| 写真 | 商品名 | 価格 |
| 【CD】Peaceful/中山恭子 | 1,200 円 | |
| 【CD】Peaceful/中山恭子 | 1,200 円 | |
| 中山恭子/Peaceful(CD) | 1,200 円 |


80's色の非常に強いマニアックなB級TVドラマが遂にDVD化!個人的には山本理沙の貴重な出演ドラマということで、復刻感謝!ストーリー上の主役は仙道敦子で、中山美穂は主に「セーラー服反逆同盟」のピンチをわずか1本(時には数本)の薔薇で救うという設定だ。
一つの重要なポイントは80'sB級女性歌手が多数出演していることであり、その方面に興味のある方もこのDVDは必見だ。レギュラー陣では山本理沙を筆頭に後藤恭子・森口博子・森田まゆみ・中島はるみ(←中島めぐみの姉の方)、ゲスト陣では速水典子(水着姿!)他。
ドラマ自体の出来に関しては星1つマイナスせざるを得ない。ホント、皆下手だわ(^^;)「スケバン刑事」シリーズの後追い感も強いが、その点はあまり気にならない。とにかく貴重な映像集であることは間違い無い。
音楽に関して、2種の挿入歌(仙道敦子「Don't Stop Lullaby」、山本理沙「Lonely Lion」)はいずれも必聴!前者は毎回の戦闘シーンのために作られたようなサウンドで、非常にカッコ良し。後者は全23話中たった2話でしか流れなかった。CD音源は残念ながらいずれも現在入手困難。またOPのA-JARI「Shadow Of Love」も悪くない。
こんなものまでDVD!!!嬉しいです。
中山美穂の出演は回にもよりますがすごく少ないです。
しかし、私は仙道敦子ファンだったので、逆に嬉しい悲鳴でした。
挿入歌の「Don't Stop Lullaby」もいい曲ですし、
主題歌のA-JARI「Shadow Of Love」も当時すごく好きでした。
今まで中山美穂さんの作品でもアクションを用いたドラマは見たことはないと思います!!
スケバン刑事が流行した頃にこの番組も放送されていました!
なかなか放送当時は見ている人も少なかったのですが、再放送された時に結構の人が見ていた記憶があります!!
挿入歌に女優の仙道敦子さんの歌が流れていたのにもビックリ!!
結構貴重な作品でまた森口博子さんも学生のツッパリ役で出ています!!ドラマの穴場って所ですか?
スケバン刑事の人気にあやかって、他局が製作したセーラー服少女のアクションドラマ。
こちらも人気がありました。
舞台となる学校の学生全員が不良学生、先生も悪者揃いということもあり、こちらの方が暴力描写が過激でした。 また、パンチラすら出さないように注意を払っていた「スケバン刑事」に対し、こちらでは少しのHな表現もOKだったようです。
アクション面では極力、本人達にさせようとしていた「スケバン刑事」に対し、アップのみ彼女達で、ほとんどスタントがアクションシーンを担当していたのがちょっと残念。(個人的には90%近くが吹き替えだったような感じがしました。 何せ引きの映像は、おそらく100%スタントでしたから)
しかし、「スケバン刑事」とは違い、男性ではなく女性のスタントマンがアクションシーンの吹き替えをしていたのは良かったと思います。
まだ有名になる前の森口博子がクラスメイトの一人を演ていて、バニーガール姿になる話も。 オープニングの映像でも、メインキャストのすぐ後ろを歩いています。
中山美穂の爆発ローズ、アクションシーンで流れる仙道敦子の挿入歌、今では想像もつかない中山美穂や仙道敦子のド派手メイクも見もの。

