えれなのCD

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ボーイズラブドラマCD サウダージ 前編 【原作】華藤えれな 2,700 円
ボーイズラブドラマCD シナプスの柩1 【原作】華藤えれな 3,150 円

えれなのDVD

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【DVD】ぷっくり〜む 3 えれな /イメージ・ビデオ 3,591 円
ぷっくり〜む 3 えれな(DVD) ◆20%OFF! 3,192 円
2008年08月29日発売ぷっくり〜む 3 えれな 3,591 円
【送料無料選択可!】ぷっくり〜む 3 えれな / イメージ 3,391 円
ぷっくり〜む 3 えれな 3,591 円

えれなの本・書籍・写真集など

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(コミック)ミッシングコード/水名瀬雅良/華藤えれな 【2008年12月... 620 円
(文庫)天の螺旋/華藤えれな 590 円
(文庫)罪深い吐息さえも愛おしく/華藤えれな/有馬かつみ 【2009年01... 580 円
フリージングアイ 著:華藤えれな リンクスロマンス 898 円
スレイヴァーズディア 著:華藤えれな リンクスロマンス 898 円
スレイヴァーズラヴァ 著:華藤えれな リンクスロマンス 898 円

えれなに関するカスタマーレビュー

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カレイドスコープ(DVD付)


roppiさん

「最高!」


ボーカルのユラリさんの声!歌詞と楽曲の世界観!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
最高でした!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
DVDに収録されているPV3作品をショートムービー化した映像も最高!!!!!!!!!!!!
シングルとの連動特典のパンフレットも豪華で映画パンフみたいで最高でした!!!!!!!!!!
5月のワンマンライブも絶対行く!!!!!!!!!!!!!!!
チケットとれるかな・・・


nightwishさん

「オススメ!!」


かなり良いアルバムだと思います!
声が独特なので苦手な人もいるかもしれませんが、好きな人は声だけでもかなりハマれると思います。
曲も良い曲ばかりで素晴らしいです。
シングル曲は勿論ですが、「野良猫」「愛を見た日々」なんかはシングル曲以上に気に入りましたね。
これからが楽しみなバンドです!!
機会があったら是非聞いてみて下さい♪


サウダージ 後編


フーコロさん

「うーん…」


決して悪くはないんです。内容もしつかりしていますし、なんといっても声優さん達の演技がすばらしい!ただ、私は全く原作ヲ知らずに聞いたので最初はハードボイルドを期待していたんですね。結果はハーレクインでした。でもBLとしては内容も充実しているので好みがあえば楽しめると思います。


月花華さん

「2人の結末は!」


後編を楽しみにしてました。
前編からみてレオンの過去、兄(遊佐)の過去が舞台となってます。
変わった事と言えば、レオンが少し優しくなって2人の距離もだいぶ縮まりました。朔弥がかなり意識してます…がまだ壁があるせいか中々素直になれない2人ですが最後は朔弥の気持ちを伝えるシーンは何かぐっとくる感じがして良かったです一つだけ物足りないと言えば、兄の存在が薄いかなと…ですが豪華声優+フリートークが良かったので★5つにしました。


スレイヴァーズラヴァ 後編


マルホランド・ドライブ【字幕版】 [VHS]


ベティさん

「お静かに?」


リンチ映画の中では1番リンチ臭がした。勘弁してってくらい。
ひどく難解だという評判を聞いていたので覚悟して見ました。
2時間経って、「評判ほど難解じゃないかな」とか思ってたら(2時間映画だと思ってた)、
残りの30分からリンチの暴走が始まるらしく、そこからは完全にお手上げでした。

この映画は解釈が難しいです。よって、感想で「ストーリーの不可解さを楽しめ、答えはない。ただ感性にゆだねて楽しめ」等という人がよくいますが
はっきり言えば明確なストーリーはあります。解釈は様々ですが。
赤い洗面器の話の様な「意味不明で思わせぶりなもの」とは全く別物です。

