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皆すごく歌がうまくて、佐藤健君なんか乙女って感じの声で私思わず微笑んでしまいました/////
藤田玲君や鎌苅健太君の声も最高です!!
2曲目の「虹色の世界」なんて、一人一人が歌っているところがあって、皆の声を聴いたら誰でも胸がこう・・・なんていうか・・・
「「キュンッ」」ってなります!!
皆ぜひ聴いてみてください☆☆☆☆☆
まるで、おニャ○コクラブですよ…!!vvv
なんなんだこの人ら―っっ!!!可愛いよぅくそう!!(笑)
…とまぁ取り乱しそうな2曲でしたv
藤田くんはなんか声自体が『美!!』という感じで、まさに四方谷くんらしさが出てましたv
佐藤くんは、もう初々しさが可愛くて…vナデンコしてあげたい歌声でしたねvv
そして鎌苅くん…!写真集では「男前」といわれてましたけど、本当男前ボイスといいますか…(笑)
でも本当に三人とも可愛く歌ってくださって、思わず『姫―っっ』と叫びたくなっちゃいましたv
清く、正しく、麗しく…!!な三人が揃ったCD、もうメロンメロンvですよ!!v

OP曲の「1」とED曲の「14」の他に、「4」と「9」は挿入歌ですか。まあ、テレビで実際に流れた曲を全収録と言うなら、この評価でいいと思います。
確かこれ(平成7年4月〜平成8年3月)と同じ頃、まだ「美少女戦士セーラームーン」のシリーズ(平成4年3月〜平成9年2月)が終わってなかったので、主演声優の荒木香恵さんにとっては、そちら(asちびうさ)のイメージソングとして歌った「夢をいじめないで」の印象が強かったはず、なので、こちら(as夕城美朱)のイメージソング「祈るように愛してる」「Still」「Promise Love」を収録して欲しかったと思いますね。
最後に皮肉を一言、これもスタジオぴえろ制作での少女アニメでしたが、これが終わって2年後に「魔法のステージ・ファンシーララ(平成10年4〜9月)」が始まったのでした。……うーん、これを買った人に「アニメージュ・魔法少女・コレクション」を追加で買うように奨められますかね…(私はさすがに奨めたくないですけど)。
1995/06/21に発売されたものを復刻したものです。
1.いとおしい人のために
2.プロローグ・四神天地之書
3.美朱・ロマンティック
4.Winner
5.朱雀の伝説
6.朱雀七星士・その勇姿
7.鬼宿・颯爽と・・・
8.美朱・ACTION!
9.わかっていたはず
10.星宿
11.迫りくる刺客
12.襲来!青龍七星士
13.誓いを胸に
14.ときめきの導火線
15.いとおしい人のために(VOCAL:TV SIZE)
16.ときめきの導火線 (VOCAL:TV SIZE)
が収録されています。
解説書はオリジナルのものではありませんが、買って損はないだろうと思います。ぜひふし遊を満喫して下さい。

優一君のかっこよさと健太君の可愛さがお互いを際立たせてナイスです。工君に〔奥さん!〕と言われてドキドキ…。健太君の脳内ギャル実況を期待したけど無かったのが残念。
明らかにBL色が濃くなってきていて充実してるドラマの2巻目☆ちゃんなか扮する音やんたちがばらまいた号外が「生徒会長と裕次郎の校外学習」についてだったり、1巻ではけんけんだけのシャワーシーンだったのが、姫3人がシャワー浴びながらいちゃついたりしてたり…電波をしかと受け取りました(笑)次の5話目はみこっちゃんと音やんが倉庫に閉じ込められてうにゃうにゃらしいです…楽しみ〜

内容的には肩肘はらずに見られるかるーいコメディで、頭をからっぽにして見るのがいいでしょう。
私は藤田玲くんの大ファンなので玲くん目当てで見始めたのですが、玲くんのブレザー姿はキリリとカッコイイし女装姿は眩しいほど麗しくて見惚れてしまいました。
物語の内容とかは重視せず、玲くんのプロモーションビデオだと思って見れば、かなり満足できる作品です!
内容的には今ひとつ。だけどお目当ての人が出てたら、それはそれで美味しいのだけど、1つ気になる点が。OPの曲の時は映像は普通だが、物語が始まると演出なんだろうけど、最初から最後までとにかくボヤーと霧がかったようになる。よく綺麗にみせる為にボカシたりするが、いくらなんでもやりすぎ。非常に見え辛く、見ていてハラが立ってくる。
それが無ければ、もっといい作品に思えたかも知れないが。
つだみきよ先生の描くプリンセス・プリンセスを期待して見るとガッカリします(笑)キャラクターの崩れはかなり激しいので漫画をリスペクトしている方は駄目かもしれません。
しかし漫画とは全く別の良さもあり、漫画を忘れて見るドラマとしては中々面白かったです。
結構下らないギャグなんかもあって気楽に見れるかと…。
姫の可愛らしさはめっさ宜しいかと!
フリフリロリータちゃんは見ていて癒されるお人形さんぶりでした♪
私は電王の二人がお目当てで買いました。健君は良ちゃんより男前です。女装はしますが…優一君はかっこいい !スーツの優一君とフリフリ女装の健君のツーショットは素敵の一言。足立理君が出てるのも嬉しかった。主役の健太君はあまり知らなくてごめんなさいだけど、電王好きで経済的余裕が有る女性は損しない買い物ですよ!
とうとう来るところまで来た感のある日本の民放…OPからこのサービス…これは買いでしょう☆亨くんがみこっちゃんを押し倒したり、いかにもやらしいみこっちゃんの寝間着と歯磨き姿…中村優一くんの音やんも最高ですね( ̄―+ ̄)

