていなくて観たかったなーと思っていたダンス甲子園や相沢会長、またヘビメタのも入っていて、感動しました。今見てもぜんぜん面白くて、これは絶対買い!です。



兵藤さんがニューヨークに滞在し、その時感じた子育て。日本との違いに違和感があったようだが、とりわけ、アメリカ流が良かった部分を紹介してあります。
日米比較しての子育て論はとても参考になる。日本に住んでいると出来ない部分もあるが、やり方を把握しておくことは役に立つと思う。
行間が広いので、すらすら読めてしまう本です。育児で疲れている方々は休憩がてらに読んでみてはいかがでしょうか。子育てのヒントがつまってますよ。
意見をはっきりという人がどうやってできていくのかがわかる本です。小さい頃から考える習慣がついていれば、大学受験や就職活動で右往左往しなくて済んだのではないかと思ってしまいます。考えて、自分の言葉で意見を言えることは、典型的な日本人が苦手とすることです。でも、そんなこと言ってられません。日本だって、民族の坩堝となる日はもうそこまで来ているんです。そんな未来が来たときに、自分の意見を言えなければ、人である意味がありません。ロボットに仕事をとられちゃいますよ。そんな危機をだっするために、意見を言える人になりましょう。そんな未来を担う子どもを育てましょう。その方法がこの本には書かれています。すごく素敵な家族の姿がたくさん登場して、幸せな気持ちになりました。こんな風に子供を育てたいというイメージを持つことができました。

あんな芸風なのに(失礼)、嫌いだという人があんまりいない。そして、そんな芸風のままでかれこれ20年、強引にマイウェイ、という感じでゆるゆる独走中の“純ちゃん”こと高田純次氏。心のどこかで気になっている方も少なくないはずの、これはそんな彼を特集した雑誌。
届く前はコレ、「クイック・ジャパン」みたいな感じの、ちょっと斜に構えた雑誌なのかと思ってたんだけど、実際に手にとってみるとデアゴスティーニの「週刊『○○』」なんかとほぼ同じサイズで、なんと約120ページの全体の3分の2が“純ちゃん”特集。でもアート系の雑誌で“純ちゃん”の特集って、どうよ? とも思ったけど、これがけっこう読みごたえあって、健闘してます(直接関係ないページも、なかなか面白い)。
味な直筆の書&イラスト(1点ずつポストカードとして付録になってます)、みうらじゅんとの“密談”めいて興味深い対談、ロケ&スタジオ収録でびっしりの、とある1日に密着しまくったカラールポ、“純ちゃん”の愛車遍歴総ざらい&クルマについてのインタビュー、「好きなもの」いろいろ(コミックス1巻の帯に推薦文を書いた、一色まこと『ピアノの森』はホントにお好きみたい)、バイオグラフィー(布施明は高校の1年後輩とか。お二人とも三億円事件がらみで調べられた、というのも共通点)、そして充実しすぎていてめまいがする仕事リスト、などなど。これはすごい。『高田純次の世界展』(どこでやってるの、それ?)のパンフレット、みたいな感じ。
まぁ、正直もうちょっと、いろいろな角度から突っ込んでほしかった気もしないではないけれど、ここまでやられたら、もう文句は言えません。
気になるあなた、迷わず買いましょう。
しかし、本当にどっかから出ないかなー、「月刊『高田純次』」。
もちろん、毎号ごとに“純ちゃん”の偉業の数々を収めたDVDつきで!
てきとーを漢字で書くと適当。いい加減男といわれるもの計算されているのかも、いやされていないのか?。奥が深い男だ。高田純次は元気が出るテレビからのファンだが、相変わらずネタ的には変わらないが凄い男だ、参った。

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