苦戦して、理解出来た後見ると「だからこんな仕打ちだったのか!」
等、発見が多数あり、そこでもまた楽しめます。

でも、決して難解な映画が嫌いな人もこの映画を遠ざけないでほしいです。というのも、

この映画の凄いとこは意味不明を楽しめる事。『意味のある意味不明』という感じ。
謎を解く過程も、解いた後も、解けなくても面白い。
多くの人が言うように、感性にゆだねて見ても凄く楽しめるし、

理解しようとして見ても、映画の細部に素敵なヒントがたくさん隠れていて、これもまた楽しめる。
だから見る側のタイプによっても映画の楽しみ方が違うので、ある意味自分を映す鏡のよう。

このように見方や解釈が多種多様なのも、すべてリンチの独特の感性と映像や音楽のセンスのおかげでしょう。
雰囲気なんか個人的にはリンチ映画で1番。

『映画』という枠でのこの表現、このストーリーはリンチならでは。
とにかく見てほしいです。この映画を見たという経験は決して無駄にはならないはずですから。


サンタまり子さん

「異国を旅したような爽快感」


難解なストーリーと言われていますが、ハリウッド大スターを夢見る娘とそれを取り巻く人々の様々なエピソードを、非常に短いオムニバスでつないだ作品と見れば、わりと簡単に理解でき楽しめる作品です。完全な謎解きなどありません。
実社会でも、現実は自分の思うとおりにはならない、ということを映像化した作品とも言えます。

謎解きのような枝葉末節よりも、途中で挿入される新人オーディションの天真爛漫な明るい歌声とか最後の嘆きの歌等のシーンが素晴らしく印象的で、栄光と挫折、努力と運、信頼と裏切り等が詰め込まれたハリウッド映画界の雰囲気が楽しめる傑作です。文句なしに星5つです。


カンナさん

「賛否両論。」


良くも悪くもこの映画を一回で理解しようとするのは無理です。
それに一回で理解出来る人がいるとも思えません。(笑)
そもそもこの映画に“正しい答え”など無いのです。
とにかく頭が混乱する映画です。観終わった後も唸るはずです。
深く掘り下げていって、何回も観て、いろんなキーワードを見つけるのも面白いかもしれません。


恋空 プレミアム・エディション (初回生産限定版) [DVD]


プリさん

「なんじゃこりゃあ!!」


優の山形弁がとてもいい味を出していましたね。
ヒロが最後にスゥイイイイイッ!!と叫びながら
城壁にバキュームカーごと突進して爆死するシーンは
とても泣けました。


三輪そーめんさん

「妄想の絞殺・・・じゃなかった考察」


ちょっと穿った見方をしてみます。

TBS系列で放送されたこの作品、ヒロインの彼氏役は某特撮番組のヒーロー役の人です。
もしかしたら放送権をテレ朝に取られた恨みで現役ヒーローの主人公を
問題作品に出演させたのかな?

そう突っ込まれても仕方ないほど内容は酷い作品です。

かなり役者さんも頑張っているし演出もいいんですが・・・
やっぱり原作の破壊力はすさまじく「なんだこりゃ」の作品になってしまいました。
若者に受けたというだけでドラマ化するなんて危険すぎ。
そしてDVD化するのも空しい。
エロとグロならもっと人間の本質的な部分を抉り取ってくれ。

大晦日で再放送された「源氏物語」なんて若気のいたりの恋や生活が
後の家庭内不和と主人公を破滅させるという凄いヲチで中々考えさせられた。
こういう名ドラマはDVD化しないのにこういう取るに足らない作品がDVD化される哀しさ。

本当にTV局は取るに足らない存在でただ視聴者を堕落させる存在だと認識した。


フタエノキワミ、アッーーーーーーーーーーーーーーー!!さん

「恋空(笑)」


前番組のルーキーズと後番組のブラッディ・マンデイは視聴率良かったのにこれは低かったんだよね 恋空ブームももう終わりだなざまあwww スイーツ(笑)