実は斎藤工さん目当てで購入したんですが…。
ひと通り見終わった時には姫・黒姫さんたちにメロメロでした(笑)
本当に皆キレイです♪
女のプライドがズタズタになる位に!(笑)
ただ一つだけ欲を言えば、全身を写した姫姿が見たかったかなぁ?
それが無かったんで、満点には出来ませんが。
でも見て損は無い美しくて素晴らしい作品だと思いますよ♪
満足度は80%といったところです。
写真は使いまわしの物もあるので、撮り下ろしばかりではないのが残念。
対談も全員分きっちり載ってるわけではないので・・。
でもTV放送を見れなかった人には嬉しい本だと思います。
個々のキャストファンにもvv
短いドラマにも関わらず、ここまで出してくれるのは有難い事です。
買って損はなかったですが、折角だからもう少し頂点を極めて欲しかった・・という意味をこめて星4つ。
姫の写真は普通に可愛いです。
全体的な感じとしては鎌苅くん好きな私は好きな作りです。
ですが対談に黒姫は中村君のみだったんで自分が黒姫を好きだったらと思ったら★一つマイナスですかね。
女装写真は…と言う感じですね;本当人の好みだと思います。しかし佐藤健君は女装を見て好きになりました(…)期待の鎌苅君は期待しすぎてちょっと唸ってしまう感じでした;;(すみません)
対談のスペースにある写真はメイキングって感じでかなり満足でした。
もう愛しすぎてヤバいくらい鎌苅くんが気になってます…!!
ドラマ見てると次の日仕事が大変なので見れなかったので購入しました―v
んで、もう表紙から「どうしよう感」が湧き出てきました…(笑)
いい男の子、いぱ〜いいますけど…!!!vvvvv
早速中を開ければまぁ〜男の子たっくさん!(そりゃそうだ)
どのページ開けてもいい男の子vvvでした!!v
…一部のページは可愛い男の子達もいましたけどねv(萌笑)
ん―…只、何故にでた写真集なのかは解んないですけど…
ファンにはおいしいショットとか、毎日見たくなるショットとか…!
『姫』の素敵なトコロが多々、見れちゃうと思います…!!vv
私は買ってよかったな、って思いますvv 幸せですvvv
テンション下がった時に盛り上げたい人には是非オススメします(笑)vv
ケンケン大好きなアタシゎページを捲る度に発狂でした!
姫姿もバッチリありまつ★
ケンケンだけでなく他のキャストの個人ページも写真がいっぱぃあり、爆笑対談もありで最高の1冊です+
ただ個人ページの写真ゎ他雑誌などでよく見かけたモノばかりだったので物足りない感じが…(+д+。)
でも買って後悔無しの写真集です!テニミュ好きな方ゎテンション上がる事、間違い無しでつよん(*бυб)/

それがどんなに荒れ果てた風景でも、単なる道ばたでも、素晴らしい風景と同じような目線で、全てを肯定して無差別に撮影された写真。彼女の目がそこに写っているのだと思う。技術的にはなんてことない、まだまだの写真なのだろうが、あまりの素直さに見る私たちも受け入れるしかないような、そんな気になる写真集。
視点で撮っている、という意味で、やはりアートのフィールドにいる方なのだろう。
一見、まったく地味な風景が続く写真集。だけどページをめくっていくと、この本がいま流行りの「日常の風景」のものとは全く違う事に気がつく。道路の標識も、道端の花も、はっきりとした強度をもって写真の中に存在している、という気になってくる。
現代美術のフィールドの作家の写真集だからかもしれないが、佐内正史、川内倫子以降にあふれている、日常写真の郡からは大きく離れている。撮っているものは似ているのに説明がしにくい「カッコよさ」がある。
多分、何度も見返すたびに、見つけるものがありそうな気がします。
OLか女子大生の日記ブログにでもありそうな「日常のさりげない写真」のオンパレード。
本業は村上隆が主宰するカイカイキキ所属のアーティストらしいのですが、
なぜ、そっちの作品集を出さないで写真集を出すのかよくわかりません。
写真の才能はまったくないと言っていいでしょう。
トイカメラが好きな人は真似しやすいし満足できるかもしれません。
パワーショベルはもともとトイカメラ屋さんなので。
「分かるひとにしか分からない」わけではありません。
パワーショベルは出版社としてやっていくならリトルモアの真似をしないで、二番煎じではないまったく新しい才能を発掘しないと。
Copyright 2008, トレンドウーマン