| 写真 | 商品名 | 価格 |
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■ケリー・チャン■陳慧琳:我是陽光的(CD) | 1,480 円 |
| ケリー・チャン/Grace | 3,059 円 | |
| 【中古CD】風花雪/ケリー・チャン | 1,230 円 | |
| ケリー・チャン/ザ・ベスト・オブ・ケリー | 2,548 円 | |
| 【CD】“コンピューター・ゲームス”ライブ・アット・イエロー/... | 2,625 円 | |
| ■ケリー・チャン■陳慧琳:華麗典雅〜(CD+VCD) | 1,480 円 | |
| 【CD】“コンピューター・ゲームス”ライブ・アット・イエロー/... | 2,625 円 | |
| 【CD】コンピューター・ゲーム/ケリー・チャンドラー | 2,625 円 | |
| 【中古】CD 風花雪/ケリー・チャン | 1,230 円 | |
| ケリー・チャン/ASK | 1,260 円 |
| 写真 | 商品名 | 価格 |
| ケリー・チャン/ブレイキング・ニュース | 3,990 円 | |
| ブレイキング・ニュース / ケリー・チャン | 3,179 円 | |
| 竹野内豊/ケリー・チャン/冷静と情熱のあいだ(通常盤) | 4,179 円 | |
| 歌手、モデルとして活躍中のケリー・チャンと金城武が共演した切な... | 3,182 円 | |
| 冷静と情熱のあいだ(通常盤) / 竹野内豊/ケリー・チャン | 3,330 円 | |
| 【DVD】ブレイキング・ニュース/ケリー・チャン | 3,591 円 |
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宇多田さんでお馴染みのオートマチックですが、やはりサビの英語の部分は英語でした。
ケリー・チャンの歌のファンでしたが、なおさら聞いてみたくて手にとりました。
北京語で聞くとちょっと不思議です。歌詞の変換の仕方が勉強?になりました。
あまりにものっけから印象的なので、後の歌がかすんでしまう気も、、、。
ケリーチャンの美しさに惹かれ、とりあえず買ってみました。オートマチックも中国語で聴くとなんだか新鮮。
なんと言っても、このCDの一番おもしろいのは、AUTOMATICのカバー曲「情不自禁」でしょう。
AUTOMATICの北京語版も、ケリー・チャンが歌うと上手く聞こえます。
このアルバムは、全部良い曲でつまっているのですが、僕の個人的な意見としては、16番の「兩個人」がオススメです。
とにかく、このアルバムは買っても損はしないのではないでしょうか。オススメですよ。

バラで3部作所有しているので、世話になった人への贈答用に購入しました。他のレビューを読むところそれほどの特典がないようでちょっぴり安心。
2-1-3の順番で観るのが良いとのお話し分かりますが、これはすでに通して観た人へのアドバイスであり、初心者は正しい順番で観るのがベストだと思います。
なぜなら映画史に残る革命的な3部作の形を示しており、それこそがプラスαの評価ポイントであり、映画全編に通じるスリルやサプライズを加速させるからです。2-1-3の順番でしたら自分にとってレオンやパルプフィクションを超えていなかったかも?