女学生の感性が地の文章として基底にあり、他方においては政治家としての遠慮がちな発言が誰をも傷つけることのない善意に溢れた書物を作り上げている。ただ駐ウズベキスタンの特命全権大使時代に深く関与した1999年の日本人拉致事件に関してだけは例外的に日本外務省の尊大としか言いようのない対応を婉曲、間接的に批判している。よほど腹に据えかねたものと受け取ってよいだろう。
外交官としての視点が忘れられていないのは当然ながら、実際にはむしろウズベキスタンの一般庶民の生活、あるいは彼らとの交流を描いた文章の方にはるかに精彩がある。それこそが著者がもっとも読者に伝えたい主題であったろうと思われる。タシケントの舞台芸術劇場は戦後ソ連に抑留された日本人の労働によって建設された。この劇場と日本人墓地をめぐる話題は読者の心を揺さぶらずにはおかない。
私は短い期間ウズベキスタンを訪れる機会をもったがその僅かな見聞は著者が描くウズベク人の姿にすっかり重なり合うものであった。欧米世界に注目するあまりわれわれが忘れ去ってしまった「もう一つの」世のあり方を思い起こさせてくれる人たちがそこにいた。ウズベキスタンの都市はシルクロードの衰退とともに繁栄から見放された。その繁栄時代は今でも人々の心を引きつける多くの文化遺産として残されている。本書に盛り込まれた数多い写真もこの国への共感にあふれた本文と相まって存分に目も楽しませてくれる。これに歴史についての解説が加わりさえすれば鬼に金棒と思わせるウズベキスタン案内書である。
中山大使には2回お会いしたことがあります。1回目は2001年9月にウズベキスタン大使館で。もう1回は2006年2月に自分の勤務先で。とても上品で、透き通るような声が印象的な方でした。そうした印象の一方で、キルギスの日本人拉致事件や北朝鮮拉致事件では筋を曲げずに毅然とした態度をとられたことは、みなさんご存じの通りです。本書を読むと、相手のことを慮る優しさと信念を貫く強さが感じられます。人柄は文章に現れます。そう痛感する一冊でした。わたしも、人に読んでもらって恥ずかしくない文章を書けるように、生き方に精進しようと思います。
中山恭子さんの名前と美しい表紙に惹かれて購入しました。ほのぼのとした優しさにあふれる文章で、中山さんのお人柄がにじみ出ているように思われました。
人質事件での大使館の方々の奮闘ぶりには頭の下がる思いです。カリモフ大統領をはじめとするウズベキスタン指導者の方々の誠意あふれる対応、建国に向けての熱意も十分に伝わりました。
また森前総理は、たたきまくるマスコミ評価ような方ではなく、未来を見据え日本の国益を考えて行動する優れた政治家であることも垣間見えました。(佐藤優さんの著書の中でも感じた事ですが)
よく覚えてないのですが、この人質事件の解決のとき、日本のマスコミは表ざたにはできないが、お金で解決したような報道をしてたように思います。本当に失礼な話ですね。
日本人にそっくりというウズベク族、美しい町並み、控えめで誠実な人々。私もウズベキスタンに行ってみたくなりました。
ウズベキスタンという国名は聞いたことがあっても、どんな国かはよく知りませんでした(^^;
著者が大使として活動された体験から紡ぎ出された文章は
ウズベキスタンの文化や経済、国民性や宗教など多様な方面におよび
その優しい視点の文章ともあいまってまるでウズベキスタンの
教科書のように感じられ、思わず旅行してみようかな?
という気になりました(^^;
また、人質事件に関わった当時の現地のスタッフや職員の努力と
献身ぶりは読んでいて泣きそうになりました。
現場にこういう人たちがいてくれることが誇らしくまた心強く思えました。
私達日本人が失いつつあるものを、ウズベキスタンの人達が教えて
くれているような、そんな本でした。
お勧めです。

パソコン教室のテキストに使っています。
初めてパソコンに触れる方がVistaを使う場合に使ってもらっています。
見やすいZ式ですし解説もポイントついていますので非常によい本です。
また同種の書籍が同じ価格帯でありますが説明が多く、視点が一定で読めないので高齢者に教える場合にこのZタイプの視点移動は好評です。また自宅で独習するときも「楽だ」と好評ですのでこの本は目的と使い方が的確にあっていると思います。
乗り換えユーザ向けに書かれた Windows Vista の初級解説書です。Vista の大雑把な紹介、乗り換えの注意点、基本操作周りの新機能と変更点およびカスタマイズについて説明するまでが前半戦、後半戦はウェブ閲覧/メールの送受信/画像・映像の管理・鑑賞/ネットワーク活用/システム管理について主要項目を解説します。
「Z式マスター」シリーズの特徴は1ページに6枚の画面写真を収める情報密度の高さにあります。ある程度のまとまりのある作業項目を見開き2ページもしくは4ページで説明できるのが「Z式マスター」シリーズの優位点です。
大きな図版は見やすくわかりやすいのですが、実力がついてくると、最終的には代表的な1〜2枚の画面写真と文章による作業手順説明のみ、というコンパクトなスタイルが一番便利に思えるようになります。本書はその中間に位置します。
出版社のウェブサイトに本文サンプル(PDF)が公開されているので、実力に不安のある方は事前に確認されるとよいでしょう。その結果、自分には難しそうだと思われた方には「超図解Windows Vista新機能ガイド」を、レベルはちょうどいいが OS のインストールなどの情報もほしいという方には「Windows Vistaスタートアップ」を、簡単過ぎると思われた方には「Windows100% Vista!」を勧めます。
なお本書は Vista 搭載パソコンを買った方向けに「操作手順を解説」する内容です。Vista の導入検討ならば「新機能や変更点を紹介」する「これ1冊で完全理解Windows Vista」のような本を勧めます。
この本を買う前にDVDが添付されたムック本と「ここが変わった!Windows Vista早わかり導入ガイド」を読みました。
3冊とも「いつWindows XPからWindows Vistaの乗り越えるか」を書いていますが、「Windows Vista早わかり導入ガイド」は総ページ数が多いから詳しく書いてあり、「Z式マスター」の方は最低限必要なことが書いてあるといった内容かな。
本当に、いつWindows Vistaに切り替えるかを決めたい人には、この2冊がお勧めです。
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