ra-daさん

「思う所があったので・・・」


素人の書いた拙い私小説を、プロがなんとか見れるものにしようと
作り直・・・頑張っている様が伝わってくる。
6話くらいが妥当だと判断したこともよかった。
ドラマとしては、やれるだけやったと思う。
しかし、所詮は恋空・・・そのレッテルは剥がせないでしょう。
5つ星にした理由は特にないが、強いて言うならスタッフもキャストも
なかなかいい仕事をしているだけに、気の毒だなあと思ったのと。
このドラマに関して、攻撃する気など起きないからである。
そして、正当な評価とは一体何かと言うことについて自分の中で深く考える
キッカケになったからである。(つまりなんとなく)
自分の中の大事な何かを守ろうとするが故の賞賛と批判。無知の罪。
愚かな固定観念。憎しみ。憤り。人間の醜悪さ。等の事柄について
ボヘーっと考えさせられた。
時代の変化に伴い、あらゆるものの評価というのはおのずと変化する。
不確かなものであると思う。


雪だるまさん

「瀬戸金髪にあわなすぎてワロタ」


ヒロ→ヒーロー→ライダー
ヒロの由来はこういう事だったのね。あ〜なるほど


マルホランド・ドライブ [DVD]


p_lehrさん

「現代のスナーク狩り」


他の皆さんも書いていますが、一つの意味や答えを見つける事が、(生きていく上での)全てではないのだと、改めて感じさせられました。 一つの価値観を上手に押し付けられ、それと知らず生きている僕等へのリンチの哀惜とも言えるこの作品。 DVDではなく、映画館で見たかったと言うのが本音です。これからDVDで見る人は是非中断せずに通しで見て、作品の時間の流れに身を任せて、出来ればその空間すら作品と共有してみると良いのではないでしょうか? 批判を恐れずに申し上げますが、リンチの作品は波で、我々は自前のボードで波に乗るサーファーのようなものだと思います。波を捕まえるのに上手い下手もあるでしょうが、一番の肝は波に乗って気持ちいいかどうかです。頭で考えるのは岸についてからでいいのではないでしょうか? 映画の中の登場人物達も、僕たちが作品を見る度に、彼等の時間を繰り返し過ごして行く事でしょう。 そのうち彼等は作品を越えて僕等の世界へやってくるかもしれません。 ブルネットの女を探すように言われた(フッカーのような)女性が、僕の中ではすごく気になってます。彼女はあの後どうしてるんだろう? そんな事を考えている自分に気が付くと、あぁ、あの青いボックスによって別な世界への扉は、リンチによってまんまと開けられてしまっているのだなと感じます。 その結果、悪夢になるか良夢になるかは僕等登場人物次第と言った所でしょうか?


OBONGさん

「今世紀最初の偉業」


およそ120件!大変な数のレビューです。それだけ"語りたくなってしまう映画"なんですよね。皆さんの感想を拝見すると実に様々な解釈が成り立つことが分かります。さらにまた解釈を試みること自体ナンセンスとする意見まである。しかもそのどれを読んでもナルホドと思えてしまうんだから驚きです。深読みすればするほど奥行きを増して行く一方で、頭カラッポにしても楽しめてしまう映画なんてそうザラにはないでしょう。

さて、幸か不幸か(おそらく後者)私は詳細な解説をうっかりと事前に読んでしまったせいで、あまり迷わずスンナリと飲み込めてしまったのですが、いくつかの謎は未だ残されたままだし、私が道しるべとした読み方とは全く違った解釈も成り立っちゃうわけで、まだまだ翻弄される余地は残されているのかもしれないと思うとワクワクしてきますw。

それにしてもリンチの描く"夢"のなんと魅力的なことでしょう!チンプンカンプンなくせに妙な説得力をもった夢独特の面白さを人に伝えようとしたとたん急につまらなくなってしまう、そんなもどかしい体験をしたことがある人は多いんじゃないかと思いますが、リンチほど映画の中で、それを巧みにやってのける人はいないですね。とくに本作はズバ抜けて巧妙です。それと直截的なコワイ描写がほとんどないにもかかわらず、ドキドキさせられ続ける張り詰めた不穏なムードもリンチならではで素晴らしいです。約150分という長尺にもかかわらず何度でも観たくなってしまう映画ですね。