当初1-3の全2作の予定だったところ、1作目を取り終えた後、プロデューサーのアランマックが間にもう一つ入れよう、となり今の形になったらしいことを考えると、まったくの計算だけではなく多分に偶発的な要素が絡んでのことですが、それこそがアドリブをこよなく愛する香港ムービーの柔軟さだと思います。
台本を持たずに状況設定だけであとは役者のアドリブ、というのが一般的の香港映画撮影のスタイルであり、この映画ほど入念に用意された台本は香港映画史上無かったとか。演技のアドリブはないけど、この急遽もう一本作ろうという大きなアドリブ、と考えると余計に痛快です。
並びの話に終始しましたが、それこそが最も感心したポイントの一つでした。
内容は何の文句もなく完璧です。自分が一番好きなのは2ですが、そういう方も多いですね。
1が★5つ、2が★4.5つ、で3が★2.5つ、ってとこでしょうか。
やはり1が抜群に面白いですね。
ただ、個人的には3はなくても、というよりない方が良かったかな。
謎解きに熱中されている方も多いようですが、大事なのは『映画自体』
が面白いかどうか、ということ。
1→3での展開は矛盾も多く、(その矛盾を謎解きにすり替えてますが)
1を基準にすると3は感情移入できない、つまり蛇足映画でした。
先日【ディパーテッド】を劇場で見て感動し、アカデミー賞受賞を機にこちらのレビューが良いので原作(3部作)を買ってみました。
一言で言えば、大満足です。普段はマフィア物やアジア映画など買ったことなど無かった私が見事にハマりました。
脚本がとにかく素晴らしいのに加え、俳優陣の名演、サントラの儚さ、散りばめられた伏線と謎解き、友情と騙しあい、全てがエンディングに向かって加速して収束してゆきます。
トータル5時間半ですが体感は半分くらいに感じました。
映画全体から感じ取れる【何が正義なのか?】また主役のメンバーから感じ取れる【正義になりたい、しかしなりきれず絶え間なく続く地獄】という矛盾が非常に切なく儚い思いにかられます。
歴史に残る傑作です。是非とも3部作で見るべきです。
一作ずつレンタルで鑑賞してたのですが、
三部作スペシャルパック、しかも初回限定に惹かれて買っちゃいました。
やっぱり続きで一気に観ると、さらに深いなぁと♪
なにが正義でなにが悪なのか、葛藤する姿がいいですね☆
ショーン・ユーとエディソン・チャンの演技も光ってます♪♪♪
第一部を見て、私の映画人生で初めて興奮のあまり夜眠れないほど感動した勢いで、この3部作を購入。序曲そして最終部を全部見て、ヤンとラウの、過去から繋がる「宿命」とヤンの殉死後ラウの行く末を見るまで、まるで入学試験の結果発表前みたいに、じりじりして落ち着かなかった。私的には、今後絶対アジア映画を見よう!!!と決心するぐらい心酔した第一部が好き、そして、宿命的な対決をするしかなかったヤンとラウの運命を理解するには、やはり3部作全部鑑賞するのがベストなので、購入自体は後悔していません。しかしながら、「もしかしたらIIとIIIはIと比べてレベルダウンしているかもしれない」といういやな予感が的中してしまいました。
「監督も同じ、スタッフもほぼ同じ。でもどうして、せめて同じぐらいのレベルの映画にできなかったのか?」IIもIIIもそれなりに悪くはありません。でも、Iにあったあのしびれるような衝撃と感動が残念ながらないのです。
特にIIIは、ラウが精神的に病み自滅していく後半では、何か幻想で何が現実か、一回見たぐらいでは分らないほど、ストーリーと時間軸が複雑で分りにくくなっています。アンディ・ラウは、強いかっこいい男性像を演じるにはぴったりだけど、内面から崩れていく弱さとモロさを演じるには、不向きなのかもしれません。
また、特典として、トレイラーしか入っていないのには、正直がっかりしました。3部作とするからには、もっと特典映像を充実してもらいたかったと思います。いろいろ不満を言いましたが、香港発の映画がこれだけ成功するのはとても嬉しいことです。インファナル・アフェアーがきっかけで私のようにアジア映画に目を向ける人が増えるといいなあと切に思ってます。

ストーリー的にはありきたりだけど、素敵な恋愛ストーリー。
一人の人をずっと想い続け、偶然を装い出会ったり別れたりする。
でも二人の本心はお互いにある。冷静に装う二人。しかし
情熱を秘めている。その駆け引きの背景には、死や泥臭い内容も。
ちょっと出来すぎで引っぱりすぎな部分もあるけど、イタリアの
風景と竹野内・ケリーチャンの二人の絵がよくマッチしている。
■結論:『これはすっごくイイ!!』
映画に関する賛否両論はあるかもしれませんが、少なくとも映画で流れていた音楽はすばらしい!
アイルランド出身の歌姫『エンヤ』の挿入曲も素晴らしいですが、何といっても映画のタイトルでもある”冷静と情熱のあいだ”(そうです!あのチェロ青年が弾いていたなんとも心に残る素晴らしい曲です!)という曲は音量をMAXにして聞いています!