そんちんさん

「リンチ!」


リンチの映画、です。
ツイン・ピークスを彷彿とさせます。
しかしこれは映画。まさにハリウッドを描いた映画。
リンチの力はもちろんですが、ナオミ・ワッツ、ハリウッド女優の底力を感じられます。
映画のストーリーの理解は、1回見ただけではたぶん無理。
わたしは、ネット上の個人HPの解説を読んでようやく理解できました。
なんとなく理解できると、ますますリンチってすごい頭だと思います。


ゴリさん

「必見!!ナオミワッツのオナヌー最高!!」


万人向きではないですね、いつものリンチ。
最高のパーツ(部品)使って完成したらなんじゃこれみたいな。
ツインピークスと変わらない印象。
そもそも監督自身がストーリーを作ってないと言ってるものなので解釈は無意味でしょう。
雰囲気だけですね。
なんかおそろしく謎をもってそうな人は出ますが、
誰なのかの肩書きが不明で目的が不明で。
おいらは20年前からリンチファンですから見るツボ知ってますが、
他人にはおすすめできません、謎だけだして答えだしませんから。
ナオミワッツのおっぱい見れるし男なら見て損はしないでしょう。


harmonia07さん

「完成度はとても高いが・・・」


あのクラブ・レンシオの寂しさが記憶に焼き付けられて消えない。
ベティとリタ、ダイアンとカミーラはあたかもすべてが録音してある世界から
隠蔽された宿命や因果を告知され、すすり泣き、震え、諦観しているように思えて
なんとも説明のつかない暗さと切なさに襲われ、随分と尾をひきました。
だからこの作品はあまり好きじゃないです。解釈しようとすると更にリンチの世界に
はまり込んでしまうし、それやると本当に夢にまで出てきそうで怖い。

映画としての完成度はすごいけど、やっぱルーシーやアンディ、ブラック・ユーモアをもって
不条理なまでにいたぶられ続けるレオが笑わせてくれるツインピークスみたいなのが好き。
インランド・エンパイアも恐怖と笑いのバランス感覚があって良かった。


CM美少女 U-19 SELECTION 100 (玄光社MOOK CM NOW別冊)


まるいものさん

「ただの名鑑ではない」


知っている人は知っているCM情報誌『CM NOW』
いま話題のアイドルやタレントのCM出演情報がわかる優れもの。

その『CM NOW別冊』で出たわけだから、通常のタレント名鑑とは違っていた。

ただ100人分のデータが載っているわけではない。
その子達の出演CM情報や、直筆のアンケートをそれぞれ個別に掲載している。

巻頭は表紙の夏帆をはじめ、北乃きい、多部未華子など10人の撮り下ろし。
一人当たりのページ数は10P〜8Pでなかなかのボリューム。
ファンならば買って損はなし。

また、今回読者プレゼントが凄い!
100人の直筆メッセージカードやサイン入り写真が当たる。

しかも欲しいプレゼントを指定しての募集。
つまり、まだマイナーな子だと競争相手も少ないため、ゲットしやすいに違いない!
正直、かなりお買い得な商品だと思う。


ちなみに募集の締め切りは2/2までなので、早めに買って応募すべし!


ゴネット大佐さん

「物足りない」


100人とは書かれているが、グラビア掲載は夏帆、北乃きい、多部未華子、水沢エレナ、波瑠、川島海荷、足立梨花、荒井 萌、忽那汐里、桜庭ななみの10人で、残りはプロフィールのみ。
プロフィールは1ページに3人掲載されているが、内容は生年月日や身長、どんなCMにでていたかといったあまり面白みの無い内容で、趣味や好みの男性のタイプ等のような事は一切書かれていない。プロフィールとしては物足りなく、写真も顔写真で全身が載っていない。
グラビアの部分も1人に割かれているページが少ないため、写真の出来自体は良いが、物足りなさを感じる。
値段が1300円する割には、DVDやトレカ等の付録もないためコストパフォーマンスはあまり高くない。
グラビア掲載されている10人全員が好きでないと物足りなさを感じると思う。


ミッシングコード (リンクス・コレクション)


CM NOW (シーエム・ナウ) 2009年 01月号 [雑誌]


Value 1500 ククロセアトロ