まだ映画を見ていない人はまずはこのDVDを見てそこに流れている音楽と映画の雰囲気に浸った方がよいでしょう。
海外に留学経験のある方はその時の雰囲気を思い出しながらこの音楽を楽しめばそれぞれの思い出の場面に最適なバックグラウンドとして思い出が鮮明にフラッシュバックすることでしょう。
学生時代の青く苦酸っぱいシーンも微笑ましいです。
お酒を飲みながら「素晴らしかった異国の人々とのふれあい、出会った人たち、みんなの顔を浮べながらこの曲を聞いて、自分を取り戻す」そんな時間にぴったりです。
『好きな人をずっと思い続ける』これほど素晴らしいことはないでしょうね〜
映画を見た後にゆっくりと自分の中で”冷静”と”情熱”の『あいだ(間)』というものについて考えてみてください。
そこにはきっと今の自分がいるはずです・・・
追伸:あの「ハンニバル」でさえ撮りきれなかったフィレンツェの全容がこの映画には含まれているらしいです。
まず映像が良い。監督が良いのか、設定がイタリアだからか、スケールの大きい日本っぽくない映画ですよね。シャイな2人の内に秘めた想いが最終的に実ったと言うのが日本人の好きそうな話だと思いますが。ケリーチャンは前からミステリアスな感じが好きな女優です。私は華僑の男の子と国際恋愛の経験があり、今でもhkとtwには大事な友達がたくさんいます。心が温かくて、しかし、自分の意見はきちんと持っていて、自己主張をする人達。ケリーの恋人役のマイケルゥオン、私の前の彼は彼ほどかっこよくはなかったですけど、華僑独特、彼は確かシンガポール出身ですが、現在の日本の男子にはないインターナショナルで自信がある独特の感じはとても似ています。この映画のなかで1番好きなのはミラノの二人の家での場面。竹之内豊がはじめて家に来たときのマイケルと竹之内の会話、言葉にはしない大人の男同士の争い、ケリーとマイケルのすれちがい、浮気をしたり、自分の気持ちに自信が持てないときほどi love youと言葉にして自分の気持ちを確かめたくなるもの。篠原涼子の竹之内への愛情表現は精神的に大人になれない日本の女子の代表のような感じで、嫌悪感を持ちましたが、年をとるごとに強くなっていく自分にはできない素直さが羨ましさに変わりました。あれだけ自分を素直に表現し甘えられたら気持ち良いだろうと。是非、日本男子のみなさんに見てほしいです。この映画のマイケルは私の理想の彼氏です。私は日本人で日本の男子が好きでありたいけれど、ああいう会話が出来る男ってなかなかいないですね。女の意見を恐れず、人間としてつきあえて、そして日々てれずに愛情表現をしてくれる。特に今の40代以上の人。体は若くて、家事をしてくれて、自分に口ごたえしない女が理想と思ってるんじゃないですかね。悲しい現実ですね。
この映画、カップルで見るにはオススメできません。
お互いが昔の恋愛を思いだし、気まずい雰囲気に…。
それにしても、昔の相手を忘れることのできない人(または、忘れることもできないくせに、新しい相手と付き合う人)のなんと多いこと。
原作のヒットがまさにそれを物語っています。
“生涯ただ一人を愛する”という純粋なロマンは、もう廃れたのですね…。
本来、星ひとつのところ、篠原涼子のフェ*チオに感動したので、星ふたつ(笑)
一言で言ってしまえば、「面白くない」これに尽きる。随所にエンヤの綺麗な音楽を散りばめて、イタリアの綺麗な風景を見せる(この映画よりもエンヤが脚光浴びたんじゃないのか?)。面白くないんじゃぁぁ!そんなにしてファッショナブルに仕上げたかったんかい!肝心の恋愛の方は、原作者の辻仁○の描いた理想(妄想)にすぎんじゃないか!ナヨナヨ恋愛映画はもう沢山!!
なにも感動も共感もいたしませんでした。

イタリア、フィレンツェなどの写真がたくさんのっていること。
写真の写し方(構図とか、色合いとか)の参考になるのではないかということを考慮した、写真集という意味合いを含めて購入しました。
銀塩カメラから最近はデジタルカメラで写しまくっているのですが構図の勉強になるのではないかと。あと、渡航できない貧乏人なもんで。
絵だけでも雰囲気を味わえたらと・・・・。
RossoとBluも同時購入。
この世界にはまりたいと思います。
この映画と竹野内さん、フィレンツェが大好きなので迷わず購入しました!写真の量、質と共に2400円は高すぎます・・・。映画の要所になるシーンの写真はあると思いますが、一番最後のシーン、竹野内さんの笑顔がないので、かなり残念でした。これなら映画パンフで十分でした。☆3つか迷いましたが、冷静と情熱、ホント大好きなので少甘めにつけました。買うかとっても迷っている方にはおすすめできません。ただ、私のようにマニアっぽい人は仕方なく買うのかなぁ・・・
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